乗り物速報

バイクと車のまとめ

    バイクニュース

      このエントリーをはてなブックマークに追加 16コメント

    1: 2016/12/20(火) 13:51:40.02 ID:ahfbcob50 

    ホンダのカブばかり90台盗んだか 男逮捕(日本テレビ系(NNN))

     神奈川県横浜市でオートバイなど16万円相当を盗んだとして、男が逮捕された。これまでにホン
    ダのカブばかり90台あまりを盗んだ可能性があるという。

     窃盗の疑いで逮捕された神奈川県大和市の自称・コンサルタント業の泉水勇人容疑者(50)は
    先月、横浜市の駐輪場からオートバイやヘルメットなど16万円相当を盗んだ疑いが持たれている。
    泉水容疑者は千葉県内の敷地に盗んだオートバイを保管していて、そこからはホンダのスーパー
    カブなど90台あまりが押収されたという。

     調べに対し「生活費のためにやった。相手がホンダのカブしか買ってくれないので狙った」などと
    供述しているということで、警察は売却先などを調べている。
    http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20161220-00000035-nnn-soci
    no title


    スポンサーリンク

    【ホンダのカブばかり90台盗んだ泉水容疑者を逮捕 神奈川】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 10コメント

    no title

    1: 2016/12/01(木) 21:54:43.28 ID:CAP_USER9

    ドミノ・ピザ ジャパンは1日、準備を進めていたトナカイによるピザ宅配の実施を見送ると発表した。

    ドミノ・ピザ ジャパンでは、ラニーニャ現象による厳しい寒さと降雪に備え、新たなデリバリー方法としてトナカイによるピザデリバリーの準備を進めていた。しかし、飼育員によるトナカイのトレーニングを行っていたところ、実用化に向けての課題が発覚。道路がない場所を進んでしまったり、家の前で止まらずに通過してしまったり、トナカイの制御が難しいことが明らかになった。そのため、確実性・安全性における基準を満たせず、トナカイデリバリの見送りを判断したとしている。

    ドミノ・ピザ ジャパンは、トナカイがデリバリーするワクワク感を少しでも届けるため、本物のトナカイの代わりにトナカイ仕様の「トナ改バイク」を一部店舗に導入する。

    全文はソースで
    https://news.biglobe.ne.jp/trend/1201/blnews_161201_2431929153.html


    スポンサーリンク

    【ドミノ・ピザ、トナカイでのピザ宅配を断念「トナカイの制御難しい」 代わりに「トナ改バイク」を導入】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 23コメント

    1: 2016/11/25(金) 15:50:31.69 ID:di16VgA00

    https://news.webike.net/2016/11/25/78366/

    ヤマハから「TRICITY(トリシティ) 155 ABS」が2017年1月20日より新発売される。

    トリシティシリーズはフロント二輪のLMWモデルと呼ばれる乗り物である。LMW(Leaning Multi Wheel/リーニング・マルチ・ホイール)とは、ヤマハが名付けたリーン(傾斜)して旋回する3輪以上の車両の総称で、ヤマハが成長戦略のひとつとして掲げているものだ。2014年に発売されたヤマハ初の市販LMW、「TRICITY 125」に続く第二弾となる。

    よりパワフルになり高速道路で一気に距離を稼げる

    さて、155ccとなったトリシティだが、125cc版と比較した実際的なメリットはどうなるだろう。

    まず交通法規上の区分が違ってくる。125ccは道路交通法では「小型自動二輪」であり道路運送車両法では「原付2種」に分類されるが、155ccだとそれぞれ「普通自動二輪」、「軽二輪」として扱われるようになる。これにより、125ccでは乗れなかった高速道路や自動車専用道路を利用できるようになり、行動範囲が一気に広がるのが最大のメリットだろう。

    これに伴い、最高出力も125ccの11psに対して155ccでは15psに向上し、動力性能も大きく向上。車重は165kgと9kg増しになりホイールベースも40㎜伸びていることから、より安定性も高められていることだろう。燃費の良い“BLUE CORE”エンジンに加え、燃料タンク容量も6.6Lから7.2Lに拡大されたことで航続距離も伸びているはずだ。

    一方、デメリットとしては税金や保険が250ccクラスと同等となり、ファミリーバイク特約が使えないなど、多少なりとも維持費などのコストが高くなることは考えられる。もちろん車両価格も453,600円と125ccの356,400円とけっこう差がある。

    手軽に乗り回せる125ccか、本格的なツーリングも視野に入れて155ccを選ぶか、いずれにしても目的や用途によって選択肢が増えたことはユーザーにとっては嬉しいことだ。

    no title


    興味あるヤツはソース


    スポンサーリンク

    【ヤマハから新型3輪スクーター「TRICITY 155 ABS」が発売 高速道路も走行可能に!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 8コメント

    1: 2016/11/12(土) 17:39:52.33 ID:i267Y3a30● 

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    レゴが初めて2輪メーカーと協力して製作した、BMW「R1200 GS Adventure」のキットが登場!

    残念ながらクリスマスには間に合わないが、来年1月1日にレゴから「BMW R 1200 GS Adventure」のキットが発売される(日本での発売は未定)。
    603個のピースで構成されたこのキットは、BMW R 1200 GSだと一目で分かるように、「フライライン」と呼ばれる同車の特徴的なラインとプロポーションに焦点を当て、レゴのブロックで「可能な限り忠実に」デザインされたという。
    可動式の水平対向2気筒エンジンやシャフトドライブ、テレレバーのフロントサスペンションもレゴで再現されており、ホイールの黒いスポークも実車と同様だ。完成すると、高さ18cm、全長33cmになる。

    このキットには、他のモデル・キットに付属するような通常の組み立て説明書に加えて、3Dで組み立て方をステップごとに説明してくれるアプリが提供される。
    R 1200 GS Adventureのキットはオートバイ・メーカーと協力して製作された初の「レゴ テクニック」シリーズであり、
    さらにこのキットには「テクニック」シリーズ40周年を記念し、1977年に発売された最初のテクニック・キットのような、特別にデザインされたレゴ テクニックのピースも含まれているという。

    http://www.youtube.com/watch?v=PnVPdTlWrms
    http://jp.autoblog.com/2016/11/10/lego-bmw-r-1200-gs-adventure-motorcycle/

    依頼73


    スポンサーリンク

    【レゴからBMWのバイク R1200 GS Adventureが登場 水平対向エンジンやシャフトドライブを再現】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 4コメント

    2009100305

    1: 2016/10/22(土) 20:36:40.66 ID:CAP_USER9

    日本の二輪車メーカーはインドネシアやタイ、ブラジル、中国、パキスタンなどの新興国で絶大な人気を博しているが、
    その理由はやはり、自動車や電化製品などと同じく「品質と性能」にある。しかし、とくに安全性が求められるオートバイに
    おいて世界のファンが求めているのは、さらにその上の「信頼性」だ。

     米消費者団体専門誌「コンシューマーレポート」でも、日本製のオートバイは最も信頼性が高いと評価されている。
    同紙によると、その中でも最も信頼性が高いといわれているのがヤマハ、続いてスズキ、ホンダ、カワサキとなっている。

     では、世界が認める「ヤマハの信頼性」とは何だろう。それは、バイク本体のみならず、それをケアする整備士の質によるところも大きいと思われる。

     ヤマハ発動機では「One to One Service(プロの整備技術でひとりひとりのお客さまとのより良い関係づくり)」を合い言葉に、
    「世界中のヤマハ販売店で、どこでも均一で高品質なサービスが受けられること」を目的に掲げ、独自の世界統一基準による
    サービスマン教育プログラム「YTA(ヤマハ・テクニカル・アカデミー)」を2000年より推進しており、2016年10月現在ですでに
    46拠点・約33000人がYTA認定整備士としての資格を有し、各国地域で活躍しているのだ。

     また、世界21の国と地域から選抜されたヤマハ二輪サービスマン(ディーラー・販売店のメカニック)21名がサービスの「技」を
    競い合う「ヤマハ・ワールド・テクニシャン・グランプリ」を2年に1度開催し、整備技術の向上意識を高めるなどの取り組みも行っている。
    競技は、「スポーツモデルクラス」と「コミューターモデルクラス」の2つのカテゴリーに分かれ、タイヤ交換などの基礎整備の正確性を競う
    「基礎整備技術競技」、故障の原因を的確に診断し修理する技術を競う「故障探求競技」、修理箇所の説明などお客さまとの
    コミュニケーションスキルを競う「お客さま対応競技」の3種目でサービスの「技」を競い、その総合得点により順位を決定する。

    10月12日、第7回となる2016年大会がヤマハ発動機本社で開催され、スポーツモデルクラスでは、日本代表の鮫島遼平(YSP川崎中央)さん、
    コミューターモデルクラスは、インド代表のジグネシ・ギリシュクマール・ラナ(PLANET AUTOMOBILES)さんが優勝した。
    日本人の優勝は2003年の第2回大会以来、13年ぶりという。

     日本製品に対する信頼性は、日本という国や日本人への信頼性にもつながる。とくに安全面で生命と直結する
    自動車やオートバイなどはなおさらだ。売って終わりではなく、ヤマハのようにアフターケアまで含めて質の高いサービスを提供することこそが、
    日本ブランドの真骨頂だ。アフリカをはじめとする新興市場でも、きっと高い評価で受け入れられることだろう。

    http://economic.jp/?p=67475


    スポンサーリンク

    【新興国で絶大な人気。日本製のオートバイが選ばれる理由は「整備士」にあった】の続きを読む

    このページのトップヘ