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バイクと車のまとめ

    バイクニュース

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    1: 2016/11/08(火) 22:18:20.22 ID:JJQHe4/a0● 

    ヤマハ発動機は、大型スクーター『TMAX』をモデルチェンジし、2017年モデルとして2017年3月頃から欧州に導入すると発表した。

    新型TMAXは、同社スクーターでは初となる電子制御スロットル「YCC-T」を採用。
    滑らかなレスポンスとスポーティなパワーを両立するとともに、濡れた路面や未舗装路でのスムーズな発進をサポートする。

    また、車体は現行比で9kg軽量化。
    新設計アルミフレームを採用したほか、2次駆動用のVベルトは軽量25mm幅の高強度タイプとし、あわせてプーリーも新作。
    軽量タイヤ、バネ下重量低減を図る新作4.50幅リアホイール、樹脂製リアフレームなどの相乗効果で大幅な軽量化を実現した。

    足回りでは、新設計のアルミ製リアアームを採用。
    40mmロング化し、駆動力変化に伴う対地姿勢を最適化。新設計のリンク式モノクロスサスペンションと組み合わせ、軽量ボディとの相乗効果で、自然な操舵感や優れた旋回性、素早い切り返しを楽しむことができる。

    スタイリングでは、マフラーデザインを刷新し、リアアームを長く見せることで駆動感を強調。
    エンジンケースには新意匠を織り込みメカニカルな印象を表現した。インテリアは、加飾部品を増やし新規性を演出するとともに、質感を向上させている。

    ラインアップはスタンダード仕様に加え、スポーティさを強調した「SX」、クルーズコントロールシステムや電動調整式スクリーンを備える「DX」を用意する。価格は未定

    http://response.jp/article/2016/11/08/285037.html
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    1: 2016/11/08(火) 21:01:49.95 ID:UgWt3E670● 

    https://news.webike.net/2016/11/08/75682/

    多くのニューモデルを発表。既に日本での販売計画も

    Hondaの英国現地法人であるホンダモーターヨーロッパ・リミテッドは、現地時間2016年11月7日(月)午後8時にEICMA2016(ミラノショー)の出展概要を発表。ニューモデル「X-ADV」「CRF250 RALLY」を世界初公開する。

    イタリア・ミラノで開催されるEICMA2016(一般公開:11月10日~11月13日)。今回Hondaが出展する二輪車の目玉はやはり、世界初公開となる「X-ADV」「CRF250 RALLY」だろう。

    アドベンチャースピリットにあふれるスタイリングの「X-ADV」と、ラリーレーサー「CRF450 RALLY」のフォルムを彷彿させる「CRF250 RALLY」。

    他にも、モデルチェンジを図った「CBR1000RR Fireblade」、ミドルクラスの「CBR650F」「CB650F」、スクーターの「SH125i」「SH150i」「VISION」の2017年モデルも発表されている。

    なお、今回出品するX-ADV、CRF250 RALLY、CBR1000RR Fireblade、CBR650F、CB650Fは、日本での販売が計画されている。

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    1: 2016/11/05(土) 10:20:07.38 ID:CAP_USER9

    ◆ネコや肉球が道路を走る 文京区の原付ナンバープレートがネコ満載のデザインに決定

    東京都文京区が5月から公募していた、原動機付自転車のオリジナルナンバープレートのデザインが決定しました。
    開いた本の形をしたプレートに、ネコや肉球のシルエットをあしらったかわいらしいデザインとなっています。
    文京区民がうらやましい……!

    写真:no title


    ナンバープレートは原付一種、二種甲・乙(白色・黄色・桃色)の3種類で、来年1月上旬に交付されます。
    今年12月にあらためて区報・公式サイトで詳細を発表する予定です。

    ねとらぼ 2016年11/4(金) 20:53
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161104-00000074-it_nlab-life


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    1: 2016/11/05(土) 08:09:43.93 ID:VCtlaEi40●

    https://news.webike.net/2016/11/04/75300/

    スズキがアセアン向けスポーツモデル「GSX-R150」を発表 本格的な走りのパフォーマンスと装備が魅力だ

    スズキから新型150ccスポーツモデル、「GSX-R150」、「GSX-S150」がデビューする。

    これは11月2日から6日までインドネシア・ジャカルタで開催されている「インドネシアモーターサイクルショー」において、車両生産を担当するインドネシア子会社スズキ・インドモービル・モーター社(SIM社)が発表したものだ。

    レースを意識した作り込みを実施

    気になるスペックだが、ショーを取材した海外の最新情報などによると最高出力は14.1kw(19.17PS)/11,000rpm、最大トルク13.9Nm/8,500rpmとなかなかの高回転高出力タイプ。フューエルインジェクションに6速ミッション、LEDヘッドライト、フルデジタル液晶メーターなど装備も本格的だ。
    車重も126kg(GSX-S150は127kg)と軽量、1300mmというショートホイールベースを生かして俊敏な走りが期待できそうである。

    先のインターモトで発表され早くも話題を呼んでいる欧州・北米向けモデル「GSX-R125」のエンジン拡大版としてのR150の発売は、現在アジアで人気の高い150ccクラスレースを強く意識していることは間違いない。
    それだけに本格的な走りのパフォーマンスと、目の肥えてきたアジアのモータースポーツファンを満足させられるだけの装備が与えられているということだ。

    国内発売は今のところ未定だが、期待とともに朗報を待ちたい。

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    1: 2016/11/04(金) 06:13:35.45 ID:/TKSRigX0● 

    http://biz-journal.jp/2016/11/post_17086.html

    バイクが売れない…販売台数9分の1、原付は「絶滅危機種」、あの「三ない運動」で大打撃

    二輪車では本田技研工業(ホンダ)が世界のトップメーカー。ヤマハ発動機は国内2位だ。1980年代には「HY戦争」と呼ばれる熾烈なシェア競争を繰り広げた。そんな浅からぬ因縁の両社が手を組む。

     ホンダとヤマハ発は10月5日、排気量50cc以下の「原付一種」の生産や開発で提携すると発表した。ヤマハ発は国内販売の大半を占める「ジョグ」「ビーノ」の生産をやめ、2018年中にホンダからOEM(相手先ブランドによる生産)による供給を受ける。ヤマハ発は台湾で年5万台を生産して日本に輸入してきたが、生産から撤退する。

    ヤマハ発のスクーター「パッソル」が大ヒット

     二輪車は、原付第一種(排気量50cc以下)、原付第二種(51~125cc)、軽二輪車(126~250cc)、小型二輪車(251cc以上)に分類される。かつて、排気量50cc以下の原付バイクを乗り回すことは、カッコいい若者文化だった。HY戦争は50cc以下の車種の主導権争いだった。

     原付一種の人気に火がついたのは1970年代のこと。ホンダが76年、自転車感覚で気楽に乗ることができる「ロードパル」を、6万円を切る低価格で発売した。イタリアの大女優ソフィア・ローレンが登場するテレビCMが話題になった。

     ヤマハ発は77年、スカートをはいた女性でも両足を揃えて乗れるスクーター「パッソル」を売り出した。バイクのイメージからほど遠かった女優の八千草薫をCMに起用して大ヒットを飛ばした。パッソルは、主婦の買い物用、高校生や大学生の通学用として受け入れられ、旋風を巻き起こした。

    高校生にバイクを禁止する「三ない」運動で、バイク販売が激減

     だが、空前のバイクブームは長く続かなかった。暴走族の横行や高校生の死傷事故が続出し、警察は取り締まりを強化。学校が高校生にバイクの免許を取らせない、買わせない、乗らないの「三ない」運動を展開したため、販売は急速に落ち込んだ。
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