乗り物速報

バイクと車のまとめ

    バイク

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    GoldWing_2014_10
    1: 上沢晴雄 ◆ZORO.qTURg 2015/02/26(木) 20:38:03.50 ID:tFDZa/K1d.net
    3周くらいして250最強ってわかりましたありがとうございました

    【大型自動二輪持ってる奴wwwwwww】の続きを読む

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    no title
    1: 名無しさん@おーぷん 2015/02/24(火)23:08:15 ID:e5Z
    昔はハンバーガーまで売っていたな
    高くてたいして美味くないのについ買ってしまったわ

    【高速のサービスエリアの自販機の魅力は異常】の続きを読む

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    20150223_news_tr01
    1: ランサルセ(庭)@\(^o^)/ 2015/02/23(月) 14:18:07.33 ID:s+j6o+MH0.net BE:883594719-2BP(1500)
    ヤマハ発動機は、三輪ATバイク『トリシティ MW125』に、ABS標準装備モデル『トリシティ MW125 ABS』を設定し、4月20日より発売する。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150223-00000020-rps-ind

    【ヤマハ、三輪ATバイク トリシティ にABS標準装備モデル】の続きを読む

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    no title

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/02/22(日) 09:45:42.45 ID:HQnObwqx0.net
    国道23号初体験俺110km/h「」(なんでこのスピードで煽られるんだよここ一般道だろ!
    どの車線でも煽り合いしてるしこわい……こわい)


    あいつら頭おかしい

    【名古屋発体験俺80km/h「名古屋大したこと無いじゃん運転超余裕」】の続きを読む

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    7a283745

    1: ひろし ★ 2015/02/22(日) 22:00:48.74 ID:???*.net
     これは日本自動車工業会が調べた2013年のデータによるもの。
    驚くべきことに、1980年代のバイクブーム世代が、30年以上経った今でも二輪車需要の根幹をなしているのだ。
    このうち、29歳以下のシェアは、50cc以下の原付一種を合わせたとしても、全体の約9%しかなく、若い世代がバイクを買わなくなっているのだ。

    二輪車を買わない理由のトップには「買うお金がないから」で、「今は特に必要性がないから」が続く。
    若い世代はバイクを購入する余裕がそもそもなく、余暇の過ごし方も昔と違い選択肢がたくさんあり、仕方がないと言える。

     ところが、若い世代にバイクは売れないという課題を覆したバイクがある。それがヤマハ発動機<7272>の「YZF-R25」だ。

     「YZF-R25」はグローバルに展開する250ccのスポーツモデルとして、インドネシアで製造、販売、2014年11月には国内でも販売を開始した。
    年間7000台の販売計画に対して、わずか1ヶ月で、その半数を超える3800台もの注文が入るなど、好調な出足を見せたのだ。
    しかも初期購入者の平均年齢は30代前半で、その約45%は29歳以下の若い世代だという(ヤマハ発動機販売調べ)。

     つまり、若者がバイクに興味を持たなくなったのではなく、若者が興味を示すようなバイクを作れば売れるということを、この「YZF-R25」が証明してくれたのだ。

     日本自動車工業会では、2020年の新車販売目標を100万台(2014年は41万6723台)と定めて、業界を上げてさまざまな取り組みを行ってはいるが、
    新車購入者の平均年齢を下げる、言い換えれば、若者の需要開拓を早急に取り組む必要がある。

     1980年代のバイクブームのときに、バイクの魅力を伝え、また人気があったカテゴリーが250cc(軽二輪)だった。
    ギア付きの250ccを購入するというのは、市場を活性化させる意味でも重要な鍵を握る。
    なぜならば、ギア付きバイクを操る喜びを味わったライダーは、その後、250ccから400cc、さらには750cc以上と、ステップアップしていくからだ。
    中高年ライダーが好んで大排気量のバイクに乗るのは、購入するだけの経済的余裕があるのはもちろんのこと、かつてのバイクブームの時に、ギア付きの250ccから入り、
    ステップアップしていった結果、辿り着いたこともある。ということは、若者がギア付き250ccバイクを、
    ファーストバイクとして購入すれば、数年後には大排気量バイクへとシフトしていく可能性があり、市場規模は拡大すると予測できる。

     今後発売する126cc以上の新型車については、2018年からABS(アンチロックブレーキシステム)の装着が義務づけられる。
    自動車に比べて、ブレーキングが難しいとされるバイクにとっては、より安全で快適な乗り物になるのは市場活性化の補助ブースターになりえる。
    ただ、ABSを装着する分、車両本体価格への上乗せは避けられないし、さらに消費税も増税されれば、実際の購入価格は上がってしまい、
    お金に余裕がある人たちだけの趣味の乗り物になりかねない。だが、そんな課題を抱えつつも、
    若者のニーズにあった魅力あるバイクを作れば、若者も買ってくれるに違いない。(編集担当:鈴木博之)

    http://www.excite.co.jp/News/product/20150221/Economic_46783.html

    【国内の新車バイク購入の平均年齢はなんと約51歳!】の続きを読む

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