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バイクと車のまとめ

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    1: 2017/06/22(木) 20:30:54.95 ID:X8jzefmK0● 

    「二輪車ツーリングプラン」は、高速道路史上初めての二輪車専用周遊パスだ。5月30日の発表以来、国土交通省、
    高速道路会社、二輪車関係団体が議論を重ねて発売は近い。
    プランは2日間エリアな乗降自由の2500円。エリアは首都圏を4つの地域に分けて「東名・中央プラン」「関越・上信越・
    東北プラン」「東北・常磐プラン」「東関東・館山プラン」が用意されている。

    -- 中略 --

    2500円というプラン価格設定は、ETC通常料金比率の半額を目安にしている。例えば、「東名・中央プラン」では、高井
    戸~河口湖~富士吉田~須走。一般道から再び御殿場~東京というルートで有料道路総走行距離195.7kmで通常の
    ETC料金は5270円。これが2500円のプランになっている。一方で、伊豆スカイラインなどを目指し、東京~沼津、箱根
    口~東京を選択した場合は、有料道路総走行距離170.7kmで同4160円になる。また、「東北・常磐プラン」ではエリア内
    に北関東道「真岡」が含まれていて、ツインリンクもてぎにも近い。有効期限が2日間あるため、ライダーの選択する
    ルートによってお得感には差が出る。エリア内の使い勝手はいい。
    「利用すると総額表示は出るが、事後にETCカード番号で利用を追いかけて総額請求をしないで、『ETC企画割引』とし
    て2500円を請求する」(前出・伊勢田氏)
    プランは事前予約制だ。利用日を指定して前日までに予約する。PCやスマホで実施主体である東日本高速や中日本
    高速のウェブサイトに入り、発売中の企画商品から「二輪車限定ツーリングプラン」を選択する。そこで名前やETCカード
    番号、ナンバープレート情報などを入力して登録を完了することが必要だ。雨天などでツーリングを中止した場合、
    予約期間にプランのエリア内走行がなければ請求はされないが、短距離でもエリア内を走行するとプラン料金2500円が
    請求される。
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    https://response.jp/article/2017/06/19/296296.html

    http://media2.c-nexco.co.jp/images/news/4077/1263980f68e47fa3f69783c80b6f4971.pdf


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    1: 2017/06/22(木) 18:11:12.06 ID:CAP_USER9

    本田技研工業は2017年6月22日、原付きレジャーバイク「ホンダ・モンキー」の特別仕様車「モンキー 50周年スペシャル」を限定発売すると発表した。同車の商談受け付けは、7月21日に開始される。

    今回のモンキー 50周年スペシャルは、モンキーの発売50周年を記念して設定された特別仕様車。初代にあたる「モンキーZ50M」以来、50年の歴史を刻んできたモンキーの、最終バージョンとなる。

    エクステリアは、スチール製の前後フェンダーや燃料タンク、ヘッドライトケース、サイドカバーにクロームメッキが施され、足元はブラックの塗装でドレスアップ。モノトーン仕様のチェック柄シートとも相まってシックな雰囲気が演出されている。

    さらに、燃料タンク側面のウイングマーク(復刻デザイン)やサイドカバーの50周年記年エンブレムのほか、燃料タンク上部/シート後部/メインキーの50周年記念ロゴなど、50年を記念したマークも各所に添えられる。

    モンキー50周年スペシャルは500台の台数限定での販売となり、ホンダ・ホームページ内の専用サイトにおいて商談受け付けが行われる。申し込み期間は2017年7月21日から8月21日まで。限定台数を超える申し込みがあった場合は公開抽選によって購入者が決められる予定。

    価格は43万2000円。(webCG)

    2017.06.22
    http://www.webcg.net/articles/-/36617

    画像
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    1: 2017/06/19(月) 13:10:22.92 ID:IyORmV7C0 BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典

    「眠りを覚ましてやったぞ」

    釧路市阿寒町の元酪農家佐々木幸一さん(95)は4月、約60年前に故障した原動機付き自転車のエンジンを自力で復活させた。

    「もう一度よみがえらせたい」と昨年秋から7カ月かけて修理。エンジンを別の古い自転車に取り付けて動くようにし、 5月には公道を走れるようナンバーも取得した。
    60年の時を超えて復活した原付き自転車を前に、「眠りを覚ましてやったぞ」と満足そうだ。

    修理費用は2千円
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00010000-doshin-ho
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    1: 2017/06/13(火) 22:36:32.90 ID:tMYjolgv0 

    【ホンダ CBR250RR】若い開発陣で、一目で見ただけで“凄さ”が伝わるものを

    ライバル車が多い250ccスポーツクラスで、発表後わずか3日間で年間販売計画台数3500台を上回る受注数を得るという大ヒットモデルとなったホンダ『CBR250RR』。
    その開発責任者、株式会社本田技術研究所二輪R&Dセンターの河合健児さんにお話しを聞いてみた。

    「開発にあたっての最初の仕事はチーム編成です。凄さを実現するため、バイク好きの若者を中心に(メンバーを)集めました。
    幸いなことに集まってきたチーム員も頭のシンプルな者が多かったため、私の想いをあっさり共有することができたのです」

    「そしてこのチームはその想いを最後まで貫きました。若い者たちは経験がないゆえにチャレンジを恐れません。これが凄さをものにするために必要でした」
    「そしてこのような若いメンバーの価値を最大限に発揮させるため、コンセプト作りから始まる意思決定のプロセスにはチーム全員を関わらせました」
    「CBR250RRの開発コンセプトは、直感、体感、新世代“RR”です。意味合いとしましては、一目で魅せる姿、気持ちよく走れる、進化したスーパースポーツ、の具現化となります」
    「このクルマはご存知のようにクラス初の装備やナンバー1の性能を備えていますが、開発コンセプトに定量的な数値目標はありません。非常に定性的つまり感覚的なコンセプトです。
    開発メンバー自身が凄さを体感できるかどうかが重要だと考えました」

    https://response.jp/article/2017/06/13/296062.html
    https://response.jp/article/2017/06/13/296068.html
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    38923147

    1: 2017/05/29(月) 18:46:30.78 ID:CAP_USER9

     バイクでツーリングを楽しむライダー向けに高速道路の料金が割引になる新制度が誕生する見通しになった。インターネットで事前にツーリングのプランを予約すると、ETCの高速料金を割り引くもので、ライダーにとっては朗報となりそうだ。

       自民党政務調査会の「二輪車問題対策プロジェクトチーム(PT)」(三原じゅん子事務局長)でこのほど、国土交通省道路局高速道路課が「二輪車専用ツーリング割引」の案を示した。国交省によると、「二輪車のツーリング需要の喚起や地域活性化などを目的に、高速道路の料金徴収システムの改修などのコストと期間をかけない形で、ETC車を対象にネットでの事前予約による二輪車のツーリングプランを開発する」という。

     当面はツーリングの需要が多い東京都心から100~150キロのエリアで、伊豆・富士山周辺や群馬・栃木・茨城方面、千葉方面などの高速道路が対象だ。国交省は箱根ターンパイク(MAZDAターンパイク箱根)や西伊豆スカイライン、日光いろは坂などへ走りに行くライダーの利用を想定している。事前にネットで予約すれば、高速道路料金が定額で1~2日間、乗り放題になるようなプランを目指すという。

       ネットで事前に申し込むと、高速道路が乗り放題になるプランは、NEXCO西日本が2016年7月15日~12月18日、「九州観光周遊ドライブパス」として、ETC限定の割引サービスを行った前例がある。この時は、バイクだけでなく、ETCを利用する自動車も最大3日間(往復料金だと最大4日間)の高速料金が割引となった。

       今回は首都圏周辺をツーリングするライダーが対象となるが、将来的には全国のライダーだけでなく、4輪のドライバーにも「乗り放題」のETC割引が広がる可能性がある。

       自民党の二輪車問題対策PTは、ツーリング割引のほか、普通自動車免許の保有者がAT小型限定の二輪車免許を取得する場合、現行では最短でも3日、多くの教習所では4日以上かかっている教習を2日で可能にするよう、警察庁交通局と議論するなどしている。

    2017/5/28 J-castニュース
    https://www.j-cast.com/2017/05/28298671.html


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