乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 2020/01/17(金) 02:23:58.91 ID:/YDJqSawd

    >>また、駆動方式は、現行型の前輪駆動から、次期モデルでは後輪駆動に変更される。次期型では、FCスタックをはじめ、FCシステムを全て一新する予定だ。トヨタによると、燃料電池自動車としての性能を大幅に向上させるという。

    水素燃料電池を含むさまざまなパワートレインに対応するように設計されたトヨタの最新の後輪駆動モジュラープラットフォームを採用する。さらに、ボディ剛性を高めて俊敏性やレスポンスを高め、重心を低くして機敏なハンドリングを追求する。

    次期モデルでは、燃料電池システムの性能を改善する。ドライバーのスロットル入力に車両の加速をリンクさせ、直線的で滑らかなレスポンスとエレガントな運転感覚を両立させる。
    トヨタによると、次期型はトルクフルな走りを実現し、ワインディングロードや高速道路において、すべての速度域で力強い走行性能を発揮するという。

    さらに、水素タンクは大型1個、小型2個の合計3個を搭載する。現行モデルと比較して、水素の搭載量をおよそ1kg増加させるなどして、航続を現行型比でおよそ30%延長することを目標に開発を進めている。

    現行型の航続は、欧州仕様の場合、およそ500kmだ。次期型では、航続が30%伸びて、欧州仕様の場合、およそ650kmに到達することになる。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200116-00000039-rps-ind


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    1: 2020/01/16(木) 21:54:31.03 ID:FunpdlUC9

    千葉県警千葉東署は14日、茂原市、自営業の男(42)を道交法違反(無免許運転、携帯電話使用)の疑いで逮捕した。

     発表によると、男は2019年7月18日、千葉市若葉区の市道で、無免許で乗用車を運転した上、片手でスマートフォンを操作していた疑い。

     男は18年11月、速度超過など交通違反の累積による運転免許の取り消しの手続きのため、警察に出頭を要請されたが、従わなかった。免許の更新も行わず、19年6月に失効していた。

     同署員が翌月、スマホを操作しながら乗用車を運転する男を発見。半年間で10回以上にわたって出頭を要請した。一切応じなかったことから、逮捕したという。

    1/15(水) 10:09配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200115-00050120-yom-soci


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    02

    1: 2020/01/16(木) 18:22:24.28 ID:t7v+jwJl0

    おしえて


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    1: 2020/01/16(木) 18:18:18.13 ID:Xxz4Z/C/9

    ■上級車を食う実力を持つ軽快な走りが楽しめるモデル!

     エンジン排気量500ccごとに自動車税の異なる日本の税制において1.5リッターという排気量はコンパクトカーの上限であり、スタンダードなイメージがあります。燃費性能とローコストがコンパクトカー(Bセグメント)には最優先といえますが、その中でも走りの楽しさが味わえるモデルも少なくありません。また、最近ではダウンサイジングターボ・トレンドによりひとクラス上のCセグメントでも1.5リッター以下のエンジンを積んだモデルが増えています。

     ここでは、1.5リッター以下のエンジンを積んだ国産車から走りの楽しめるモデルをピックアップしてみましょう。

    ◆1)スズキ・スイフトスポーツ(6速MT:187万円)

     小排気量で走りの楽しいクルマ、その筆頭格といえるのがスズキ・スイフトスポーツ。エンジンは1.4リッターターボで、最高出力は103kW(140馬力)/5500rpm、最大トルクは230N・m(23.4kg-m)/2500-3500rpmと排気量なりですが、車重が970kgと軽いこともあって、その走りは軽快です。実際、サーキットでのタイムも速く、ちょっとしたチューニングによって2リッター級のスポーツカーを喰ってしまうことも不可能ではないくらいのハイパフォーマンスを秘めています。

     最大トルクを見ればわかるように、このターボエンジンは自然吸気エンジンでいえば2.3リッター級のポテンシャルを持っていると考えられますから、その走りがコンパクトカーとしては群を抜いているのは当然といえるでしょう。そのパフォーマンスからすると16.4km/L(JC08モード)という燃費性能にも納得です。

    ■加速の気持ちよさやトルクの太さが走る楽しさを生み出している!

    ◆2)日産ノートe-POWER(193万7100円~281万2700円)

     1.2リッターの自然吸気エンジンと聞くと、走りに期待するようなキャラではないと想像してしまいますが、日産ノートe-POWERは違います。エンジンは発電専用、タイヤを駆動するのはEV譲りの高出力モーターというe-POWERは、従来の感覚とはまったく違う、まさに異次元の加速を味わうことができます。その機構上、低速トルクが太く、さらに変速ショックがないため加速に息継ぎ感はなく、100km/hまで一気に加速する様はコンパクトカーとは思えないほど。大排気量エンジンを積んでいるようです。

     走りのよさをアピールするNISMO仕様も用意されていますが、250万円オーバーとコンパクトカーとしては高価。ベーシックなグレードでも十分にモーター駆動らしい加速感を味わえます。ちなみにベーシックグレードの燃費性能は37.2km/L(JC08モード)となかなかのスペックです。

    ◆3)マツダMAZDA2 XD系(FF:199万1000円~245万8500円)

     国産モデルで選べる最小排気量のディーゼルエンジンがマツダの「SKYACTIV-D 1.5」。このエンジンを積むMAZDA2は、従来のデミオから2019年9月に車名変更とマイナーチェンジを受けたモデルです。エンジンスペックは最高出力77kW(105馬力)/ 4000rpm、最大トルク220N・m(22.4kg-m)/ 1400-3200rpm(6速MT車)。パワーこそ控えめですが、トルクの太さが走らせる楽しさのあるコンパクトカーに仕上げています。

     また、ディーゼルエンジンのネックである振動やノイズといった面においてもマツダ独自の技術である「DE精密過給制御」、「ナチュラル・サウンド・スムーザー」、「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」によって解消されています。

     さらに「G-ベクタリング コントロール プラス」と呼ぶステアリング操作にあわせたエンジン出力とブレーキ制御により人馬一体の走りを実現しているのもポイント。そもそも燃料代の安いディーゼルエンジンですが、燃費性能は最新のWLTCモードで21.6~25.2km/Lと優秀なのも見逃せません。

    ◇  ◇  ◇

     6速MTを積極的に設定するトヨタ・ヤリス(ヴィッツから改名)や、「e:HEV」というしい名前のハイブリッドシステムを積むホンダ・フィットとビッグネームの発売も間近。走りの楽しさと環境性能を両立させたコンパクトカーの選択肢は増えています。そうして切磋琢磨することで、排気量1.5リッター以下のパワートレインに、ますます磨きがかかるのです。

    2020年1月16日 11時40分 WEB CARTOP
    https://news.livedoor.com/article/detail/17671655/

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    【価格も安い! 税金も安い! 燃費もいい! おまけに楽しい超お得な1.5リッター以下の国産車】の続きを読む

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    suzuki_kawasaki

    1: 2020/01/16(木) 18:25:25.606 ID:M5tJRbOvM

    世の中不公平じゃね?


    【【疑問】なんでスズキのバイクの方がカワサキより優れてて売れてるのに川崎重工社員の方が給料1.5倍高いの?】の続きを読む

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