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バイクと車のまとめ

    バイクニュース

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    1: 2017/04/17(月) 13:54:59.52 ID:CAP_USER9

    17日放送の「スッキリ!!」(日本テレビ系)で、高橋真麻が一瞬で冷めた男性のある行動を明かした。

    番組では、高橋が自身の恋愛について語った。
    高橋は「恋愛はいつも散ってばっかり」で、29歳まで彼氏ができなかったという。
    そんな高橋にも、高校生のときに交際直前の男性がいた。

    その男性と東京・新宿のアルタ前で待ち合わせしていたときのこと。
    高橋が電話で「どこにいるの?」と尋ねると、男性は「ここだよ」と言いながらバイクのエンジン音を「ブルンブルン」と吹かして返事をした。
    高橋はこの行動を見た瞬間、冷めてしまったというのだ。

    この話を聞いた加藤浩次は「(それで冷めるのは)おかしいって! 彼は格好つけたんだよ!」と男性を擁護。
    だが、高橋は「高校生の私には粋がってる彼がダメだった」「大衆の面前で『ここだよ、ブルンブルン(バイク音)』は受け止めきれなかった。恥ずかしかった」と当時を振り返っていた。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12946506/
    2017年4月17日 13時4分 トピックニュース

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    1: 2017/04/17(月) 12:22:39.65 ID:CAP_USER

    バイクの国内での販売不振から抜け出す挑戦も見られました「第44回東京モーターサイクルショー」。しかし、不振の背景は複雑で決め手となる対策もいまだに不明で、消費者の動向とは別にさまざまな規制やバイク環境への無関心なども指摘されています。現状を見てみました。

    原付一種がここ10年で半減

     国内のバイク構成は排気量の小さめな車種が中心。国交省や日本自動車工業会などによると、2014年時点の全国の二輪車の保有台数は1182万台。道路運送車両法の区分の場合、いわゆる「原付」である原付一種(50cc未満)が666万台で半数以上の56%を占め、軽二輪(125~250cc)は197万台で17%、原付二種(50~125cc)162万台14%、小型二輪(250cc~)156万台13%と続きます。

     二輪車の使用用途は「通勤・通学」38%、「買い物や用足し」30%と日常生活の移動手段が中心で、「ツーリング」は11%。排気量が大きくなるとツーリングなどの趣味の利用が多くなるとしています。

     二輪車の販売台数の動きを見ると2005年の約74万台が、リーマンショックがあった2008年に56万台に急減、2009年にさらに40万台に減った後は若干の増減を繰り返しながら2014年は約45万台でした。

     原付一種が2005年の47万台から2014年には22万台へと半分以下に大きく減っているのが特徴。その半面、排気量が大きくなる小型二輪は同7万6000台から同7万台へと微減で、2011年以降は5万~7万台の増減を繰り返してほぼ横ばいを維持しています。

     軽二輪は2005年の10万台が2014年には5万4000台に半減。一方、原付二種は同8万8000台が2013年には10万台、2014年には消費税増税があったのにもかかわらず9万6000台と堅調なのが特徴です。
    駐車場は増えたがまだまだ少ない

     経産省は今後の二輪戦略として「国内市場の活性化で海外市場での地位を高め、次世代への進化を実現しなければならない」と危機感もうかがわせ、「二輪車関係者が二輪車の新しい価値を提案し、さらに海外市場の獲得に向けて取り組みを」と二輪車が消費者の興味を引く魅力づくりが重要だと指摘しています。

     具体的な目標として同省は官民一体によるバイクキャンペーンの実施などを通じ、(1)2020年に国内販売100万台市場を実現、(2)世界シェア50%の達成、などを掲げているほか、二輪車の駐車場整備、二輪車の高速道料金、免許制度などについても早急に取り組む方針を示しています。業界のみならず国も「二輪低迷」の対策に乗り出したと言えます。

     都市部を中心に二輪の駐車場が不足していることもかねて指摘されてきました。法改正で2007年以降に自動二輪の駐車場の整備がしやすくなりましたが、業界団体による調査(2014年)で自治体の70%以上が「設置を検討したことがない」と回答。受け皿づくりがほとんど進んでいないことも二輪車利用の環境整備の障害になっています。 

     日本二輪車普及安全協会によると、二輪車の駐車場の整備は、2008年に全国でわずか536か所(収容台数約1万4000台)だったのが2013年には3131か所(約7万1500台)へと増えました。しかし、バイクの利用者から見るとどこの街角にもある自動車の駐車場に比べ絶対数は極端に少なく、利便性には程遠いのが現状です。バイク駐車場への自治体や地域の取り組みが期待されています。

    20170416-00000003-wordleaf-0da3f66655f55f0390e62f15294675c3c


    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170416-00000003-wordleaf-ind


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    1: 2017/04/13(木) 16:33:07.03 0

    ttp://www.honda.co.jp/news/2017/2170413-x-adv.html
    X-ADV
    水冷4ストロークOHC直列2気筒745ccエンジン
    オートマとマニュアルを融合させたDCT標準装備
    ヴィクトリーレッド 1,242,000円
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    1: 2017/04/10(月) 06:24:47.17 ID:CAP_USER9

     MotoGP第2戦アルゼンチンGP、MotoGPクラスは、アルゼンチンのアウトドロモ・テルマス・デ・リオ・オンドで決勝レースを行い、マーベリック・ビニャーレス(ヤマハ)が優勝した。

     MotoGPクラスの決勝レースは気温20度、路面温度25度のドライコンディションで争われた。

     スタート直後の1コーナーで、ホルヘ・ロレンソ(ドゥカティ)が前を行くアンドレア・イアンノーネ(スズキ)に接触転倒、リタイアに終わる。

     スタートでトップに立ったのはマルク・マルケス(ホンダ)。2番手にカル・クラッチロー(ホンダ)が続く。マルケスは1周目に2番手以下に約1秒3の差をつけると、2周目、3周目とファステストを更新し、独走態勢に持ち込もうとする。

     ところが4周目の2コーナーでスリップダウン。マシンに駆け寄り再スタートを試みるが、ここでリタイアとなる。転倒は初日のフリー走行1回目と同じ2コーナーで、同じようにフロントからのスリップダウンだった。

     3周目の13コーナーでクラッチローを交わして2番手に浮上していたビニャーレスは、マルケスの転倒によりトップに浮上。2番手をクラッチローとバレンティーノ・ロッシ(ヤマハ)が争い、ビニャーレスが少しずつふたりとの差を広げていく。

     レース中盤の10周目にはその差は約1秒5に広がり、15周目には約2秒にまで拡大。ビニャーレスはそのままトップ独走で、開幕戦カタールに続いて連勝を飾った。

     2番手争いはクラッチローとロッシが接近戦を展開。ロッシは中盤までクラッチローに勝負を仕掛けることはせず、様子を見ていたが、19周目にセクター1、2で自己ベストを更新すると、バックストレートエンドのブレーキングでクラッチローを交わして2番手に浮上する。

     クラッチローも僅差でロッシを追ったものの、終盤にその差が少しずつ広がり、ロッシが2位表彰台を獲得。ヤマハがワンツーフィニッシュを飾った。

     今レースでグランプリ通算350戦目となるロッシにとって通算223回目の表彰台獲得。クラッチローはロッシにコンマ839秒差の3位に入賞し、今シーズン初表彰台を獲得した。

     4番手争いは序盤はダニロ・ペトルッチ(ドゥカティ)、ダニ・ペドロサ(ホンダ)、ヨハン・ザルコ(ヤマハ)、アルバロ・バウティスタ(ドゥカティ)、アンドレア・ドビジオーゾ(ドゥカティ)の5人が接戦を繰り広げ、これにアレイシ・エスパルガロ(アプリリア)が追いつき、6人のバトルとなった。

     ペドロサが4番手に浮上した直後の14周目の2コーナーで転倒、マルケスと同じコーナーで同じようにフロントからスリップダウンしリタイアとなる。

     さらに15周目のバックストレートエンドではエスパルガロが転倒、前にいたドビジオーゾが巻き込まれ、両者リタイアとなる。

     4番手争いを制したのはバウティスタ。バウティスタはザルコとのバトルに競り勝ち、単独4番手に浮上すると、そのまま4位でチェッカーを受けた。

     ザルコは大きく遅れて5位に続き、ザルコから2秒7遅れの6位にジョナス・フォルガー(ヤマハ)が入賞。ペトルッチはさらに遅れて7位でゴールとなった。

     8番手を最後まで4人のライダーが争い、8位にスコット・レディング(ドゥカティ)、9位にジャック・ミラー(ホンダ)、10位にカレル・アブラハム(ドゥカティ)、11位にロリス・バズ(ドゥカティ)が入賞。

     ティト・ラバット(ホンダ)が12位、エクトル・バルベラ(ドゥカティ)が13位、ポル・エスパルガロ(KTM)が14位、ブラドリー・スミス(KTM)が15位に入賞した。

     ジャンプスタートによるライドスルーペナルティを受けたイアンノーネは16位でゴール。

     サム・ロウズ(アプリリア)は10周を終えてピットイン、マシントラブルでリタイア。アレックス・リンス(スズキ)は7周目に13コーナーで転倒、再スタートしたがピットに戻ってリタイアに終わった。

    [オートスポーツweb ]
    オートスポーツweb 4/10(月) 5:34配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170410-00107371-rcg-moto
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    【【MotoGP】第2戦アルゼンチンGP決勝:ホンダ、ドゥカティのファクトリー勢全滅。ヤマハのビニャーレスが2連勝飾る】の続きを読む

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    ref2-29611

    1: 2017/04/02(日) 14:43:05.59 ID:CAP_USER9

    テレビ朝日系(ANN) 4/2(日) 11:53
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170402-00000014-ann-soci

     警視庁の警察官が白バイの運転技術を競う「白バイ安全運転競技大会」が行われました。

     この大会は、白バイなどの運転技術の向上を目的として毎年開催されていて、今年で40回目を迎えます。

     重さが350キロほどもある白バイを巧みに操り、幅約30センチの板の上をゆっくり走る「一本橋走行」や障害物に触れることなく8の字に走行する技術を披露します。

     交通機動隊の隊員や警察署で白バイに乗る担当者ら約90人が参加し、日々の訓練の成果を競い合っていました。


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    【白バイ競技大会 350Kgを巧みに操りスゴ技披露】の続きを読む

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