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バイクと車のまとめ

    バイクニュース

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    slide01
    1: 2017/10/26(木) 18:13:38.13 ID:CAP_USER9

     ホンダは25日、2018年に電動とハイブリッドのバイクをそれぞれ投入すると発表した。スクーター「PCX」をベースにしたモデルを日本、アジアで販売する。電動バイクには脱着可能な独自バッテリーを採用する。過去には電動バイクをリース販売していたが13年に終了していた。

     25日の東京モーターショーでは、エンジンとモーターで動く「PCXハイブリッド」と、モーターのみで動く「PCXエレクトリック」を展示した。具体的な時期や投入地域については検討中という。充電インフラの普及状況なども考慮する。

     ホンダは足元でヤマハ発動機、さいたま市との実証実験に取り組んでいるほか、日本郵便の郵便配達網にも電動バイクを投入する計画だ。二輪事業でも電動化に向けた準備を本格化している。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22695430V21C17A0TI1000/


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    1: 2017/10/25(水) 13:50:14.48 ID:CAP_USER9

     モーターの力で進む電動機付き自転車、通称「モペット」。外見は電動アシスト付き自転車に似ているが、日本ではバイクの扱いだ。ところが、ベトナムなど自転車のように免許なしで乗れる国もあり、母国と同じ感覚で運転する違反者が後を絶たない。事故防止のため、警察が対策に乗り出した。

     法令上、モペットの多くは出力0・6キロワット以下の「原付きバイク」。公道を走るには免許や自賠責保険の加入、ヘルメット着用が義務だ。車体にはウィンカーやナンバープレートも取り付けねばならない。

     一方、在名古屋ベトナム社会主義共和国名誉領事館によると、ベトナムでは16歳以上で車体にナンバーを付けるなど、いくつかの基準を満たせば運転免許なしで運転できるという。日本・ベトナム文化交流協会の職員(36)は「ベトナムでは、免許を持たない学生の間ではやっている」と話す。

     そんなモペットに親しんだ若いベトナム人留学生を中心に、日本で無免許運転してしまうケースが相次いでいる。愛知県警によると、同県犬山市では2年ほど前から、公道でモペットに乗るベトナム人の姿が目撃されるように。ペダルをこがずに進む様子に、「危ない」と住民からの通報が相次いでいたという。

     モペットの事故も複数起きており、名古屋市内では中国人やスリランカ人による違反走行も報告されている。岐阜県でも9月、ベトナム人の男が道交法違反(無免許運転)容疑で書類送検された。

     愛知県警は違反運転が広がる前に取り締まりを強化したい考えで、捜査関係者によると、指導後も無免許でモペットに乗り続けたベトナム人の男を近く、同容疑で書類送検する方針だという。(鈴木春香)

    ■4万~5万円…

    残り:929文字/全文:1623文字
    http://www.asahi.com/articles/ASKB45Q7WKB4OIPE02B.html
    電動機付き自転車「モペット」。外見は電動アシスト自転車に似ている
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    【モペットは自転車?バイク? 違反続発で取り締まり強化 】の続きを読む

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    1: 2017/10/25(水) 16:29:58.38 0

    俺たちが求めていたのはこういうバイクだよな
    https://twitter.com/BikeBrosMagazin/status/923027762922668032/photo/1

    バイクブロス・マガジンズ‏ @BikeBrosMagazin

    東京モーターショー、カワサキブースでZ900RSがアンベールされました!
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    【カワサキが発表したZ900RSがむっちゃかっこいい!】の続きを読む

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    1: 2017/10/19(木) 18:00:23.30 ID:CAP_USER9

     ホンダは2017年10月19日(木)、オートバイの「スーパーカブ」シリーズ4種類をモデルチェンジし、
    生産拠点を中国から日本の熊本製作所に移管したうえで、11月10日(金)に発売すると発表しました。

    「スーパーカブ50」「スーパーカブ110」は、高効率の空冷・4ストローク・単気筒エンジンを搭載。
    外観はレッグシールドからリアフェンダーにつながる滑らかな曲面で構成されたデザインに一新されます。
    また、ボディーの両サイドに取り外し可能なサイドカバーが採用されたほか、
    丸形ヘッドライトにLEDを採用したことで、コンパクトなハンドルまわりが実現しています。

     メーカー希望小売価格(消費税込み)は「スーパーカブ50」が23万2200円、「スーパーカブ110」が27万5400円です。


     ビジネスモデルの「スーパーカブ50プロ」「スーパーカブ110プロ」は小径14インチタイヤの採用や、
    大型のフロントバスケット、リアキャリアを標準装備するなど、さまざまな業務用途に対応。
    メーカー希望小売価格(消費税込み)は「スーパーカブ50プロ」が25万3800円、「スーパーカブ110プロ」が29万7000円です。

     ホンダは、国内の販売台数を、シリーズ合計年間2万200台で計画しています。

    「スーパーカブ」シリーズは、1958(昭和33)年8月に登場。初代モデル「スーパーカブC100」以来、
    低燃費や耐久性などが支持されているロングセラーモデルです。シリーズの生産台数は、
    オートバイとしては世界で初めて累計1億台を突破しています。

    10/19(木) 15:51配信 乗りものニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-00010005-norimono-bus_all
    「スーパーカブ50」パールシャイニングイエローのイメージ(画像:ホンダ)。
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    「スーパーカブ50プロ」のイメージ(画像:ホンダ)。
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    【新型ホンダ「スーパーカブ」 11月発売 デザインを一新 生産拠点は中国から日本へ】の続きを読む

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    1: 2017/10/20(金) 08:58:42.94 ID:TMCI4MYB0 

    若者のバイク離れは間違い!? ヤマハ発動機が十九日発表した二輪車に関する若者を対象にした意識調査によると、
    五割強がバイクに憧れを感じていることが分かった。転倒の恐怖や購入費用が乗らない主な理由で、これらの解消がバイク復活の鍵となりそうだ。

    バイクに憧れを感じると答えた人は55・4%。このうち二輪車免許を持つ人は87・1%、免許がない人も52・6%に上った。
    憧れを感じているけれど免許を持たない人に理由を尋ねると、「転倒が怖い」が82・4%と最多で、「購入費や維持費が高い」が76・9%、
    「運転が難しそう」が74・3%と続いた。憧れがなく免許も持たない人でも、これらが解消されれば四割が「乗ることを検討する」
    「乗る気持ちが高まる」と回答した。

    調査を監修した流通コンサルタントの坂口孝則氏は「若者がバイク離れしているとは言い切れない」と指摘。
    「現状維持的な思考で憧れよりもリスクを重視するため、安定感のある三輪バイクなどの安全技術が市場活性化の救世主になるかもしれない」としている。

    調査はインターネットで十八~二十九歳の男女千三十八人(免許保有者五百十九人、非保有者五百十九人)を対象に実施し、全員から回答を得た。

    http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20171020/CK2017102002000095.html


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