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バイクと車のまとめ

    バイク

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    1: 2017/03/20(月) 22:06:16.85 ID:CAP_USER9

    1966年の1月、富士山の麓に日本を代表するサーキットが誕生した。その名は富士スピードウェイ! 
    そう、『週刊プレイボーイ』と富士スピードウェイは共に昨年、50周年を迎えた、同い年の「タメ」なのだ!(学年はひとつ違うけど…)

    その富士スピードウェイで3月12日、開業50周年イベントの掉尾(とうび)を飾る「FUJI WONDERLAND FES!」が行なわれ、
    これまで富士スピードウェイを彩ってきた伝説の名車やドライバーたちが大集合! 富士山麓に懐かしいエキゾーストノートを響かせながら、
    集まった3万1千人のファンを魅了した。

    ちなみに、週プレと富士スピードウェイが「タメ年」なのは、決して偶然ではない…。1966年といえば、東京オリンピック開催から2年後。
    ビートルズが武道館で伝説の来日公演を行ない、東名高速に続いて、前年には名神高速道路が全面開通。後に「マイカー元年」と
    呼ばれたこの年には、初代トヨタカローラが誕生するなど、自家用車の普及で日本の「モータリゼーション」(懐かしい言葉…)が急速に
    進んだ年としても知られている。

    終戦から20年を超え、そんな「アゲアゲ」の空気の中、週プレにとって女のコや音楽やファッションと共に「クルマ」がすごく大切なテーマだった
    時代に日本の「カーレース」を大きく発展させたのが、1962年に開業した鈴鹿サーキットに続いて、この年、新たに「国際規格サーキット」
    として誕生した富士スピードウェイだったのである。

    そんなワケで「富士スピードウェイの50年」は、そのまんま「週プレの50年」の歩みとも重なっている。この日、時空を超えてサーキットを駆け抜けた、
    伝説のレーシングカーやドライバーたちの記憶は、いわば週プレ50年の歴史の中でそれぞれの時代が刻んだ「柱の傷」みたいなモノだと言っていいのだ。

    http://wpb.shueisha.co.jp/2017/03/20/81793/


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    no title
    1: 2017/03/13(月) 19:49:20.914 ID:4vzG61bg0

    ダサすぎるのは勘弁なんだが最低限の防御も欲しい


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    1: 2017/03/17(金) 18:49:29.554 ID:4zxXSPl00

    参考にしたい


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    2
    1: 2017/03/16(木) 10:55:38.939 ID:NWB6I/Tf0

    もう他には移れない


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    1: 2017/03/16(木) 17:32:31.05 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/03/16/292199.html
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    ホンダは、大型スーパースポーツ『CBR1000RR』『CBR1000RR SP』を6年ぶりにフルモデルチェンジし、3月17日より発売する。

    新型CBR1000RRは、メインフレームのエンジンハンガー剛性を最適化したほか、
    新設計のアルミダイキャスト製シートレール、新デザインの前後ホイール、新構造のチタン製マフラーなどを採用。
    大幅な軽量化とマス集中化により、軽快感あるニュートラルなハンドリングを実現した。
    水冷4ストロークDOHC直列4気筒1000ccエンジンは、バルブタイミングおよびリフト量、圧縮比などの最適化と、
    スロットルボアの拡大、マフラー構造の最適化など吸排気系のセッティングを組み合わせ、
    低回転域の力強いトルク特性と高回転域の出力向上を両立。最高出力は従来モデル比14psアップの192ps、最大トルクは2Nmアップの114Nmとなった。

    また、車体の角速度・加速度検出による車体姿勢推定システムをはじめ、スロットル操作に対する出力特性を選択できる
    パワーセレクター、セレクタブルトルクコントロール/エンジンブレーキなど、各種電子制御技術を採用し、快適かつ安全なライディングをサポートする。

    CBR1000RR SPには、走行状況に応じて減衰力を制御し最適な特性を提供するオーリンズ製Smart ECシステム
    採用の電子制御サスペンションのほか、ブレンボ製フロントブレーキキャリパーを装備。
    さらなる軽量化とマス集中化を図るため、リチウムイオンバッテリーを搭載したほか、公道用量産車として世界初のチタン製フューエルタンクを採用する。
    外観は「タイト&コンパクト」をテーマに、軽快感とアグレッシブなイメージを表現。必要最低限のカウル面積と、
    よりタイトに各カウル面を内側に追い込むことで、コンパクト化と前面投影面積の低減を図り、
    軽量化とマスの集中化に寄与。また、フューエルタンク形状を見直し、ニーグリップ両側面部の幅をスリム化。ライダーによる荷重コントロールの自由度を向上した。

    価格はCBR1000RR(マットバリスティックブラックメタリック)201万4200円、CBR1000RR(ヴィクトリーレッド)204万6600円、
    CBR1000RR SP(ヴィクトリーレッド)246万2400円。


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