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バイクと車のまとめ

    バイクニュース

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    1: 2017/04/13(木) 16:33:07.03 0

    ttp://www.honda.co.jp/news/2017/2170413-x-adv.html
    X-ADV
    水冷4ストロークOHC直列2気筒745ccエンジン
    オートマとマニュアルを融合させたDCT標準装備
    ヴィクトリーレッド 1,242,000円
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    1: 2017/04/10(月) 06:24:47.17 ID:CAP_USER9

     MotoGP第2戦アルゼンチンGP、MotoGPクラスは、アルゼンチンのアウトドロモ・テルマス・デ・リオ・オンドで決勝レースを行い、マーベリック・ビニャーレス(ヤマハ)が優勝した。

     MotoGPクラスの決勝レースは気温20度、路面温度25度のドライコンディションで争われた。

     スタート直後の1コーナーで、ホルヘ・ロレンソ(ドゥカティ)が前を行くアンドレア・イアンノーネ(スズキ)に接触転倒、リタイアに終わる。

     スタートでトップに立ったのはマルク・マルケス(ホンダ)。2番手にカル・クラッチロー(ホンダ)が続く。マルケスは1周目に2番手以下に約1秒3の差をつけると、2周目、3周目とファステストを更新し、独走態勢に持ち込もうとする。

     ところが4周目の2コーナーでスリップダウン。マシンに駆け寄り再スタートを試みるが、ここでリタイアとなる。転倒は初日のフリー走行1回目と同じ2コーナーで、同じようにフロントからのスリップダウンだった。

     3周目の13コーナーでクラッチローを交わして2番手に浮上していたビニャーレスは、マルケスの転倒によりトップに浮上。2番手をクラッチローとバレンティーノ・ロッシ(ヤマハ)が争い、ビニャーレスが少しずつふたりとの差を広げていく。

     レース中盤の10周目にはその差は約1秒5に広がり、15周目には約2秒にまで拡大。ビニャーレスはそのままトップ独走で、開幕戦カタールに続いて連勝を飾った。

     2番手争いはクラッチローとロッシが接近戦を展開。ロッシは中盤までクラッチローに勝負を仕掛けることはせず、様子を見ていたが、19周目にセクター1、2で自己ベストを更新すると、バックストレートエンドのブレーキングでクラッチローを交わして2番手に浮上する。

     クラッチローも僅差でロッシを追ったものの、終盤にその差が少しずつ広がり、ロッシが2位表彰台を獲得。ヤマハがワンツーフィニッシュを飾った。

     今レースでグランプリ通算350戦目となるロッシにとって通算223回目の表彰台獲得。クラッチローはロッシにコンマ839秒差の3位に入賞し、今シーズン初表彰台を獲得した。

     4番手争いは序盤はダニロ・ペトルッチ(ドゥカティ)、ダニ・ペドロサ(ホンダ)、ヨハン・ザルコ(ヤマハ)、アルバロ・バウティスタ(ドゥカティ)、アンドレア・ドビジオーゾ(ドゥカティ)の5人が接戦を繰り広げ、これにアレイシ・エスパルガロ(アプリリア)が追いつき、6人のバトルとなった。

     ペドロサが4番手に浮上した直後の14周目の2コーナーで転倒、マルケスと同じコーナーで同じようにフロントからスリップダウンしリタイアとなる。

     さらに15周目のバックストレートエンドではエスパルガロが転倒、前にいたドビジオーゾが巻き込まれ、両者リタイアとなる。

     4番手争いを制したのはバウティスタ。バウティスタはザルコとのバトルに競り勝ち、単独4番手に浮上すると、そのまま4位でチェッカーを受けた。

     ザルコは大きく遅れて5位に続き、ザルコから2秒7遅れの6位にジョナス・フォルガー(ヤマハ)が入賞。ペトルッチはさらに遅れて7位でゴールとなった。

     8番手を最後まで4人のライダーが争い、8位にスコット・レディング(ドゥカティ)、9位にジャック・ミラー(ホンダ)、10位にカレル・アブラハム(ドゥカティ)、11位にロリス・バズ(ドゥカティ)が入賞。

     ティト・ラバット(ホンダ)が12位、エクトル・バルベラ(ドゥカティ)が13位、ポル・エスパルガロ(KTM)が14位、ブラドリー・スミス(KTM)が15位に入賞した。

     ジャンプスタートによるライドスルーペナルティを受けたイアンノーネは16位でゴール。

     サム・ロウズ(アプリリア)は10周を終えてピットイン、マシントラブルでリタイア。アレックス・リンス(スズキ)は7周目に13コーナーで転倒、再スタートしたがピットに戻ってリタイアに終わった。

    [オートスポーツweb ]
    オートスポーツweb 4/10(月) 5:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00107371-rcg-moto
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    ref2-29611

    1: 2017/04/02(日) 14:43:05.59 ID:CAP_USER9

    テレビ朝日系(ANN) 4/2(日) 11:53
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170402-00000014-ann-soci

     警視庁の警察官が白バイの運転技術を競う「白バイ安全運転競技大会」が行われました。

     この大会は、白バイなどの運転技術の向上を目的として毎年開催されていて、今年で40回目を迎えます。

     重さが350キロほどもある白バイを巧みに操り、幅約30センチの板の上をゆっくり走る「一本橋走行」や障害物に触れることなく8の字に走行する技術を披露します。

     交通機動隊の隊員や警察署で白バイに乗る担当者ら約90人が参加し、日々の訓練の成果を競い合っていました。


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    1: 2017/04/06(木) 07:26:58.06 ID:CAP_USER

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    ヤマハ発動機が世界初公開した大型三輪バイクのコンセプト車=東京都江東区の東京ビッグサイト


     ヤマハ発動機は前輪が2つ付いたバイクのラインアップを拡大する。現行の排気量125~155ccに加え、2020年までに850cc級の大型車を追加。高出力のスポーツ走行もできる安定性をアピールし、低迷する国内需要の喚起を目指す。

     ヤマハ発は14年に125ccの前二輪バイク「トリシティ」を発売。ぬれた路面などでも安定して曲がれ、タイヤの接地面が増して制動もしやすい特徴を訴求している。結果、国内で累計約1万台を販売し、石畳の道が多い欧州でも人気が高い。

     今年1月には国内で高速道路も走行できる155ccを投入し、強度が高い骨格を採用して2人乗りにも対応。年700台の国内販売の計画に対し、1月末までに300台弱を販売した。

     前二輪は安定性が高い一方、左右の車輪の動きが大きく制御が難しい。ヤマハ発は前輪の動きを平行四辺形に制御する機構を採用し、車体を傾けて曲がるバイクの操作感覚と路面への接地感を両立した。

     15年には前二輪の技術を展開した850ccの試作車を公開。20年までに同水準の大型スポーツ車を投入し、バイク生活を再開するリターンライダーらの需要を取り込みたい考えだ。

     ヤマハ発が前二輪の普及を目指すのは国内市場の縮小が続いているためだ。日本自動車工業会によると、国内の二輪車販売は1982年に326万9872台の過去最多を記録したが、2016年は37万2891台と約9割減少。安全で手軽な電気自転車や軽自動車に需要が移行しているとみられ、ヤマハ発は前二輪バイクを普及して市場回復につなげる狙いだ。

     前二輪バイクの設計グループを率いた高野和久グループリーダーは「バイクへの苦手意識を払拭し、市場を広げたい」と話した。

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170406/bsa1704060500001-n1.htm


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    1: 2017/04/01(土) 17:47:48.22 ID:iDYibJHD0 

    風を切ってさっそうと走るバイクって、若者の乗り物だと思っていたら今は違う。日本自動車工業会(自工会)の統計によると、
    いまやライダーの平均年齢は52.9歳(2015年度)。年々高齢化が進み、ライダーのうち50歳代以上が占める割合は
    07年度に44%だったが15年度は61%に増加。逆に10~20歳代のバイク乗りは17%から9%に減った。中大型バイクの
    売り上げはシニア層の需要で現在は順調だが、若者に目を向けてもらえないとこのまま先細るだけ。危機感を覚えた
    バイクメーカーは若者ライダーを呼び戻そうと、新たな商品開発に乗り出した。

    https://this.kiji.is/220437653001879561?c=113147194022725109

    スズキのジクサー
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    BMWのG310R
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    ハーレーダビッドソンのストリート750
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    ホンダのCBR250RR
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    【バイクライダー高齢化 50歳代以上が61% 10~20歳代の若者は17%→9%】の続きを読む

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