乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 2017/12/07(木)18:32:17 ID:aL6

    最近の若い女、男でさえ、自分でホイール交換も出来ない人が
    増えてきてるらしい。ボンネットを開けたことすらない人も
    教習所はメカ技術も教えるべきだ


    【自動車教習所ってホイール交換とかオイル交換とか教習しろよ】の続きを読む

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    1: 2017/12/07(木) 19:13:09.33 ID:CAP_USER9

    11月の乗用車販売トップ30
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    無資格検査問題に揺れる日産自動車とSUBARU(スバル)。日産はすでに国内販売に大きな影響が出ているが、スバルは12月以降の動向を注視する必要がある。

     日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽協)がまとめた11月の新車販売台数は、前年同月比2・6%減の40万6860台で2カ月連続で減少。日産は同27・4%減の3万4693台と2カ月連続で2ケタ減となり、国内販売全体を押し下げている。

     11月8日までに国内全工場で生産と出荷を再開した。ただ生産スピードを落としているほか、ブランドイメージの低下が深刻化する可能性があり先行きは不透明だ。三菱自動車から供給を受けている軽「デイズ」が同11・9%増となったが、主力小型車「ノート」は同56・3%減と大幅なマイナスだ。

     一方で10月末に無資格検査問題が発覚したスバルは11カ月ぶりに減少した。ただ、量販車のインプレッサが同20・9%増。「11月の販売は検査問題が発覚する前の9月受注分になる」(スバル)としており、販売への影響が判明するのは12月以降になるとみられる。

     11月の新車販売全体をみると、軽自動車が同2・9%増の14万8696台となり8カ月連続でプラスで、14年の消費増税や15年の軽増税の影響で長らく伸び悩んでいた軽人気が復活しつつある。暦年も「2年ぶりに180万台を超える可能性がある」(全軽協)。

     車種別でも上位10車種のうち6車種が軽。ホンダが9月に全面改良し発売した軽自動車「N―BOX」が前年同月比41・7%増の2万992台を販売し、首位となった。

    配信2017年12月07日
    ニュースイッチ
    https://newswitch.jp/p/11281


    【日産「ノート」激減、スバル「インプレッサ」2割増の不思議 11月の新車販売台数】の続きを読む

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    1: 2017/12/07(木) 11:59:55.10 0

    俺運転しないほうがいいのかな


    【車運転するときシートベルトし忘れたり左右確認し忘れたりアクセルとブレーキ踏み間違えそうになったりする】の続きを読む

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    1: 2017/12/07(木) 19:52:51.17 ID:CAP_USER

    レコードチャイナ 2017年12月7日 19時40分 (2017年12月7日 19時43分 更新)
    https://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171207/Recordchina_20171207063.html

    2017年12月5日、中国メディア・観察者によると、京都外国語大学の学生が協力し、京都の救急車が外国語でアナウンスを流すことになった。

    京都市右京区の嵐山地区には多くの外国人観光客が訪れるが、道が狭く、日本語だけでアナウンスを流しても救急車が通行しにくいケースが少なくなかった。このため、京都外国語大学と消防局が連携し、外国語学部の学生が英語、中国語、韓国語の「通ります」という内容のアナウンスを作成、録音した。こうした試みは日本では珍しいという。

    こうした試みに、日本のネット上では「必要だ」「大阪でもやるべき」「言葉の問題だけではない」「サイレンは世界共通のはず」「外国語は英語だけで十分」「観光に行くならその国のルールを守るのが普通。そこまでする必要ない」といった意見が書き込まれていると記事は紹介した。

    一方、中国のネットユーザーからは「日本では救急車まで歩行者優先なのか」「日本の緊急車両はサイレンの音が他の国よりも小さいから、こういう対策が必要になるんだな」「サイレンの音は世界共通なのに、近所迷惑だからって音を小さくするからこういう後手後手の対策をしなければならなくなるんだ」「これはどの国から利益を得ているのかが分かる事例だ」「あんまり体裁がいいとは言えないね」「それでも丁寧な対応だ」などの声が寄せられている


    【京都の救急車が英中韓国語でアナウンス、日本人「そこまでする?」、中国人「日本では救急車まで歩行者優先なのか」】の続きを読む

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    1: 2017/12/06(水) 14:03:46.07 ID:CAP_USER

    楽天株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役会長兼社長:三木谷 浩史)は、運営するインターネット・ショッピングモール「楽天市場」において、本日12月4日から、「楽天タイヤ取付サービス」の本格提供を開始します。
     「楽天タイヤ取付サービス」は、ユーザーが「楽天市場」で購入したタイヤを、全国約500の本サービス加盟店において、専門スタッフがユーザーの車に取り付けるサービスです。ユーザーは「楽天市場」出店店舗にて、対象となるタイヤ商品と「タイヤ取付チケット」(注1)を同時に購入し、店舗に取り付け希望日時を伝えることで、加盟店にてタイヤ取り付けサービスを受けることができます(注2)。取り付けを行う加盟店は、タイヤおよび「タイヤ取付チケット」を購入した「楽天市場」出店店舗により、ユーザーの登録住所に近い加盟店が指定されます。購入したタイヤは購入した店舗から取り付けを行う加盟店へ直送されるため、ユーザーは取り付けを行う店舗に自身でタイヤを持ち込むことなく、タイヤ取り付けサービスを受けることができます。

     これまで「楽天市場」でタイヤを購入したユーザーは、ユーザー自身でタイヤを取り付けるか、近隣の実店舗などで取り付けの手配を行う必要がありました。「楽天タイヤ取付サービス」を利用することで、ユーザーはタイヤの購入から取り付け予約までを「楽天市場」上で、一度に行うことができるようになります。

     「楽天タイヤ取付サービス」の本格提供開始を記念して、本日2017年12月4日(月)10時から、12月18日(月)9時59分まで、「楽天タイヤ取付サービスでポイント5倍キャンペーン!」を実施します。期間中にエントリーを行い、「楽天タイヤ取付サービス」を利用した楽天会員に、通常の5倍の「楽天スーパーポイント」を付与します。

     楽天は、ユーザーによりお買いものを楽しんでいただけるように、今後もより付加価値の高いサービスを提供することを目指してまいります。

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    ■□ 「楽天タイヤ取付サービス」概要 □■
    ■名称:楽天タイヤ取付サービス
    ■URL:https://event.rakuten.co.jp/autogoods/tireservice/ 
    ■利用可能地域:30都道府県、500箇所
    ■サービス内容および費用:加盟店において、専門スタッフがタイヤを交換。交換する商品(タイヤ・ホイールまたはタイヤのみ)や、商品のインチ数により費用が異なります。

    価格表(1本あたりの費用、税込み)
    サービス内容/インチ 13インチ
    ~16インチ 17インチ 18インチ
    タイヤ・ホイールセットの交換 \1,188 \1,188 \1,188
    タイヤのみの交換 \2,052 \2,268 \2,484
    https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000639.000005889.html


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