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バイクと車のまとめ

    バイクニュース

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    1: 2019/03/20(水) 20:42:30.64 ID:C8toCvNJ0 BE:194767121-PLT(12001)

    東日本、中日本、西日本の高速道路3社は、二輪車を対象に、北海道から九州まで全国19コースで2~3日間乗り放題とするプランを
    大型連休前から始める方向で調整している。ツーリング需要を取り込み、地域観光の活性化につなげる狙い。具体的な区間の検討を進めており、近く公表する見込みだ。
     実施期間は4月26日から11月30日(北海道は10月31日)までで、自動料金収受システム(ETC)の搭載が必要。
    料金はコースごとに2500~8500円程度を想定している。

    https://www.daily.co.jp/society/human_interest/2019/03/20/0012165375.shtml


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    3nai

    1: 2019/03/17(日) 19:43:58.60 ID:cTQ6j0IA0 BE:194767121-PLT(12001)

    ニュースを耳にして感慨を覚えた人も多いだろう。
    「埼玉県教育委員会が『3ない』廃止」。3ないは「免許を取らない」「(バイクを)買わない」「乗らない」の意味。
    高校生のバイク利用を原則禁止する指導要項を見直し、4月から届け出制にするという。
    3ないは高校生の二輪事故をなくす目的で、1980年代初めに全国に広がった。埼玉県では81年に制度化。
    現在は山間部の一部地域で原付きに限定してバイク通学を認めてい…

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO42581250X10C19A3CR8000/


    【【疑問】なんの権限があって学校が生徒にバイク乗るの禁止するんだろうな】の続きを読む

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    1: 2019/03/16(土) 16:11:56.40 ID:NAMngoUH0● BE:423476805-2BP(4000)

    スズキは新型カタナを3月15~17日の日程で開催中の大阪モーターサイクルショー2019で出品した。実車またがり体験も実施された。
    新型カタナは昨年ドイツ ケルンで開催されたインターモト2018でワールドプレミアされたモデル。
    日本刀をモチーフとしたGSX1100S KATANAのデザインコンセプトを引き継ぐモデルの復活ということで話題となった。
    新型カタナに搭載されるのは999ccの水冷直列4気筒エンジンで最高出力は110kW(150ps)、最大トルクは108Nmとなる。装備重量は215kg。ボディサイズは全長2125mm×全幅830mm×全高1110mm、ホイールベースは1460mmとなる。
    このほかスズキブースでは、GSX1100S KATANAの2000年モデルも出品された。

    https://www.youtube.com/watch?v=i2s457xasmM


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    https://car-research.jp/suzuki


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    1: 2019/03/16(土) 15:07:42.81 ID:CAP_USER

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    3月15日(金)から17日(日)までインテックス大阪にて開催されている大阪モーターサイクルショー2019。ショー会場で見つけた、とびっきりのバイクネタをどーぞ!

    PHOTO&REPORT●川島秀俊

     今や国民的、世界的オートバイと言っても過言ではないホンダのスーパーカブシリーズは、仕事から趣味まで多彩なユーザーに愛されている。中でも、オフロード性能を加味されたクロスカブは、アウトドアブームの影響もあって気軽なアドベンチャーモデルとして大人気だ。

     そんなクロスカブを、もっと優れたユーティリティバイクにしようとマジカルレーシングからデリボックスが発表された。大阪モーターサイクルショー2019でお披露目されたクロスカブ110は、大型のバイザーカウルも装備してヘビーデューティーなイメージをさらにアップ! ロングツーリングはもちろん、荷物がかさむキャンプやフィッシングなど、趣味を満喫したいライダーには心強い装備といえるだろう。

     マジカルレーシングといえば、二輪業界ではレーサー用のカウルを作る老舗として有名だが、実は宅配バイクのデリバリー用ボックスでも業界内では周知のブランド。軽くて丈夫な設計には定評があり、サーキットで磨かれた空力性能や耐久性が製品作りに生かされている。
     今回のボックスはすべてFRP製で、カギ付きなので、防犯性に優れているのもポイント。前後左右のボックスを全部一度に揃えずとも、必要な部位から順に装備して、じっくりのんびりと充実させていくのもカスタム好きの醍醐味といえるだろう。

     なお、発売開始は間もなくとのことで、現在は予想価格での案内となっている。

    フロントサイドボックス(左右セット)

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    レッグシールドとしても機能するフロントサイドボックス。FRP製で白/黒ゲルコートがあり、未塗装で使用するなら黒ゲルのままという選択もアリだ。スマホやカメラをマウントするベースにも活用できる。予価:4万5000円

    リアボックス Z-5

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    操作性に優れたカギ付き開閉ハンドルを装備したリアボックスは、実用性とデザイン性を高次元に融合したもの。ハイマウントストップランプ装備で、ラックを追加すれば積載性アップも可能になる。予価:4万8000円

    フロントバイザーカウル(クリア)

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    ナックルガード一体型のバイザーカウルは、風雨や飛来する虫からライダーを守ってくれる実用性の高いアイテム。スモークスクリーン仕様が1000円アップにて用意される。予価:2万3000円 

    https://motor-fan.jp/article/10008681


    【 新型クロスカブの積載・収納力を10倍する方法/大阪モーターサイクルショー】の続きを読む

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    1: 2019/03/15(金) 19:33:16.48 ID:FxTjpaKo9

    ハスクバーナ・モーターサイクルズ・ジャパンは2019年3月15日、新型モーターサイクル「スヴァルトピレン701」の国内販売を同年6月に開始すると発表した。

    スヴァルトピレン701は、2018年11月のEICMA(ミラノショー)でデビュー。先行発売された3モデル「ヴィットピレン701」「ヴィットピレン401」「スヴァルトピレン401」に続くハスクバーナのストリートモデルとしてラインナップに加えられる。生産国はオーストリア。

    ヴィットピレン701がスポーティーなネイキッドスタイルであるのに対し、「フラットトラック(オフロードレース用のオーバルコース)からインスパイアされた」という今回のスヴァルトピレン701は、ややアップライトなハンドルバーとオフロードテイストのタイヤを組み合わせた“やんちゃな雰囲気”に仕立てられている。

    パワーユニットは、ヴィットピレン701と同じ693cc 水冷4ストローク単気筒エンジン。最高出力75psと最大トルク72Nmのスペックも変わらない。トレリスフレームで構成される車体のスリーサイズは明らかにされていないが、燃料を除いた車両重量は、ヴィットピレン701比で1.5kg増しの158.5kgと公表される。WP製のフルアジャスタブルサスペンションやブレンボ製ブレーキシステムといった上質なパーツ類もセリングポイントのひとつだ。

    価格は135万5000円。(webCG)

    2019.03.15
    https://www.webcg.net/articles/-/40572

    スヴァルトピレン701
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