乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    rc
    1: 2018/06/19(火) 15:13:59.824 ID:v/2fRmbF0

    わかってる


    【新車買うとき一番最低グレードでオプションも殆ど付けないやつwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/06/02(土) 02:37:48.981 ID:x56hbd3B0

    バイク仲間募集を見かけてLINEグループに参加

    新車を手にした数日後に初ツーリング
    いきなり仲間と友達ができて女友達まで出来てしまったwww

    おまえら車乗ってる場合じゃないぞwwwwww


    【ぼっちがバイクを買った途端に世界が変わったwwwwww】の続きを読む

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    harrier222
    1: 2018/06/17(日) 22:57:48.07 ID:ZqO3NetK

    自宅マンションの駐車場が工事の都合で停められなかったから裏の敷地に停めといたらやられた。
    犯人をおびき出すいい方法ない?
    犯人はおそらく裏手の近くに保育園のクソママ
    たびたびマンションの裏の敷地を保育園の送り迎えの為に駐車してトラブルになってた。
    犯行時刻も証言から朝6:00ー9:30とまさに登園時とドンピシャ
    一緒に止めてたムーブ、プリウス、タントが無事で何故かSUVのウチだけやられてる


    【納車3週間で車に傷をつけられた】の続きを読む

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    20180614-lemans24_fp

    1: 2018/06/18(月) 10:16:13.96 ID:CAP_USER9

    2018年のル・マン24時間レースを制したトヨタ。長年ル・マン24時間レースに挑んできたトヨタにとって、悲願の初優勝だった。

    この優勝に際し、トヨタ自動車の豊田章男社長がコメントを発表した。

    「思いっきり走ってくれて、ありがとう!」

    20回目の挑戦にして誰より長い距離を走ってくれたドライバー達みんなに向けてこの言葉を送ります。

    同時に、388ラップ、5,300キロ余りを走りきったクルマ達にもこの言葉をかけてあげたいと思います。

    そして、「思いっきり走らせてくれて、ありがとう!」

    ずっと、この戦いを支えてくださったファンの皆さま
    共にクルマを作り上げてきたパーツメーカーの皆さま
    心ひとつに戦ってきてくださったパートナーの皆さま
    そして、現場で戦い続けたチームのみんなに今、伝えたい言葉です。

    みんな本当にありがとう!

    19回一度も勝てなかった我々は、ただひたすらライバル達の背中だけを見て、それより速く走るクルマを作れば勝てるだろうと新しい技術に挑み続けていました。

    しかし19回繰り返しても勝てない。

    「クルマを速くするだけではル・マンには勝てないんだ!我々には“強さ”がない!強いチームにはなれていない!」
    昨年のレースの後、私は思わずチームに声を荒げました。

    チームはゼロからのやり直しとなり”なぜ強さがなかったのか?”それを考えるところからの再出発となりました。

    そして、チームが、考え、辿り着いたのがトヨタが大切にし続けている「改善」という考え方です。

    クルマをつくるひとつひとつの作業…走らせる為のひとつひとつのオペレーション…それに向かう一人一人がどうしたらミスが起きないかを考え、それを徹底する。そうするとまた次にやるべきことが見つかっていく。

    欠けていた「強さ」を身につけようと1年間ひたすらに改善を繰り返し、積み重ねてきました。

    思えば、敵わなかったライバル“ポルシェ”は元よりそうした強さを身につけていたのだと思います。今年、直接、競い合うことはできていませんが、それに気づかせてくれたポルシェなど、偉大な過去のライバル達にも、改めて感謝いたします。

    レースの前、チームの一員から私にメッセージが届きました。

    「今年はドキドキが止まりません。ただひたすら改善を重ねてきましたが、それで分かったことは、改善に終わりはないということでした。それを知ったことがドキドキの原因だと思います。足りない部分が、まだどこかにあるはず…ゴールの瞬間まで仲間と、もがき続けます。モリゾウさん、見守っていてください」

    これを読み、このチームは“強さ”を身につけ始めたと感じることができました。

    ゼロから作り直してきたチームだからこそ今回はなんとしても結果を残して欲しい…。だから、今年は現場にいられずとも全力で見守ると決め、そして一緒に戦うことができました。

    このレースで戦うクルマを今、我々は、将来の市販車にしていこうとしています。

    「改善に終わりはない」というトヨタの現場では当たり前の言葉をモータースポーツの現場の彼らが身をもって理解し、勝利に結びつけたことでそれは実現に向けた大きな一歩を踏み出せたと思います。

    悲願だったル・マン24時間レースでの勝利を、我々はようやく手にすることができました。

    この瞬間を、諦めずにずっと待ち続けてくださったファンの皆さまと、今日は心からの笑顔で1日を過ごしたいと思います。

    しかし、これは、また次の戦いの始まりであり、次なる改善が始まります。改善に終わりはありません。明日から、次の夢の実現に向け、また一緒に戦っていただければと思います。

    また最高の笑顔で過ごせる日を目指して、引き続き、トヨタガズーレーシングを、よろしくお願いします。

    2018年6月17日
    トヨタ自動車株式会社
    代表取締役社長 豊田章男
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00000015-msportcom-moto


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    1: 2018/06/18(月) 16:41:42.02 ID:CAP_USER

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    テスラのイーロン・マスクCEOは、常識破りな「クールな電気自動車」を打ち出し、業界の秩序をひっくり返してきました。しかし発表後1カ月で40万台を受注した「モデル3」の量産に苦戦。経営破綻のリスクを指摘されています。万一の事態のとき、テスラはどうなるのか。立教大学ビジネススクールの田中道昭教授は「いざとなったらグーグルがテスラを買収するだろう。電動化の流れは止まらない」といいます――。(第7回)

    「モデル3」量産化や資金繰りに苦闘中のテスラ
    創業からわずか15年で、EVの寵児となったテスラ。フォーブス誌の「世界で最も革新的な企業2016」の1位に選ばれるほどのイノベイターでもあります。

    その価値を、従来の指標から推し量ることは案外簡単ではないかもしれません。売上規模を見れば、フォードが1567億ドル、GMが1455億ドルに対し、テスラは117億ドルにとどまっています(いずれも2017年12月末決算での数値)。

    しかし、時価総額に注目すると印象は一変します。GM527億ドル、フォード438億ドルに対し、2010年に上場を果たしたばかりのテスラは505億ドル(いずれも2018年4月6日時点)。また、簿記上の自己資産に対する時価総額の倍率を示すPBRは、テスラ11.9倍、GM1.5倍、フォード1.2倍です。

    単純に、全世界を走る車両に占めるシェアのみを取り上げれば、テスラのEV車の数は、業界全体に影響を与えるようなものではないと言ってもいいでしょう。しかしテスラは単に売上や販売台数だけでは語ることのできない部分によって、業界の秩序をひっくり返してみせたのです。この事実から、テスラという会社の革新性、そして市場からの期待感の大きさがおわかりいただけるのではないでしょうか。

    ボトルネックは電池パックと車体の組み立て速度
    もっとも、足元ではテスラは明白に苦闘しています。テスラ初の大衆車となった「モデル3」(3万5000ドル~)の量産が軌道に乗らず、先行投資ばかりが膨らんでいるのです。そのほかにも、モデルSのリコール、自動運転での事故など、2018年に入ってからはネガティブな出来事が相次いでいます。

    モデル3については、予約開始から1カ月で40万台ものオーダーを獲得したものの、いざ生産を始めると2017年7~9月期の納車台数は260台、10~12月は1500台にとどまりました。これを受けて同社は、「17年末には1週間あたりの生産目標を5000台とする」との目標を18年3月末に先送りし、さらに18年6月末へ先送りしました。

    ボトルネックとなっているのは、電池パックと車体の組み立て速度です。当初、組み立てはロボットによる完全自動化ラインで進められる予定でしたが、委託業者がテスラの要求に応えられず、テスラ自らが手作業による組み立てを行うことに。ガソリン車に比べてはるかに部品点数が少ないことで知られるEVとはいえ、これでは生産スピードが上がりません。

    結果、17年度のフリーキャッシュフローは約34億ドルの赤字に。最終損益は過去最大の、19億6140万ドルのマイナスを計上しました。CEOであるイーロン・マスク自身もこれは想定外の事態だったようで、会見では、こんな地獄は二度と経験したくないと本音を漏らしています。

    しかし私はイーロンにとっては、これも、彼の壮大なミッションを成し遂げるために必要な産みの苦しみなのではないかと思っています。彼の使命は、「人類を救済する」という、にわかには信じがたいスケール感のもの。当然のことながら、その「ヒーロー」を待ち受ける「デーモン」が強力なのは当然でしょう。

    テスラは「ダーウィンの海」を越えられるか
    目下の課題は、「モデル3」を思惑通り量産できるかどうか。飛ぶ鳥を落とす勢いだったテスラがここにきて足踏みをしているように思われます。筆者の専門領域であるストラテジー&マーケティングの観点からは、現在の不調を次のように解釈できます。

    イノベーションのプロセスには「魔の川、死の谷、ダーウィンの海」という3つの関門があるとされています。それぞれ魔の川は研究から開発の、死の谷は開発から事業化の、ダーウィンの海は事業化から産業化への障壁を指しています。

    これまでテスラは、イーロンの強烈なミッションを原動力とし、EV車の研究、開発までは完全に業界をリードしてきました。研究を研究だけに終わらせず、具体的な製品の開発につなげることで魔の川を越え、その製品をユーザーに届けるためのマーケティング戦略とバリューチェーンを構築することで死の谷を越えてきたのです。
    http://president.jp/articles/-/25423


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