乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 2018/03/31(土) 14:41:40.97 ID:CAP_USER9

     【ワシントン清水憲司】米電気自動車メーカーのテスラは30日、米西部カリフォルニア州で発生した死亡事故を巡り、事故当時、事故車に搭載された半自動運転機能が作動していたと発表した。18日には、公道で試験走行中だった米配車サービス大手ウーバー・テクノロジーズの自動運転車の死亡事故が発生しており、自動運転技術の安全性に対する懸念が一段と高まりそうだ。

     テスラによると、事故は23日午前9時半ごろに発生。半自動運転機能が作動中だったのは、事故車に残された記録を分析して判明した。事故の6秒前、運転席の男性(38)がハンドルを握っていないことを知らせる警告音が出たが、その後も何の操作も行われずに中央分離帯に衝突。男性は死亡した。

     この事故を巡っては、米国家運輸安全委員会(NTSB)が事故時に半自動運転機能が作動していたかどうかの調査に乗り出している。

     米国では自動運転車の公道試験が幅広く行われている。一方、半自動運転機能を市販車に搭載し性能向上を図るテスラの手法を不安視する見方も出ていた。

    3/31(土) 13:38
    毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180331-00000045-mai-bus_all

    【米国】テスラ「Model X」 車体前半が無くなるほど激しく破損・炎上する大事故 運転手死亡、Autopilot使用は不明★2
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1522055904/


    【テスラ「Model X」、カリフォルニア州での死亡事故は半自動運転機能が作動 】の続きを読む

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    maxresdefault
    1: 2018/03/28(水)23:28:16 ID:aE0

    考えもしなかった機能が満載やんけ
    いや~車って進化してるんやなぁ


    【高級車すげぇwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/03/30(金) 08:35:08.703 ID:w8DCpn1J0

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    【ベンツのSクラスかっこよすぎてワロタwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    img_welcomplan_pho
    1: 2018/03/30(金) 23:41:06.20 0

    年収400
    で買いたい車は総額で700行かないくらい
    貯金が600くらいあるから

    残価50%の5年ローンで頭金を限度額まで払うつもり

    そうすると月々数千円の支払いになる。
    今の車下取り150万くらいだから実質5年分を200万で払う計算

    まぁ中古車だけどさ
    憧れの車だしどうなのかなぁと


    【外車の高級車を残価ローンで買おうと思ってるんだが】の続きを読む

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    1: 2018/03/31(土) 16:07:43.49 ID:CAP_USER9

    電気自動車の普及のネックとなっている充電の待ち時間が大幅に短くなるかもしれません。トヨタ自動車は、わずか数分で電池ごと交換する充電の仕組みを新たに検討していることがわかりました。

    電気自動車は電源のコードをつないで充電する方法が一般的ですが、現状では急速充電器を使ってもフル充電までは1時間ほどかかり、待ち時間の長さが普及のネックとなっています。

    このため、トヨタは、待ち時間を大幅に短縮できる「電池交換式」という仕組みを新たに検討していることが、関係者への取材でわかりました。

    この方式は、各地の販売店などに充電ステーションを設け、残量が減った電池を充電済みの電池に交換する仕組みです。

    電池の交換にかかる時間はわずか数分で、従来、充電にかかっていた時間を大幅に短縮できるということです。

    比較的短い距離を移動する小型の電気自動車への導入を想定していて、トヨタは、電池を交換する場所をどう増やすかなど、導入に向けた検討を進めることにしています。

    ■「電池交換式」 すでに電動バイクで実用化

    この「電池交換式」の仕組み、電動バイクなどではすでに実用化されています。

    台湾では、新興のバイクメーカーがこの仕組みを導入して販売を伸ばしているほか、先月から沖縄県の石垣島でも観光客向けにバイクを貸し出す事業を始めています。

    この仕組みを電気自動車にも導入し、普及につなげようというのがトヨタの狙いです。

    この方式では、高額な電池をドライバーが所有せず、必要な時だけ借りる形になるため、車本体の販売価格を安くできるメリットもあるということです。

    電気自動車は、充電に時間がかかることや充電のインフラが整っていないことなどから、国内での普及率はまだ1%に満たない状況ですが、今後、普及の動きが広がるのか、注目されます。

    ■電気自動車 トヨタが巻き返しの動き

    ハイブリッド車が主力のトヨタは、量産型の電気自動車を販売していないことで遅れも指摘されていましたが、このところは巻き返しの動きを本格化させています。

    去年9月には「マツダ」や「デンソー」と電気自動車の開発を行う新会社を設立したほか、去年12月には「パナソニック」と電池の分野で提携を強化すると発表。2020年に中国で初めて量産型の電気自動車を販売する計画も明らかにしています。

    中国やヨーロッパを中心に環境対策としてEVシフトが加速する中、電気自動車をめぐるメ-カーの競争はさらに激しくなりそうです。

    3月31日 15時11分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180331/k10011386681000.html


    【充電待ちがわずか数分に “電池交換式”電気自動車検討 出遅れの電気自動車で巻き返しの動き】の続きを読む

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