乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 雪崩式ブレーンバスター(芋) 2014/01/02 10:46:20 ID:GovjKZ2N0
    今回は、マクラーレンF1のデザインに惚れ込み、自宅でレプリカを作ってしまったという男性を紹介しよう。

    この男性はポーランド人のヤツェク・マズール氏。フレームやボディを自作し、中央部に運転席を配置。後部にはBMW製V12エンジンを搭載している。
    このレプリカを8年がかりで完成させたマズール氏は、自身を「アマチュアの整備士」と謙遜するが、この完成度の高さには、同車のデザイナー、
    ゴードン・マーレイ氏もビックリだろう。しかも総費用はたったの2万ポンド(約340万円)で、ホンダ「アコード」1台分とほぼ同額というから驚きだ。

    ビデオには、マズール氏のインタビューや、このクルマの製作工程が収められている。それではレプリカが実際に走る様子を映像でご覧いただこう。



    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=cy9pKFLy6u4


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    http://jp.autoblog.com/2014/01/01/mclaren-f1-replica-poland-video/

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    1: 男色ドライバー(チベット自治区) 2014/01/02 22:27:49 ID:viPXeqeo0
    http://labaq.com/archives/51814134.html

    2014年01月02日 20:46
    「ウソだろ…日本車にまた驚かされた」外国人たち興奮

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    http://www.reddit.com/r/pics/comments/1u4zet/friends_car_just_did_this/

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    1: キン肉バスター(芋) 2013/12/31 22:26:29 ID:Wn/wfFND0
    ドイツの高級車メーカー、アウディのスポーツクーペ、『TTクーペ』。その次期モデルに関して、デビュー時期が判明した。

    これは12月27日、アウディのドイツ本社が明らかにしたもの。「3代目TTクーペの2014年の発売を計画している」と公表している。

    現行TTクーペは2代目モデルで、2006年にデビュー。当初はクーペボディのみだったが、オープンの『TTロードスター』が加わり、
    2009年3月のジュネーブモーターショーでは、『TT RS』が登場。

    現行TTクーペの最強モデルが、『TT RSクーペプラス』。直噴2.5リットル直列5気筒ガソリンターボ「TFSI」ユニットには、専用チューニングを実施。
    その結果、最大出力360ps、最大トルク47.4kgmを獲得する。駆動方式は4WDの「クワトロ」。0-100km/h加速は4.1秒と歴代TTで最速。最高速は280km/hに到達する。

    現時点では、2014年に発売予定の次期TTクーペの内容は明らかになっていない。2006年の現行型デビューから8年を経て、3世代目へのモデルチェンジを果たすことになる。

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    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/197221/

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    1: キングコングニードロップ(catv?) 2014/01/01 23:32:08 ID:QxAYQqKf0
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    日産、スポーツセダン コンセプトのティザー画像を公開。デトロイトオートショーで発表
    日産は、2014年1月17日から開催されるデトロイトモーターショーでワールドプレミアするコンセプトモデル、「Sport Sedan Concept(スポーツ セダン コンセプト)」のティザー画像を公開しました。

    ちなみにトップ画像は、実際に公開された画像は暗過ぎて何もわからなかったため、勝手にトーンカーブ上げて見やすく加工してみたものです。実際公開された画像は下になります。

    この日産スポーツセダン コンセプトの詳細はまだ未発表ですが、ソース元のAutoGuideでは次期型の日産 Maximaをプレビューするコンセプトモデルであると予想しています。
    Maximaは、北米、メキシコ、ドバイなどで販売。オーストラリアではティアナ、サウジアラビアやUAEでは、セフィーロをMaximaの名称で販売しています。

    http://www.j-sd.net/nissan-8/

    【【次期セフィーロ】日産、スポーツ セダン コンセプトの画像を公開。デトロイトオートショーで発表】の続きを読む

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    1: アルゼンチンバックブリーカー(福岡県) 2014/01/01 19:15:07 ID:eq7lzV4b0
    脱大型車志向はこの10年ずっと続く流れだが、ユーザーの動きを捉えたメーカーが答えを出し、
    2013年は特に様々な要素が出揃った。自動車業界の2013年を振り返ってみると、
    様々な面で軽自動車の存在が浮かび上がってくる。すでに「軽自動車大戦争」は始まっているのだ。

    自動車の販売ははっきりと二極化を示しており、かつてファミリーカーとして一般的であったコロナや
    ブルーバードといった家族4人乗車を前提としたクラスは、輸入車やハイブリッド、新世代ディーゼル、
    あるいは独自のブランド性など、何らかのプレミアム性が無いとマーケットで戦えない。
    結果的に家族のための普通の乗用車は販売数が激減。消滅しかねない勢いになっている。

     ではファミリーカーを購入していた層は、いま何を選んでいるのだろうか?
    近年の動きではヴィッツやフィットといった小型車へ流入していたのだが、「大きいものは要らない」の流れは
    さらに加速しており「税制面でも合理的」とばかりに国内最小クラスである軽自動車へシフトしつつある。
    「いつかはクラウン」的世界観のもと、誰もがより大きいクルマを目指して買い替える時代は
    はっきりと終わりを告げた。クルマ選びを趣味やファッションの一部と捉えるプレミアム層と、
    単なる移動手段と割り切る軽自動車層がくっきり分かれたのだ。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131231-00000005-wordleaf-ind

    【いつかはクラウン→大きいのはいらない→軽で十分→】の続きを読む

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