乗り物速報

バイクと車のまとめ

    バイクニュース

      このエントリーをはてなブックマークに追加 13コメント

    1: 2022/01/18(火) 13:59:21.71 ID:ySYVw5tG9

    カワサキは「KLX230」のバリエーションモデルとして「KLX230S」を追加することを発表した。

    低中速域から力強いトルクを生み出す232ccのシンプルな空冷単気筒エンジンや、スリムでコンパクトなペリメターフレームを中核とした軽量な車体、オンロードとオフロードをカバーできるデュアルパーパスABSといったメカニズムは基本的に「KLX230」と共通。

    しかしオフロードでの軽快な操縦性はそのままに、シート高を「KLX230」から55mm低い830mmとして、大幅に足着き性を改善。ビギナーを含め誰でも安心してオフロードを楽しめるように配慮されたモデルだ。

    ボディカラーはアーバンオリーブグリーン×エボニーとライムグリーンの2色を用意。税込価格は50万6000円で、発売日は2022年2月1日の予定。


    1/18(火) 13:10配信 webオートバイ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/4c0bd1003462ddf52eea6d658b5f317264feb423
    画像
    no title

    no title

    no title

    no title



    【カワサキが新型車「KLX230 S」を国内で発売へ! 足つき性がいい公道走行可能なオフ車 価格は50万6千円】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 19コメント

    1: 2022/01/17(月) 17:51:46.47 ID:vf3gzbtT0 BE:902666507-2BP(1500)

    ではライダーは旋回時に何をしているのか。コーナリングの真実に踏み込んでみよう。

    MCのコーナリングについて、日本では「体重移動説」(MCはライダーの体重移動で曲がる)という都市伝説が根強く語り継がれています。

     曰く、「体重移動」「腰を入れる」「ニーグリップ(タンクを膝で押す)」「ステップの踏み換え」…中には「上体を曲がりたい方向に向ければ曲がる」など、おおよそ科学的ではない議論さえまかり通っています。

    米国や欧州では体重移動説はメジャーではありません。欧州の雑誌にはこともなげに「MCはカウンターステアリングで曲がる」と書いてあります。どうも日本では全てのものに必要以上に 「精神性」「精神力」を注入しようとする傾向があるようです。

     白バイや暴走族をみれば判ることですが、彼らのライディングは体重移動などとは無縁です。白バイは「徹底したリーンウィズ」(車体とライダーが完全に一体化)、暴走族のスラロームは逆に上体を全く動かさない「極端なリーンアウト」です。

     また百歩譲ってコーナー入口の倒し込みは体重移動しているとしても、コーナー出口で体重移動して車体を起こしている人はいるでしょうか? そんな人はみたことがありません。

    今回の講義はそのMCの聖域、コーナリングの真実に踏み込みます。

    no title


    以下略
    https://motor-fan.jp/tech/article/11758/



    【バイクのコーナリングは体重移動が必要 常識とされるこの考え方は、実は都市伝説】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 10コメント

    1: 2022/01/05(水) 18:53:54.60 ID:RMAyh3LL9

    2022年01月05日 16時52分 公開

    [ITmedia]

     JAF(日本自動車連盟)は1月5日、バイクをレッカー車でけん引するためのアタッチメントを開発したと発表した。主力のレッカー車で運べるため、バイクをけん引できるサービスカーは従来の2.5倍に増えるという。

     普段はいくつかのパーツに分けてレッカー車に格納しておき、必要に応じて四輪車用レッカー装置に装着する仕組み。4つの車輪があり、原付から1300cc程度の大型バイクまで安全に運べるという。

     倒れやすいバイクはこれまでレッカー車でけん引できず、積載車などで運ぶ必要があった。しかしバイクを運べる積載車/多目的車は全国に209台しかなく、手配に時間がかかるケースもあった。

     JAFによると新しいアタッチメントを装着できるレッカー車は314台あり、バイクを運べるサービスカーは計523台と約2.5倍に増えるという。「ツーリングやお出かけ先でトラブルに遭ったライダーにこれまでより早く安心を届けられる」。

    Copyright © ITmedia, Inc. All Rights Reserved.
    l_ts0153_jaf03

    https://www.itmedia.co.jp/news/articles/2201/05/news125.html



    【レッカー車でバイクもけん引、JAFがアタッチメント開発 対応サービスカーは2.5倍に】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 17コメント

    30932cd4b235da8fe95a502864327383_t

    1: 2022/01/04(火) 23:21:48.44 ID:1QujxbWR9

    2022/1/4 20:36

     岡山県美作市の「岡山国際サーキット」で平成29年4月に練習走行中のオートバイが転倒し2人が亡くなるなどした多重事故で、オイルを漏らしながら走行して後続を転倒させたとして、津山区検は4日までに、業務上過失致死傷の罪で、高知市のオートバイ販売店経営の50代男性を略式起訴した。津山簡裁は昨年12月23日付で罰金70万円の略式命令を出した。

    同月17日付の起訴状などによると、男性は3級自動車ガソリン・エンジン整備士の資格を持っていたが、自身で整備し部品の接続場所を間違えたオートバイで練習走行に参加した。この整備ミスが原因でエンジン内の圧力が高まり、潤滑油をコース上にまき散らしてしまい事故が発生。2人が死亡し、3人に骨折などのけがを負わせたとしている。他にも2人が軽傷を負った。

    ソース https://www.sankei.com/article/20220104-SOJ2CGFSZ5K5DKDXU3EVQCVJ5I/



    【【岡山】バイク サーキット死傷で男性に罰金、整備ミスでオイル漏らし走行】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 21コメント

    1: 2022/01/02(日) 01:20:14.14 ID:KOp2pH659

     ヤマハ発動機がスーパースポーツバイクの新機種となる「YZF-R7 ABS」を、2022年2月14日から発売すると発表した。

     その名のとおり、ヤマハのスーパースポーツ、YZF-Rシリーズの一台となる。YZF-RシリーズといえばR1を頂点としたシリーズ。現行ではYZF-R125(国内未発売/124cc)、YZF-R15(国内未発売/149cc)、YZF-R25(エンジン排気量は249cc)、YZF-R3(同320cc)、公道モデルは販売終了しているYZF-R6(同599cc)、そしてフラッグシップモデルとなるYZF-R1M/R1(同997cc)というラインアップを揃えている。ちなみにR1およびR6はレースベース車としても発売されており、実際にレースの現場で見る車両でもある。

    スロットルプーリーをハイスロットル化
     今回発売されたR7は、並列2気筒688ccエンジンを搭載する。これはヤマハの「MT-07」に使用されているもので、これにスーパースポーツらしいパワー感や、タイトコーナーからの立ち上がり時のトルク感をより引き出すため、スロットルプーリーをハイスロットル化。また、2次レシオを最適化し、スポーティな乗り味をもたらすとしている。

     基本骨格もMT-07と同じ軽量ダイヤモンドフレームとなっているが、アルミ製センターブレースをリヤアーム外側からピボット上下にリジッドマウントし、ピボット周りのねじり剛性を向上。あわせて全体の剛性バランスをチューニングするなど、スーパースポーツに合わせてしっかりと手直しを行っている。

     前後の足まわりについては、フロントに新設計の倒立式フロントサスペンションを採用。リヤのリンク式モノクロスサスペンションは、減衰特性、ばね定数を「YZF-R7」用に専用開発している。

     タンクカバーも深めのニーポケットや、タンク上に伏せた際にも収まりの良い上面のえぐりなど、スーパースポーツに適した形状を採用した。もちろんハンドルは適度な絞り角と垂れ角をもったセパレートとしている。シートは幅が細く座面後方が広い形状とし幅広い用途に配慮。シートストッパー風のタンデムシートとの段差があり、テールカウルはR1やR6をイメージしたデザインとなっている。

     そのデザイン・コンセプトは“Skinny Proportion for Perfect Control”。M字ダクトや2眼ポジションランプなどYZF-Rシリーズのスタイリングを継承しながら、前面投影面積を小さくし、非常にスリムなのが特徴となっている。バンク角を稼ぐため、アンダーカバーは熱の影響を受けやすい樹脂製ではなく、アルミ製を採用している。(以下ソース)

    1/1(土) 17:03配信 Auto Messe Web
    https://news.yahoo.co.jp/articles/532b712ff593db3cddc1b53c0011b4168c81890a
    画像 YZF-R7 ABS
    no title

    no title

    no title

    no title



    【ヤマハ、スーパースポーツバイク「YZF-R7 ABS」を発売 並列2気筒688ccエンジン搭載 価格はリーズナブルな99万9900円】の続きを読む

    このページのトップヘ