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バイクと車のまとめ

    バイクニュース

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    1: パロスペシャル(芋) 2014/02/21 07:55:47 ID:ha2RBK+9P
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    ロータス、バイクLotus C-01を発表!
    ライトウェイトスポーツ車をメインに扱うロータスカーズとレーシングチームのKodewa、ドイツのHolzerグループ、そして元フォルクスワーゲンの
    デザイナーでTRON Legacyの車両デザインなどをもしていたダニエル・サイモン氏が共同設立した新会社、ロータスモーターサイクルがC-01を発表しました。
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    Lotus C-01
    このロータスC-01には、チタン、カーボンそして航空宇宙産業でも使われるスチールを採用したフレームに、排気量1.2LのVツインエンジンを搭載し最高出力は200HP(147kW)。

    また、このC-01発売時には用意されたパーツを購入者が自由に組み合わせる事ができるカスタムサービスも同時に提供されるとのことです。

    『車だけ作ってればいいのに…』と思ってました。すみません

    Source Kodewa via Worldcarfans
    http://www.j-sd.net/lotus-motorcycle-c01/

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    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/20 19:52:36
    ★神奈川)箱根町ご当地ナンバーに「エヴァ」
    2014年2月20日03時00分

    箱根町は19日、バイクのご当地ナンバープレートを発表した。箱根が舞台として
    登場する人気アニメ「エヴァンゲリオン」をモチーフにしたものと、箱根寄木細工の
    模様を周囲にあしらったものの2タイプ。富士山や芦ノ湖なども配している。

    排気量125cc以下で車種ごとに白、黄、ピンク、青色(ミニカー)の計4種類。
    3月25日から税務課で交付する。既存プレートとも無料交換する。

    http://www.asahi.com/articles/ASG2M4CY2G2MULOB006.html
    箱根町が交付するご当地ナンバープレート
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    1: 不知火(芋) 2014/02/16 11:53:28 ID:3loEB84zP
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    カワサキはインドネシアにおいて、アジア市場向けの新型スポーツバイク"Kawasaki 250SL"(市場によって"Kawasaki Ninja RR Mono"とも呼ばれる)を発表した(動画はスライドショー)。

    カワサキの排気量250ccのスポーツモデルと言えば"Kawasaki Ninja 250R"がラインナップされ、人気となっているが、そのニンジャ 250Rが2気筒エンジンを搭載するのに対し、
    新型250SLは最高出力27.6hp/9,700rpm&最大トルク16.7ft-lb/8,200rpmの排気量 249cc 燃料噴射 水冷単気筒エンジンを搭載するなど、全く異なるメカニズムを採用したものとなっている。

    シャシーもまたニンジャ 250Rとは異なる設計のスチール製トレリスフレームを中心としており、、37Φの正立式フロントフォーク、プリロードアジャスター付きのモノショックと
    "Uni-trak"リンケージシステムからなるリアショック、フロント:263Φ、リア193Φのブレーキディスクを備えたブレーキシステム、フロント:100/80-17、リア:130/70-17サイズのタイヤなどの主要装備が与えられている。

    http://livedoor.blogimg.jp/motersound/imgs/8/3/83fcb729.jpg
    http://blog.livedoor.jp/motersound/51832966

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    1: 超竜ボム(芋) 2014/02/14 23:57:13 ID:Ol5jzWakP
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    ホンダが世界に誇ったオートバイ「CB750 FOUR」が米オークションサイト「eBay Motors」に出品され、14万8100ドル(約1520万円)で落札されたというニュースをお届けしよう。

    ロードレース世界選手権全クラス制覇を成し遂げたホンダが、1969年にその技術を注ぎ込み、世界(特にアメリカ)に向けて送り出した「ドリーム CB750 FOUR」。
    パワフルな最高出力67psの736cc並列4気筒OHCエンジンを搭載し、セルモーターや前輪ディスクブレーキなど、当時としては先進的な技術が採用された
    "世界最高級オートバイ"(当時のプレスリリースより)だった。日本の読者なら『750ライダー』という漫画を想い出す方もいるかも知れない。

    2輪車の歴史的に見ても貴重なモデルではあるが、eBayに出品されたのはさらに稀少な、僅か4台のみがハンドメイドされたプロトタイプであるという。

    同オークションの出品者によると、ホンダはCB750 FOURを米国メディアに披露するため、1968年に4台の試作車を製造。ホンダの技術者が手作業で、
    数百個に及ぶワンオフで作られた特製パーツから1台1台組み立てたこれらのプロトタイプには、その後の量産車とは各部が異なる特徴があるそうだ。

    オークションに登場したキャンディブルーグリーンのCB750は、その希少な4台の中の1台で、当時のアメリカにおける宣伝活動に使われ、雑誌に写真が
    掲載されたこともあるという。出品者の話では4台の試作車のうち1台(キャンディレッド)はすでに破砕され、1台(キャンディゴールド)はヨーロッパにあり、
    残る1台(キャンディダークグリーンメタリック)は所在不明になっているとのこと。

    今回のオークションには102件の入札があり、最終的な落札価格は14万8100ドル(約1,520万円)にも達した。1台のオートバイに支払う金額としてはかなり高価だが、
    この貴重な機会に手に入れることができたコレクターにとっては、それだけの価値があるに違いない。
    http://jp.autoblog.com/2014/02/13/ebay-find-1968-honda-cb750-prototype/

    【ホンダ「CB750 FOUR」に、1,520万円もの値段が付いたその理由とは!?】の続きを読む

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    1: ドラゴンスリーパー(catv?) 2014/02/09 10:35:42 ID:uNQiL/wy0
    ヤマハ発動機は、クロスプレーン・コンセプトに基づいて開発した水冷・4ストローク・直列3気筒・846ccダウンドラフト吸気FIエンジンを搭載した「MT-09」と、ABS標準装備した「MT-09A」を4月10日から発売すると発表した。

    「MT-09」と「MT-09A」は「Synchronized Performance Bike」をコンセプトに開発されている。日常の速度域で乗り手の意思とシンクロする「意のままに操れる悦び」を目指して開発した。

    クロスプレーン・コンセプトに基づき開発されたリニアな特性を備える3気筒エンジンは、バルブ挟み角を26.5度(吸気13度+排気13.5度)と狭く設定されている。
    これによりコンパクトな燃焼室を形成し、素早い燃焼による高トルクを引き出す。

    燃料供給には、YCC-T(ヤマハ電子制御スロットル)を採用。軽量アルミ鍛造ピストン、振動低減を図るバランサー、トルク特性に貢献する不等長吸気ファンネルなどとの
    相乗効果で高い走行性と低燃費を両立する。ライダーの好みや走行状況に応じて制御マップを3種から選択できるD-MODEを採用した。

    排気系は、エキゾーストパイプと3段膨張構造サイレンサーを一体成形した3into1タイプ。排気効率、消音効果だけでなく、マス集中化による軽快なハンドリングに貢献する。
    エキゾーストパイプには、変色や錆、汚れ付着の抑止効果のあるナノ膜コーティング処理を施した。

    剛性バランスに優れ、個性的なボディを形作る軽量アルミダイキャスト製フレームを採用した。軽量で強度バランスに優れたアルミ製テーパーハンドルを採用した。
    前後約400mmのメインシートは、タンデム側との段差が少なく自由度のある乗車姿勢を可能としている。シート前端は、マン・マシン一体感を演出するため、グリップ性とフィット感に優れるフロステッドパターンの表皮を採用する。

    マスフォワードシルエットによる自由に操れる軽快感、どんな方向にも動きやすい「塊」を連想させるマス集中感など、ネイキッドとスーパーモタードをハイブリッドさせた異種交配造形のデザインに仕上げた。

    販売計画は年間1500台。価格はMT-09が84万9960円、MT-09Aが89万9640円。
    http://response.jp/article/2014/02/06/216652.html
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