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バイクと車のまとめ

    バイクニュース

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    1: 2018/04/24(火) 22:47:08.52 ID:XEg8Tst80● 

     中国メディア・東方網は20日、「日本の1990年代バイクに、国産バイクはなおも追いつけていない」とし、日本メーカーのあるバイクについて「レジェンド」と紹介する記事を掲載した。

     記事が紹介したのは、スズキのGS125である。「中国の至るところで、GS125の姿を見かけることができる。どの村にもあり、さまざまな階層で活躍しているのだ」とした。そして、「1990年代のGS125を現在の視点から評するならば、外見は3流、運転性能は2流だが、信頼性は一流だ。抜群の信頼性がGS125をクラシック中のクラシックに、そしてレジェンドにしたのだ」と伝えている。

     また、「見た目は実に平凡で、知らない人が見れば取るに足らないバイクだと感じるかもしれない。しかし、材料や加工の面において、この車は少なくともわれわれの30年は先を行っていたのだ」と説明した。

     そして、「極めて軽いクラッチ、ゆとりのあるギア比、座り心地の良さ、ストロークの長いダンパー、そして、小気味のいいエンジン音が名車たる所以だ。そして、アルミニウム合金などの材料の質に対する極致の追求、シンプルなメカ設計、低圧縮比のエンジン、低摩擦、低摩耗な設計が、高い信頼性を支えているのである」と紹介している。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)
    http://news.searchina.net/id/1657966?page=1


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    1: 2018/04/24(火) 20:19:06.91 ID:nXHn4Dbv0● 

    中国メディア・東方網は22日、「どうして中国では至るところで見かける電動バイクが、日本ではほとんど見られないのか」とする記事を掲載した。

     記事は、「電動バイクは中国人が出かける際に最も日常的に利用する交通手段の1つである。特に大都市では至るところで
    見かけることができる。中国人にとって電動バイクは便利でコストが低く、幅広い年齢層が利用できる乗り物と捉えられているが、日本ではその姿を見ることが少ない。それはどうしてなのか」とした。

     そのうえで、「日本では自動車社会が発達しており、日本のほとんどの家庭が小型の自動車を所有している。そして、日本で電
    動バイクは中国ほど廉価ではなく、そのくらいの金額ならもう少しお金を積んで小型自動車を購入しようと考えるのだ。しかも、
    電動バイクの快適さは自動車には到底かなわず、スピードも出ないうえ、航続距離も短いのである」と、その理由について説明している。

     また、日本の気候も電動バイクの普及には不利であると指摘。「台風や雪が多い環境では、電動バイクが家に置きっぱなしにな
    るケースが多くなる」とした。さらに、バッテリーの問題などの安全リスクもあり、さまざまな環境から日本の行政が電動バイクの使用をあまり提唱していないと伝えた。

     近ごろでは、電気自動車(EV)が世界的に浸透する流れに乗って、日本のバイクメーカーも電動バイクの開発に力を入れ始め
    ている。中国ほどドラスティックに変わるということはないかもしれないが、日本でもバイクを巡る状況は今後大きく変わっていくかもしれない。(編集担当:今関忠馬)(イメージ写真提供:123RF)
    http://news.searchina.net/id/1658005?page=1


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    1: 2018/04/23(月) 13:24:41.66 ID:CAP_USER9

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    従来の50ccモデル「モンキー」の魅力はそのまま

     ホンダは、コンパクトで愛らしいスタイリングと、走る楽しさを広げた原付二種のレジャーモデル「モンキー125」を2018年7月12日(木)に発売すると発表しました。

     ホンダは「モンキー125」の開発にあたって、楽しさをスケールアップし、遊び心で自分らしさを演出する“アソビの達人”をコンセプトに定めました。

     従来の50ccモデル「モンキー」の特徴である「シンプル」「コンパクト」「愛らしさ」などの不変的な魅力を踏襲しつつ、125ccの力強く扱いやすい出力特性のエンジンや取り回しやすいサイズ感、親しみやすいデザインとしています。
     
     スタイリングは、前後長を短く、上下にボリューム感を持たせた台形シルエットを採用。また、趣味性の高いモデルとして、スチール製の前後フェンダーやマフラーカバーなどをクローム仕上げとしています。

     エンジンは、空冷・4ストローク・OHC単気筒に4速マニュアルトランスミッションを組み合わせ、市街地で多用する回転域では力強く、ツーリング走行ではスムーズさを楽しめる出力特性としています。

     車体は、しなやかさと剛性を兼ね備えたバックボーンフレームを採用。シートレールは剛性を確保しながら、デザインの基調であるラウンドシェイプに合わせた形状としています。

     脚まわりには、バネ下重量を軽減する倒立フロントフォークや、強度を確保した専用設計のスイングアームを採用しています。

     ブレーキは、制動フィーリングに優れた前・後ディスクを採用。フロントのみABS(アンチ・ロックブレーキ・システム)を装着したタイプを設定。タイヤは12インチのブロックパターンタイプを装着しレジャー感を演出。高密度ウレタンを採用したクッション性の良いシートの採用などとあいまって、快適な乗り心地を確保するとともに、剛性感としなやかさを兼ね備えた扱いやすい操作フィールを実現したといいます。

     主体色には、情熱を表現するパールネビュラレッドと、若々しさを表現したバナナイエローの2色を設定し、コンパクトな車体の存在感を高めています。また、燃料タンクを主体色とホワイトのツートーンとしています。

    「モンキー125」の販売計画台数(国内・年間)は3200台といい、価格(消費税込)は39万9600円から43万2000円です。

    :4/23(月) 13:20
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00010002-kurumans-bus_all


    【ホンダ「モンキー」が復活!50ccから125ccにパワーアップ新型「モンキー125」 7月12日発売 お値段39万9600円~】の続きを読む

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    1: 2018/04/19(木) 05:05:40.99 ID:CAP_USER9

    2018.04.18 19:03
    窪塚洋介、イケメンすぎるライダーショットが話題に

     俳優の窪塚洋介が自身のInstagramを更新。イケメンすぎるハーレーショットが反響を呼んでいる。

     同投稿で窪塚は、ヘルメットをつける姿や真っ黒な革ジャンに身を包み、ハーレーダビットソンに股がる姿を公開。「"Good season for Bike”」とコメントし、春の暖かい気候の中、バイクを楽しむ姿を披露した。

     そんな窪塚の投稿には、「かっこよすぎるか」「後に乗りたい」「こんなに革ジャン似合う人初めてです」「一生ついていきます」「めっちゃ似合ってる!」「一緒に走りたい!!」「サマになってる」とまるで映画のワンシーンのような写真に絶賛の声が相次いだ。
    (以下略、全文はソースをご覧ください。)


    [yosuke_kubozuka]
    no title

    no title

    no title


    https://abematimes.com/posts/4053092


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    no_parking_033
    1: 2018/04/18(水) 14:35:53.45 ID:L3ftIAUA0● 

    駐車禁止の対象から自動二輪車を除外、道路状況に応じて 警察庁が通達


    https://s.response.jp/article/2018/04/18/308659.html

    警察庁は4月16日付で、自動二輪車の駐車環境の整備推進を各都道府県警察に通達した。

    自動二輪車が駐車可能な駐車場は増加傾向にあるほか、地域の交通実態に応じて自動二輪車に関する駐車禁止規制の緩和も進められてきた。
    しかし、自動二輪車の保有台数当たりの駐車場台数は依然として自動車に比べて少ない水準でだ。特に大都市で自動二輪車駐車場が不足している。

    このため、交通の安全確保に最大限配意するとともに、他の交通の妨害にならないことを前提に、関係機関と連携・協力しながら、自動二輪車の駐車環境の整備推進を求めるもの。

    具体的には、地方公共団体、道路管理者、民間事業者に、自動二輪車の駐車需要が見込まれる場所で、路外駐車場における自動二輪車の利用を可能とする設備の整備、自動二輪車が駐車可能な路外駐車場の新設を働きかける。
    市区町村に対しては、自動二輪車が駐車可能な駐車場の附置に係る条例の整備について働きかける。

    自動二輪車に配意した駐車規制の見直しも推進する。規制を行っている路線のうち、自動二輪車の駐車需要が高いにもかかわらず、周辺に駐車場が十分に整備されていない場所では、自動二輪車が四輪車より小さいことを踏まえ、規制の対象から自動二輪車を除外することが可能かの検討するよう求める。

    また、路線の交通実態に応じて駐車禁止規制の廃止、自動二輪車を対象とする駐車可規制と駐車方法の指定、自動二輪車を対象とする時間制限駐車区間規制の実施による見直しについても検討するよう、求めている。

    一方、今回の通達は、必要があって駐車禁止規制を実施している場所における、自動二輪車に対する指導取締りの取扱いを変更するものではない、としている。


    【警察庁「自動二輪から駐禁取るのやめるわ」】の続きを読む

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