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    1: 2019/02/14(木) 21:18:26.94 ID:8pwnePQ+0● 

    じゅ、16万円!? ホント? インドホンダの110ccバイクがAmazonで買える時代に
    2/14(木) 20:32配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190214-00000090-it_nlab-bus_all

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    Amazonで買えるインドホンダの110ccバイク「NAVI」
     知る人ぞ知る、ホンダのインド市場用小型バイク「NAVI」が、Amazon.co.jpで売ってるぞと話題になっています。

    【画像17枚】タンクの下がすごい/「NAVI」フォトギャラリー

     NAVIは、ホンダのインド法人「HONDA MOTOR INDIA」が生産している110ccの小型バイクです。もちろん正式には日本未発売です。

     一見すると、日本でも販売されているタイ製造のバイク「グロム」のような小型で元気のいいMTバイクのようですが、駆動系はスクーターと同じVマチック仕様。スポーツバイクのように跨って乗るスタイルながら、ギアやクラッチ操作なしにアクセルをひねれば走る楽チン操作という珍しいバイクです。一昔前で言えば、スズキの「ストリートマジック」などがこれに似た作りを採用していました。

     そして、NAVIのもう1つの特徴はタンクの下、一般的なバイクならばエンジンのある場所に秘密があります。この部分、ポッカリと空いています。何もないのです。えぇぇぇ? あ、一応、ラゲッジボックスがはめられており、スクーターのメットインスペースまで広くはありませんが、ちょっとした荷物を収納できるようになっています。

     NAVI110は110ccエンジンなので、日本の区分ではピンク色ナンバープレートの「原付二種」になります。運転には普通二輪免許がいりますが(小型限定やAT限定でも可)、50ccまでの原付一種のような時速30キロ制限や二段階右折の必要はなく、それでいて軽自動車税は原付一種とほとんど変わらない年2400円。保険は自家用車の「ファミリーバイク特約」でまかなえるという街乗り用に適した排気量です。


    【妙ちくりんだが安い!インドホンダの110cc原付二種がAmazonで買えるぞ16万円】の続きを読む

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    1: 2019/02/06(水) 12:40:05.00 ID:CAP_USER

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    カワサキモータースジャパンは、「W800 STREET」「W800 CAFE」を3月1日に発売する。

    50年にわたる「W」ブランドの血脈を受け継ぐ最新進化形となる、「W800 STREET」と「W800 CAFE」。当時、「W1」が背負った使命を「Ninja」「Z」に引き継いだ今、「W1」がもっていた「ビッグバイクらしさ」すなわち「操る悦び」「所有する悦び」「愛でる悦び」を純粋培養し、心を豊かにする“らしさ”にこだわった。

    厳しい排出ガス規制に適合した、美しい外観を持つ空冷バーチカルツインエンジンのほか、360°クランクの特性を活かした鼓動感のあるエキゾーストサウンドなど、「W」オリジナルの雰囲気を損なわないように配慮しながらも現代的で信頼性の高いパフォーマンスを実現した。

    「W800 STREET」は、シンプルでブラックアウトされたデザイン。クラシックなアップライトスタイルのハンドルバー、ロープロファイルシートを備え、現代のモーターサイクルでは見つけることが難しい真のクオリティと時代を超越した美しさを持ち合わせている。

    「W800 CAFE」は、クラブマンスタイルのハンドルバーとカフェシートによる適度な前傾姿勢が、ライダーのスポーツマインドを刺激。また専用フロントカウルを装備し、クラシカルかつスポーティなカフェレーサースタイルモデル。

    W800 STREET
    メーカー希望小売価格:993,600円

    メタリックフラットスパークブラック×メタリックマットグラファイトグレー

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    ■主な特長
    ・前後に長く足つき性の良いタックロールシート
    ・シルバーアルマイト仕上げを施し、アルミリムを備えた軽量スポークホイール

    W800 CAFE
    メーカー希望小売価格 1,112,400円

    メタリックマグネシウムグレー×ギャラクシーシルバー

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    ■主な特長
    ・快適性とスポーティなルックスを重視したカフェシート
    ・ブラックアルマイト仕上げを施し、アルミリムを備えた軽量スポークホイール
    ・標準装備されたグリップヒーター

    W800 STREET/CAFE 共通の特徴
    ・心地良い鼓動感、クラシカルな造形美を感じさせる空冷バーチカルツインエンジン
    ・完全リニューアルされ剛性を高めたダブルクレードルフレーム
    ・スロットルをひねるたびに力強いサウンドを放つ2本出しマフラー
    ・明るい白色光が、夜間走行時の視認性を高める大径丸形LEDヘッドライト
    ・硬めのスプリングと剛性を高めたアンダーブラケットを持つ大口径フロントフォーク
    ・クラシカルな外観と滑らかなライディングを実現するツインリヤショック
    ・クラシカルなスタイルの大径丸形ウインカー
    ・クラシカルなスタイルとスポーティなハンドリングに貢献した、前後18インチホイール
    ・バックトルクを制限するとともに、より軽いクラッチレバーの操作を実現するアシスト&スリッパークラッチ
    ・高い制動力を発揮する、前後ディスクブレーキ
    ・標準装備されたETC2.0車載器キット

    https://news.webike.net/2019/02/05/150425/


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    1: 2019/02/09(土) 19:30:22.82 ID:CAP_USER

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    アドベンチャーイメージを強調したエクステリアへ

     オン・オフ兼用のクロスオーバー・モデル『ホンダ400X』は2013年に登場した「ニューCBシリーズ」の1台。扱いやすく軽快でスポーティな走行を楽しめる、CBシリーズ共通の水冷4ストローク/DOHC4バルブ直列2気筒400ccエンジンを搭載し、市街地走行からツーリングまで幅広い用途で使用できるモデルとして好評を博したモデルだ。

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     専用の17リットル 燃料タンクを採用することで、航続距離をアップ。ライダーの自由度を高める専用のダブルシートや、ライダーへの走行風を軽減するウインドスクリーンを採用している。

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     これまで小変更を重ねてきていたが、今回は開発キーワードに「冒険心を呼び起こす、正常進化Cross Over」を掲げ、よりアドベンチャーイメージを強調したエクステリアへと一新。フロントタイヤサイズを17インチから19インチに2インチのサイズアップを果たし、フラットダートでの走破性も向上させた。また、ウインドスクリーンの高さを延長。走破性だけでなく高速巡行時の快適性も高められており、各部の熟成も図られた。

     また、アシストスリッパークラッチを新採用したことで、クラッチレバーの操作荷重を低減。ロングツーリングでの疲労軽減にも配慮されている。

     車体カラーは、マットバリスティックブラックメタリックとグランプリレッドの2色で、メーカー希望小売価格は(税込み)81万1080円。全国のHonda Dream店で3月22日(金)から発売がスタートする。

    https://www.automesseweb.jp/2019/02/09/96086


    【ホンダが新型400Xを発表! 外装を一新して19インチのフロントタイヤを採用】の続きを読む

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    1: 2019/02/07(木) 17:08:55.96 ID:P/Jwjjrs9

    https://twitter.com/mlit_japan/status/1093420372622336001?s=21

    国土交通省
    2019/02/07
    【#改善対策】「ホンダ スーパーカブ110MD」他について、2月7日、本田技研工業(株)から改善対策の届出がありました。
    使用者には同社からダイレクトメール等で通知されます。
    速やかに改善措置を受けてください。
    詳細はこちら
    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003252.html


    【【ホンダ】スーパーカブ110MDなど 国交省に改善対策の届出 使用者は速やかに改善措置を受けてください】の続きを読む

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    1: 2019/02/08(金) 15:39:36.45 ID:CAP_USER

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    ヤマハ発動機 モトロイド
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    ヤマハ発動機 F425A

    ヤマハ発動機は2月8日、自律モーターサイクル『モトロイド』および船外機『F425A』が世界的デザイン賞である「iFデザインアワード2018」を受賞したと発表した。同社にとって6年連続の受賞となる。

    iFデザインアワードは、ドイツ・ハノーファー(ハノーバー)を拠点とするデザイン振興を目的とした国際的組織「インダストリー・フォーラム・デザイン・ハノーファー(iF)」が1953年から主催しているデザイン賞。毎年、全世界の工業製品等を対象に優れたデザインが選定されている。なおモトロイドは、米国「インターナショナル・デザイン・エクセレンス・アワード(IDEA)」の金賞、独「レッドドットアワード デザインコンセプト2018」のルミナリー賞に続く今回の受賞により、世界3大デザイン賞と言われるすべてを受賞した。

    モトロイドは、“人とマシンが共響するパーソナルモビリティ"を目指したコンセプトモデル。知能化と自律技術を適用した高度なバランス制御を実装、マシンが自らの状態をセンシングして重心移動によって起き上がりそのまま不倒状態を保つ。また、ユーザーを認識して歩み寄ってくるほか、ライダーアクションに呼応するような反応を見せるHMI機能などを備え、まるでパートナーのように振る舞う。外観は、荒々しい切削痕が残ったフレーム、あちこちに生々しく残った車体の傷、大きく磨り減って溝も消えかかったタイヤなど、技術とデザインの共創における苦悩や葛藤のプロセスを視覚的に伝えられるようにした。

    F425AはV型8気筒、排気量5559cc、最高出力425馬力の新開発のエンジンを採用した船外機だ。燃料を高圧、かつ高精度に各燃焼室に直接噴霧する「ダイレクトフューエルインジェクション」や、ケーブルや油圧装置を廃した「内蔵型電動ステアリングシステム」を4ストローク船外機として初採用。ジョイスティックで操船できる「ヘルムマスター」、7インチのタッチスクリーンカラーディスプレイ「CL7」と合わせ、高い利便性を提供する。また、次世代の船外機として一新した外観デザインは、伝統的な「船外機らしさ」「ヤマハらしさ」を継承しながらも、個性的でダイナミックなフォルムを導入し、搭載するボートの外装を引き立てている。

    関連ページ
    世界的デザイン賞「iFデザインアワード」6年連続受賞 「MOTOROiD」は世界3大デザイン賞を全て受賞 - 広報発表資料 | ヤマハ発動機株式会社
    https://global.yamaha-motor.com/jp/news/2019/0208/motoroid_if.html

    2019年2月8日(金)15時15分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/02/08/318932.html


    【【朗報】ヤマハの自律モーターサイクル「モトロイド」、世界3大デザイン賞を制覇】の続きを読む

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