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    1: 2017/08/15(火) 14:43:49.19 ID:8UaYiigX0● 

    まるで本物のバイクのようにみえる石のモニュメント。kawasaki「ZXR」を再現したもので、その精巧さがツイッターで話題になっています。実は、このモニュメントには、
    大好きなバイクで事故死した息子に対する母親の思いがこめられていました。

     先月下旬、「近所の墓石屋が本気の出し方を間違えてます」という文言とともにツイッター投稿された1枚の画像。

     写っているのは、黒光りするバイクのモニュメントです。バイク本体は「大黒石」、ホイール部分は「中国カパオ」という石が使われています。

     ベースになっているのはkawasaki「ZXR」。ハンドルからホイール、メーター類に至るまで作り込まれていて、オリジナルのステッカーも彫って再現してあります。

     この投稿に対するリツイートは3万を超えていて、「墓石の概念を破壊してますね」「石材屋さんの気迫を感じます」といったコメントが寄せられています。

     そんな中で目にとまったのが、「この墓石は走り屋だった方の実際のお墓に使われてたモノ。墓じまいで引き上げられたハズ」というコメントでした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000001-withnews-sci
    「石製」カワサキZXR
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    1: 2017/08/08(火) 16:49:42.14 ID:uJ5mEi+w0 

    ヤマハ発の今期、純利益43%増に上方修正 二輪事業が好調
    2017/8/8 15:58

    ヤマハ発動機は8日、2017年12月期の連結純利益が前期比43%増の900億円になりそうだと発表した。
    従来予想の750億円から上方修正した。二輪車事業の改善が業績をけん引する。
    年間配当予想は前期比18円増の78円と、計画から13円積み増した。

    売上高は8%増の1兆6300億円、営業利益は24%増の1350億円を見込む。
    それぞれ従来予想の1兆6000億円、1200億円から上方修正した。
    二輪事業の営業利益は605億円と計画を125億円上振れる見通し。
    東南アジア諸国連合(ASEAN)など新興国を中心に販売が好調で、
    コスト削減も寄与する。為替の円安も利益を押し上げる。

    同時に発表した2017年1~6月期の連結決算は、純利益が前年同期比88%増の608億円だった。
    二輪車の世界販売台数は2%増の254万9000台だった。売上高は6%増の8280億円、営業利益は26%増の821億円だった。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL08HH7_Y7A800C1000000/


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    1: 2017/08/02(水) 22:59:56.74 ID:CAP_USER9

    本格的な夏の行楽シーズンを迎え、飯能市の山間部で道路を管理する行政、警察が頭を悩ませている。
    通行止めを突破し、林道を走るオフロードバイクが後を絶たず、有効な手立てが打てないためだ。
    市内の国道299号の峠道を猛スピードで走る「ローリング族」とともに、もう一つの交通課題への対応に苦慮している。

    今年5月、都内の50代男性が同市下名栗の森林管理道(林道)大名栗線をバイクで走行中、
    誤って約100メートルの崖下に転落、死亡した。
    全長約21・7キロの大名栗線は落石の危険があるため、全線通行止めとなっていた。
    男性は整地されていない土や砂の上でも走行できるオフロードバイクに乗っていた。

    林道を管理する県川越農林振興センターによると、管内に13路線(総延長約98キロ)の林道が走り、
    うち6路線(飯能5、日高~毛呂山1)が現在、通行止め。
    落石の危険のほか、のり面崩落、不法投棄防止などの理由だが、
    いずれも簡易なゲートで通行を禁止しているのが現状だ。

    通行禁止の林道を完全封鎖しないのは、規制の対象が一般車両に限定しているため。
    そもそも林道は森林を管理、整備するための道路で、森林管理に当たる車や地主の車などは規制の対象外。
    市内の通行禁止林道では、山歩きなどハイカーの進入も禁止していない。

    ただ急勾配や急カーブ、道幅が狭い上に
    十分なガードレールがなかったり、落石が転がっていたりと立ち入る際は注意が必要だ。
    一方で未舗装の走路を好むバイカーが、そんな林道に集まってくる。

    農林振興センターの井上洋二副所長は
    「林道は構造も必要最低限の規格。通常の生活道路の感覚で走行すると非常に危険」と注意を呼び掛ける。

    死亡事故を受け、農林振興センターと飯能市、飯能警察署は合同で6月、
    大名栗線の通行止めゲート前で注意を喚起するキャンペーンを行った。
    1時間半ほどの間にオフロードバイク20台がエンジン音を響かせて現れた。

    林道を抜けて名栗湖方面に向かおうとしたバイクの男性は
    「ここの林道はインターネット上でも有名。通行止めといっても、みんな行っちゃってるからね」と、
    あっけらかんとした様子だった。

    「通行止め」となった林道は公道とみなされず、危険な運転をしても道路交通法の適用外。
    一方で「立ち入り禁止」にすれば、バイカーは軽犯罪法(立ち入り禁止場所への侵入)に抵触するが、
    地主の無償提供を受けて整備した林道を、県の判断で立ち入り禁止にするのも、その権限は発動しにくい。

    夏休みになると、平日でもオフロードバイクの走りを楽しむため山間部にバイカーがやって来る。
    農林振興センターは、林道に施錠ゲートを設置するなど通行止めの強化に向け準備を進めている。

    写真:林道の通行止めゲート前で、県や市の職員から引き返すよう呼び掛けられるオフロードバイク。
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    以下ソース:埼玉新聞 2017年8月2日(水)
    http://www.saitama-np.co.jp/news/2017/08/03/02_.html


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    1: 2017/07/31(月) 07:52:52.63 ID:CAP_USER9

     ヤマハ発動機は、若い人にバイクの魅力を知ってもらおうと、動画投稿サイト「ユーチューブ」で、サウナとバイクを組み合わせた奇抜な動画を公開した。

     若い世代でブームとなっているサウナの気持ちよさと、バイクの爽快感が似ていることをアピールし、バイクに関心を持ってもらうことが狙いだ。

     動画は、サウナに入った後、ヤマハ発動機の3輪バイク「トリシティ」に乗って体を風にあて、休憩すると悩みがなくなるという内容。アイドルグループ「ももいろクローバーZ」などを手がけ、サウナ好きでもあるヒャダインさんが音楽をプロデュースし、約2分半ながら起伏に富んだ仕上がりになっている。

     同社によると、バイク愛好家の平均年齢は、10年前に40歳代だったのが現在では50歳代となっており、若者の取り込みが急務だ。今回の動画は、バイクに関心が薄い若い人たちに、サウナという別の切り口から訴求しようと作成された。インターネット上では「サウナ×バイクの謎動画」として話題になっている。

     動画は、https://www.yamaha-motor.co.jp/mc/lmw/sauna/で見ることができる。
    http://yomiuri.co.jp/economy/20170730-OYT1T50023.html
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    1: 2017/07/30(日) 19:43:21.83 ID:CAP_USER9

     国内最大級のオートバイレース「鈴鹿8時間耐久ロードレース」の決勝が30日、鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)で行われ、「ヤマハ ファクトリー レーシングチーム」が2位以下を大きく引き離して優勝し、同チームの中須賀克行選手(35)が史上2人目の3連覇を達成した。

     今年は40回目となる記念大会。レースは日本を含む18カ国の204人、68チームがエントリーし、1周約5.8キロの国際レーシングコースで周回数を競った。レースは序盤、雨の影響で転倒する車両が続出。セーフティーカーが入った影響で、「Kawasaki Team GREEN」が半周遅れになったことや「MuSASHi RT HARC-PRO.Honda」が転倒するなど、ライバルがアクシデントに見舞われてトップ争いから脱落する中、ヤマハはスタート後、2時間経過以降は安定した走りを見せた。その後も2位以下を周回遅れにする圧倒的な強さで独走を続け、ゴールした。【デジタル編集部】

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    7/30(日) 19:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000038-mai-moto


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