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    1: 2019/03/28(木) 00:34:48.37 ID:CrDVMElc9

    27日午前11時10分ごろ、埼玉県上尾市平方のモトクロス練習施設「ウエストポイント オフロードヴィレッジ」で「モトクロスの練習中に事故があった」と施設関係者(65)から119番通報があった。モトクロスバイクを運転していた千葉県野田市の小学6年生の齋藤馴(しゅん)君(12)が胸などを強く打ち、搬送先の病院で死亡が確認された。

     埼玉県警上尾署によると、齋藤君は31日開催のモトクロス大会に参加予定だった。同署は齋藤君がコース上で走っていたところ、何らかの原因で運転を誤り転倒したとみて詳しい事故原因を調べている。

    産経新聞 3/27(水) 23:52
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00000615-san-soci


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    1: 2019/03/27(水) 13:24:27.39 ID:TnaU5bpN9

    ◆ 二輪用「ドラレコ」も人気! 今や「あおり運転」は世界規模で問題に

    ■ 社会問題となった「あおり運転」の危険性

    近年、車間距離を極端につめて威圧したり、幅寄せや急停止で運転を妨害する「あおり運転」は、社会問題として様々なメディアで取り上げられています。
    2017年7月には、東名高速で「あおり運転」により停車させられたワゴン車の夫婦がトラックに追突されて死亡するなど、「あおり運転」行為が起因となった重大事故が報じられました。

    また、二輪車においても同様に、2018年7月に大阪府堺市南区で大型バイクを運転中の男性が、クルマに「あおり運転」された末に追突され、死亡する事故が発生しています。
    そうした「あおり運転」などの交通トラブルにあった際、当時の状況を映像として残せる装備として近年、ドライブレコーダーが注目を集めています。

    実際に一般社団法人ドライブレコーダー協議会が発表した統計データによると、2018年1月から3月にかけて出荷された台数は、95万台を突破。
    4月から6月にかけては78万台と落ち込みましたが、10月から12月にかけては93万台まで出荷台数を回復しています。

    ■ バイクにもドライブレコーダーが当たり前の時代に!?

    クルマではすでに一般的といえるドライブレコーダーですが、バイクにおいても様々なメーカーがそのアップデートに力を入れています。
    これまでバイク用のドライブレコーダーは前方の1カメラのみという製品が主流でしたが、ETC車載器で多くのシェアを誇る「ミツバサンコーワ」は、前後にカメラを採用した最新モデルを2019年3月22日から開催された東京モーターサイクルショーで発表しました。

    この製品を開発した経緯について、ミツバサンコーワ第二営業部の上原聡太氏は以下のように話します。

    「バイクはクルマに比べ、交通事故に遭うリスクの高い“交通弱者”の部類に入ります。
    そうしたことを踏まえ、ライダーの方々に安心して使って頂けるドライブレコーダーが必要だという考えに至り開発しました。
    また、近年バイクで走行中に“あおり運転”に遭われる方は非常に増えているようで、多くのユーザーから製品化を望む声を頂いています。
    機能面においては、画質の調整や不要データの消去、動画のプレビューなど、すべての操作をペアリングしたスマートフォンで行えます。
    クルマとは異なり、バイクは振動が大きいため防振対策には苦労しましたが、ブレ防止センサーの搭載で美しい画質を実現しました。
    トラブルに巻き込まれた際の立証や、思い出に残したい景色の保存などに役立てていただければと思います」

    ■ 韓国ではドラレコ装着車は保険料値引きの対象に

    東京モーターショー2019の会場では韓国のメーカー「THINK WARE」も前後にカメラを備えた新型のドライブレコーダーを出展。
    実際に製品を装着した車両も展示されました。

    同社の製品では航空ドローンにも採用される6軸センサーを採用することで、揺れのない映像を実現していますが、今回の製品開発の経緯についてTHINK WAREの朴 洪英氏は次のように言います。

    「日本と同じように、韓国でも“あおり運転”のような行為は多く見受けられますし、問題になっています。
    そのため、より安全にバイクに乗ってもらうために二輪用ドライブレコーダーの開発に着手しました。
    すでに韓国とアメリカの市場に納入していますが、ツーリングを楽しむようなユーザーから高い支持を得ています。
    また、日本市場にも近日中に導入予定です。
    韓国の場合、ドライブレコーダーを装着している車両は保険料値引の対象となりますが、日本においてもそうした制度が導入されることで普及が進めばと思います」

    ※ ※ ※

    2018年のアメリカ自動車協会(AAA)の調査によると、アメリカ人の8割以上が「後続車から煽られたことがある」と回答するなど、「あおり運転」は今や世界各国で問題となっています。
    ドライブレコーダーを装着したからといって完全に「あおり運転」を回避できるとは限りませんが、万が一の際の立証用として備えおくのもいいでしょう。

    (写真)ミツバサンコーワ製ドライブレコーダーリアカメラ装着例
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    くるまのニュース 2019/3/27(水) 7:10
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190327-00010001-kurumans-bus_all


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    1: 2019/03/25(月) 19:32:07.41 ID:cDLLzKEI9

    https://sp.fnn.jp/posts/00414890CX


    バイクレース中に殴り合い 2人は「出場停止」2年
    カテゴリ:ワールド
    2019年3月25日 月曜 午後5:29

    バイクを乗り捨てて、突然のケンカ勃発。

    中米・コスタリカで、2月に行われたバイクレースの映像。

    2台のバイクが急接近し、バランスを崩した左の選手がバイクを乗り捨て、そのまま右のバイクに乗り移ってしまった。

    そして次の瞬間、相手めがけてパンチ。

    殴られた選手は転倒したが、すぐさま起き上がって反撃した。

    大乱闘にはならなかったものの、2人は2年間の大会出場停止処分を受けた。

    2人は、ポジションをめぐって争っていたとみられるが、結局「けんか両成敗」だった。


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    1: 2019/03/23(土) 21:08:23.13 ID:h7lNwyqn9

    スズキは、22日に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開幕した国内最大級のバイクイベント「東京モーターサイクルショー」で、19年ぶりに復活させる大型二輪車「KATANA(カタナ)」の新型を公開した。年内に日本市場に投入する計画で、祭典で来場者の注目を集めそうだ。

    カタナは、昭和56年に発売したスズキの名車で知られている。日本刀をモチーフとした個性的なデザインが世界のバイク愛好家を魅了し、排気量250~1100ccのシリーズ全体で累計約6万5千台を販売したが、惜しまれつつ平成12年に生産を終えていた。

    新型は1000cc。前面のランプ「車幅灯」を刀の先端をイメージさせるデザインに仕上げるなど伝統を受け継ぎつつ、流線形の現代風デザインや先進のエンジンを取り入れた。銀と黒の2色を用意。浜松市の浜松工場で生産を始め、今春から各国で発売する計画という。

    スズキは、青春時代に親しんだバイクに年月を経て再び乗り始める「リターンライダー」など40~50代だけでなく、若者にもアピールし、国内二輪市場の活性化にもつなげたい考えだ。

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    産経ニュース
    https://www.sankei.com/economy/news/190322/ecn1903220019-n1.html


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    1: 2019/03/22(金) 19:00:57.88 ID:CAP_USER

    ・従来比約2倍となる8000~1万kmの長寿命
    2019年3月22日 発表
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    MotoDX

     日本特殊陶業は3月22日、2輪車専用のスパークプラグの新製品「NGK MotoDX」を発表した。価格は2200円~2300円。4月中旬から順次発売する。

     MotoDXは外側電極の断面をDのような形状とする「D-Shape」を採用することにより、同社がこれまで2輪車・4輪車兼用の高性能スパークプラグとして提供してきた「イリジウムIXプラグ」と比較しても、始動性、加速性、燃費のいずれも向上。従来品のおよそ2倍のロングライフも実現した。

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    NGKブース全体

    □加速で4.4mの差。燃費も2.3%アップ
     新たな2輪車用スパークプラグであるMotoDXは、3月24日まで開催されている「第46回 東京モーターサイクルショー 2019」の同社ブースで発表された。従来のスパークプラグとの最も大きな違いは外側電極の形状で、これまでは長方形で混合気の流れを阻害する場合もあったところ、MotoDXでは断面を角の取れた「D-Shape」とすることで、混合気を効率よく火花ギャップに導くとしている。

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    MotoDXのオブジェが目立つNGKブース
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    サイズ違いにより8つのモデルをラインアップする
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    ブースにはMotoDXの詳細がわかる説明パネルを設置
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    スタンダードプラグとの火花の違いを見ることができる

    >>2 に続く

    2019年3月22日 16:23
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1176025.html


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