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    1: 非常勤φ ★ 2013/06/17 14:45:14
     【ローマ共同】独特の重低音エンジンで知られる米ハーレーダビッドソン社製のバイク愛好家らが16日、
    バチカンに集結、法王フランシスコによる日曜ミサに参列した。
     愛好家らはバチカンのサンピエトロ広場に続く目抜き通りにハーレー約800台をずらりと駐車。
    トレードマーク入りのTシャツなどを着て広場でのミサに臨み、法王の祝福を受けた。
     法王はミサに続く正午の祈りの集いでも「ハーレーダビッドソンの大勢の愛好家らにあいさつします」と呼び掛けた。
     今年はハーレー社の創業110周年で、世界各地で記念イベントが開かれている。

    http://www.oita-press.co.jp/worldInternational/2013/06/2013061701001321.html
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    http://sankei.jp.msn.com/world/news/130617/erp13061708430001-n1.htm

    http://www.mysanantonio.com/news/slideshow/Harleys-gather-at-the-Vatican-64675.php
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    1: 落花流水ρ ★ 2013/06/17 22:50:32
    スズキ、MotoGPに2015年から復帰…新車開発にフィードバック
    レスポンス 2013年6月17日(月)20時18分配信

     スズキは6月17日、FIMロードレース世界選手権(MotoGP)に、2015年から復帰すると発表した。

     スズキは、2012年以降、MotoGPの参戦を休止していた。今回、より実戦的なテストを行うため、
    テストチームを編成し、カタロニア(スペイン)で行われる合同テストに参加する。今後、各国のサ
    ーキットで走行テストを行いながら技術開発と熟成を図り、2015年からフル参戦する計画。

     同社は、MotoGPのレース活動を通して得られる技術を量産車開発にフィードバックし、魅力的
    な商品の開発につなげていく方針。

     2013年の欧州テストのチームマネージャーは、ダビデ・ブリビオ氏、開発ライダーがランディー・ド・
    プニエ選手。開発車両は1000cc並列4気筒GPレーサーで参戦を準備する。


    □Yahoo!
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130617-00000045-rps-moto
    ▽1000cc並列4気筒GPレーサー
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    174: 774RR 2013/06/11(火) 22:01:46.64 ID:CxSVFI2l
    MT-09とな?
    mt-09

    mt-09_spec


    177: 774RR 2013/06/11(火) 22:03:13.93 ID:YUsIVyBz
    おお!!

    180: 774RR 2013/06/11(火) 22:05:46.95 ID:kssGxxdW
    ちょっとビックリな結末だったな
    MTシリーズが存続するとは思わなかった

    181: 774RR 2013/06/11(火) 22:06:02.71 ID:HtLH/B41
    三気筒きたか。850ccなのね

    182: 774RR 2013/06/11(火) 22:07:39.29 ID:LdW9lYsN
    エキパイ3本!

    183: 774RR 2013/06/11(火) 22:08:06.27 ID:Ok7N3mIz
    三気筒のストリートファイターだね
    ttps://www.youtube.com/watch?v=Lcj5b7pfdyc


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    1: スコティッシュフォールド(catv?) 2013/06/11 21:22:42 ID:Tos+wOIt0
    今年4月下旬に開催された上海モーターショー2013でホンダがお披露目したコンセプトカー ジェイドをご存じだろうか。Cセグメントの
    新カテゴリー車として2013年9月から中国で発売されるこの車が、ストリームの後継車として日本にも登場するようだ
    2L NAエンジンを廃し、新パワートレインで登場

    ハイブリッドと小排気量ターボの2本立て

    ジェイドのコンセプトカーを見る限り、海外マーケットを見据え全幅は1700mmを越えるが、スレンダーなシルエットやシャープな
    クォーターウインドウなどは次期ストリームといわれても違和感がないだろう。日本向けの名称は未定だが、ストリームを踏襲する可能性が高い。

    中国ではこの秋に発売されるジェイドだが、日本では約1年遅れて2014年7月発売となる線が濃厚だ。実は現在、ホンダはパワートレインの刷新を計画中で、その一環に次期ストリームも組み込まれたようだ。

    用意されるエンジンは2つ。ひとつは、次期フィットから実用化される新世代1.5Lエンジン+モーターのハイブリッドだ。ホンダの
    新世代ユニットである2モーター式ハイブリッドではなく1モーター式となるが、ツインクラッチの7速DCTミッションを採用しダイレクト感のある走りがもたらされる。

    もうひとつは、ハイブリッドと同じ1.5Lエンジンにターボチャージャーを装着したダウンサイジング過給ユニット。こちらは、ハイブリッドから
    少し遅れて2014年11月に発売される見込みだ。実はこのエンジンを積んだ次期ステップワゴンも同年晩秋に発売される予定となっている。

    どうやらホンダはこのタイミングでダウンサイジング過給を一気に広める計画のようだ。この1.5Lターボはホンダの次世代ユニットの主軸であり、将来的には搭載車種を年間90万台も生産する見込みだ。

    ※2013年6月6日現在における新型車の発表についての予測記事です。発表を保証するものではありません

    http://www.carsensorlab.net/carnews/14_22370/

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/06/09 16:30:44
    オートバイが復活しつつある。業界はもちろん、訪れるライダーで地域活性化をと意気込む
    「地域」も期待を寄せている。

    リターンライダーと呼ばれる、かつてオートバイに乗っていた中高年がけん引役となり、
    ようやくオートバイ業界にも薄日が差してきた。メーカー各社も市場の活性化や拡大のチャンスと、
    価格の値下げや新型車種の相次ぐ発売などを実施。父親世代のリターンライダーの姿を見て育った
    子どもたちである、若者へのアプローチも強化している。

    加えて、人気のツーリング先となることでわが町にも元気と活力をと、各地で動きが活発化している。
    なかでも力が入るのは、福島県全域と埼玉県の小鹿野町だ。現在、県では、ツーリング・ガイド
    としてウェブサイト「Rider’sナビ」を立ち上げ「鉄馬好きよ福島に集結せよ!」と呼びかける。
    同ウェブサイトは、随所にひと工夫がみられる。例えば、各種の質問に一括して電話対応する
    「ワンストップ窓口」を設置した。また、県内に12ある現地での情報提供や利用者への特典を
    用意した「ライダーズピット」、お得な宿泊施設ガイドなどと、ツーリングを計画するライダーに
    とって欲しい情報が満載の内容となっている。

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    一方、ライダーで町おこしに取り組むのは、小鹿野町(埼玉県秩父郡)が先輩格だ。同町は以前から、
    豊かな自然のなかを走れる場所として首都圏ライダーに人気があり、ライダーによる町おこしは
    2008年から着手している。オートバイ関連の各種イベントや飲食店などでは、ライダー専用の
    さまざまな特典を設け、訪れるライダーを温かく迎えている。スタートから6年を経過したいま、
    一部のマナーの悪いライダーや騒音など、マイナス要素も指摘されてはいるものの、町の基本
    スタンスである「ジェントルライダー熱烈歓迎」は変わらないようだ。

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    さて、この両地域は、最近はちょっとした共通点でも話題となった。それはどちらにもおいしい
    「カツ丼」があることだ。福島県には「バイク王 バイクライフ研究所」が3月に実施した「2013年
    バイクグルメランキング」で1位に輝いた「ロースカツ丼(ソース・1,150円/むらい:会津若松市)」。
    また、小鹿野町の「ソースヒレカツ重(1,000円/みち庭)」「わらじカツ丼(800円/鹿の子)」は、
    町を代表する名物メニューとなっている。

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    オートバイにまたがりツーリングへ出かければ、バイク業界をはじめ地域、そしてライダー自らも
    ハッピーになれるかもしれない。

    http://moneyzine.jp/article/detail/208249

    【中高年が引っ張るオートバイ・ブーム、町おこしの追い風になるか】の続きを読む

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