乗り物速報

バイクと車のまとめ


      このエントリーをはてなブックマークに追加 15コメント

    1: 2017/03/21(火) 09:30:24.21 ID:Gj2pYcvL0 

    no title

     本田技研工業は、映画「GHOST IN THE SHELL(ゴースト・イン・ザ・シェル)」の劇中に登場する「NM4」をベースとした近未来バイクを、
    「第33回大阪モーターサイクルショー2017」(インテックス大阪:3月18日~20日)、「第44回東京モーターサイクルショー」(東京ビッグサイト:3月24日~26日)で展示する。

     映画GHOST IN THE SHELLは、士郎正宗氏原作の漫画「攻殻機動隊」を題材とし、ハリウッドで実写化された近未来を舞台とする
    SFアクション映画。3月31日に北米公開され、日本では4月7日に公開。さらに全世界50以上の国と地域で順次公開される。
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1050098.html


    スポンサーリンク

    【ホンダ、映画「GHOST IN THE SHELL」の“近未来バイク”を大阪/東京モーターサイクルショーで展示】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 19コメント

    1: 2017/03/20(月) 09:13:07.92 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/03/07/291702.html
    no title


    MS&AD基礎研究所は、全国のドライバー1000人を対象に「自動車運転と事故」をテーマとするアンケート
    調査を実施。高齢者の自動車運転と事故に関する実態と意識、事故防止対策などをまとめた。
    調査結果によると、運転に対して「自信がある」と回答した人は、20~29歳が49.3%、30~59歳が40.0%、
    60~64歳が38.0%と、20代から60代前半にかけては徐々に減少。しかし、その後65歳から運転に自信を持つドライバーの
    割合は急カーブを描いて上昇し、80歳以上では72.0%が「運転に自信あり」と回答している。

    75歳以上のドライバーが遭遇したヒヤリハット経験が多い危機種類は、1位が運転中の注意散漫で34.8%、
    2位は(見通しの問題で)信号や車、歩行者が見えなかったの31.0%、3位は左折・右折時の歩行者や自転車との接触(巻き込み)で17.4%。
    事故につながったケースが多い危機種類は、1位がハンドル操作ミスで24.2%、2位は運転中の注意散漫の21.2%、
    3位は追突(玉突き)で18.2%。なお近年クローズアップされているアクセルとブレーキの踏み間違えについては、
    事故ケースとしては4番目、ヒヤリハット経験としては7番目だった。

    運転免許の年齢上限制度については、若年・中堅層は賛成が多く、高齢層は反対が多いという結果が出た。
    ただし、65~74歳の約4割が「上限制に賛成」と回答。70歳前後では「たとえ実施されても、もう少し上の年代」という意識がある可能性もある。

    また、高齢者の運転事故対策については、「自動ブレーキ装備車のみ運転許可(71.3%)」が有効であるとの回答が最多。
    以下、「免許更新を1年ごとに(54.4%)」、「道路標識や信号を見やすいものに(52.1%)」が続い


    スポンサーリンク

    【80歳以上の高齢者ドライバー、72%が「運転に自信あり」 年齢が高いほど運転を自信を持つドライバーが増える傾向に】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 75コメント

    1: 2017/03/20(月)17:59:47 ID:HoA

    おかしくね?
    満車だったから停める場所無かったんだろうけど
    先に店来てる俺が退く理由だよ


    スポンサーリンク

    【バイクでコンビニの駐車場停めてたら車のやつから退かせって言われたんだけど】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 16コメント

    01_img_02-0
    1: 2017/03/20(月) 22:06:16.85 ID:CAP_USER9

    1966年の1月、富士山の麓に日本を代表するサーキットが誕生した。その名は富士スピードウェイ! 
    そう、『週刊プレイボーイ』と富士スピードウェイは共に昨年、50周年を迎えた、同い年の「タメ」なのだ!(学年はひとつ違うけど…)

    その富士スピードウェイで3月12日、開業50周年イベントの掉尾(とうび)を飾る「FUJI WONDERLAND FES!」が行なわれ、
    これまで富士スピードウェイを彩ってきた伝説の名車やドライバーたちが大集合! 富士山麓に懐かしいエキゾーストノートを響かせながら、
    集まった3万1千人のファンを魅了した。

    ちなみに、週プレと富士スピードウェイが「タメ年」なのは、決して偶然ではない…。1966年といえば、東京オリンピック開催から2年後。
    ビートルズが武道館で伝説の来日公演を行ない、東名高速に続いて、前年には名神高速道路が全面開通。後に「マイカー元年」と
    呼ばれたこの年には、初代トヨタカローラが誕生するなど、自家用車の普及で日本の「モータリゼーション」(懐かしい言葉…)が急速に
    進んだ年としても知られている。

    終戦から20年を超え、そんな「アゲアゲ」の空気の中、週プレにとって女のコや音楽やファッションと共に「クルマ」がすごく大切なテーマだった
    時代に日本の「カーレース」を大きく発展させたのが、1962年に開業した鈴鹿サーキットに続いて、この年、新たに「国際規格サーキット」
    として誕生した富士スピードウェイだったのである。

    そんなワケで「富士スピードウェイの50年」は、そのまんま「週プレの50年」の歩みとも重なっている。この日、時空を超えてサーキットを駆け抜けた、
    伝説のレーシングカーやドライバーたちの記憶は、いわば週プレ50年の歴史の中でそれぞれの時代が刻んだ「柱の傷」みたいなモノだと言っていいのだ。

    http://wpb.shueisha.co.jp/2017/03/20/81793/


    スポンサーリンク

    【富士スピードウェイ50周年 輝かしい日本のモータースポーツ史とは】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 96コメント

    MA_S006_F003_M006_1_L_640x480
    1: 2017/03/20(月) 10:01:52.86 ID:WKzjE2US0

    外装○
    内装○
    値段○


    スポンサーリンク

    【マツダ「助けて!新車が売れないの!」なんでお前らマツダ車買わないの?】の続きを読む

    このページのトップヘ