乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 2018/11/19(月) 20:00:09.44 ID:CAP_USER9

     日産自動車のカルロス・ゴーン会長が東京地検特捜部に金融商品取引法違反容疑で任意同行されたとの報道を受け、ゴーン氏が会長を務める三菱自動車の広報担当者は「(ゴーン氏の役職について)どうするかは分からない。決まり次第、速やかに発表する」と話した。

    2018年11月19日19時34分
    https://www.asahi.com/articles/ASLCM6FPCLCMULFA03Y.html


    【三菱自動車、ゴーン氏の会長職「どうするか分からない。決まり次第、速やかに発表する」】の続きを読む

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    1: 2018/11/19(月) 21:27:14.50 ID:CAP_USER9

    道警旭川方面本部は、車のヘッドライトを上向きにするハイビームで夜間走行するようドライバーに呼び掛けている。旭川市内では今秋、夜間に歩行者がはねられる死亡交通事故が相次いで発生。旭本の担当者は「ライトを下向きにするロービームではなく、歩行者を早く確認できるハイビームが原則」と訴える。

     旭本によると、旭川市曙の国道で10月14日夜、道路を横断していた80代男性がタクシーにはねられて死亡。9月27日夜にも市豊岡の市道を渡っていた80代女性が乗用車にはねられ死亡している。いずれもドライバーがロービームで走行し、歩行者に気付くのが遅れたとみられている。

    ソース 北海道新聞
    https://www.hokkaido-np.co.jp/article/248277


    【「夜間は原則ハイビーム」 歩行者事故多発 道警旭本が啓発強化】の続きを読む

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    Mercedes-Benz-S-Class

    1: 2018/11/19(月) 22:07:34.95 ID:0ZMF3A1e0

    こんな事言ってて恥ずかしくないんか?

    あとは本物の金持ちはタワマンに住まない、本物の金持ちは田園調布や成城に住まない


    【貧乏人「本物の金持ちはベンツBMWに乗らない」←コレwwwwwwww】の続きを読む

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    tobidashi_kodomo

    1: 2018/11/19(月) 16:16:43.59 ID:fNTZgfM40● 

    「接触してないのに…」車に驚いて高齢者が転倒、これも事故なの?
    11/19(月) 9:53配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181119-00008860-bengocom-life
    駐車場で車を走らせていたところ、「非接触事故」を起こし、高齢男性を怪我させてしまった方が、弁護士ドットコムに相談を寄せました。

    相談者によると、広い駐車場で曲がろうとしたところ、「おじいさんが車に驚いて転んでしまい、警察を呼んだところ事故扱い」になったと言います。その高齢男性は、杖と傘をもって歩いていました。車とは接触していないものの「避けようとして転んだ」といい、頭部打撲で全治一週間の怪我を負ったそうです。

    このような「非接触事故」において、運転者の過失はどのように認定されるのでしょうか。山岡嗣也弁護士に聞きました。

    ●接触していたら「85:15」の過失割合となった可能性

    ーー今回、もし接触していたら、どのように過失認定されていたのでしょうか

    「もし車と高齢の男性が接触していたら、当然、運転手に責任が生じ、過失割合は、男性が65歳以上であれば、一般に運転手85:男性15の過失割合になると考えられます」

    ーー今回は転倒してしまったものの、接触はしていません。この場合には、どうなるのでしょうか

    「1)車との距離が近かった場合、2)車との距離が十分に離れていた場合とで、結論は異なってきます。

    1)の場合、車との距離が近かったため、男性が驚いて避けようとしたために転倒した、という状況であれば、接触事故と同様に考えることになります。つまり、運転手には男性の転倒に責任が生じ、過失割合も運転手85:男性15の過失割合になると考えます。

    しかし、2)の場合はどうでしょうか。男性が車を見て驚いた場所と車との距離が十分に離れており、おじいさんが避けようとしなくても接触事故が起きなかったとします。その場合には、車の運転とおじいさんの転倒との間に相当因果関係がないと判断され、運転手に責任が生じないと考えられます。

    なお、運転手に過失が認定された場合には、民事上、おじいさんの損害に対し、過失割合に相当する損害賠償を行う必要があります。また、刑事上、過失運転致傷罪が成立する可能性があります」

    ーー今回は駐車場での事故でしたが、事故が起こりやすい注意が必要な場所ですね

    「駐車場内では、車は駐車場内に人の往来があることを予見し、歩行者の通行を妨げないような速度と方法で進行する注意義務を負います。

    また、歩行者は、駐車場内の通路が車の移動のための設備である以上、駐車場内の通路を通行する場合は四輪車が通行することを予見し、慎重に進路の安全を確認すべきでしょう」


    【運転手「は?当たってないし。勝手に転んだジジィが悪いし」警察「当たってなくても事故は事故」】の続きを読む

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    1: 2018/11/19(月) 22:56:13.99 ID:CAP_USER9

    読売新聞 2018年11月19日 21時52分

    鹿児島県伊佐市菱刈南浦で10月に起きた火災で、同市の伊佐湧水消防組合・菱刈分遣所のタンク車が、水を積まないまま現場に出動していたことが分かった。
    火災では住宅兼倉庫が全焼したが、組合は「消火活動に影響があったかどうかは分からない」としている。けが人はいなかった。

    組合によると、火災は10月23日午後9時頃に発生。同10分頃にこのタンク車が最初に現場に到着したが、放水しようとした際、消防隊員が水を積んでいないことに気付いた。
    このため、近くの川から水をくみ上げるなどして、同20分頃から放水を始めた。この時、既に住宅兼倉庫の約3分の2が焼け落ちていたという。
    現場では計9台のタンク車などが消火作業に当たり、約1時間後に鎮火した。

    このタンク車には計2トンの水を積載でき、最大3分間の放水が可能。同月17日、エンジン故障のため修理に出しており、19日に分遣所に戻った際、隊員が水を積み忘れていたという。

    組合は今月、消防長ら5人を訓告処分とした。組合の赤池俊朗次長は「あってはならないこと。点検を徹底し、二度とこのようなことがないようにしたい」と話した。

    https://www.yomiuri.co.jp/national/20181119-OYT1T50105.html?from=ytop_main9


    【【悲報】消防タンク車、水を積まないまま出動し火災現場で気付くも住宅全焼・・・ 】の続きを読む

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