乗り物速報

バイクと車のまとめ

    バイクニュース

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    1: 2017/07/07(金) 09:04:46.448 ID:+D0MuvPud0707

    https://s.response.jp/article/2017/07/06/297065.html
    同レポートによると、バイク購入金額の平均は、前年比3000円増の72万2000円。バイクユーザーの個人年収が2016年の464万円から490万円と増加していることもあり、バイク購入金額は僅かながら上昇傾向にある。年代別では「30代」で74万7000円(同10万9000円増)、「新規購入層」で67万7000円(同5万7000円増)と大きく増加している。


    バイクは底辺の乗り物じゃなかったの?

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    1: 2017/07/05(水) 06:45:24.40 ID:CAP_USER9

     スズキは、新型バイク「V―Strom(ブイストローム)250」を6日に発売する。従来の排気量650ccと1千ccに加え、ツーリングバイクの入門車として250ccを初投入した。低中速の扱いやすさを重視し、地上から座席までの高さを80cmに抑えた乗りやすさが特徴。車体色は3種類。消費税込み57万240円。

    2017年7月5日0時57分
    http://www.asahi.com/articles/ASK7441XYK74ULFA00J.html
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    1: 2017/07/04(火) 22:37:56.61 ID:CAP_USER

     ベトナムの首都ハノイ市の人民評議会(議会)は4日、2030年までに市中心部でのバイク通行を全面的に禁止する決議を賛成多数で採択した。慢性的な交通渋滞の緩和が目的。

     ベトナムはアジア有数の“バイク王国”だが通行禁止は首都の風景を一変させ、住民生活にも大きな影響を与えそうだ。.

     ベトナムでは四輪車の普及が進んでおらず、特にハノイなどの大都市では、ほぼ1人に1台の割合でバイクが普及している。.

     決議によると今後、一部道路へのバイク乗り入れを禁止するなど規制を段階的に進め、30年までに「中心部でのバイク通行を禁止するために必要な条件を整える」としている。

     同時にバスや都市鉄道など、バイクの代わりとなる公共交通機関の整備を進めるという。(ハノイ共同)

    http://www.sankei.com/photo/daily/news/170704/dly1707040034-n1.html

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    ベトナムの首都ハノイの通りを走る多くのバイク=6月21日(AP)


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    1: 2017/07/03(月) 15:12:04.10 ID:CAP_USER9

    7/3(月) 14:29配信 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00000069-jij-soci
     川崎重工業は3日、「ニンジャ250R」などオートバイ3車種の燃料ポンプに不具合があるとして、
    2008年1月~16年12月に製造された計2万9063台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

     海外で販売された対象車は6万6000台余りで、同様の措置を取る。

     国交省によると、他2車種は「KLX250」「D―TRACKERX」。燃料ポンプの部品が早期に摩耗し、
    エンジンがかからなくなる恐れがある。国内で12件のトラブルが報告されている。 


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    1: 2017/06/22(木) 20:30:54.95 ID:X8jzefmK0● 

    「二輪車ツーリングプラン」は、高速道路史上初めての二輪車専用周遊パスだ。5月30日の発表以来、国土交通省、
    高速道路会社、二輪車関係団体が議論を重ねて発売は近い。
    プランは2日間エリアな乗降自由の2500円。エリアは首都圏を4つの地域に分けて「東名・中央プラン」「関越・上信越・
    東北プラン」「東北・常磐プラン」「東関東・館山プラン」が用意されている。

    -- 中略 --

    2500円というプラン価格設定は、ETC通常料金比率の半額を目安にしている。例えば、「東名・中央プラン」では、高井
    戸~河口湖~富士吉田~須走。一般道から再び御殿場~東京というルートで有料道路総走行距離195.7kmで通常の
    ETC料金は5270円。これが2500円のプランになっている。一方で、伊豆スカイラインなどを目指し、東京~沼津、箱根
    口~東京を選択した場合は、有料道路総走行距離170.7kmで同4160円になる。また、「東北・常磐プラン」ではエリア内
    に北関東道「真岡」が含まれていて、ツインリンクもてぎにも近い。有効期限が2日間あるため、ライダーの選択する
    ルートによってお得感には差が出る。エリア内の使い勝手はいい。
    「利用すると総額表示は出るが、事後にETCカード番号で利用を追いかけて総額請求をしないで、『ETC企画割引』とし
    て2500円を請求する」(前出・伊勢田氏)
    プランは事前予約制だ。利用日を指定して前日までに予約する。PCやスマホで実施主体である東日本高速や中日本
    高速のウェブサイトに入り、発売中の企画商品から「二輪車限定ツーリングプラン」を選択する。そこで名前やETCカード
    番号、ナンバープレート情報などを入力して登録を完了することが必要だ。雨天などでツーリングを中止した場合、
    予約期間にプランのエリア内走行がなければ請求はされないが、短距離でもエリア内を走行するとプラン料金2500円が
    請求される。
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    https://response.jp/article/2017/06/19/296296.html

    http://media2.c-nexco.co.jp/images/news/4077/1263980f68e47fa3f69783c80b6f4971.pdf


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