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バイクと車のまとめ

    バイクニュース

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    1: 2019/04/15(月) 20:02:53.73 ID:mD+AgHlj9

    ツーリング事故男性死亡観光客か

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/kumamoto/20190415/5000004972.html
    ※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

    15日午後、宇土市の国道を20数台でツーリングをしていたバイクの1台が、
    道路脇の電柱に衝突して男性1人が死亡し、警察は台湾からの観光客と見て確認を進めています。

    15日午後2時45分ごろ宇土市網津町の国道57号線で、大型バイクが道路脇の電柱に衝突しました。
    警察によりますと、運転していた50代の男性が病院に搬送されましたがまもなく死亡しました。

    調べによりますと、男性は、20数台のバイクで熊本市内から上天草市に向けてツーリング中で、
    後ろを走っていた女性は外国語で「台湾から観光で来た」と話しているということです。

    現場は片側一車線の見通しのよい直線で、警察は男性が台湾からの観光客と見て
    確認を進めるとともに、事故の原因を調べています。

    04/15 18:56


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    1: 2019/04/10(水) 22:40:26.66 ID:xwipfCpz9

    去年6月、神奈川県の湘南エリアで、暴走行為を繰り返したなどとして、暴走族の少年ら16人が検挙された。

    ゆっくりと蛇行運転し、バットを振り回すなど危険な運転を繰り返す少年たち。警察は、湘南エリアで去年6月、バイク9台で約4.4キロにわたり暴走行為を繰り返したとして、少年14人と少女2人の合わせて16人を共同危険行為などの疑いで検挙した。少年らは湘南エリアを拠点とする暴走族グループで、毎週末、暴走行為を繰り返していたという。

    調べに対し、少年らは「茅ヶ崎一の暴走族になりたかった」などと容疑を認めているという。



    2019年4月10日 18時41分 日テレNEWS24
    http://news.livedoor.com/article/detail/16296349/
    画像
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    1: 2019/04/02(火) 12:41:25.16 ID:CAP_USER

     ホンダやヤマハ発動機、スズキ、川崎重工業の二輪車メーカー4社が、電動バイクの規格を統一するための協議体を共同でつくることが2日分かった。

    https://this.kiji.is/485650634053174369


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    1: 2019/03/31(日) 10:09:12.73 ID:MCv6yRxH0● BE:842343564-2BP(2000)

    バイクは危ないのか!?「三ない運動」見直しの論の中で考えたこと
    https://news.yahoo.co.jp/byline/sagawakentaro/20190331-00120383/

    1万人に1人の死亡事故率
    ではバイク事故で死亡する確率はどれほどのものだろうか。あるデータによると、クルマとバイクの事故における死亡率を比べたところバイクは4倍以上の高い数字を示しているそうだ。
    また、別のデータでは登録台数からみた死傷者数ではクルマ1に対して原付は0.8程度と意外にも低く、自動二輪車は1.5倍程度とそれほど差がなかったという。

    ただ、これが死亡率になると原付が1.6倍、自動二輪に至っては7倍になっている。もちろん、これらの数値は統計のとり方によって変わってくるものなので絶対的なものではない。
    バイク事故自体は実はクルマに比べてもそれほど多くはないが、事故を起こしたときの死亡率はかなり高いというイメージは伝わってくる。バイクという乗り物の特性をよく表した数字だ。

    参考までに自動二輪車の保有者における1年間での事故による死者数は1万人に1.2人ということだが、この数字をどう見るかだろう。

    危険を覆い隠すだけではダメだ
    話が逸れてしまったが、バイクは危ないのか?という問いに対しての答えはYESである。だが、刃物と同じでモノは使い様である。
    世の中に危ないものはいくらでもある。それを全部覆い隠してしまっては、長い人生の中でいずれ訪れるであろう様々なリスクに対して適切な対応ができない人間になってしまうだろう。

    一生の中でみたらそのほうがよっぽどリスクが高いかもしれない。


    【【三ない運動】バイクの死亡率は車の7倍だけどそれほど危険じゃない?】の続きを読む

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    1: 2019/03/28(木) 18:48:02.02 ID:CAP_USER

    ■とにかく敵に見つからないために目立つものはすべて隠す!

    ●陸上自衛隊 偵察用オートバイ
    大阪モーターサイクルショーで、シブ~いバイクを発見。カワサキのKLX250ですが、全身をオリーブドラブで塗装され、メーカー名も目立たないように黒になっています。ずいぶんツウ好みなカスタムだと思ったら、なんと陸上自衛隊の偵察用オートバイでした!

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    塗装のほかに特徴的なのは、無線機用のラックが追加されていること。車体後部には無線機本体、ハンドル右側には操作用のモニター、ハンドル左側には送信するためのスイッチがそれぞれ搭載されるそうです。
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    こちらは、訓練時の仕様です。ミラーやウインカーなど、保安部品はすべて取り外されます。

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    フロントフェンダーには自衛隊車両の証である白い「桜」の紋章が入っているのですが、これも訓練時には目立たないようカバーをかけて隠されます。「メーターもカバーをかけるのですか?」とお聞きしたところ、メーターは状況に応じて消灯できるようになっている、と教えてくれました。

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    また、車体後部のゴムチューブは、草木などを刺して車体の形を分からないようにするためのものだとか。ちなみに、エンジンは無改造です。

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    隊員の方にお話を聞いてみましたが、偵察用オートバイに乗りたいと希望を出しても、実現するかどうかは腕次第、とのこと。訓練は、悪路での操縦練習がメインですが、装備類のせいで車重が重くなっているため、操るのは簡単ではないそうです。また、偵察任務の際には敵と遭遇する事態も想定されるため、手放しで小銃を構えながら走行したり、バイクを横に倒して盾にすることもあるのだとか。

    こうした特殊なバイクを見ることができるのも、モーターサイクルショーの楽しみの一つですね。

    (長野達郎)

    https://clicccar.com/2019/03/28/727977/


    【陸上自衛隊のカワサキKLX250は最前線の偵察任務で活躍する】の続きを読む

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