乗り物速報

バイクと車のまとめ

    バイクニュース

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    1: キャプテンシステムρφ ★ 2013/05/15 09:19:23
    オートバイ市場にブーム復活の兆しが見えている。
    けん引するのは80年代のバイクブームを経験した40代から50代の「リターンライダー」だ。

    日本自動車工業会の調査によると、オートバイ利用者の平均年齢は48.5歳と、8年前に比べ8歳以上上昇している。
    中古車を扱う「バイク王&カンパニー」では、ハーレー・ダビッドソンなど大型車を購入する中高年が多く、2ケタ成長が続いている。
    しかし一番売れているのは大型ではなく250ccのカワサキ「ニンジャ250R」。
    中高年のバイクブームがその子供の世代にも波及しているといい、軽二輪以上の新車販売台数は7年ぶりにプラスに転じた。

    「ニンジャ」を生産する川崎重工業は、今年に入り「ニンジャ250」と「Z250」を続けて投入、販売は好調だ。
    ホンダも250ccクラスのほか、400ccや700ccなどのエントリーモデルを続々と投入。
    部品のおよそ6割を海外から輸入することでコストを下げ、若年層が購入しやすい価格設定を可能にしている。
    新製品の投入で若者の心をつかめればバイク市場はさらに拡大しそうだ。

    http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/wbs/feature/post_40640

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    196: 774RR 2013/05/15 03:20:27 ID:dXZK7AMp
    デアゴスティーニ 週刊「スズキ 隼 GSX1300R」創刊w
    http://deagostini.jp/shb/


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    1: アフリカゴールデンキャット(神奈川県) 2013/05/14 22:25:14 ID:+JZgTKtZP
     ヤマハ発動機(7272)が14日発表した2013年1~3月期の連結決算は純利益が前年同期比36%減の74億円だった。
    主力市場のインドネシアで導入されたローン規制などが響き、新興国での二輪車販売が減少した。想定レートを下回って円安が進んだため、
    営業外費用に為替差損を計上したことも影響した。

     売上高は4%増の3275億円だった。インドネシアの苦戦で、二輪車の世界販売台数(出荷ベース)は8%減の147万台と振るわなかったが、
    円安進行に伴う為替換算効果が押し上げた。インドネシアの販売状況については「4月の小売状況は前年比プラスだった。販売は改善傾向にある」(広報宣伝部)と説明した。

     営業利益は12%増の138億円。円安進行が87億円の増益要因となった。一方で、経常利益は21%減の133億円となった。
    為替予約していた想定レートより円安に振れ、評価損が発生した。

     13年12月期の連結業績予想は従来見通しを据え置いた。
    http://www.nikkei.com/markets/kigyo/gyoseki.aspx?g=DGXNASFL140MO_14052013000000

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    1: アンデスネコ(秋田県) 2013/05/12 17:02:23 ID:FOGC3qkCP
    アメリカ製の大型バイク「ハーレーダビッドソン」の愛好家が大集合しました。

     公道を埋め尽くす大型バイク「ハーレーダビッドソン」。その数、およそ5000台です。メキシコの首都メキシコシティに11日、
    ハーレーマニアが集まり、自慢のバイクを披露しました。

     アメリカ生まれのハーレーダビッドソンは、初めて製造されてから今年で110周年を迎えますが、人気は依然として高く、
    革ジャンにサングラスといった伝統のいでたちで参加したライダーたちは、エンジン音をうならせ楽しんでいました。(12日12:05)
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    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye5329891.html
    no title

    【アメリカンバイク好きと話ししてたら「高回転型じゃないんですわ、トルクで走るんですわ」言われたわ】の続きを読む

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    1: パンパスネコ(神奈川県) 2013/05/09 19:26:10 ID:7EtKsQYwP
     スズキ(7269)の鈴木修会長兼社長は9日午後、2013年3月期の決算発表記者会見で、赤字が拡大した二輪事業について「(赤字解消に)2年はかかるだろう」との見通しを示した。
    13年3月期の二輪事業は営業損益が119億円の赤字(前の期は24億円の赤字)で赤字幅が拡大した。

     「インドを中心に販売台数は増えており、増産のための設備投資はきちんと続けていく」と述べ、海外の需要動向を踏まえて対応する意向を明らかにした。
    「二輪事業の人事を全面的に刷新したこともあり、何とか黒字化に向けてやっていきたい」と意欲を語った。

     14年3月期の設備投資は2700億円と前期実績(1693億円)に比べ、大幅に増やす。鈴木社長は「インドの二輪車の増産設備に加え、タイとインドネシアの四輪工場の設備投資が大部分を占める」と説明した。
    四輪車工場の生産台数はタイで13年3月期の2万5000台から14年3月期は5万5000台に増やし、インドネシアでも14万3000台から20万台に引き上げる計画を立てている。〔日経QUICKニュース(NQN)〕
    http://www.nikkei.com/article/DGXNASFL090NS_Z00C13A5000000/

    K0000400699

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