乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: エメラルドフロウジョン(catv?)@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/16(日) 20:46:01.05 ID:af2SbW1L0.n

    今年もお盆休みが終わりますね。Uターンラッシなどの長距離(時間)移動で気になるのが、電車やバス、
    飛行機などでの「乗り物酔い」ではないでしょうか。行きはあっという間に感じた行程も、帰りは元気がなく
    疲れていることが多いので、とても長く感じることがあります。ここでは、乗り物酔いが起こる原因と、
    さまざまな予防法や対処法について紹介しましょう。

    ◆乗り物で、なぜ酔うのか?

    乗り物酔いは、乗り物による「揺れ」や「スピードの変化」が、バランスをつかさどる三半規管を刺激し、自律
    神経を乱すことによって起こると考えられています。
    また、「前にも酔ったから…」「自分は乗り物に弱い」といった思い込みが「酔い」を誘発しているケースもあり、
    ほかにもガソリンの臭いや、オーディオの音、「景色が動く」などの視覚への影響も乗り物酔いの要因となります。

    また、たとえ「揺れ」や「スピードの変化」が激しい乗り物でも、それが「予測できる動き」の場合(ジェット
    コースターなど)は、乗り物酔いは起こりにくいといわれています。「車を運転していると酔わない」というような
    ケースも同じ理由で、操作しているドライバーは曲がったり止まったりするときの状況が予測でき、体がきちんと
    ついていけるからなのです。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150816-00010000-mocosuku-hlth


    【ドライバーはなぜ車酔いしないのか 乗り物酔いする奴は運転センス無しだった】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/08/17(月) 18:04:59.70 ID:JCQQhn8o0.n

    no title

    需要がないから作らないだけだよな


    【日本の車メーカーも本気出せばフェラーリより魅力的なスポーツカー作れるよな?】の続きを読む

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    aa
    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/08/16(日) 17:19:40.95

    http://allabout.co.jp/newsdig/c/86400
    自動車評論家国沢光宏
    軽乗用車の販売台数が急落している。7月の統計を見たら、消費税が8%になった後で販売厳しかった前年同月の78.3%という状況。
    売れ行き減少は深刻だと考えていいだろう。中でも想定外なのは、ホンダだと思う。これだけ多くの軽乗用車を揃えたのに、前年同月比73.5%。

    ・メーカー別販売台数
    N-BOXを入れたのにN-BOXは前年同月比81.2%。N-WGNも同53.9%で、完全に埋もれてしまった。伊
    東体制の時に「日本は軽自動車に注力しよう!」と打ち出した戦略ながら、今や大きな赤字の原因になってしまっている
    (S660は現在の台数でも赤字じゃないそうだ)。
    ダイハツは鳴り物入りで発売したウエイクが大減速して2702台しか売れず。あれだけTVで宣伝してアピールしているにも
    関わらず、ユーザーが付いてこない。安心したのは、もはや背の高さ競争にならんということ。背の高いクルマを買うユーザーって、限られているんだと思う。

    興味深かったのは、素晴らしい自動ブレーキを装備したスペーシアが伸びない点。低性能なインチキレーダーブレーキを
    アピールしてきたため、凄さも認識されていないんだと思う。で、インチキレーダーブレーキのワゴンRとアルトが
    前年同月比で100%を超えている。どうでもいいお客さん多い?

    売れなくなった最大の理由は、軽自動車が欲しいユーザーにほぼ行き渡ったからだと思う。軽自動車を買う人は
    クルマを道具だと割り切っている。壊れるまで乗り換えない。下を見て13年くらい乗るでしょう。
    これからも軽自動車の販売は下降を続けていくと思う。軽自動車バブルは終了かと。


    【軽自動車バブルは終了。自動車評論家がそう考える理由】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/08/17(月) 19:29:17.21

    http://news.mynavi.jp/news/2015/08/17/356/
    no title


    今回のマイナーチェンジでは、同車の力強く先進的なイメージを進化させるべく、
    デザインを一新。機能性を突き詰め、美しさと風格を備えた伸びやかなスタイルを実現するとともに、
    「TOYOTAの最上級SUVにふさわしいフロントマスク」を追求した。3本のグリルバーの上下にメッキを施し、
    グリルからランプへ連続する一体感のあるデザインとすることで機能性と先進感を付与。LEDヘッドランプも採用している。

    インテリアは重厚感のある加飾部とソフトな表皮巻を組み合わせ、上質な室内空間を演出。ミリ波レーダーと
    単眼カメラで歩行者を検知する「歩行者検知機能付衝突回避支援型プリクラッシュセーフティ」をはじめ、
    「レーダークルーズコントロール(ブレーキ制御付)」「レーンディパーチャーアラート」「オートマチックハイビーム」
    の4つからなる衝突回避支援パッケージ「Toyota Safety Sense P」も全車標準装備される。

    「新型ランドクルーザーお披露目会」では、「ランドクルーザー」のチーフエンジニアを務める小鑓(こやり)
    貞嘉氏のアンベールで新モデルが初公開された。小鑓氏は新モデルのデザインに関して、
    「ランクルは過酷な地域を走ることも想定しているため、デザインにおいても機能的な配置を優先しています。
    ただ、フロントマスクは力強さを大事にしていて、時代に合わせて外観を変えても、遠くから見るとやはりランクルらしい、
    そんなデザインになっていると思います」と述べた。
    トークセッションでは、小鑓氏が「ランドクルーザー」への思いを語る場面もあり、「ランクルの使命は乗車されるお客様の"命"と"荷物"を運ぶこと
    同時にお客様の"夢"も運び、かなえてあげたいというのが私の思いです。行きたいときに行きたい場所へ行くことができ、
    必ず生還できる。それがこのクルマのめざすところだと思います」とコメント。ビーチハウスに展示されたファンフラッグにもその思いを書き記した。

    マイナーチェンジされた「ランドクルーザー」は、8月17日から全国のトヨタ店(大阪地区は大阪トヨペット)を通じて
    販売開始される。「GX」「AX」「AX "Gセレクション"」「ZX」を用意し、トランスミッションはいずれも「6 Super ECT」。
    外板色は新たにカッパーブラウンとダークブルーマイカを追加した全9色、内装色は新規設定色のブラウンを含む4色が設定された。
    価格は472万8,437~682万5,600円(税込)。
    なお、「ランドクルーザービーチハウス in JAPAN」で披露された新型「ランドクルーザー」は、8月17日の1日限定で
    展示されるとのこと。同施設の営業は8月30日まで。オリジナルフード&ドリンクを提供するほか、廃棄ペットボトルを活用して制作された
    シーカヤック型オブジェも展示する。ファンフラッグ(メッセージを書き込めるフラッグ)に書き記すことで、
    オリジナルグッズがもらえるキャンペーンも展開している。


    【トヨタ、最上級SUV「ランドクルーザー」をマイナーチェンジ フロントマスク一新、先進安全を標準搭載】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/08/15(土) 18:49:27.99 ID:DqVw3dFhd.n

    いつまであのカエルの目みたいなダサ丸目ヘッドライト続けんの?いつまで60年代でいるつもりなんだよ
    ヘッドライトさえダサくなければ完璧な車なんだが・・・
    買えないけど


    【ポルシェ911って普通にダサいよな?】の続きを読む

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