乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 2016/06/21(火) 20:52:15.92 ID:Lkhc9aOm0

    ホンダが『ビート』以来、19年振りに発売した軽自動車規格の『S660』。その兄貴分となる、『S1000』の登場を予告するレポートが欧州から、レンダリングスケッチと共に入ってきた。

    「S1000」は、「S660」のボディを拡大、パフォーマンスを向上させグローバルモデルとして販売するモデルとなるが、気になるのはそのボディサイズ及び、スペックだろう。

    エクステリアデザインは「S660」の意匠を継承する可能性が高く、ボディサイズは全長3500mm×全幅1590nn×全高1190mmという情報だ。

    パワートレインには、新開発の1リットル直噴3気筒VTECターボを搭載、最高馬力は「S660」の倍、128psを発揮すると言い、6速MTも勿論ラインナップされるだろう。

    ワールドプレミアは2017年内、日本発売の可能性が高いと思われる。予想価格は300万円前後というところか。

    http://response.jp/article/2016/06/21/277217.html
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    1: 2016/06/20(月) 23:45:03.32 ID:ZGJNgqwh0

    ○○○が違う!キザシの覆面パトカーを見分ける方法

    キザシを見たら覆面パトカーと思え!……なんて巷で言われちゃうのも無理はない。
    だって、スズキのミディアムセダン「キザシ」の日本での累計登録台数は3379台(2009年10月~2016年4月)とごくわずか。
    しかも、資料(2014年に公表されたリコール届出)で確認できるだけでも908台が覆面パトカーとして警察に納入されている。
    すなわちキザシを4台見たらそのうち1台はパトカーという計算になるなのだ。

    なんとも凄い「パトカー率」。そんなクルマが日本自動車史上存在しただろうか?
    面白いのは、いろんな事情(コストダウンともいう)があって覆面パトカー仕様は市販車とは仕立てが違うってこと。

    たとえばインテリア。キザシの日本仕様は本革シートが標準装備だけど、パトカー仕様は布シート。
    そりゃ、そうだ。勤務中の警察官も護送される容疑者も本革の質感を楽しんでいる場合じゃありませんからね。

    それからステアリング。こちらも本来の市販車は革巻きですが、パトカーは本革ではありません。
    同じく標準装備のクルコンも取り外し。高速道路を快適にクルージングしている場合じゃありませんからね。

    えっ、室内の違いなんてどうでもいい?
    ですよね。外観での見分け方も教えちゃいましょう。

    違いは顔……いえフロントバンパーにあります。パトカーのフロントバンパーには、市販車についているアレがありません。
    それはフォグランプ。そう、フォグランプがないのが、外観でパトカーを見極めるポイントなのです。
    といっても、キザシの覆面パトカーは交通取締り用ではないので善良な市民にとってはあまり関係ないかも。
    見分けたところで「だからなに?」って話……だけどまあいいか。

    http://clicccar.com/2016/06/16/378765/


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    tires_ug_fb
    1: 2016/06/20(月) 17:41:03.054 ID:zx1q4vE5M

    ふざけんな


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    1: 2016/06/16(木) 22:38:58.48 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/06/16/277001.html

    カワサキモータースジャパンは6月16日、2017年度よりモーターサイクルの国内販売網を再編すると発表した。

    カワサキモータースジャパンは、他社と一線を画した生涯顧客の獲得拡大を目指すブランド戦略を推進するため、
    2017年度から2019年度にかけて国内販売モデルのすべてを取り扱う「カワサキ専門店」と、排気量400ccまでを
    取り扱う「カワサキ正規取扱店」の2系統の国内販売網を構築する。

    従来の販売網は、直営の「カワサキ専門店」と、同社製品と他社製品の両方を扱う「カワサキ正規取扱店」で構成され、
    ともにカワサキ全モデルを取り扱ってきたが、今回の再編では両者の取り扱いモデルを明確にするとともに、「カワサキ専門店」は、直営以外の販売店も加え、現状の6店舗から120店舗程度に拡大する予定だ。


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    1: 2016/06/20(月) 18:17:20.94 ID:CAP_USER

    http://gigazine.net/news/20160618-mini-vision-next-100/

    https://youtu.be/N3XasCh2evc


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    自動運転カーの開発が進められている中、Googleなどが公道でテストを開始するなど、
    「無人で走る自動車」というSFのようなアイデアが実現へと近づきつつあります。
    今後自動車のあり方がどんどん変わっていく時代になってきたわけですが、自動車メーカーのMINIが
    「次の100年間でMINIの自動車はこうなる」というコンセプトカーのムービーを公開しています。

    「未来を想像してください。もし全てのMINIがあなたのものだったら」
    ということで、男性が歩いて行くと……
    SFチックな自動車がやってきて、自動で男性の前でストップ。
    もちろん自動車にはMINIのロゴが入っており、これが未来のMINIのコンセプトカーの模様。
    自動車の側面には「Hi! Alec!」というテキストが表示され、ドライバーを自動的に認識しているようです。
    すると触れることなくドアが開き始めました。従来の自動車のように引いて開けるのではなく、前にスライドする未来感満載な作り。
    運転席と助手席の間に仕切りはなし。左ハンドル・右ハンドル、どっちでも好きな方にハンドルとペダルを移動させることができます。
    乗り込むとこんな感じで、かなりコンパクトな設計です。
    ハンドルの横にある謎の装置には「INSPIRE ME」と表示されています。これはタッチパネルのようで、画面にタッチすると……
    奥に設置されていた数枚のレンズを並べたようなディスプレイらしき装置が起動しました。
    男性の瞳が映し出され、虹彩認証を行っているのかと思うと……
    誰かの記憶の断片のようなものが次々と映し出されます。海の近くでキャンプしているところや……
    サーフィンをしているところ
    カメラでパシャリ
    花火をしている女性の姿が映し出され……
    レンズのような装置のライトがオレンジからブルーに変わりました。ドライバーの男性を認証したということでしょうか。
    走り始めるMINIのコンセプトカー。ドアの表面はディスプレイのようになっており、何やら模様も表示されています。
    「INSPIRE ME」と表示されていた筒型タッチパネルをクリクリ回しました。
    すると奥にあるレンズ型ディスプレイの色が変化。
    何の操作をしたのかは謎です。
    どうやらトンネルに入ったのでヘッドライトの光量を調節したようです。ヘッドライトも従来の自動車とは全く異なるデザイン。
    未来すぎるデザインでロンドンの街を走るMINIのコンセプトカー
    目的地に到着した模様。
    男性はドアも閉めずにそのまま友達の元へ向かってしまいました。
    男性が去ったのを検知し、自動的にドアが閉まったので問題ない様子。
    すると別の女性が停車していたMINIのコンセプトカーの元へやってきました。
    レンズ型ディスプレイがくるくる動き出し……
    女性を認識して「HELLO Kate!」と表示。
    にっこりとほほえむ女性。
    「全てのMINIは私のMINI」。つまり、1人が1台の自動車を所有するのではなく、みんなで1台の自動車を共有できるとい
    うコンセプトなのかも。昨今ではGoogleを筆頭に自動運転カーの開発が進められているところですが、
    今後100年間で登場するというMINIのコンセプトカーはドライバーが自分で運転していました。
    最初に男性の元にやってきた時は無人だったので、有人・無人のハイブリッドタイプと見られます。


    【これが未来のMINI、次の100年を象徴するコンセプトカーを公開】の続きを読む

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