乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 2017/07/16(日) 09:59:25.431 ID:OtAXXx7NM

    見た目は余りにもショボくて最悪
    パワーない、性能悪いで良いことなし
    なんでなんだよ


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    1: 2017/07/16(日) 13:57:19.28 ID:YDc3OnT/0

    ダイハツスポーツ、金属外板を完全に廃止し全てカーボンカウル、更にシャシーも一部カーボン化したコペン・フルカウルを発売
    金属外板を完全に廃止することで常軌を超えた軽量化を実現した。
    車体価格は基本ローブ200万円+外装90万円+塗装40万円
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    1: 2017/07/15(土) 10:45:02.07 ID:CAP_USER9

    ■ めっきり聞かなくなったクルマの「ツインターボ」

    かつて、高性能なクルマの売り文句のひとつに「ツインターボ」というものがありました。
    エンジンに空気をよりたくさん送り込むターボがふたつ(ツイン)あることから、「ツインターボ」と呼ばれ、強力なエンジン馬力を生み出していたのです。
    ところが、最近はすっかりその名を聞くことが少なくなりました。
    理由のひとつは高性能スポーツカーの減少でしょう。

    実は、いまでも日産「GT-R」やホンダ「NSX」、BMW「M4」などの高性能スポーツカーには、「ツインターボ」のエンジンが搭載されています。
    しかし、いまの日本においてスポーツカーは、すっかり少数派。
    街を見渡せば、省燃費をうたうエコカーばかりというのが実際です。
    そうした世の中で「ツインターボ」を使ってハイパワーを絞り出すクルマの話を耳にするのは少なくなってしまったというのが、最大の理由でしょう。

    技術の進化も「ツインターボ」を耳にしなくなった理由のひとつです。
    かつては、手っ取り早くパワーを絞り出すには、ふたつのターボを使うという手法が大いに流行りました。

    しかし、最近ではひとつのターボでも空気の流し方を工夫することで、まるでふたつのターボを使ったように、低回転域でも高回転域でもパワーを出す方法が確立されました。
    それが「ツインスクロールターボ」です。
    スバル「WRX STI」やBMW「M2」などの高性能スポーツカーに採用されています。

    ■ 「ターボ」はいま、どうなっている?

    では省燃費重視の世の中になってターボを使うクルマが減ったかというと、実は反対です。
    欧州から「過給ダウンサイジング」という提案がなされ、広く採用されました。
    かんたんにいえば、排気量を小さくしたエンジンにターボなどの過給機を付けるというものです。
    これにより、負荷の少ないところでは小排気量エンジンのように省燃費で走ることができます。

    また、パワーが必要なときはターボを使えばOK。省燃費でありながらもパワー不足を感じないというのが「過給ダウンサイジング」の狙いです。
    排気量が小さいので、税制上有利という魅力もあります。
    フォルクスワーゲンやプジョーといった欧州ブランドが提案したこともあり、欧州車では大いに流行り、今では欧州車の主流になるほど増えています。

    この方式は、日本でもいくつかのモデルで採用されています。
    その一例がホンダ「ステップワゴン」やトヨタ「クラウン」です。
    前者は1.5リッターのターボ・エンジン、後者には2リッターのターボ・エンジンが搭載されたグレードをラインナップしています。
    ライバルよりも、ひとクラス小さなエンジンですね。

    ■ 「過給ダウンサイジング」も存続の危機に?

    しかし、これから欧州と日本では燃費の計算と表示方式が変わります。
    世界基準の「WLTC方式」です。
    従来の燃費計算方式よりも強い負荷をかけるため、より実燃費に近い数値になると言われています。
    また、負荷が大きいため、過給ダウンサイジングはより燃費の数値が悪くなることが予想されます。

    カタログ値が悪くなっては過給ダウンサイジングの魅力は激減してしまうことに。
    もしかすると、新燃費方式の普及にともない、過給ダウンサイジングを採用するクルマは減るかもしれませんね。

    パワーを求めた時代にもてはやされたのが「ツインターボ」でした。
    技術が進んだことで採用が増えたのが「ツインスクロールターボ」。
    そして省燃費を目指した「過給ダウンサイジングターボ」。
    求められるものが変化すると、使われる技術も変わるというわけです。

    ■ 写真
    ツインターボ採用、2代目「NSX」
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    2015年10月発売のプジョー「208 Allure」は1.2L 3気筒ターボエンジンを搭載
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    2015年10月発売のトヨタ「クラウン 2.0 アスリート G-T」
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00010001-norimono-bus_all
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170715-00010001-norimono-bus_all&p=2


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    【「ツインターボ」を聞かなくなったワケ 時代と共に変化し続ける「ターボ」という技術】の続きを読む

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    maxresdefault
    1: 2017/07/15(土) 23:09:44.472 ID:DflelMMIa

    結局すごいのは車やバイク自体なのであって乗ってる奴は全くすごくないよな


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    1: 2017/07/16(日) 05:54:44.38 ID:I8FdU0J60● 

    クソ長いのでソース参照
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00010003-autoconen-bus_all&p=1


    違反しがちな道路交通法その1:高速自動車国道等運転者遵守事項違反

    高速自動車国道等運転者遵守事項違反と、漢字ばかりが並び頭が痛くなりそうですが、簡単に言えば「高速自動車道路を利用するときは、車を点検してから乗りましょう」ということ。


    違反しがちな道路交通法その2:泥はね運転違反

    ドライバーのマナーに関わる違反ですが、これも道路交通法第71条に定められています。
    「第七十一条 車両等の運転者は、次に掲げる事項を守らなければならない。一、ぬかるみ又は水たまりを通行するときは、泥よけ器を付け、又は徐行する等して、泥土、汚水等を飛散させて他人に迷惑を及ぼすことがないようにすること」。

    その他にも「マナーが悪いね」では済まされない、歩行者に対するドライバーの違反もご紹介しましょう。歩行者側方安全間隔不保持等違反や横断歩行者等妨害等違反です。


    違反しがちな道路交通法その3:安全運転義務違反

    安全運転義務違反と言われてもなかなかイメージできませんが「運転時に危ないことをしないでください」ということです。
    例えば、片手運転をする、よそ見をしながら運転する、片手で飲み物を飲みながら運転する、搭乗者とおしゃべりに夢中になりながら運転する、道を間違えて急に車線変更を行うなどです。
    これらは全て安全運転義務違反にとられかねないことであり、違反になるかどうかは警察官の判断にゆだねられています。

    違反しがちな道路交通法その4:整備不良違反

    車を走らせていると、テールランプやブレーキランプが切れている車をよく見かけます。また、明らかに車高を落とし過ぎている車、タイヤが車体からはみ出ている車も見かけますよね。これらは全て交通違反です。


    違反しがちな道路交通法その5:携帯電話使用等(交通の危険)違反

    ご存じの通り、車を運転している際は携帯電話の使用、画面を注視することは禁止となっています。違反した場合は、3カ月以下の懲役または5万円以下の罰金。
    ただし、ハンズフリー装置を併用して携帯電話等を使用するのは今のところ禁止されていません。道路交通法では「その全部又は一部を手で保持しなければ送信及び受信のいずれも行うことができないもの」に関しては、走行中の携帯電話等の使用を禁止しています。


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