乗り物速報

バイクと車のまとめ


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    1: 目潰し(千葉県)@\(^o^)/ 2014/06/15(日) 20:55:39.34 ID:SW/TTfzQ0.net BE:548963814-PLT(12345) ポイント特典
    no title

    岡崎wwwwwwwwwwwwwwwwww

    130: アキレス腱固め(東京都)@\(^o^)/ 2014/06/15(日) 21:43:28.75 ID:L/NUfZ8x0.net
    >>1
    おい長友はマツダじゃねえのかよ
    あのCMは詐欺かw

    8: 32文ロケット砲(WiMAX)@\(^o^)/ 2014/06/15(日) 20:58:16.37 ID:wAqASdya0.net
    ここで岡崎がスーパーカブだったら、俺は岡崎を応援せざるを得ない所だった。

    13: シャイニングウィザード(神奈川県)@\(^o^)/ 2014/06/15(日) 20:59:09.27 ID:jBhn0eIe0.net
    本田がフェラーリとか
    いかにもってかんじだね

    17: ときめきメモリアル(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2014/06/15(日) 21:01:12.15 ID:WqYFE5zg0.net
    誰も日本車に乗っていないんだな
    欧州で日本車なんか恥ずかしくて乗れないんだろうけど

    24: 腕ひしぎ十字固め(dion軍)@\(^o^)/ 2014/06/15(日) 21:01:55.03 ID:s8FUWJ1s0.net
    デミオとかアクアとか乗れよ!!!

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    スバルレヴォーグ20131123_1

    1: ファイナルカット(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2014/06/15(日) 11:48:56.80 ID:bf54xt4Q0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典
    「燃費が悪くなる」と敬遠されていた
    「ターボチャージャー搭載車(ターボ車)」が「復権」している。
    欧州の自動車メーカーが、エンジンを小型化し、不足した馬力を
    ターボ技術で補う「ダウンサイジング」という手法で燃費改善に
    成功したからだ。燃費向上にしのぎを削る国内メーカーも
    相次いで市場に投入する。

    http://mainichi.jp/feature/car/news/20140615k0000e020143000c.html

    7: 膝靭帯固め(千葉県)@\(^o^)/ 2014/06/15(日) 12:06:16.61 ID:n44CuyHz0.net
    15年どころじゃないもっと前からわかってたよ
    軽自動車にターボつけるのも普通にやってたし

    8: メンマ(四国地方)@\(^o^)/ 2014/06/15(日) 12:11:00.94 ID:8JsPgQtw0.net
    超低燃費の車なんてとっくの昔にできてる
    技術を小出しにしてるだけ

    【ターボ車、低燃費で復権】の続きを読む

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    stop

    1: 名無しさん@おーぷん 2014/06/14(土)12:06:25 ID:PpuRjv4IR
    やってる奴少なすぎ
    ちゃんと停止線の前で止まってな
    俺からのお願い

    4: 名無しさん@おーぷん 2014/06/14(土)12:08:25 ID:kfCriv7UJ
    クラクションならす暇があったら速度落とせ

    5: 名無しさん@おーぷん 2014/06/14(土)12:09:11 ID:XGHDm3wrk
    >>4
    ほんとこれ

    6: 名無しさん@おーぷん 2014/06/14(土)12:09:50 ID:WUTayth8S
    わかった愛知県だろ

    7: 名無しさん@おーぷん 2014/06/14(土)12:10:06 ID:SCKIrjrRW
    注意されると逆切れする奴も居るから困る

    10: 鉄チン求職者◆Jh.52Yll.OcR 2014/06/14(土)12:14:51 ID:UTewdQqVA
    しっかり停まってるわ。
    一旦停まって周囲の状況を見てからじゃないと、
    怖くて直進できない。

    【車乗ってる奴は一時停止ちゃんとしろよ】の続きを読む

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    1: ムーンサルトプレス(千葉県)@\(^o^)/ 2014/06/14(土) 20:08:02.44 ID:MZz8dsKD0.net BE:548963814-PLT(12345) ポイント特典
     ホンダ は、スポーツカー とハイブリッド システムを融合させた「CR-Z 」に、特別仕様車「α・Dressed label III(アルファ・ドレスト レーベル スリー)」を設定して発売を開始した。

     ホンダCR-Zは、2010年2月にデビューした。1.5Lエンジンンに1モーター式のハイブリッドシステムが組み合わされたCR-Zは、当時の10・15モード燃費で25.0㎞/Lという低燃費を実現。
    また、6MTが設定されたことや「SPORT」「NORMAL」「ECON」の3つの走行モードを選択できるホンダ初の3モードドライブシステムが搭載され、走る楽しさもアピールした。

     そんなホンダCR-Zの販売台数は、発売直後3,000台/月を超える販売台数を記録したほど人気モデルとなった。しかし、その人気も1年経たずに収束する。

     ホンダが凄いのは、その後のCR-Zの進化。売れないからと言って放置せず、更なる進化を施しマーケットに送り出す。2012年9月にマイナーチェンジしたCR-Zには、なんと高価なリチウムイオン電池を搭載。
    モーターの力を強めて、よりパワフルな走りを追求した。従来の100Vから144Vに高電圧化。モーター出力を1.5倍にし、一段と力強い発進・追い越し加速を実現。
    さらに、エンジンも高回転型i-VTECを採用し、絶対的な出力を向上させ、走行性能にこだわった。しかし、それでも販売台数は500台/月を大きく割り込む。

     国内の販売台数に、大きく貢献することのないCR-Z。それでもホンダは見捨てたりはしなかった。今回投入された特別仕様車アルファ・ドレスト レーベル スリーは、
    外装色に鮮やかで深みのあるブリリアントスポーティブルー・メタリックを追加。そのボディカラーとコーディネイトするように、インテリアには、青の縫製を施した専用カラーコンビシートなどを採用している。
    17インチのアルミホイールは、1本9.0kgまで軽量化した。

    http://www.corism.com/news/honda/2471.html
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    1: 幽斎 ★@\(^o^)/ 2014/06/14(土) 18:24:44.35 ID:???0.net
    中・大型バイク復活の兆し 中高年ライダー増加、各社モデル拡充
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/140614/bsa1406140500004-n1.htm

    中・大型バイクの販売が復活の兆しをみせている。
    趣味性が強いため景気動向に左右されがちだが、
    景気回復で需要が戻りつつあるためだ。購入の中心は子育てが終わり
    再びバイクに乗り始めた中高年層の「リターン・ライダー」だが、
    バイク離れが進んでいた10~30代の需要も徐々に出てきた。
    バイク各社は、販売促進活動やラインアップの拡充などで需要の取り込みに乗り出した。

     ヤマハ発動機は13日、バイクのある生活スタイルを提案する販促活動
    「55mph(マイル)」を復活させると発表した。
    20~30年前に同じ題名の雑誌でバイク文化を発信していた。

     キャンピングトレーラーの中にバイクを置いたガレージを再現。
    併設するカフェとともに高速道路のパーキングエリアなどを巡回する。

    若い世代にバイクへの関心を高めてもらうためだが、
    実は国内のバイクユーザーの平均年齢は52歳。
    ヤマハ発は「バイクから離れた中高年層にも再びバイクに目を向けてもらいたかった」
    (仲村拓哉デザイン管理グループ主務)と55マイル復活の狙いを話す。
     日本自動車工業会によると、2013年度の排気量251cc以上の
    バイク販売台数は前年度比48.5%増の3万6985台
    12万台を超えていた20年前に比べると3割にも満たないが、
    リーマン・ショック後から4年連続で続いた2万台からようやく脱却し、需要が戻りつつある。

     背景には、リーマン・ショック後の景気低迷で発売を先延ばししたり、
    海外向けにのみ生産したりしていた車種を日本で発売するなど各社が国内に目を向け始めたことも大きい。

     スズキは二輪車最上位モデル「隼(ハヤブサ)」「Vストローム1000」といった
    海外専用モデルを国内でも販売。最大手のホンダは今年に入り21車種を一気に投入した。
    担当者は「約8割が中・大型バイクというこれまでにない傾向」と説明する。

     一方、バイク復活は国策としての側面もある。ホンダ、ヤマハ発、スズキ、川崎重工業を
    合わせた世界シェアは4割を超えており、世界で高い競争力を維持しているからだ。
    経済産業省が昨年、「2020年までにバイクの国内販売台数100万台回復、日本勢の世界シェア5割」
    を掲げたのもこのためだ。国を挙げて、バイクの競争力向上に不可欠な国内需要を増やしていく方針だ。

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