乗り物速報

バイクと車のまとめ

    バイクニュース

      このエントリーをはてなブックマークに追加 16コメント

    bousouzoku_chinsoudan

    1: 2019/05/16(木) 08:26:22.43 ID:cOczxZWO9

    バイクで暴走行為の疑い、少年ら逮捕
    TBS 15日 14時28分
    https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3674174.html

     オートバイで暴走行為を繰り返したとして、警視庁は19歳の少年ら5人を逮捕・書類送検しました。

     赤信号を無視してバイクを走らせる少年たち。道路交通法違反の疑いで逮捕されたのは、東京・八王子市の解体工の少年(19)ら3人で、神奈川県相模原市の21歳の女ら2人が書類送検されました。少年らは今年2月、青梅市の都道でおよそ2キロにわたり、信号無視や蛇行運転などを繰り返した疑いがもたれています。

     調べに対し、5人はいずれも容疑を認めていて、解体工の少年は「19歳にもなってこんなことで捕まり恥ずかしい。けじめとしてバイクをやめる」などと供述しているということです。


    【バイクで暴走行為の疑い、少年ら逮捕 「19歳にもなって恥ずかしい。けじめとしてバイクをやめる」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 8コメント

    1: 2019/05/14(火) 10:36:34.55 ID:xAsJxF3F0 BE:844481327-PLT(12345)

    (台北 13日 中央社)バイク乗りの女子高生たちを描く青春漫画「ばくおん!!」の作者、おりもとみまなさんが取材で台湾を訪れ、台湾の漫画家と共にバイクでの台湾一周に挑戦している。

    大量のバイクが橋を流れ落ちるように走る「バイクの滝」なども訪れることになっており、取材内容は台湾編として月刊誌で連載されるという。
    出版社が11日、台北市内で会見を行った。

    台湾編では、主人公たちが台湾メーカー、キムコのバイクに乗って台湾中を旅する。同作の出版を手掛ける秋田書店の明治拓生さんは、台湾文化に触れることで、これまでとは違った登場人物たちの魅力を伝えたいとしている。

    おりもとさんは10日に台北を出発し、10日間の旅を終えた後、19日に再び台北に戻ってくる。
    明治さんによれば、おりもとさんはバイクの滝のほか、バイクでのフェリー乗船や「世界一危険な道路」とされている場所での走行も体験する。

    台湾の出版社、未来数位の韓京岳さんは、台湾の漫画家、哈亜西さんの作品が秋田書店の本に掲載される予定だと紹介。
    日本の女子高生が台湾でグルメを堪能するという内容で、韓さんは「ばくおん!!」台湾編との相乗効果がもたらせればと期待を寄せた。

    「ばくおん!!」台湾編は秋田書店の月刊誌「ヤングチャンピオン烈」で連載される予定。

    (陳政偉/編集:楊千慧)

    http://japan.cna.com.tw/news/asoc/201905130006.aspx
    no title


    【バイク漫画「ばくおん!!」作者が台湾一周ツーリング 取材を元に漫画化へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 25コメント

    494865679e7125c6960c103c769b354c_t

    1: 2019/05/12(日) 22:43:17.10 ID:5S9vDq6E0● BE:604048985-2BP(2000)

    2006年の3月に高知県の高知市で「高知白バイ衝突死事件」と言われる事件が発生しました。

    この事件は高知県の県道交差点で白バイと遠足中の中学生を乗せたスクールバスが衝突し、白バイを運転していた高知県警の巡査長が死亡した事件です。


    高知白バイ衝突死事件の真相!内部告発が多数あった冤罪事件の真実は?
    https://kirari-media.net/posts/2453


    【おまらって「高知白バイ事件」も知らないんだろ?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 17コメント

    21353ba8a0baea768e05f0435e1763ca_t

    1: 2019/05/07(火) 23:50:50.20 ID:oRX7umDM0 BE:155743237-PLT(12000)

    首都高で死亡ひき逃げ、出頭の21歳男を逮捕
    5月7日(火)

    6日未明、首都高速道路で事故を起こして倒れていた男性が
    オートバイにひき逃げされた後、死亡が確認された事件で、
    警視庁は7日、出頭した21歳の男を逮捕しました。

    ひき逃げなどの疑いで逮捕されたのは足立区の会社員・
    鏑木啓太容疑者(21)で、6日午前1時ごろ、
    東京・千代田区の首都高速道路・千代田トンネルで
    オートバイを運転中、埼玉県の介護士・小宮惇平さん(23)をひき逃げし、
    死亡させた疑いが持たれています。死亡した小宮さんは
    オートバイを運転してトンネルの壁に衝突し、路上で倒れていたということです。

    鏑木容疑者は事故の報道を見て出頭したということで、
    取り調べに対し「オートバイにぶつかったが、人にはぶつかっていないという認識です」
    と容疑を否認しています。

    (ソースに現場付近の動画)
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3667424.html


    【現代のバイクの性能ならC1内回り赤坂ストレート300km/h余裕じゃね?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 36コメント

    1: 2019/05/02(木) 22:10:30.06 ID:6kv/GB1r0● BE:842343564-2BP(2000)

    バイク事故後を絶たず 人気コースの高野龍神スカイライン

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190502-00000218-agara-l30

    no title


    和歌山県田辺市龍神村と高野山を結ぶ高野龍神スカイライン(国道371号)で、バイクによる重大事故が後を絶たない。昨年7月にはカーブを曲がりきれずにガードレールに衝突し、崖下に転落する死亡事故も発生した。
    例年、事故は5月から夏場にかけて増える傾向にあり、田辺署が注意を呼び掛けている。

     田辺署によると、高野龍神スカイラインであった人身事故は、2009~18年の10年間で計127件。うち116件がバイクによる事故で、9割以上を占めた。10年間で発生した死亡事故4件は、全てバイクによるものだった。

     ここ5年間の事故状況を分析したところ、転倒して滑走したり、ガードレールに衝突したりする単独事故が多く、速度超過や、ブレーキ操作が不適切だったことなどが原因でカーブを曲がりきれずに事故となるケースが目立った。

     18年7月には、大阪からツーリングに来ていた40代の男性が大型バイクで走行中、左カーブを曲がりきれずにガードレールに衝突。バイクごと崖下に落ち、死亡する事故も起きた。

     高野龍神スカイラインでの交通事故を防ごうと、田辺署は大型連休前半の4月28日、スカイラインを管轄する橋本署や奈良県警五條署と合同で啓発活動を実施。田辺市龍神村のごまさんスカイタワー駐車場を訪れたドライバーらに、スピードの出し過ぎなどへの注意を促す啓発品を配布した。


    【高野龍神スカイライン、バイク事故相次ぐ】の続きを読む

    このページのトップヘ