乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/11/17(火) 14:45:44.41 ID:b6YBGY0jp.n

    へにょーんってなってる


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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/11/16(月) 20:24:00.45

    http://woman.excite.co.jp/News/column/Allabout_20151113_13.html

    30年前のこと。アメリカへ取材に行き、いろんなメーカーを回った。その際、マーケット調査で最も驚いたのが
    『エデュケーション』という項目を重視していたこと。日本語に直訳すれば「教育」ながら、最終学歴を示す。
    今でも『Alexa』など使いネットのアクセス調査すると、必ず出てくる項目だ。

    例えばAという車種のマーケットを表現する場合「大学出の白人で年収1千万円以上」みたいな資料になるワケ。
    そんな表現していいのか、と思ったけれど、どこのメーカーもデータとして持っていた。市場調査する企業が調べるのだろう。
    学歴なんか解るのだろうか? 解るんだろうなぁ。

    聞けば、購入する車種によってユーザーのタイプが明確に分かれるのだという。興味深いのは選択する
    エンジンやミッションのタイプも関係するらしい。
    H社のAというクルマのマニュアルミッションは「大学卒の白人で高年収」といった感じ。いわゆる『プロファイリング』というヤツです。

    学歴とクルマ選びの関係、日本でも通用するだろうか? 私の周囲に関して言えば、学歴とクルマ選びは全く
    リンクしていないように思う。収入差についちゃ当然の如く関係するものの、こらもう学歴と関係なし。
    我が国を見ると伝統的に、高学歴=高年収と言うことにゃなりませんから。…

    むしろ中学出て現場に出て20歳の頃にゃ立派な職人になっているような人の方が、良いクルマだったりする。
    東大出てマイカーは日産マーチという人だって珍しくない。強いて言えば20年前ならサーキット指向のクルマ
    よりラリー車っぽいクルマに乗っている人の方が高学歴だったくらいか。

    そんな日本に高学歴のユーザーが多いという車種も出てきた。プリウスである。今でこそ売れ行きNo.1になった
    プリウスながら、デビュー当時のユーザー層は、いわゆる「インテリ」だった。
    いや、インテリというより「ソフィスティケート」(洗練)を感じさせる人が多かった。

    最近だとリーフ。確かに初代プリウスとユーザーのタイプが似ている。もし知り合いにリーフなどいたら
    イメージしてみて頂きたい。きっと高学歴です。加えて自宅じゃないと充電出来ない。
    『品川』とか『練馬』ナンバーのリーフ、もし独身であれば間違いなく高学歴で一戸建てです。狙い目でしょう!

    そうそう。明らかな高学歴じゃない人についちゃ見分けられる。知性を感じさせない
    改造車に乗っている人は、90%以上の確率で高学歴ではありません。
    日本は今後も学歴と乗っているクルマの関連性はECOカーなどを除いて薄いと考える。

    したがって日本のユーザー調査でも学歴は重視されない傾向。


    【リーフに乗る人は高学歴? 購入する車種とユーザーの関係性】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/11/09(月) 01:02:32.68 ID:58MKdzjF0.n

    NO.1はレクサスってのは揺るぎ無いみたいだが


    【レクサスの次に高級な国産車って何?】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/11/16(月) 21:24:41.03

    http://news.walkerplus.com/article/68087/
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    ジャガー・ランドローバーは、ラグジュアリーコンパクトSUVのコンバーチブルモデルとなる
    新型「レンジローバー・イヴォーク・コンバーチブル」を発表した。コンバーチブルモデルとは、
    格納式のルーフを備え、オープンカーと屋根付きを切り替えられるオールシーズン対応のクルマのこと。価格と発売時期は未定となっている。

    イヴォーク・コンバーチブルは、同ブランドのコンパクトSUV「イヴォーク」が持つ洗練されたデザインに、
    最先端の格納式ルーフを加えることでエレガントさを際立たせている。Z型に格納するルーフは
    “ファブリック・ルーフ”と言われ、フロントからリアにかけて流麗なボディラインを演出。
    このルーフは機能性も兼備しており、時速48kmまでの走行であれば、わずか20秒ほどで開閉可能となっている。

    秀逸なのは、ルーフ周りだけではない。ランドローバーとしては初採用となる、
    新開発の高解像度10.2インチのタッチスクリーンを搭載。スマートフォンとの連携やカーナビ操作がスムーズに行える。
    そのほかにもボディ剛性や、大容量のラゲッジスペースを兼ね備えるなど、実用性に優れたこのモデルは、
    まさに才色兼備。レンジローバーの新たな可能性を追求したイヴォーク・コンバーチブルに乞うご期待!【東京ウォーカー】


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    1: 北村ゆきひろ ★ 投稿日:2015/11/16(月) 10:54:09.57

     モテ車を解説する「週刊ポスト」連載の「死ぬまで カーマニア宣言!」。今回は、少し新しめのクラシックカー、なかでも国産のヤングクラシックについて。
    これまでにクルマを40台買ってきたフリーライター・清水草一氏(53)が、スカイラインGT-Rや初代トヨタ・MR2について解説する。

     ご同輩諸君。「ヤングクラシック」という言葉をご存じだろうか。文字通り、新しめのクラシックカーという意味である。
    少し前に「空冷ポルシェ911の中古車が暴騰中」というニュースをお届けしたが、あれも一種のヤングクラシックだ。

     実はいま、国産のヤングクラシックにも脚光が当たっている。

    我々が若かりし頃憧れたクルマに再び注目が集まっていると聞くと、あの頃の憧れをいま実現させたくなってくるのは、私だけではないだろう。
    それが美女に受けるかどうかは未知数だが……。

     最大の注目株は、日産・スカイラインGT-Rの「R 32型」と呼ばれるモデルだ。生産されたのは1989~1994年。
    バブル末期の自動車熱狂時代を華々しく飾った、国産スポーツカーの帝王である。

     この名車の値段がいま、ぐんぐん上がっている。原因はアメリカにある。

     この型のスカイラインGT-Rは、アメリカへは正規輸出されなかった。
    またあちらの制度により日本から中古車も持ち込めなかったのだが、生産から25年を経るとクラシックカーと認定され、輸入がOKとなる。
    アメリカでもスカイラインGT-Rはカルト的な人気があり、なかでもR 32型は幻のヒーロー的存在。輸入解禁と同時にアメリカの業者が来日し、
    状態のいい中古車から順に高値で買い付けているのだ。

     おかげで最近は500万円の値が付く個体も出る始末。新車で約450万円だったのだから、それより高くなってしまった。

     このR 32型GT-R、安い個体はすべて改造されている。バリバリの走り屋が好む車種だけに、サーキットで酷使され激しく傷んでいるケースも多く、ちょっと手を出しにくい。

    いまから狙うなら、まだ人気に火が付いていないモデルの方がいい。たとえば初代トヨタ・MR2(1984~1989年)などはどうか? 
    これならアメリカ人は買い付けに来ていないし、状態のいい個体も見つけやすい。直線的なフォルムも、いかにも昭和風で青春の味がする。

     数年前、この初代MR2を購入した知人のI氏によれば、どこに乗って行っても「うわ~、昔憧れたんだよ」「カッコいいね~」と声をかけられ、大人気だったそうだ。
    声の主は美女ではなく中高年男性ばかりというのはガックリだが、それでもちょっとしたアイドル気分が満喫できたという。
    私も試乗させてもらったが、いま乗っても走りはしっかりしていて、エアコンも効くし快適そのもの。何の不満もなかった。

     I氏はこれを50万円で購入し、エンジンの整備などに50万円かけたが、1年後に同好の士に110万円で売れたので、出費はほとんどゼロに等しかったそうだ。

     初代MR2は、現在も50万円くらいから手に入るが、ほとんどの個体が走行10万kmを超えているので、購入後はそれなりに整備費が必要だ。
    しかし、売る時は個人売買なら購入時より高く売れる可能性が高い。ムダ遣いのように見えて、国産ヤングクラシックは非常に堅実なのである。

    http://www.news-postseven.com/archives/20151116_364249.html


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