乗り物速報

バイクと車のまとめ

    バイク

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    1: 2017/09/22(金) 08:24:32.32 ID:euzTpBsy0

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    仕事ないんやろうな、可哀想や・・・


    【【悲報】元SMAP草なぎ剛さん、ボロボロのバイクを乗り回す】の続きを読む

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    1: 2017/09/21(木) 05:10:05.38 ID:CAP_USER9

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00000055-asahi-soci&pos=1

    道路なのにETCじゃなく、PASMO(パスモ)? さいたま市緑区の新見沼大橋
    有料道路で、通行料を交通系ICカードのPASMOやSuica(スイカ)で払えるように
    なってから8年がたつ。しかし、利用率は低く、利用者の増加につながっているとは
    いえない状況だ。そもそも、なんでETCじゃないの?

    同有料道路は浦和方面と越谷方面を結ぶ国道463号のバイパスの一部で、
    広大な緑地「見沼田んぼ」を高架で横断する片側2車線の約1・4キロ。
    料金は普通車150円、軽自動車100円などで、軽車両等(自転車など)も20円かかる。

    浦和方面から橋を渡り、料金所でスマートフォンのスイカで料金を支払ってみる。
    両側に畑などを見ながら、1分ほどで越谷側にある料金所へ。現金と同様にいったん
    停止し、職員にスマホを渡してスイカで精算してもらうと、「通行券」とともにスマホが
    帰ってくる。ETCのようにノンストップで通過はできないが、小銭がいらない分、
    便利といえば便利、か。

    この短い有料道路は、国道463号の渋滞を緩和するため、1996年に埼玉県道路公社が
    事業費約108億円をかけて開通させた。しかし1日の交通量が約7千台と目標の
    半分程度にとどまっていたことから、利用者増につなげようと、一時はETC導入を検討した。

    ただ、ETCは「6レーンある料金所の1レーン当たり1億7千万円の設置費がかかり、
    メンテナンス費も高額」(同公社)だったことがネックになり、導入を断念。2009年、
    他の機器も含め計2400万円で済むパスモ(スイカも利用可。他の交通系ICカードは不可)
    の導入に踏み切った。他県ではスイカを導入(パスモも利用可)した例はあるが、
    パスモ協議会によると、有料道路でのパスモ導入は埼玉だけだ。

    ただ、導入後もパスモでの支払率は伸びず、昨年は利用者全体の2・62%。
    1日平均の交通量も、パスモ導入前の08年の7492台に比べて翌09年は7122台、
    昨年も7077台と減っており、利用者増にはつながっていない。

    一方、同道路の建設費約108億円のうち、国の貸付金54億円と民間からの借入金
    16億2千万円は返済済みだが、県の出資金37億8千万円の返済はすでに断念。
    開通後に新たに発生した、民間借り入れ分の利息と維持管理費など計40億円を、
    通行料が無料化される26年までに返済することを目指す。だが、利用者が今のままでは
    難しい状況だ。

    県道路公社の担当者は「迂回(うかい)路に流れる車などが多く、利用者が増えない。
    パスモや回数券など便利な支払い方法を周知して利用者増につなげたい」と話す。


    【埼玉県にETCではなくパスモ手渡しの有料道路。利用伸び悩む】の続きを読む

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    1: 2017/09/20(水) 19:56:26.46 ID:CAP_USER9

    21日から始まる「秋の全国交通安全運動」を前に警視庁などが出動式を行いました。
    東京・千代田区の皇居前広場で行われた秋の全国交通安全運動の出動式には、警視庁の白バイやパトカー、民間のバスやタクシーなど合わせて90台が集結しました。今年は交通安全運動を都民に幅広く知ってもらうため、警視庁と民間団体が初めて合同で開催しました。

    警視庁交通部・山本仁部長:「皇居前広場から都内全域、さらには全国に向けて交通安全意識の機運を高め、交通安全運動を盛り上げて頂きたい」
    警視庁は、年間の交通事故死者数を140人以下にすることを目標にしていますが、19日までに112人が死亡していて、去年に比べて4人増えています。秋の全国交通安全運動は、21日から10日間にわたって全国各地で行われます。

    配信2017/09/20 17:06
    テレ朝ニュース
    http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000110463.html


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    1: 2017/09/20(水) 22:15:05.521 ID:AE3CyXgU0

    視界がマジでスローモーションになる


    【バイクでコケたことがある奴にしかわからない事】の続きを読む

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    1: 2017/09/20(水) 19:48:43.83 ID:CAP_USER9

    GSX-S125 ABS 10月11日発売
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    スズキは、ストリートスポーツバイク「GSX-Sシリーズ」に125ccのエントリーモデル『GSX-S125 ABS』を追加し、10月11日より発売する。

    GSX-S125 ABSは、124cc水冷4バルブ単気筒DOHCエンジンを軽量・高剛性フレームに搭載。GSX‐Rシリーズの解析技術を用いた燃焼室の最適化や、吸気効率の向上、燃料噴射の最適化などにより、最高出力11kW、最大トルク11Nmを発揮するとともに、48.2km/リットル(60km/h定地燃費)の低燃費を達成。ショートホイールベースと、133kgの軽量・スリムなボディにより、街乗りにおける扱いやすさや、ワインディングにおける高い操縦性を実現する。

    デザインは、GSX-Sシリーズ共通のイメージとなる低く構えたアグレッシブなスタイリングを採用し、前後輪に17インチの大径ホイールと花弁形状のブレーキディスクや、スズキの国内の125cc二輪車に初採用となるABSを標準装備。また、ワンアクション式シャッター付ステアリングロックや、スタータースイッチを押し続けずにワンプッシュするだけでエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」など、利便性の高い装備を採用した。

    価格は35万4240円。

    配信2017年9月20日(水) 18時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/09/20/300008.html


    【スズキ GSX-Sシリーズ新型モデル「GSX-S125・ABS」を発売へ 国内125ccにABSを初採用】の続きを読む

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