乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 2017/05/18(木) 18:11:17.01 ID:mdWv+bZ80 

    ホンダ、6月2日~11月30日期間限定販売の「S660」特別仕様車「Bruno Leather Edition」

     本田技研工業は、2シーター・オープンスポーツ「S660(エスロクロクマル)」のαグレードに特別仕様車「Bruno Leather Edition(ブルーノ レザー エディション)」を
    設定して6月2日~11月30日の期間限定で販売する。価格は228万円。

     Bruno Leather Editionは、エクステリアではボディカラーに「ベルベットマルーン・メタリック」を特別色として設定したほか、「ブラックドアミラー」「オールブラックアルミホイール」を装備。

     インテリアでは、「ジャズブラウンインテリア(スポーツレザーシート/本革巻ステアリングホイール/インパネソフトパッド)」「専用アルミ製コンソールプレート」
    「センターディスプレイ(internavi POCKET連携)」を採用する。

     ボディカラーは、特別色「ベルベットマルーン・メタリック」のほか、「プレミアムスターホワイト・パール」「アドミラルグレー・メタリック」の計3色を設定。

    また、S660専用iPhone向けアプリ「レブビート S660」を6月2日にリリースする。同アプリではシフトチェンジのタイミングを判定し、センターディスプレイに「Excellent」「Good」「Bad」表示と音声でフィードバック(6MT車のみ)。
    自らの走行履歴はiPhoneで保存・確認でき、Twitterへ投稿することもできる。さらに走行を重ねることで、専用楽曲などのアイテムが増えるゲーム性も兼ね備えている。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1060257.html
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    1: 2017/05/19(金) 21:44:53.46 ID:CAP_USER

    2017/5/19 11:32
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    新型ロータリー車は“RE × EV”で登場! 発電用REで燃費問題もクリア

    ついにマツダがロータリーエンジン(RE)を復活させる! 発売時期は2019年末。ロータリーエンジン50周年にあたる今年の東京モーターショーで、
    コンセプトカーを発表する可能性が高くなってきた。果たしてどんなクルマになるか? 現時点で判明している状況をレポートしてみたい。

    車種は2015年の東京モーターショーに出展された『RX-VISION』的な2ドアクーペになるようだ。以下、説明したい。

    まずロータリーエンジン最大の弱点が「燃費の悪さ」。したがってロータリーエンジンだけで走らせようとすれば、燃費を諦めなくちゃならない。
    現代においてそんなクルマは無理。そこで考えたのが三菱アウトランダーのようなPHEVや日産e-POWERなど、EVに発電用エンジンとして搭載するレンジエクステンダーだ。

    発電用エンジンとして使うなら、ロータリーエンジンであっても熱効率の高い回転域を使える。し
    かもロータリーエンジンなら超滑らかなので、エンジン回しても違和感無し。コンパクトに発電用エンジンとして考えるなら最高かもしれない。

    また、PHEVであればエンジンの搭載位置を自由に決められるため、デザイン上の自由度だって大幅に上がる。エンジンを低い位置に搭載することだって容易。
    噂ではRX-9と言われる新型RE車の実用車離れした美しいデザインも可能になるだろう。重いバッテリーを床下に積めば重心も低くなりハンドリングにも好ましい。


    ロータリー復活で期待度が高いREクーペ新型RX-9の価格はどうなる?

    マツダが2013年に公開したREレンジエクステンダーのテスト車両2015年東京モーターショーで公開されたRX-VISION
    気になるのは「商品としての魅力」だ。マツダの開発陣としちゃ「何としてもスポーツモデル」と考えている様子。
    結果、800万円と言われているRX-9になった。確かに1300万円のLC500の売れ行きは順調。マツダとしても800万円なら売れると考えているのだろう。

    この「思い違い」こそ最近のマツダの課題となっている「良いクルマを作っても売れ行きが伸びない」大きな原因になっていると思う。
    先日発表された2017年3月期の決算発表によると、日本は13%減。アメリカも2%減。「良いクルマなら高くても売れる!」と考えた結果の数字である。

    ブランドイメージが確立しているメーカーならその通り。されどマツダの場合、モータースポーツに代表される文化面に全く予算を使っていない。

    上に戻る。もしブランドイメージが確立されているなら、すでにクルマは売れているだろう。高額のクルマを売りたいのなら、ブランドも育てるしかない。

    今のマツダの技術力を持ってすればRX-9は高い評価を受けるだろうし、良いクルマに仕上がっていると思う。
    けれどマツダのブランドイメージがこのままであれば販売面で伸び悩むに違いない。

    このあたりのジレンマを解決出来る戦略を立てられるのか、SKYACTIV-Rと命名されたRE新技術、大いに期待しておく。

    [Text:国沢光宏]

    http://autoc-one.jp/mazda/special-3332507/

    http://autoc-one.jp/mazda/special-3332507/photo/
    (画像多数あり)


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    1: 2017/05/19(金) 01:33:23.532 ID:bKaBagBSa

    昔のはまだ全然よかったけど今なんてほぼないわ


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    1: 2017/05/19(金) 08:06:17.43 ID:wdN82t6+0 

     トヨタ自動車は、夏頃に発売を予定している新型「カムリ」日本仕様の
    外観と室内を公式サイトで初公開した。

     1月に米国で開催されたデトロイトモーターショーにおいて世界初披露
    された8代目となる新型カムリは、“トヨタが考える理想の次世代
    グローバルミッドセダン”と位置付けられたクルマ。カムリが培ってきた
    品質・耐久性・信頼性や実用性のみならず、ユーザーの心を揺さぶり、
    所有する・操る喜びや感動を提供することを目指したという。


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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1060451.html


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    1: 2017/05/18(木)19:17:13 ID:???

    操作が難しいMT車の方が簡単なAT車より事故率が低い理由

    (略)

    「MT車のほうが事故が起こりにくい」ことを裏付ける研究結果がある。

     2004年、鳥取環境大学環境情報学部情報システム学科の鷲野翔一教授(当時)は全国の交通事故を
    「右折事故」「左折事故」「出会い頭事故」「追突事故」「正面衝突事故」の5パターンに分けて分析した。
    その結果、「正面衝突」を除く4種類の交通事故において、MT車の事故率はAT車の約2分の1だった(「正面衝突」の事故率はほぼ同程度)。

     操作が難しいMT車のほうが、簡単なAT車より事故率が低いのはなぜか。運転操作に詳しい近畿大学の多田昌裕講師(交通情報学)が解説する。

    「MT車の運転は、『クラッチを踏む』『ギアを入れる』『半クラッチで繋ぐ』など手間がかかりますが、それゆえ運転に集中する。
    しかしAT車の場合、運転が単純作業になり、注意力が散漫になって事故に繋がってしまう。特に、渋滞時にシフトチェンジをしなくて
    いいのは楽ですが、そういうときこそ注意してほしい」

     実際、75歳以上のドライバーの34.8%が「運転中の注意散漫で事故を起こしそうになった」という経験があるという(MS&AD基礎研究所調べ、2017年)。

    続き Yahoo!ニュース/NEWS ポストセブン 5/18(木) 16:00配信 全2ページ
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170518-00000012-pseven-soci


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