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    1: 2017/01/13(金) 10:19:45.67 ID:4PBXLuYU0 

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    スズキが250ccの新型ロードスポーツバイク「GSX250R」を、日本国内にて2017年4月17日より発売。年間2500台の販売を目標にしています。

    スズキの250CC新型バイク、国内発売は4月
     スズキが2017年1月11日(水)、同社の250cc新型ロードスポーツバイク「GSX250R」について、同年4月17日(月)より日本国内にて発売することを発表しました。
    https://trafficnews.jp/post/63021/


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    1: 2017/01/06(金) 11:54:23.60 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/ces2017/1037860.html
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    本田技研工業は1月5日(現地時間)、米ラスベガスで開催の「CES2017」において、
    ライダーが乗っていても、乗っていなくても自立する2輪車の実験車「Honda Riding Assist」を世界初公開した。

    Honda Riding Assistは、ASIMOに代表されるヒューマノイドロボット研究で培ったホンダ独自のバランス
    制御技術を2輪車に応用。ライダーが少しバランスを崩しても、バイク自体がバランスを保つことで、
    低速走行時や停止時のふらつき、取り回しの際の転倒リスクを軽減。一方で、通常の走行時には、
    既存の2輪車と同等の操縦性を実現。ツーリングやバイクのある日常をより楽しいものにする提案。

     Honda Riding Assistのほか、ホンダブースでは「Cooperative Mobility Ecosystem(考える・つながる・楽しいモビリティのある世界)」
    をテーマとして、世界初公開となるAI技術「感情エンジン HANA(Honda Automated Network Assistant)」
    を搭載する自動運転機能を備えたEVコミューターのコンセプトカー「Honda NeuV」などを出品。

    会場で行なわれたプレスカンファレンスに登壇した、本田技術研究所
    代表取締役社長 社長執行役員 松本宜之氏は「ホンダはこれまで、モノづくりで社会の変革を起こしてきましたが、
    これからの時代は、モノづくりだけでなく、コトづくりが重要な意味を持ってくると考えています」と話した。
     加えて、「そのために、従来のハードウェアを中心としたメカニカルエンジニアリングに加え、
    AI・ビッグデータなどのソフトウェア技術、さらにはロボティクスなどの新しい技術で、人に寄り添い、
    つながり、ココロを動かすモノ・コトをお届けし、新しい価値を作っていきます」と述べ、新価値創造を行なうために、
    これまで以上にさまざまな企業とオープンイノベーションを通じて戦略的な連携を図っていくとの考えを示した。

    (続きはサイトで)


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    1: 2017/01/03(火) 21:04:33.02 ID:CAP_USER9

    男ならカワサキに乗れ-。ライダーが1度は耳にするこの言葉通り、骨太なイメージを持つ川崎重工業の二輪車事業が大きく変化している。
    昨年から国内販売店網の再編に乗り出し、同社の二輪車ブランド、カワサキを扱う専売店を増やして顧客の間口を拡大。
    店内にはおしゃれなライダー用衣類やオリジナルブレンドのコーヒーなどを用意し、
    バイク好きのみが集うイメージから脱して幅広いファンの獲得を目指している。

     昨年11月2日夜、東京・南青山にあるイベントスペースで、カワサキを専売する「プラザ」店の刷新を祝うパーティーが開かれた。
    「1日限りの0号店」と称した会場には二輪車展示と並び、ファッション誌に載るようなライダー用衣類を着けたマネキンが置かれ、
    すがすがしい香りの演出も施されていた。

     ファッションブランド代表らによるトークショーやロックバンドのライブも開かれ、従来と大きく異なるイメージに驚かされた。
    川崎重工子会社、カワサキモータースジャパンの寺西猛社長は、「カワサキのお店は“濃い”利用者が多くて入りづらそう、
    という印象を変えたいと思った」と話した。

     寺西氏が語るようにカワサキはホンダなど競合メーカーと比べて熱狂的なファンが多い。排気量750ccの「ZII(ゼッツー)」と
    通称で呼ばれる代表車種は簡素ながら流れるような車体デザインや、渋い色使いが人気を呼んだ。昭和40~50年代の
    販売だが、ある中古車販売サイトではいまだに約150万~450万円と新車を上回る額で取引されている。

     男らしいイメージから不良マンガにも頻繁に登場し、伝説の不良が型破りの教師として活躍する作品『GTO』の主人公、
    鬼塚英吉の愛車としても知られる。

     ほかにも、「男ならカワサキに乗れ」の由来となる宣伝コピーがついた「ゼファー」など名車は数知れない。
    主婦らに人気だった50cc以下の原付きスクーターをつくらず、大排気量が中心のラインアップも骨太な印象をより強くした。

     近年は主力のスポーツ車「ニンジャ」シリーズが安定した人気を誇る。その結果、川崎重工の二輪車を扱う
    「モーターサイクル&エンジン」事業は平成27年度の営業利益が157億円で、売上高に占める利益率は4.7%と堅調に推移している。

     ただ、おひざ元の国内市場の縮小は激しい。27年の国内市場は約37万台となり、ピークの昭和57年に記録した
    約328万台から9割近く縮小。ホンダとヤマハ発動機は不採算の50cc以下の原付き事業で業務提携を検討するなど
    各社は戦略の見直しを迫られている。

     川崎重工も昨年6月、カワサキの専売店「プラザ」店を現在の6店から31年度に20倍の120店に広げる方針を発表した。
    32年度からプラザ店はファンの多い大排気量を中心に全車種を扱う一方、ホンダなど他ブランドも扱う販売店は
    排気量400cc以下の車種に限定して差別化。専用の店内音楽やコーヒーを提供してブランドのイメージを伝え、
    幅広い顧客との接点として活用する。

     さらに、ライダーと対話して感情などを読み取り、助言する人工知能(AI)を使った二輪車の開発にも着手する。
    最先端技術を使うことで、「単なる移動手段ではなく、ライダーが操る悦びを味わうためのマシン」(同社)にすることで顧客を広げる考えだ。

     川崎重工は30年度にモーターサイクル&エンジン事業の営業利益を210億円、利益率は6.0%まで引き上げる目標を掲げる。
    骨太なブランドイメージに、おしゃれや最先端技術のスパイスを加え、ファンを広げることができるかどうか。
    今後のカワサキに注目したい。(経済本部 会田聡)

    産経新聞 1/3(火) 15:15配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170103-00000517-san-bus_all
    画像 「ZII」と呼ばれるカワサキの代表車種「Z750 FOUR」の中古車は高額で取引されている(写真:産経新聞)
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    1: 2016/12/25(日) 16:10:01.48 ID:CAP_USER9

    既に規模は暴走族に匹敵…猛威振う「旧車會」 SNS集合で実態把握難しく 
    「初日の出暴走」前に警戒強まる 
    2016.12.25 07:00

    旧式バイクや自動車を派手に改造して集団走行する「旧車會(きゅうしゃかい)」の違法行為が絶えない。
    インターネットを通じてイベントごとに集まるのが特徴で、暴走族のように威嚇する行為はあまりないが、
    違法行為は絶えずここ数年で摘発数が増加している。大みそかから元日にかけて予想される
    「初日の出暴走」でも迷惑行為が相次ぐとみられ、警察当局は警戒を強めている。(社会部 加藤園子)

    ■「取り締まり」知っていたが…

    道路に排気音がとどろく。特に爆音を出す車両や改造車両が高速道路を降りると、
    パトカーの警察官が呼び止め、車両の点検が始まった。

    11月に東京・台場で開かれた絶版車や旧車のイベント会場近く。警視庁と国土交通省関東運輸局が合同で
    大規模な取り締まりを初めて実施した。例年、イベントに合わせて暴走行為などが繰り返されていたためで、
    この日は、整備不良やナンバー隠蔽(いんぺい)などで13台を取り締まった。いずれも旧車會のメンバーだった。

    多くのメンバーは検問の存在は高速道路の電光掲示板で知っていたが、「どうしても来たくて…」などと話したという。

    警察庁が把握するだけでも旧車會員は規模が拡大しており、平成18年に369団体3510人だったのが、
    昨年は578団体6173人と、メンバー数は2倍に迫る勢いだ。摘発件数も増加傾向にあり、昨年は1771件に上った。

    ■減少の一途の暴走族…特攻服に嫌気

    かつて暴走行為の主役といえば、少年や若者が中心の「暴走族」だった。

    ところが免許保有者の減少などに伴い、昨年の暴走族は227団体6771人と、人数は18年の半数以下。
    旧車會のメンバーと変わらない水準にまで減ってきている。

    警察幹部によると、暴走族ならではの上下関係や特攻服などを好まない若者が多くなったためで、
    今ある団体も「リーダー不在の緩いつながり。通信アプリ『LINE』の会話の流れで、
    集合するような場当たり的な暴走がほとんどだ」と分析する。

    旧車會にも実は同様の特徴が見受けられる。元暴走族らが年齢を重ねてある程度時間と金銭面の余裕ができ、
    若いころを思い出して暴走するケースが多いが、あえて警察官にぶつかっていくような行動はなくなっている。

    (後半部分は省略、全文はソースで)
    産経ニュース
    http://www.sankei.com/premium/news/161225/prm1612250016-n1.html
    警視庁が道交法違反容疑などで摘発した少年らからの押収品。
    バイクへの派手な改造も少なくなったという=東京都目黒区
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    1: 2016/12/22(木) 03:19:25.47 ID:C9j5uLRH0●

    バイク販売店「トライアンフ横浜北」が夜逃げしたのではないかと話題になっている。
    このバイク屋は11月28日より店舗改装ために一時休業としていた。実際に店には「店舗改装工事のお知らせ」と
    告知が貼られており、11月28日から12月中旬まで休業するとしている。

    しかしここにバイクを預けていた客がとんでもない真実を知らされる。なんと店舗改装ではなく夜逃げだと知らされた。

    陸運局に行き名義を確認したところ、名義が変更されていたことが判明。疑惑だった夜逃げが確定的になった。
    被害にあったバイクは既に売却されている可能性もある。被害者は現在警察に相談したところ
    「内容証明を店長、横浜北店、トライアンフジャパンに送って下さい」と言われた。しかし横浜北店、店長ともに夜逃げしており、
    内容証明郵便を送っても意味がないという。また横領とするには判断材料が少なくなかなか動けないとしている警察。

    相手は既に破綻している者で訴えても元に戻ってくるのかも不安だという。

    トライアンフ横浜北は有限会社BIGFOUR(ビッグ・フォー)が経営している。イギリスのバイクメーカートライアンフの
    日本ウェブサイトの正規販売店からも削除されており、直轄ではなくFCだった可能性がある。

    現時点で既に数名の被害者が出ている今回のバイク屋夜逃げ事件。

    http://gogotsu.com/archives/24813
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