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バイクと車のまとめ

    バイク

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    1: 2018/01/16(火) 00:58:49.022 ID:Vrksgm640

    自分は女の子にモテたいという下心から始まりいきなり大型自動二輪免許をとってバイクを買った

    しかし次第に純粋にバイクが好きになっていった

    だからバイク乗りの人達にオススメのツーリング先やバイクでの出会いやモテエピソードを教えてほしい


    【バイク乗りの出会いエピソードを教えてくれ!】の続きを読む

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    1: 2018/01/15(月) 18:18:19.57 ID:CAP_USER9

    ■事実だがオススメできる行為ではない

     給油時に車体をゆすれば、燃料タンク上部に溜まった空気が抜けて、もう少しだけガソリンが入る余地が生まれるということは確かにある。しかし、それはおすすめできる行為ではないというのが正直なところ。あまり知られていないことだが、そもそもガソリンタンクは、タンク容量の約90%までしか燃料が入らないように設計されていて、タンクの上部約10%は空気の層になる仕組みになっている。

     理由は、ガソリンは熱で膨張し容積が増えるから。ガソリンは温度が10℃上がると、容積が1.2倍になる性質を持っている。今のクルマは燃料タンク内に燃料ポンプが入っていて、そのポンプの冷却と潤滑にガソリンを利用しているので、これが熱源となって温まる。さらにシステムとしても、燃料は絶えずタンクとエンジンルームを循環するようになっているクルマが多い(リターンシステム)。そのため、設計者は燃料タンクに約10%の空気層のゆとりを、わざと設けるようにしているのだ。こうした仕組みもあって、給油時にクルマを揺らしても、燃料タンク内のエアは大して抜けない……。

     セルフのガソリンスタンドで、給油ノズルを給油口の奥まで入れ給油レバーを握っていると、満タンになると自動的に給油が停止する。このとき勢いよく燃料タンクに注がれたガソリンは、ブリーザーパイプを通って、インレットパイプに戻ってくることもあるが、しばらく間をおいてもう一度給油レバーを握ると、タンク内の液面が落ち着きエアも抜けきって、もう少しだけ燃料が入ることもある。それを1~2回繰り返すというのもひとつの手だが、車体を揺らしてまで、のど元までガソリンを入れるメリットはほとんどない。

     むしろ、吹きこぼしのリスクが増えるだけであり、クルマを揺らす際、ボディの下手な部分を押したりすると、そこが凹む可能性すら考えられる……。ガス欠寸前まで走るのも、上記のように燃料ポンプの冷却・潤滑の面で、空吸い=燃料ポンプの寿命を縮めることにつながるので避けたいが、給油口から溢れるギリギリまで給油しようというのも百害あって一利なし。

     “大喰い選手権”ではないので、インレットパイプまでガソリンで一杯にしても、何の名誉にもならないし、ガソリンスタンドや給油を待っている他のお客さんに対しても、迷惑な存在でしかなくなってしまう。それに、万一、ガソリンを吹きこぼしてしまったら危険でもあるし、ボディの塗装も傷めるし、もったいないし、後始末も大変。

     というわけで、給油機が自動で止まるところ=満タンと認識し、自動で給油レバーが戻ったら、そこで給油を終わりにし、給油キャップを正しく締めて、料金を精算。速やかに立ち去ったほうが賢明だ。

    2018年1月14日 18時0分 WEB CARTOP
    http://news.livedoor.com/article/detail/14156944/

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    姉妹スレ
    【知識】クルマのエアコン「A/C」ボタンはオンのままでいいのか?★3
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515977755/


    【【知識】クルマを揺するとガソリンが多く入るって本当?】の続きを読む

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    1: 2018/01/15(月) 08:05:53.34 0

    https://youtu.be/unp4ZJE8Odk?t=15m24s


    こういうふうに保険入ってなくて事故起こして
    被害者から多額の請求されて
    払えなかったらどうなるの?


    【任意保険入ってないで車運転してる人ってたくさんいるの?】の続きを読む

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    1: 2018/01/14(日) 14:25:06.00 ID:ysS4nG0R0● 

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    ■道交法改正案、今国会にも 高齢者・家族ら指導規定新設

     携帯電話などを注視・操作しながら車を運転する危険行為に対し、
    政府が道路交通法改正で罰則を強化する方針であることが13日、分かった。
    改正法案は高齢運転者による事故割合が増加している現状を踏まえ、
    都道府県公安委員会が本人や家族らからの相談に対し情報提供や助言、
    指導を行う「安全運転相談」に関する規定も新設する。
    早ければ22日召集の通常国会に改正法案を提出する。


     ◆取り締まり年100万件

     改正法案は、携帯電話などを操作して交通の危険を生じさせた場合の罰則について、
    現状の「3月以下の懲役または5万円以下の罰金」から「1年以下の懲役または30万円以下の罰金」
    に引き上げる。また、軽微な交通違反を犯した際に、反則金を納付すれば刑事訴追されない
    交通反則通告制度の対象から除外する。

     さらに、直接交通の危険を生じない場合でも、現状の「5万円以下の罰金」から
    「6月以下の懲役または10万円以下の罰金」に厳罰化する方向だ。

     交通死亡事故のうち75歳以上の運転者による割合は、平成18年には7・4%だったものが、
    28年には13・5%へと高まった。それぞれの地域・個人の事情に応じた運転に関する相談の
    充実・強化が課題となっており、道交法に「安全運転相談」を新たに明記して相談に応じていく方針だ。

     政府が「ながら運転」の厳罰化に乗り出したのは、スマートフォンの普及に伴い、
    メールやゲームなどの画面に目をやりつつ運転することで起きる事故が、大きく増加しているためだ。
    携帯電話使用などが原因の交通事故件数は23年は1557件だったが、
    28年には2628件を数えた。

     運転中の携帯電話使用の取り締まり件数は毎年約100万件規模で推移し、
    28年は全体の交通取り締まり件数の約14%に上った。内閣府が昨年8~9月に実施した調査でも、
    「ながら運転」の経験がある人は13%に上る。

     同調査で使用防止の対策(複数回答可)を尋ねたところ、「厳罰化や違反点数の引き上げ」と
    「警察の取り締まり強化」が50%以上となっていた。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180114-00000000-san-soci


    【運転中のスマホ操作 罰則強化へ】の続きを読む

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    4: 2018/01/14(日) 18:53:32.03 ID:JgvuE33W0 




    【バイカーにドラレコ撮られてるのも知らず降りていちゃもんをつけ鍵を放り投げるドライバーwwwww 】の続きを読む

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