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    1: そーきそばΦ ★ 2013/06/28 02:25:11
    ホンダ、スズキ、ヤマハ発動機、川崎重工業は27日、二輪車の燃費測定に、新たに「WMTCモード値」と呼ばれる新試験基準を導入し、
    7月以降順次、カタログなどに記載すると発表した。これまでの「定地燃費値」も併記する。

     新モードは、国連自動車基準調和世界フォーラムにおいて策定された排出ガス試験法の世界基準に基づいている。
    発進、加速、停止などの多様な走行パターンで算定されるため、実用実態に近い燃費となる見込み。

     日本自動車工業会によると、現行モデルが全面改良で切り替わる2016~17年に、
    全二輪車の「WMTCモード」が出そろう予定というが、「今のところ、新基準に表記を一本化するかは不明」(担当者)という。

    ソース サンケイビズ
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/130627/bsa1306271731005-n1.htm

    【二輪車の燃費に新基準、カタログには旧基準と併記-ホンダ・スズキ・ヤマハ・カワサキ】の続きを読む

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    1: のーみそとろとろφ ★ 2013/06/28 01:34:21
    本田技研工業は27日、スリムでスタイリッシュな新設計ボディーに、
    250ccの新開発エンジンを搭載した軽二輪スクーター「フォルツァ Si」を7月19日に発売すると発表した。

    フォルツァ Siは、取り回しやすさと快適な走りに加えて、使い勝手に優れた装備を追求したという軽二輪スクーター。
    新開発エンジンは軽量・コンパクトな設計とし、低フリクション技術を多岐にわたって採用するなどして、
    41.0km/L(60km/h定地走行テスト値)という燃費性能を実現している。

    また、新設計のフレームの採用によって、スリムなボディーとシート下の大容量(53L)ラゲージボックス確保を両立。
    カラーリングは、「パールヒマラヤズホワイト」「グローイングレッド」「アステロイドブラックメタリック」の3色を設定している。

    前・後ホイールには、新デザインのアルミキャスト製のY字型スポークを採用。
    フロント14インチ、リア13インチという大径サイズとしながら、シート高を715mmに抑えることで、
    余裕のある走りと取り回しやすさを両立させたとのこと。
    ブレーキは、前・後輪連動のコンビブレーキシステムを採用しており、ABS機能を組み合わせたコンバインドABSもタイプ設定されている。
    価格は、フォルツァ Siが53万9,700円、フォルツァ Si<ABS>が58万9,050円。

    http://news.mynavi.jp/news/2013/06/27/207/index.html
    「フォルツァ Si」(パールヒマラヤズホワイト)
    no title

    「フォルツァ Si<ABS>」(グローイングレッド)
    no title


    Honda
    http://www.honda.co.jp/
    honda motor
    http://www.honda.co.jp/motor/

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    1: きのこ記者φ ★ 2013/06/26 21:29:27
    長く低迷が続いていた国内の二輪車需要が回復の兆しを見せている。
    かつてのバイクブームを支えた四十~五十代の間でブームが再燃しているためだ。

    ヤマハ発動機はこの流れを好機と捉え、二〇一二年に欧州で販売のトップだった五三〇ccバイク
    「TMAX(ティーマックス)」を旗艦モデルとして国内に導入した。

    六月八日、東京・表参道で開かれたイベント「TMAX530スタイル」。
    雑誌編集者の岸田一郎さんとモデルのRENA(レナ)さんが、トークショーでTMAXの魅力を語り尽くした。
    ファッションショーも開き、カジュアルなスーツやジャケットを着こなしたモデルがTMAXを前に写真撮影に応じた。
    岸田さんは「イタリアではバイクはファッションアイテムの一つ。おしゃれをした人が普通に乗っている」と解説した。

    ヤマハ発が狙うのは、バイクの性能のアピールだけでなく、TMAXを取り込んだ生活スタイルを提案して
    新しい需要を掘り起こすことだ。TMAXは、スーツやおしゃれな服装でも乗りやすいよう、服が乱れにくく汚れにくい構造を取り入れた。
    担当したデザイン本部の大富部兼二さんは「欧州のファッション感覚の高いお客さんの意見を反映してつくり込んだ。
    新しい文化的な価値を持った乗り物になる」と自信をのぞかせる。

    国内の二輪車需要は減少を続けてきた。一九九九年に年間百万台を割り、一二年には四十四万二千台にまで落ち込んでいる。
    ただ、長年続いた低迷も底打ち感を見せ始めている。

    原付き二種(五〇cc超~一二五cc以下)以上では、一二年に十九万六千台と前年比5%増。
    「子育てを終えて一段落した世代が乗り始めている」(ヤマハ発広報担当者)ことが要因となり、
    一三年も二十万六千台(5%増)と増加が見込まれる。

    ヤマハ発動機販売のマーケティング担当者は「従来、バイクメーカーはレースで技術を培いながら性能を競ってきた。
    しかし、近年はデザインや乗りやすさなどを重視して、バイクを生活様式の中に取り入れようとするユーザーが増えている」と明かす。

    ヤマハ発の一三年一~三月期の国内出荷台数は二万八千台。前年同期比四千台増で「新しい需要を獲得できる機運がある」
    (マーケティング担当者)という。これを受け、新中期経営計画(一三~一五年)ではTMAXを筆頭に新モデルを積極的に投入する計画だ。

    http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20130626/CK2013062602000086.html
    ファッションモデルが登場し「TMAX」を取り込んだライフスタイルを提案した=東京・表参道で
    no title

    国内の二輪車需要の推移
    no title

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    1: キャプテンシステムρφ ★ 2013/06/25 13:49:09
    6月20日、二輪事業への参入を発表した英国の名門スポーツカーメーカー、ロータスカーズ。
    最初に登場する二輪車が予告されている。

    これは6月20日、ロータスモーターサイクルズ社が明らかにしたもの。
    ロータスモーターサイクルズ社は、ロータスカーズ、レーシングチームのKodewa、ドイツのHolzerグループ、
    元フォルクスワーゲングループのデザイナー、ダニエル・サイモン氏が共同設立した新会社。
    同社が、二輪市場へ参入する。

    ロータスモーターサイクルズ社の最初の二輪車は、『C‐01』と命名。
    その詳細は現時点では公表されていないが、ロータスモーターサイクルズ社によると、高性能な「ハイパーバイク」になるという。
    最大出力は200psレベル。

    また素材には、カーボンファイバーやチタンなどの軽量素材を使用。
    F1マシンにも使われている航空宇宙用の鉄素材も採用される。

    なお、ロータスモーターサイクルズ社は、C‐01の予告イメージを1点公開。
    カウル部分のデザインと推測され、ロータスらしいカラーリングで仕上げられるのが見て取れる。

    http://response.jp/article/2013/06/25/200769.html

    【ロータス、二輪車事業への参入を決定…最初の二輪車は200馬力の高性能「ハイパーバイク」】の続きを読む

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    1: スフィンクス(神奈川県) 2013/06/24 16:54:00 ID:YnVmo7fGP
    これは6月20日、ロータスモーターサイクルズ社が明らかにしたもの。同社が、二輪市場への参入を発表している。

    ロータスモーターサイクルズ社は、ロータスカーズ、レーシングチームのKodewa、ドイツのHolzerグループ、元フォルクスワーゲングループの
    デザイナー、ダニエル・サイモン氏が共同設立した新会社。

    Kodewaはロータスとの関係が深い。新型スポーツカーのロータス『T128 LMP』(LMPはル・マン・プロトタイプの略)を製作したのは、Kodewa。
    また、ロータスの世界耐久選手権(WEC)LMP2プログラムを運営しているのも、Kodewa。

    ロータスモーターサイクルズ社は、「象徴的な自動車メーカー、ロータス初の二輪車をデザインし、製造する」と説明している。
    http://response.jp/article/2013/06/24/200701.html

    【英ロータスが二輪事業に参入、ロータス製バイク誕生へ】の続きを読む

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