乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: スフィンクス(愛知県) 2013/06/23 00:01:20
    トヨタ、レクサス受注が月販目標のほぼ10倍に
    トヨタ自動車は18日、高級車ブランド「レクサス」の新型スポーツモデル「IS」の受注台数が、
    5月16日の発売から1カ月間で累計7600台だったと発表した。月間の目標販売台数(800台)の約9・5倍の水準という。
    海外販売分も含め、生産はすべて田原工場(愛知県田原市)が手がけている。
    Livedoorニュース 2013/6/18
    http://news.livedoor.com/article/detail/7777274/

    ◆トヨタの内部留保14兆円を突破

    自動車産業は軒並み内部留保を増やしました。たとえば、トヨタ自動車の場合、
    もともと約13・2兆円あった内部留保が1年間で8300億円も増加し、14兆円を突破しました。
    www.jcp.or.jp/akahata/aik13/2013-06-05/2013060501_01_1.html

    ◆トヨタ、営業利益2兆2700億円、売上23兆5000億円
    www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2013050902000110.html

    アベノミクス効きすぎワロタwww
    no title

    【トヨタ、売上23兆5000億円、利益2.2兆円、内部留保14兆円へ】の続きを読む

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/23 17:57:51 ID:LN6nd9NJ0
    悪人面でDQNが好きそう
    まさにベンt...
    no title

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    【トヨタ・アリストとかいう車wwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: スノーシュー(神奈川県) 2013/06/23 22:03:58 ID:tZQe5ZcCP
    [シカゴ 21日 ロイター] - 1960―70年代の「反逆の象徴」であり、ベビーブーム世代が顧客基盤の中核であるバイクメーカーの
    ハーレーダビッドソン(HOG.N: 株価, 企業情報, レポート)。同世代の高齢化に伴い、同社は顧客の若返りを図っている。

    同社のグローバルマーケティング責任者、マークハンス・リッチャー氏はロイターとのインタビューで、2012年は数年ぶりに顧客の平均年齢が
    ベビーブーム世代ではなくなったと明かした。ベビーブーマーと共に歩んできた同社にとって、若い世代がけん引しつつあるというのは大きな変化だ。

    リッチャー氏はそれは大したことではないとの主張を繰り返すが、これまでハーレーの成長を担ってきたベビーブーム世代の高齢化に伴う
    同社の「斜陽化」を投資家たちは懸念してきた。

    UBSインベストメント・リサーチのアナリスト、ロビン・ファーリー氏は、顧客の平均年齢に関するハーレーダビッドソンの歯切れの悪さは、
    同社の顧客開拓への取り組みが精査されるのを避けるためだと指摘。同氏の試算によると、ハーレー愛好家の平均年齢はいまだに上昇しているという。
    同社はこれを否定しているが、たとえファーリー氏の計算が正しくても、新たなマーケティング戦略では平均年齢のような測定基準は昔に比べて
    重要ではないとしている。

    これについて、ファーリー氏は懐疑的な見方を示しており、平均年齢は顧客基盤の中核であるが故に重要だと指摘する。

    <顧客開拓の取り組み>

    ハーレーダビッドソンの顧客基盤は中年の白人男性が圧倒的で、売上高の3分の2は北米市場に依存してきた。そうした一極集中を軽減しようと、
    数代前の最高経営責任者(CEO)が1964年以降生まれの消費者を引きつけようと改革を開始し、製品のデザインをリニューアルし、若者や女性、
    マイノリティーの支持を得られるよう努力してきた。
    http://jp.reuters.com/article/companyNews/idJPTYE95M00M20130623

    【ハーレー「今の顧客はおっさんばかり。若者や女性にも乗ってほしい」】の続きを読む

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    1: THE FURYφ ★ 2013/06/23 22:13:12
    天候が目まぐるしく変わった今年のルマン24時間耐久レースのチェッカーをトップで受けたのは、
    アウディの『R18 e-tronクワトロ』2号車(クリステンセン)。
    アウディのワークスが勝つのは2009年から4年連続。

    クリステンセンはなんと9度目のルマン覇者となった。

    トヨタの『TS030ハイブリッド』は善戦及ばず、8号車(ブエミ)が1周遅れの2位。ルマンでトヨタが2位に
    甘んじたのはこれで4度目。最後の最後まで頂点の壁を打ち破ることができなかった。

    3位争いは最終盤までもつれ込んだが、3番手を走っていたトヨタ7号車(らピエール)が突如降り出した
    豪雨に足元をすくわれタイヤバリアに突き刺さる。後ろからプレッシャーをかけていたアウディ3号車
    (ジャーヴィス)が3位に繰り上がった。

    7号車は懸命の修理で4位なんとかコースに戻り、5位のアウディ1号車に先行してフィニッシュした。
    アウディ・トヨタ・アウディ・トヨタ・アウディという結果に。

    クラス別のトップは、LMP2がオークレーシングのモーガン・日産35号車。GTE Proクラスは911 RSR 92号車、
    GTE Amクラスも911 GT3 RSR 76号車が勝ち、911の50周年に華を添えた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130623-00000025-rps-moto
    no title

    【アウディがル・マン24時間耐久レース4連覇! トヨタ善戦及ばず2位に終わる】の続きを読む

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    1: Ψ 2013/06/23 09:02:23 ID:4Hf9rMdp0
    自分的にはT-maxで十分なんだけどさ

    【スズキ 隼を超える大型バイクはでてこないの?】の続きを読む

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