乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/22(日) 09:45:42.45 ID:HQnObwqx0.net
    国道23号初体験俺110km/h「」(なんでこのスピードで煽られるんだよここ一般道だろ!
    どの車線でも煽り合いしてるしこわい……こわい)


    あいつら頭おかしい

    【名古屋発体験俺80km/h「名古屋大したこと無いじゃん運転超余裕」】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。@\(^o^)/ 2015/02/23(月) 15:26:34.61 0.net
    3月3日のジュネーブモーターショーでの発表に先駆けて(多分)公式お漏らし

    http://www.autoexpress.co.uk/fiat/90395/124-spider-to-be-reborn-as-fiats-mx-5

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    ロードスター
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    【マツダロードスターのFiat版兄弟車の画像が流出】の続きを読む

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    1: ミラノ作 どどんスズスロウン(茸)@\(^o^)/ 2015/02/22(日) 19:07:56.90 ID:Hxg6uO0b0.net BE:809145981-BRZ(10000)
    【衝撃】四万十自動車学校の路上教習が鬼畜すぎると話題に!!
    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/4029

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    https://twitter.com/marcos_27643/status/569380341590269954

    四万十自動車学校の路上教習のワンシーンを捉えた画像がTwitterで話題となっている。
    それもそのはず、川の水位が上がると水の中に沈む沈下橋の上で教習車がすれ違うと
    いう超スリリングな光景の写真が添付されているからだ。沈下橋にはガードレールや
    柵があるわけではないので一歩間違えれば川へ転落、しかも2台がギリギリ通れそうな
    幅しか無いようにみえる。

    これは地方ならではのご当地教習といったところであろうか… 👀

    23: 断崖式ニードロップ(茨城県)@\(^o^)/ 2015/02/22(日) 19:13:52.42 ID://Qgb75C0.net
    >>1
    ちゃんとやれ
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    1: ひろし ★ 2015/02/22(日) 22:00:48.74 ID:???*.net
     これは日本自動車工業会が調べた2013年のデータによるもの。
    驚くべきことに、1980年代のバイクブーム世代が、30年以上経った今でも二輪車需要の根幹をなしているのだ。
    このうち、29歳以下のシェアは、50cc以下の原付一種を合わせたとしても、全体の約9%しかなく、若い世代がバイクを買わなくなっているのだ。

    二輪車を買わない理由のトップには「買うお金がないから」で、「今は特に必要性がないから」が続く。
    若い世代はバイクを購入する余裕がそもそもなく、余暇の過ごし方も昔と違い選択肢がたくさんあり、仕方がないと言える。

     ところが、若い世代にバイクは売れないという課題を覆したバイクがある。それがヤマハ発動機<7272>の「YZF-R25」だ。

     「YZF-R25」はグローバルに展開する250ccのスポーツモデルとして、インドネシアで製造、販売、2014年11月には国内でも販売を開始した。
    年間7000台の販売計画に対して、わずか1ヶ月で、その半数を超える3800台もの注文が入るなど、好調な出足を見せたのだ。
    しかも初期購入者の平均年齢は30代前半で、その約45%は29歳以下の若い世代だという(ヤマハ発動機販売調べ)。

     つまり、若者がバイクに興味を持たなくなったのではなく、若者が興味を示すようなバイクを作れば売れるということを、この「YZF-R25」が証明してくれたのだ。

     日本自動車工業会では、2020年の新車販売目標を100万台(2014年は41万6723台)と定めて、業界を上げてさまざまな取り組みを行ってはいるが、
    新車購入者の平均年齢を下げる、言い換えれば、若者の需要開拓を早急に取り組む必要がある。

     1980年代のバイクブームのときに、バイクの魅力を伝え、また人気があったカテゴリーが250cc(軽二輪)だった。
    ギア付きの250ccを購入するというのは、市場を活性化させる意味でも重要な鍵を握る。
    なぜならば、ギア付きバイクを操る喜びを味わったライダーは、その後、250ccから400cc、さらには750cc以上と、ステップアップしていくからだ。
    中高年ライダーが好んで大排気量のバイクに乗るのは、購入するだけの経済的余裕があるのはもちろんのこと、かつてのバイクブームの時に、ギア付きの250ccから入り、
    ステップアップしていった結果、辿り着いたこともある。ということは、若者がギア付き250ccバイクを、
    ファーストバイクとして購入すれば、数年後には大排気量バイクへとシフトしていく可能性があり、市場規模は拡大すると予測できる。

     今後発売する126cc以上の新型車については、2018年からABS(アンチロックブレーキシステム)の装着が義務づけられる。
    自動車に比べて、ブレーキングが難しいとされるバイクにとっては、より安全で快適な乗り物になるのは市場活性化の補助ブースターになりえる。
    ただ、ABSを装着する分、車両本体価格への上乗せは避けられないし、さらに消費税も増税されれば、実際の購入価格は上がってしまい、
    お金に余裕がある人たちだけの趣味の乗り物になりかねない。だが、そんな課題を抱えつつも、
    若者のニーズにあった魅力あるバイクを作れば、若者も買ってくれるに違いない。(編集担当:鈴木博之)

    http://www.excite.co.jp/News/product/20150221/Economic_46783.html

    【国内の新車バイク購入の平均年齢はなんと約51歳!】の続きを読む

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/02/22(日) 07:51:16.06 ID:jhtpeWpoa.net
    結構謎

    【なぜマツダ乗りにはDQNが少ないのか】の続きを読む

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