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バイクと車のまとめ

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    1: 2017/04/09(日) 08:08:24.27 ID:CAP_USER9

    カナロコ by 神奈川新聞 4/9(日) 8:03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00017019-kana-l14

     速度違反の取り締まりを強化して交通事故を減らそうと、県警は新型の速度測定機の年内導入を目指している。持ち運びができる比較的コンパクトな従来型の測定機に撮影機能を付加。

     事後捜査ができる上、取り締まり時の省スペース化が図れる。場所を選ばない取り締まりが可能となり、県警は「幅員の狭い生活道路などで積極的に取り締まり、速度抑制を促したい」としている。

     県警交通指導課によると、県警が現在利用している測定器は、大別すると定置式(レーダー式、光電式)と固定式(オービス)の2種類。定置式は持ち運びができ、

     さまざまな場所で取り締まれるが、撮影機能がないため違反車両を現場で停止させなければならず、路肩などに一定のスペースが必要となる。

     一方の固定式は、違反車両を自動撮影して事後捜査で違反者を特定するため、違反車両を停止させるスペースは不要。だが、場所を変えて取り締まるなど臨機応変な対応は不可能だ。

     新型の測定機は、双方のデメリットを克服。コンパクトで持ち運びができる上、撮影機能が付く。事後捜査ができ、生活道路のような幅の狭い道路でも取り締まりが可能だ。

     県警交通総務課によると、幅員が5・5メートル未満のいわゆる生活道路での事故発生件数は過去5年間(2012~16年)、全体の約23~25%を占める。

     交通指導課の村上滋敏課長代理は「狭い生活道路では少しのスピード超過が大きな事故につながりかねない。取り締まりを強化することで事故防止につなげたい」と話している。


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    1: 2017/04/10(月) 06:24:47.17 ID:CAP_USER9

     MotoGP第2戦アルゼンチンGP、MotoGPクラスは、アルゼンチンのアウトドロモ・テルマス・デ・リオ・オンドで決勝レースを行い、マーベリック・ビニャーレス(ヤマハ)が優勝した。

     MotoGPクラスの決勝レースは気温20度、路面温度25度のドライコンディションで争われた。

     スタート直後の1コーナーで、ホルヘ・ロレンソ(ドゥカティ)が前を行くアンドレア・イアンノーネ(スズキ)に接触転倒、リタイアに終わる。

     スタートでトップに立ったのはマルク・マルケス(ホンダ)。2番手にカル・クラッチロー(ホンダ)が続く。マルケスは1周目に2番手以下に約1秒3の差をつけると、2周目、3周目とファステストを更新し、独走態勢に持ち込もうとする。

     ところが4周目の2コーナーでスリップダウン。マシンに駆け寄り再スタートを試みるが、ここでリタイアとなる。転倒は初日のフリー走行1回目と同じ2コーナーで、同じようにフロントからのスリップダウンだった。

     3周目の13コーナーでクラッチローを交わして2番手に浮上していたビニャーレスは、マルケスの転倒によりトップに浮上。2番手をクラッチローとバレンティーノ・ロッシ(ヤマハ)が争い、ビニャーレスが少しずつふたりとの差を広げていく。

     レース中盤の10周目にはその差は約1秒5に広がり、15周目には約2秒にまで拡大。ビニャーレスはそのままトップ独走で、開幕戦カタールに続いて連勝を飾った。

     2番手争いはクラッチローとロッシが接近戦を展開。ロッシは中盤までクラッチローに勝負を仕掛けることはせず、様子を見ていたが、19周目にセクター1、2で自己ベストを更新すると、バックストレートエンドのブレーキングでクラッチローを交わして2番手に浮上する。

     クラッチローも僅差でロッシを追ったものの、終盤にその差が少しずつ広がり、ロッシが2位表彰台を獲得。ヤマハがワンツーフィニッシュを飾った。

     今レースでグランプリ通算350戦目となるロッシにとって通算223回目の表彰台獲得。クラッチローはロッシにコンマ839秒差の3位に入賞し、今シーズン初表彰台を獲得した。

     4番手争いは序盤はダニロ・ペトルッチ(ドゥカティ)、ダニ・ペドロサ(ホンダ)、ヨハン・ザルコ(ヤマハ)、アルバロ・バウティスタ(ドゥカティ)、アンドレア・ドビジオーゾ(ドゥカティ)の5人が接戦を繰り広げ、これにアレイシ・エスパルガロ(アプリリア)が追いつき、6人のバトルとなった。

     ペドロサが4番手に浮上した直後の14周目の2コーナーで転倒、マルケスと同じコーナーで同じようにフロントからスリップダウンしリタイアとなる。

     さらに15周目のバックストレートエンドではエスパルガロが転倒、前にいたドビジオーゾが巻き込まれ、両者リタイアとなる。

     4番手争いを制したのはバウティスタ。バウティスタはザルコとのバトルに競り勝ち、単独4番手に浮上すると、そのまま4位でチェッカーを受けた。

     ザルコは大きく遅れて5位に続き、ザルコから2秒7遅れの6位にジョナス・フォルガー(ヤマハ)が入賞。ペトルッチはさらに遅れて7位でゴールとなった。

     8番手を最後まで4人のライダーが争い、8位にスコット・レディング(ドゥカティ)、9位にジャック・ミラー(ホンダ)、10位にカレル・アブラハム(ドゥカティ)、11位にロリス・バズ(ドゥカティ)が入賞。

     ティト・ラバット(ホンダ)が12位、エクトル・バルベラ(ドゥカティ)が13位、ポル・エスパルガロ(KTM)が14位、ブラドリー・スミス(KTM)が15位に入賞した。

     ジャンプスタートによるライドスルーペナルティを受けたイアンノーネは16位でゴール。

     サム・ロウズ(アプリリア)は10周を終えてピットイン、マシントラブルでリタイア。アレックス・リンス(スズキ)は7周目に13コーナーで転倒、再スタートしたがピットに戻ってリタイアに終わった。

    [オートスポーツweb ]
    オートスポーツweb 4/10(月) 5:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00107371-rcg-moto
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    20130627_police_1691_w2400
    1: 2017/04/08(土) 19:49:51.367 ID:OHuKrqVNd

    自分が悪いとはいえかなりへこむな(´・ω・`)


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    1: 2017/04/08(土) 16:24:06.64 ID:bPjf9V4N0 

    キンキン三回忌にデコトラ500台集結! 代表作「トラック野郎」にちなみ

     2015年に死去したタレントで俳優の愛川欽也さん(享年80)の三回忌イベントが9日、相模原市内で営まれる。
    代表作である「トラック野郎」シリーズにちなんで、約500台のデコトラが集結する壮大な催しになりそうだ。

     70年代後半に人気を博した「トラック野郎」シリーズは、菅原文太さん(享年81)と愛川さんのコンビが日本中をデコトラで駆け巡る
    アクション・コメディー。
    この映画をきっかけにデコトラブームまで起きたほどだ。

     今回のイベントを呼びかけたのは、シリーズ全作品に愛車とともに出演したトラック運転手、宮崎靖雄氏。
    シリーズ当時はデコトラ愛好会「歌麿会」の会長も務めたほどのデコトラの第一人者。

     その呼びかけに、全国から約500台のデコトラが参加することに。
    さらには、文太さんの妻、文子さんと、キンキンの妻、うつみ宮土理も参加することになった。

     会場は、圏央道の相模原愛川インターチェンジ付近。せんだみつおら出演者によるトークショーも予定されている。

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    キンキンといえば、やっぱりデコトラだ

    http://www.zakzak.co.jp/entertainment/ent-news/news/20170406/enn1704061530006-n1.htm


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    konsannmaker
    1: 2017/04/08(土) 08:41:33.053 ID:VoLCGfjBM

    なんで?


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