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    1: 2018/06/28(木) 15:35:07.49 ID:CAP_USER9

    上質感を高めた「スーパーカブC125」
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     ホンダは6月28日、原付二種の二輪車「スーパーカブC125」を9月14日に発売すると発表した。スーパーカブのデザインを受け継ぎながら、より上質に仕立てたパーソナルコミューターになっている。価格は39万9600円(税込)。

     スーパーカブのシンボルとも言えるデザインに、発売60周年を迎えた初代「スーパーカブC100」を彷彿(ほうふつ)とさせる「鳥が翼を広げたような形のハンドル」部からフロントフォークまで一体とした「ユニットステア」を採用。「普遍的で気品のあるスタイリング」にした。

     車体はスーパーカブ110をベースに、パーツの剛性を高めて125ccエンジンに対応。前後サスペンションのストローク量を最適化することで快適性も向上させた。2人乗りに対応するタンデムステップも備えた。ボディーサイズは1915(全長)×720(全幅)×1000(全高)ミリ、シート高は780ミリ。

     エンジンは空冷4ストロークOHC125cc単気筒。外観に高級感をもたせたほか、各部を最適化し、静粛で変速ショックの少ないスムーズな変速フィーリングを実現しているという。

     LEDライトやスマートキーといった最新装備を採用した上、クロームメッキパーツを配したメーターなどで上質感も追求している。

     スーパーカブは1958年に初代「C100」が誕生。4ストロークエンジンや乗り降りしやすいフレーム、自動遠心式クラッチの採用などで業務からパーソナルユースまで幅広く愛されている。

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    2018年06月28日 12時38分
    ITmedia
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1806/28/news098.html


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    1: 2018/06/27(水) 19:02:20.38 ID:CAP_USER9

     タレントで俳優の草なぎ剛が、自身のツイッターで俳優の市原隼人とバイクにまたがった2ショットを公開。男っぽさにあふれる写真にSNSでは
    「かっこいい!」「2人の組み合わせは貴重!」などの反響が寄せられている。

     この2ショットは、7月1日に放送の草なぎ・稲垣吾郎・香取慎吾のAbemaTVのレギュラー番組『7.2新しい別の窓』内の企画で実現したもの。
    7月9日の草なぎの誕生を控え、バイク好きという共通の趣味の2人が、初めて2人だけでツーリングへ出発。初夏の神奈川を舞台に絶景ポイントを
    めぐりながら、旬のグルメを堪能する男旅となった。

     過去には映画『黄泉がえり』やドラマ『僕の生きる道』で共演歴がある2人。久しぶりの再会で、ツーリング中にどんなトークが繰り広げられたのか。
    バイクに関するトークにも注目したい。

     SNSでは「この2人でどんな話をしてるんだろう?」「2人の組み合わせで黄泉がえりを思い出します!」と2ショットを喜ぶ声や、バイクに
    カメラが付いているのを見つけた人から「カメラが付いているってことは、ななにーの撮影ですね?早く見たい!」など、盛り上がりを見せている。

     同番組は毎月第1日曜の午後5時から7.2時間の生放送を実施。AbemaTVでは前回のダイジェストが無料公開されている。

    オリコン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180627-00000355-oric-ent
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    1: 2018/06/27(水) 09:11:39.52 ID:CAP_USER9

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2018-06-26/PAXMZ36VDKHS01
     トランプ米大統領はハーレーダビッドソンが新たな貿易関税を一部生産の国外シフトという既存計画の口実に使っているとして同社を非難。
    ハーレーが一部工場を海外に移転した場合、米国に輸入されるバイクに「大幅な税金」をかけると警告した。

     トランプ氏は26日、「ハーレーダビッドソンが他の国で生産されることがあってはならない、決してならない!」とツイート。
    「従業員や顧客は同社に対して既に非常に憤慨している。移転するなら、見てろよ、終焉(しゅうえん)の始まりになるだろう。ハーレーは降伏し、諦めた!
    オーラ(ヘルメット)はなくなり、そしてかつてないほどの税金を負担することになろう!」と続けた。

     ハーレーは25日の政府への届け出で、トランプ大統領の鉄鋼関税に対して欧州が報復措置を発動したことへの対応として、一部生産を
    米国外に移転する可能性があると明らかにした。

     一方、トランプ氏は26日、一連のツイートでこれに反論。
    「ハーレーダビッドソンは今年、カンザスシティーにある工場設備の大半をタイに移転すると言っていた。それは関税が発表されるかなり前のことだった。
    従って、関税・貿易戦争を言い訳に使っているだけだ。これは貿易がいかに不均衡かつ不公正であるかを示しているが、われわれはこれを解消する」
    とツイッターに投稿した。

     ハーレーのマット・レバティッチ最高経営責任者(CEO)は4月、タイの工場について、トランプ大統領が昨年に環太平洋連携協定(TPP)を
    離脱したことを受けて同社が採用した「プランB」だと述べていた。
    同CEOはこれを望んでいたわけではなく、主要市場へのアクセスを維持する上で必要だったと話していた。

    関連スレ
    【貿易摩擦】ハーレー、報復関税回避で国外移転、トランプ大統領が「耐えろ!」 
    http://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1530020297/


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    1: 2018/06/26(火) 07:27:28.91 ID:S3ywkqiP0 

    アメリカの二輪車メーカー、ハーレーダビッドソンは、EU=ヨーロッパ連合がアメリカに対する報復措置として課した高い関税を避けるため、ヨーロッパ向けのバイクの生産を国外に移すことを明らかにし、
    強気の通商交渉を仕掛けて製造業のアメリカ回帰を訴えるトランプ大統領にとっては皮肉な結果となっています。

    ハーレーダビッドソンは25日、ヨーロッパ向けのバイクの生産をアメリカ国内から国外の工場に移すと発表しました。

    アメリカが、鉄鋼製品に25%の関税を課したのに対し、EUは先週から報復措置をとりアメリカ製のバイクへの関税を6%から31%に引き上げました。

    会社によりますと、この措置でバイク1台当たりおよそ2200ドル、24万円の関税が上乗せされ、年間ではおよそ110億円にのぼるということです。
    ヨーロッパでの売り上げはアメリカに次ぐ規模だということで、会社は値上げせずに事業を継続するためには、やむを得ない選択だとしています。

    製造業の国内回帰を訴えるトランプ大統領は、たびたびハーレーダビッドソンをメイドインアメリカの象徴として持ち上げてきましたが、
    みずから仕掛けた強気の通商交渉で、逆に製造業の拠点が国外に移転するという皮肉な結果を招くことになりました。

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180626/k10011495631000.html
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    1: 2018/06/24(日) 00:36:32.88 ID:CAP_USER9

    【ブリュッセル=横堀裕也】欧州連合(EU)は22日、トランプ米政権によるEU製の鉄鋼やアルミニウムの輸入制限への対抗策として、ハーレーダビッドソンの二輪車など28億ユーロ(約3600億円)相当の米国製品に対し、25%の関税をかける報復措置を発動した。

    EUは、総額で64億ユーロ相当の米国製品に報復関税をかける方針だ。残る36億ユーロ相当は、世界貿易機関(WTO)が米国の輸入制限措置を違法と判断した場合に、報復措置の対象とする。

    ロイター通信によると、EUの執行機関・欧州委員会で通商を担当するマルムストローム委員(閣僚に相当)は21日、米国の輸入制限措置について、訪問先のニュージーランドで「違法であり、欧州の利益と雇用を守るために報復せざるを得なかった」と強調した。

    (ここまで337文字 / 残り175文字)

    2018年06月22日 14時56分
    YOMIURI ONLINE ※全文は会員登録をしてお読みいただけます
    http://www.yomiuri.co.jp/economy/20180622-OYT1T50030.html

    関連スレ
    【貿易摩擦】トランプ大統領「EUから輸入する車に20%の関税課す。アメリカで車を組み立てろ」
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1529738459/


    【ハーレーに25%関税、EUが米に報復措置発動】の続きを読む

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