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バイクと車のまとめ

    バイクニュース

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    1: 2022/11/29(火) 18:44:01.16 ID:jWkUJ/dR9

    2022年11月29日 12時40分 公開

    怖い怖い。
    [深戸進路,ねとらぼ]

     お笑いコンビ「千原兄弟」の千原せいじさんが11月27日にInstagramを更新。
    小さな金属片で愛車のバイクがパンクしたことを明かし、「このまま高速走ってたら死んでたやん!!」と肝を冷やしたことを伝えました。
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    https://nlab.itmedia.co.jp/nl/spv/2211/29/news107_0.html



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    1: 2022/11/27(日) 14:34:37.82 ID:vycsc7kF9

    ※WEBヤングマシン

    電動化? はたまた125ccで出力抑制?

    原付が50ccじゃなくなる!? 原付一種の枠組み、見直しに向けた検討に着手
    https://young-machine.com/2022/11/26/403432/
    ダウンロード

    2022/11/26 ヤングマシン(マツ)

    長年に渡って維持され、親しまれてきた「原付一種は50cc以下」という枠組みが見直されるかもしれない。2025年に施行される排ガス規制への適合など、様々な問題に直面している原付一種を今後も存続させていくため、各方面に影響力を持つ二輪業界団体が枠組みの見直しに言及したのだ。

    (略)

    新・原付一種の枠組みは125ccか!?

    そこで浮上しているのが「50ccという原付一種の枠組み自体を見直そう」という動き。現状の原付一種と同等の価格で、同等の走行距離を実現できる枠組みを“新・原付一種”として新たに策定し、生活の必需品である原付一種を今後も存続させようというものだ。

    これは電動化をはじめ、排気量をグローバルな125ccとしつつ、最高出力を原付一種相当に抑制する案などが水面下で検討されていたが、11月25日に開催されたAJの第19回通常総会後の懇親パーティにて、会長の大村直幸氏が「原付一種の新しい枠組みを来春を目処に策定する」と参席者を前にスピーチ。国会議員も数多く臨席していた会での発言だっただけに、原付一種の枠組みを見直そうという動きは、ググッと機運が高まったと見ていいだろう。

    もちろん、警察を始めとする関係省庁との折衝もあるから、AJの策定案がそのまま新しい原付一種となるほど話は簡単ではない。しかし2025年から原付一種を完全電動化するのはさすがに時期尚早だし、日本専用の50ccがコスト的に見合わないというメーカー側の事情がある以上、排気量が見直される可能性は高いのではないだろうか。

    重要な生活の足であり、かつバイクの世界への入り口でもある原付一種は、二輪業界としても絶対に絶やしてはならないカテゴリー。どのような形にせよ、新しい枠組みは2025年を前に発表されるはずだから、その推移を注意深く見守っていきたい。



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    1: 2022/11/19(土) 19:09:14.48 0

    まずは価格が安いだろう個人売買で調べてみよう。ヤフオク!で現在価格が安い順にチェックしてみる。
    すると最安値はなんと15万円! しかも残り2日ですでに2件の入札があるから、まだまだ価格は上がるだろう。
    実際、普通に乗れる状態で落札しようと思ったら20万円前後を用意しなければならないようだ。
    それでは逆に現在価格が高い順にして、極上車がいくらくらいになっているのか調べてみた。
    すると、驚愕の値段が表示された。なんと最高値は77万円! 新車価格が8万円のトランクバイクが十倍近い価格まで上昇しているのだ。
    これはスーパーカブのエンジンを載せたものだから例外としても、その下にある未登録の新車と思われる個体が55万円。もはや何もいうことが見つからない、絶句状態だ。
    本当にこんな相場なのか疑問に思ったのでグーバイクで販売店が売り出し中の中古車で検索してみた。すると最高値は65万円で、そのあとも40万円台の売り物が続いている。
    極上車であれば、もはや50万円クラスのバイクになってしまったのは間違いないようだ。
    いやいや、モトコンポなんだからもっと安く買いたい!と思う人もいるだろう。そこでグーバイクに掲載されている中古車を安い順に調べてみると、これがまぁ高い。
    最安値は28万円で諸費用を入れると35万円。価格が高いものでも支払総額でみると35万円から40万円といった相場感のようだ。
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    https://motor-fan.jp/bikes/article/7017/



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    1: 2022/11/14(月) 13:13:28.17 ID:s/eN9kzm0● BE:928380653-2BP(4276)

    「125ccバイクを50ccとして供給可能に」業界訴え 終焉近い日本独自の50cc 残す方法を模索
    https://trafficnews.jp/post/122795
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    2025年の排ガス規制強化で、50ccバイクの新車供給が止まる可能性が…
    日本自動車工業会二輪車委員会(JAMA)と全国オートバイ協同組合連合会(AJ)は2022年11月9日、
    バイク車両区分を現行の「排気量と定格出力」から「最高出力」に改めることを、
    自民党オートバイ議員連盟に要望しました。
    まずは排気量50ccクラスで、2023年末をめどに具体化を目指します。

    来るべき排ガス規制により、50ccバイクが生産困難に――危機感を抱えるバイクの業界団体が、
    その解決策として「排気量と定格出力」による車両区分の見直しを提案しています。
    これにより、125ccバイクを50ccとして供給できる可能性があります。

    背景には、国内排出ガス4次規制が2025年に50ccクラスへ適用され、新車供給が止まる可能性が強まったことがあります。
    日本自動車工業会二輪車委員会は「マフラー内部の排気ガスを浄化する“触媒”の特性から、炭化水素(HC)を中心に削減達成が困難」と、説明します。

    排気ガスの有害物質の除去は、マフラー内部にある触媒を通じて行いますが、
    4次規制に適応するためには、触媒を300度以上の高温にする必要があります。
    50ccクラスで適温にするには、エンジン始動後、約4分の時間が必要です。
    仮に、触媒が低温のまま発進すると、規制値(100mg)を超えるHCを排出させることになり、
    規制に適応するバイクを作ることができません。
    このため、規制が適用される2025年以降は、50ccバイクの生産自体が困難になる可能性があるのです。

    実は、4次規制は、2022年から50ccクラスを除くバイクで始まっています。
    排気量が大きなバイクは触媒を適温にする時間が短くて済むので、規制にも対応しやすいのです。
    例えば、125ccクラスのバイクは、約70秒でマフラー温度が適温に上昇します。

    当初は全車種で4次規制がスタートする予定だったものの、供給に懸念があることをAJが指摘し、
    50ccについては2025年まで対応のための時間的な猶予が設けられたのです。

    そこで浮上した対応策が、125ccクラスのバイクの性能を50ccクラスに制御して、4次規制をクリアする方法。
    それが「排気量と定格出力」から「最高出力」に車両区分を改めることです。


    2: 2022/11/14(月) 13:14:02.70 ID:s/eN9kzm0 BE:928380653-2BP(3276)

    なぜ「最高出力」という新たな“物差し”が必要なのか

    125ccクラスの最高速度を30km/hに走行性能を抑えて50ccバイクとすれば簡単ではないか――
    ユーザーはそう考えるかもしれませんが、排気量を変えない限り、125ccバイクであることは変わりません。

    現行の50ccバイク=0.4kwという「定格出力」を使う方法もありますが、
    そもそも定格出力は「長時間、連続的に使える出力」のこと。扇風機や発電機のように長時間、壊れずに連続使用できる出力を知る場合には適していますが、
    バイクのように速度が使用感に大きな影響を及ぼすものでは、必ずしも実態を反映しているとは限りません。

    このため、ほとんどのバイクでは、カタログ値に「最高出力」が記載されています。
    ユーザーの選択の重要なデータとして役立てられているのは、最高出力のほうが、より実態を反映した数値だからです。

    また、現行の定格出力は50ccクラス、125ccクラス、400cc以上をおおざっぱに示しているだけ。
    免許制度との整合性も取れていません。

    すでに最高出力による基準は、欧州やアジアでもスタンダードです。
    最高出力を基準に125ccクラスを50ccクラスとして国内で投入ができれば、
    環境規制に対応しつつ、走行性能を著しく劣化させることなく、日本独自の50cc市場に最小の負担でさまざまなバイクを投入することが可能になります。
    これまでのように、環境規制へ対応できず、モデルが生産終了となることも、抑えられると期待できます。
    https://trafficnews.jp/post/122795/2



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    1: 2022/11/09(水) 13:53:46.60 ID:mB+71KXY9

     カワサキモータース(以下カワサキ)が同社初の電動バイク(EVバイク)2機種と、ハイブリッドバイク1機種を、11月10日から伊ミラノ市で開催される二輪車の国際見本市「ミラノショー」で展示する。同月9日、同社が発表した。いずれもプロトタイプだが、同社製EVバイクの一般公開は世界初となる。

     同社の主力モデル「Z」「Ninja」を電動化に対応させた。モデル名は「ネイキッドタイプ(Z)」「フルカウル(Ninja)」。近距離での使用を想定しており、車体からの取り外しが可能なリムーバブルバッテリーバック(約12キログラム)を2個搭載している。バッテリー容量は最大3.0kWh。2023年の発売を目指す。

    ハイブリッドバイクも公開 24年発売へ
     同社はハイブリッドバイクも展示する。自社開発のエンジンシステムで電気モーターのみでの走行を実現し、燃費の良さと高い走行性能を両立。通勤通学からスポーツ走行やツーリングなど、走行シーンに合わせ、動力源の切り替えが可能だ。24年の市販化を目指す。

    電動3輪車、水素エンジンも展示
     同社はその他、社内の「ビジネスアイディアチャレンジ」から生まれた電動3輪ビークル「noslisu」(日本で23年春の発売予定)や、トップエンドモデル「Ninja H2」のスーパーチャージドエンジンをベースにした研究用の水素エンジンも展示する。

     ミラノショーは欧州最大級のモーターサイクルショーとして知られ、11月13日まで開催される。

    ITmedia ビジネスオンライン

    https://news.yahoo.co.jp/articles/76f5bbd3216e53964722789bbea2d58e58360478
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