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バイクと車のまとめ

    バイクニュース

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    1: 2020/02/20(木) 17:37:24.20 ID:aUXLZ6Ja9

    東京・渋谷のスクランブル交差点周辺で、バイクに乗って信号無視や蛇行運転などを繰り返した疑いで、少年7人が警視庁に検挙された。

    エンジンをふかしながら、渋谷のスクランブル交差点に進入した4台のバイク。

    2019年10月の深夜、渋谷のスクランブル交差点でバイクに乗った少年らがバットを振り回しながら交差点内を周回したり、信号無視を繰り返す様子。

    警視庁は、バイクで危険運転をするなどした疑いで、世田谷区の17歳と18歳の少年2人を逮捕し、少年5人を書類送検した。

    バイクを運転していた4人のうち、3人は無免許運転で、「警察をからかってやろうと探しながら走った。スクランブル交差点を止めてやった」などと容疑を認めているという。
    00432502CXL

    2020年2月20日 木曜 午後0:33
    https://www.fnn.jp/posts/00432502CXL/202002201233_CX_CXL


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    hanzai_syounen

    1: 2020/02/19(水) 22:07:53.49 ID:yPN9uwvQ9

    2/19(水) 21:20配信東海テレビ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200219-00026856-tokaiv-soci
     去年12月、愛知県豊橋市の集合住宅でオートバイなどを盗んだとして、豊橋市の男子中学生2人が逮捕されました。

     逮捕されたのは豊橋市の15歳と14歳の男子中学生です。

     警察によりますと、2人は去年12月、豊橋市の集合住宅でオートバイなどを盗んだほか、別の集合住宅の駐輪場で原付バイクなどを盗んだ窃盗の疑いが持たれています。

     去年12月、豊橋市内で起きた当て逃げ事件で現場に盗まれたオートバイが乗り捨てられていて、付近の目撃情報などから2人が浮上しました。

     調べに対し、2人は地元の遊び仲間でいずれも容疑を認めているということです。

     豊橋市内ではバイクの盗難事件が去年12月以降、およそ20件相次いでいて警察は関連を調べています。


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    1: 2020/02/16(日) 13:10:18.83 ID:2IuJjqGv9

    オートバイが標識に衝突2人死傷

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/shutoken/20200216/1000044143.html
    1000044143_20200216185541_m


    16日、神奈川県綾瀬市の市道でオートバイが道路標識にぶつかり、乗っていた少年とみられる2人が死傷しました。

    16日午前4時前、神奈川県綾瀬市早川の市道で、2人乗りのオートバイが
    横断歩道のそばにある道路標識に衝突しました。
    警察などによりますと、2人は少年とみられ、運転していた男性が頭を強く打って死亡したほか、
    同乗していた男性も大けがをしました。

    警察によりますと、同乗していた男性は当時の状況について「車にあおられていた」などと説明しているということです。

    現場は片側1車線の市道で、オートバイは道路脇の歩道と車道を区切る石にぶつかったあと、
    道路標識に衝突したとみられるということで、警察は当時の詳しい状況を調べています。

    02/16 12:55


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    1: 2020/02/06(木) 23:30:00.91 ID:VFhWF9WC9

     スズキのMotoGPチームは、2020年のMotoGP最高峰クラスを戦うマシンのカラーリングを発表した。

     スズキにとって2020年は、2015年にMotoGP復帰を果たして以来、6年目のシーズンとなる。ライダーのラインアップは、昨年2勝を挙げたアレックス・リンスと、2017年のMoto3王者ジョアン・ミル。昨年と同様の顔ぶれである。

     スズキは1920年に鈴木式織機製作所として静岡県浜名郡(元浜松市)に設立。今年は100周年という節目の年となる。これを記念して、2020年仕様のGSX-RRは、ブルーとシルバーに塗り分けられたカラーリングとなっている。

     6日(木)にセパンで新カラーリングを公開した際、チームマネージャーのダビデ・ブリビオは次のように語った。

    「スズキにとって今年は、レースを初めて60年目という記念すべき年になる。だから会社の皆さん、そしてファンの皆さんの前で、さらに良い走りを見せたいというモチベーションが高まっている」

    「日本のエンジニアたちは、エンジン以外のいくつかのアイテムとディテールに取り組み、冬の間にパッケージを改善しようとしている。ライダーも準備が整い、やる気に溢れている。ふたりのライダーとともに、チームのパフォーマンスをさらに改善していくために、“目標”を設定する必要があると私は信じている」

     前述の通り、スズキは2019年にリンスの手によって2勝を挙げた。これは、2000年以降では初めてのことだ。この好成績もあり、スズキはマニュファクチャラーズランキングで4位。リンスも3位のマーベリック・ビニャーレス(ヤマハ)まであと6ポイント差まで迫る4位だった。

    2/6(木) 17:57配信 motorsport.com 日本版
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200206-00000008-msportcom-moto
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    1: 2020/02/06(木) 07:43:49.14 ID:ZDrWDGuR9

    国内二輪車市場の長期低迷傾向が続く中、125ccクラスの小型バイク市場が活気を帯びている。大手各社は次々と新製品を投入。かつては市場の7割を占めていた50ccクラスの「原チャリ」を上回る勢いだ。国内でニッチ商品だった125ccがなぜ今、売れているのだろうか。(ダイヤモンド編集部 松本裕樹)

    ● 原チャリと125ccの 出荷台数が逆転

     二輪車最大手のホンダは2019年3月期、二輪車の国内出荷台数において、125ccクラス(原付2種)が50ccクラス(原付1種)を初めて上回ったと発表した。

     「原付1種の出荷台数が約6万9000台だったのに対し、原付2種は約7万台。もはや原付2種がデファクトスタンダードになりつつある」(ホンダモーターサイクルジャパン)

     それは国内二輪車市場の推移からも明らかだ。
    .

     年間出荷台数は下図の通り、1999年の83万7000台から2019年の33万1000台まで、20年間で実に50万台も減少している。

     その最大の理由は、50ccクラスの急減である。同期間の出荷台数は62万1000台から13万2000台へと約5分の1に減少しているのだ。

     一方、125ccクラスは10万6000台から10万5000台と横ばいを維持。50ccクラスとの差は、1999年の51万6000台から、今では2万7000台と僅差に迫っている。50ccクラスはすでに2008年に電動アシスト自転車に市場規模で追い抜かれたが、125ccクラスに抜かれるのも時間の問題だろう。

     実際、スズキの鈴木修会長は17年5月の決算会見で、「海外と同様に国内でも125ccクラスが最小排気量になるのではないか」と発言するなど、各社の軸足は、50ccから125ccへと移りつつある。
    .

    ● 50ccは日本専用の ガラパゴス商品

     国内二輪車市場は少子高齢化、若者のバイク離れなどで長期的に縮小傾向にある。さらに縮小への拍車がかかったのは06年のことだ。

     06年6月から二輪車の駐車禁止の取り締まりが強化。同年10月からの排出ガス規制強化で販売機種数が減少。また、規制対応のために販売価格が上昇した。さらに08年9月のリーマンショックで個人消費が冷え込み、販売不振に追い打ちをかけ、06年には70万台だった出荷台数は、09年には38万台へと半減した。その後、125ccクラスは急回復するも、50ccクラスは減少に歯止めがかからない状況にある。

     なぜ50ccは売れず、125ccが堅調なのか。その理由は大きく3つある。

     1つ目は両者の販売価格差が縮小していることだ。

     そもそも50ccは日本市場だけの専用商品。一方、110~125ccはアジア、欧州、南米などで主流のクラスのため、スケールメリットによる割安感から50ccとの価格差は縮小している。例えばカブ50とカブ110の価格差は4万円程度にすぎない。

     排ガス規制をクリアするには、多額の開発コストを要する。特に「小排気量ほど排ガス規制が厳しい」(ホンダモーターサイクルジャパン)。50ccはもともと値段が安いので、排ガス対策で価格の大幅上昇は避けられない。そして、台数が売れなければ価格の引き下げは難しく、さらに売れなくなるという悪循環に陥っているのだ。

     今後も世界的に125ccクラスの需要は増加し、50ccクラスは減少する見込みだ。

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    2/5(水) 6:05配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200205-00227751-diamond-bus_all


    【原チャリが消え、125㏄バイクが増えている理由】の続きを読む

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