乗り物速報

バイクと車のまとめ

    バイク

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    1: 2016/10/01(土) 07:02:56.23 ID:pS4rdENf0●

    https://news.webike.net/2016/09/30/70437/

    WSBKチャンピオンデカールを採用した特別限定モデル

    カワサキは、「Z125 PRO KRT Edition」を11月1日から発売することを発表した。スーパーネイキッドZシリーズの中で最も軽くコンパクトな車体を持つZ125 PROが、ニューカラーに身を包み限定500台で発売される。

    デザインコンセプトとなったのは、カワサキのファクトリーマシンNinja ZX-10R。スーパーバイク世界選手権で戦うマシンと同イメージのカラーリングだ。特にフューエルタンク下部には、スーパーバイク世界選手権チャンピオンデカールが採用されており、Kawasaki Racing Teamのジョナサン・レイ選手のサインがデザインされている。

    倒立フォークやオフセットレイダウンリヤサスペンション、そして前後のペタルブレーキディスクなどパフォーマンスを重視した本格装備に加え、高回転域までスムーズに吹け上がる空冷4ストローク単気筒エンジンは機敏な走りと優れた燃費性能を実現している。

    Zの名前に相応しいアグレッシブな外観は、シャープでスポーティな走りを連想させ、ギヤポジションインジケーターや大容量7.4Lフューエルタンク、タンデム走行に適した段付きシートは高い利便性と快適性を確保。街乗りやツーリング等幅広い分野で走る喜びを提供する。

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    zx14r2_thumb
    1: 2016/09/29(木) 14:20:40.533 ID:kMsgK7TSdNIKU

    そんな高スペックなもの作ってもしょうもないだろ


    【1000ccのバイクってオーバースペックじゃね?】の続きを読む

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    22
    1: 2016/09/28(水) 22:36:00.13 ID:CAP_USER9

    東京地裁、ドゥカティに賠償命令 エンジン欠陥でバイク事故
    東京新聞:2016年9月28日 19時50分
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016092801001726.html

     イタリア製の大型スポーツバイク「ドゥカティ」のエンジンが止まり転倒、大けがを負ったとして、運転していた東京都の男性らが輸入元のドゥカティ・ジャパンと販売会社に約3100万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は28日、バイクの欠陥が原因と認め約1100万円の賠償を命じた。

     判決によると、08年に男性の妻が約450万円でバイクを購入。
    男性が運転中の同年7月、静岡県の伊豆スカイラインのカーブで転倒、車体が対向車線のバスに衝突した。

     判決理由で水野有子裁判長は「調整器の不具合でエンジンが止まる欠陥があり、これにより後輪がロックして事故が起きた」と認定した。
     (共同)
     


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    1: 2016/09/28(水) 21:04:04.05 ID:fmfCBnJ60 

    【要注意】周りのドライバーをイラつかせる運転5選! – WEB CARTOP
    https://www.webcartop.jp/2016/09/51374
    ①リスタートの遅いクルマ
    信号待ちでも、渋滞のなかでも、動き出せる状況になったにもかかわらず、反応が鈍く(リアクションタイムが長く)、しかも動き出しノロノロのクルマ……。
    安全面では「スピード=悪」というイメージがあるが、人間の感覚器官はダラダラ動いていると緩慢にしか働かない。
    別に飛ばせ、ダッシュしろ、というわけではないが、ある程度動き出しは素早くスムースにして、感覚器を活発に働かせたほうが安全で、周囲のドライバーのストレスも減る。
    車間距離が妙に長いクルマや、一時停止するとき、停止線のかなり手前で止まるクルマも迷惑な存在。

    ②交差点内に進入しての停止
    渋滞などで、前が詰まっているのに、交差点内に進入し、そのまま信号が赤になってしまうというパターン。直交する道路のドライバーや歩行者にとって、迷惑この上ない存在。

    ③すれ違いが下手・鈍い
    狭い道や、駐車車両などの関係で、対向車と譲り合ってすれ違いをしなければならないとき、ちょっと手前のやや広いところで待っていれば、短時間にすれ違うことができるのに、
    何も考えずに狭いところまでズルズル動き続けて、すれ違いに手こずるドライバー。もう少し、視野を広げて判断してほしい。

    ④大型車でもないのに、左折時に右に膨らまないと曲がれない
    左折時に一度右に車両の頭を振ってから曲がるドライバー。そして右折時にセンターライン側に寄らず、後続車を堰き止めるドライバー。
    車両感覚が掴めていないというか、基本スキルが低いというか、周囲に対する配慮が足りないというか……。もう少し運転技術を磨き、考えて運転できるようになりましょう。

    ⑤ドアミラーを畳んだままのクルマ
    見かける頻度が少なくない厄介なクルマ。ドアミラーを折り畳んだまま、あるいはルームミラーがあさっての方向を向いたままのクルマというのは、要するに、周囲、後方には何も気を配っていないという証拠。はっきりいって、近づきたくない一台だ。


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    light

    1: 2016/09/21(水) 06:54:31.94 ID:BwpvkRo40 

    【疑問】なぜクルマのヘッドライトは常時点灯を義務づけないのか?

    常時点灯の2輪車や緊急車両が目立たなくなるなどの課題
    夕暮れ時に交通事故が起きやすいというのはデータからも明確。事故防止のために、お互いの存在をアピールするための「はやめのライトオン」を
    推奨するキャンペーンが全国各地でいくつも行われている。

    ヘッドライトを点けていることで、クルマ同士がお互いを認識しやすいのはもちろん、歩行者もクルマの接近を把握しやすくなり、
    飛び出し防止につながるというメリットもある。

    それならば、自動車のヘッドライトを常時点灯にしておけばいいのでは? と思うのは自然な話。世界には常時点灯が義務付けられている国もあるし、
    日本でも現在のオートバイは常時点灯となってる。

    日本でも自動車(四輪車)の常時点灯について議論されることはこれまでにもあったが、このオートバイの常時点灯が、ひとつのネックとなっている。

    ライダーがむき出しで乗っているオートバイと四輪車の事故を防ぐために、「オートバイを目立たせるための常時点灯」ゆえ、
    四輪車も同じようにヘッドライトを点けるようになると、オートバイが目立たなくなり、元の木阿弥というわけだ。

    さらに、救急車などの緊急車両が目立たなくなるという指摘も少なくない。

    また現時的に常時点灯にするとなると、メーターやカーナビなどの照明についても対策しなくてはいけない。現状ではヘッドライトを点けると、
    そうした室内装備も夜間モードになってしまうが、それでは昼間の明るい陽のもとで視認性を確保できない。

    https://www.webcartop.jp/2016/09/50384


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