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バイクと車のまとめ

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    1: 2018/05/08(火) 14:47:01.53 ID:56JZQcVW0● 

    消防署副署長が行方不明に 「滋賀の高い山に行く」とバイクで出かける
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180508-12223203-kantelev-l25
    2018050820392305KTV

    京都市の山科消防署の副署長の男性が6日、趣味で山にバイクで出かけたまま行方不明になっていて、警察が情報を呼び掛けています。

    行方不明になっているのは京都市消防局山科消防署の阿部恒世副署長(55)です。

    警察によると阿部副署長は6日朝、「写真を撮りに滋賀県の高い山に行く」と妻に言い、近江八幡市の自宅からバイクで外出しましたが、出勤日の7日になっても帰宅しないため家族が行方不明届を出しました。

    阿部副署長は身長175センチ、白髪混じりの短髪で黒いヘルメットを着用していたということです。

    また、バイクは250CCのオフロードタイプで未だ発見に至っていません。

    警察は県内の林道を中心に阿部副署長の行方を捜していて、情報を呼び掛けています。


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    1: 2018/05/08(火) 13:37:47.89 ID:CAP_USER9

    モトクロス世界選手権で通算5度の王者に輝いたエリック・ゲボス氏
    no title


    【5月8日 AFP】モトクロス世界選手権(Motocross World Championship、MXGP)で通算5度の世界王者となったエリック・ゲボス(Eric Geboers)氏が、飼い犬を助けようとして溺死したことが明らかになった。母国ベルギーのベルガ(Belga)通信が7日に報じた。

    報道によると、1980年代にモトクロス界で伝説的存在となった55歳のゲボス氏は、ベルギー北部の町モル(Mol)でグリニッジ標準時(GMT)の6日午後8時頃、ペットを救うためにボートから湖に飛び込み、周辺の捜索が行われた結果、7日に遺体となって発見されたと伝えられている。

    地元町長はフラマン系紙スタンダルド(De Standaard)に対し、今回の悲劇について「信じられない事故」と称し、「彼は水に飛び込んだ直後に問題に直面した。その後(ボートに乗っていた)別の人が助けようとし、レスキュー隊に通報があった」と述べた。

    1980年代に125cc、250cc、500ccの全カテゴリーを制し、「ミスター875」という愛称で呼ばれたゲボス氏は、1990年に28歳で現役を引退し、スズキ(Suzuki)のモトクロスチームで監督に就任した。(c)AFP

    2018年5月8日 11:06
    AFPBB News
    http://www.afpbb.com/articles/-/3173733?cx_part=topstory&cx_position=5


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    1: 2018/05/01(火) 09:35:14.32 ID:CAP_USER9

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180501-00000039-san-bus_all

    見た目は昔風で中身は最新-。国内の大手二輪車メーカーは、伝統的なデザインに
    先進の運動性能を融合させた「ネオレトロ」という分野のバイクを相次ぎ投入している。
    年配のライダーが懐かしさを、若者は新鮮さを感じ購入。多様なラインアップは、
    縮小傾向が続く国内バイク市場の活性化にもつながりそうだ。

    ネオレトロ系バイクは、技術進化を促す国内排出ガス規制強化にも背中を押されて続々登場。
    一つが、川崎重工業が往年の名車で知られる「Z1」をイメージし昨年12月に発売した
    排気量948ccの新型バイク「Z900RS」だ。

    Z1は昭和47年に発売した大型バイクで、斬新なスタイルと高性能が人気を呼んだ。
    40年以上前のバイクながら現在も、絶版車が中古車市場で300万円以上で
    取引されるなど根強い需要がある。

    Z900RSの外観は、「涙のしずく」のような形状の燃料タンクに「火の玉カラー」と呼ばれる
    オレンジ色を塗装するなどZ1を想起させる。一方、最新の水冷エンジンや車体の安定走行を
    サポートする先進機能なども取り入れた。

    ブームを裏付けるように売れ行きは好調だ。年間販売目標は2500台だったが、
    発売からわずか4カ月間で目標の約7割を売り切った。青春時代に親しんだバイクに年月を経て
    再び乗り始める「リターンライダー」など40~50代だけでなく、若者の支持も集める。
    購入者のうち約2割が20~30代という。

    ヤマハ発動機も幅広い年代を取り込めるネオレトロに注目。845ccのエンジンを搭載した
    「XSR900」などの大型バイクで攻勢をかけている。

    ホンダは空冷エンジンなど伝統のスタイルを変えない「CB1100EX」を中心に展開する一方、
    小型バイクにも注力し7月に125ccの「モンキー」を発売。排ガス規制強化で昨年8月で生産を終了した
    50ccの「モンキー」のデザインを引き継ぎ復活させる。

    背景には、バイク購入者の平均年齢が50代前半に高齢化した現状がある。二輪広報担当者は
    「若者がバイクに魅力を感じて乗らないと市場は尻すぼみになる」と危機感を募らせる。

    日本自動車工業会によるとバイクの国内販売台数は昭和57年に327万台とピークに達し、
    その後は原付きを中心に減少。平成29年は前年比2・9%増の38万台と4年ぶりに前年を超えたが、
    ピーク時の約1割にとどまる。ただ、趣味で所有する傾向が強い軽二輪(126~250cc)などは堅調で、
    ネオレトロブームも寄与している。


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    1: 2018/04/24(火) 22:47:08.52 ID:XEg8Tst80● 

     中国メディア・東方網は20日、「日本の1990年代バイクに、国産バイクはなおも追いつけていない」とし、日本メーカーのあるバイクについて「レジェンド」と紹介する記事を掲載した。

     記事が紹介したのは、スズキのGS125である。「中国の至るところで、GS125の姿を見かけることができる。どの村にもあり、さまざまな階層で活躍しているのだ」とした。そして、「1990年代のGS125を現在の視点から評するならば、外見は3流、運転性能は2流だが、信頼性は一流だ。抜群の信頼性がGS125をクラシック中のクラシックに、そしてレジェンドにしたのだ」と伝えている。

     また、「見た目は実に平凡で、知らない人が見れば取るに足らないバイクだと感じるかもしれない。しかし、材料や加工の面において、この車は少なくともわれわれの30年は先を行っていたのだ」と説明した。

     そして、「極めて軽いクラッチ、ゆとりのあるギア比、座り心地の良さ、ストロークの長いダンパー、そして、小気味のいいエンジン音が名車たる所以だ。そして、アルミニウム合金などの材料の質に対する極致の追求、シンプルなメカ設計、低圧縮比のエンジン、低摩擦、低摩耗な設計が、高い信頼性を支えているのである」と紹介している。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)
    http://news.searchina.net/id/1657966?page=1


    【90年代に活躍した日本のバイク、中国はいまだにコレを抜くバイクを作れない!=中国メディア】の続きを読む

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    1: 2018/04/24(火) 20:19:06.91 ID:nXHn4Dbv0● 

    中国メディア・東方網は22日、「どうして中国では至るところで見かける電動バイクが、日本ではほとんど見られないのか」とする記事を掲載した。

     記事は、「電動バイクは中国人が出かける際に最も日常的に利用する交通手段の1つである。特に大都市では至るところで
    見かけることができる。中国人にとって電動バイクは便利でコストが低く、幅広い年齢層が利用できる乗り物と捉えられているが、日本ではその姿を見ることが少ない。それはどうしてなのか」とした。

     そのうえで、「日本では自動車社会が発達しており、日本のほとんどの家庭が小型の自動車を所有している。そして、日本で電
    動バイクは中国ほど廉価ではなく、そのくらいの金額ならもう少しお金を積んで小型自動車を購入しようと考えるのだ。しかも、
    電動バイクの快適さは自動車には到底かなわず、スピードも出ないうえ、航続距離も短いのである」と、その理由について説明している。

     また、日本の気候も電動バイクの普及には不利であると指摘。「台風や雪が多い環境では、電動バイクが家に置きっぱなしにな
    るケースが多くなる」とした。さらに、バッテリーの問題などの安全リスクもあり、さまざまな環境から日本の行政が電動バイクの使用をあまり提唱していないと伝えた。

     近ごろでは、電気自動車(EV)が世界的に浸透する流れに乗って、日本のバイクメーカーも電動バイクの開発に力を入れ始め
    ている。中国ほどドラスティックに変わるということはないかもしれないが、日本でもバイクを巡る状況は今後大きく変わっていくかもしれない。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)
    http://news.searchina.net/id/1658005?page=1


    【中国で大量普及している電動バイクが、日本ではあまり普及していない理由がこちらwwwww】の続きを読む

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