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バイクと車のまとめ

    バイクニュース

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    1: 2016/10/06(木) 21:09:43.24 ID:TFkAihRV0 

    バイク王&カンパニーが発表した2016年第3四半期(2015年12月~2016年8月期)の連結決算は、経常損益が
    3億7700万円の赤字に転落した。前年同期は2億3800万円の黒字だった。

    売上高は前年同期比5.0%減の127億2000万円と減収だった。バイク買取事業は、プロモーションを見直したものの、
    効果が想定を下回り、申し込みが減少した。平均売上単価は上昇したものの、仕入れ原価も上がった。販売台数は
    同10.9%減の7万9991台と前年を下回った。平均売上単価は小幅な上昇となったものの、平均粗利額は前年を下回った。

    バイク小売事業は、販売台数が同2.5%増の7192台と小幅プラスで、平均売上単価、平均粗利額も前年を上回った。
    販売費・一般管理費を抑制したこともあって増益となった。

    駐車場事業は不採算事業地閉鎖による影響から減収となった。

    営業損益はバイク買取事業の赤字や販売費の増加で4億6100万円の赤字に転落した。四半期損益は5億3300万円の
    赤字だった。

    通期業績見通しは前回予想を据え置いた。
    http://response.jp/article/2016/10/06/283083.html


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    1: 2016/10/05(水) 13:20:52.69 ID:CAP_USER

    http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201610/0009548083.shtml

    バイクを楽しむ中高年が増えている。業界団体の調査では、購入者の6割超が50代以上で、
    平均年齢も年々上昇。若者のバイク離れが進む一方、趣味の時間や経済的な余裕ができて
    再び乗り始める「リターンライダー」が多くなったためとみられる。ただ、中高年による事故は後を絶たない。
    秋の行楽シーズンを迎え、警察も「体力を過信せず、安全第一で」と注意を呼び掛けている。(初鹿野俊)
     自動車メーカーでつくる「日本自動車工業会」(東京)の調査では、2007年度の二輪車購入者のうち、
    50代以上は全体の44%で、購入者の平均年齢は45・8歳。その後割合は増え続け、15年度は61%で、
    平均年齢も52・9歳に。一方、10~20代の購入者は07年度の17%から15年度は9%にまで減少した。

     中高年ライダー増加の背景には、仕事や子育て、経済的な理由のために一度はバイクから離れた愛好家が、
    リターンライダーとして再び乗り始めたとの見方がある。
     こうした傾向を受け、中高年ライダーの事故の割合も上昇。兵庫県警交通企画課によると、
    今年1~8月に県内で起きた二輪車(ミニバイクを除く)の人身事故は479件。このうち50代以上は
    約30%の141件で、割合は10年で約10ポイント増えたという。
     公益財団法人「交通事故総合分析センター」(東京)の調査では、39歳以下のライダーは
    二輪車に乗る機会が毎年減っているのに対し、40歳以上のライダーはほぼ横ばい。担当者は
    「交通事故が減る中で、中高年がバイクに乗る頻度は変わっていないため、事故の割合が高まっている」とみる。

     日本自動車連盟(JAF)は12年から、リターンライダー向けにホームページに動画を流し、
    注意喚起している。指導員が「体力、視力、反射神経は衰えている」と、昔取ったきねづかは使えないことを指摘し、
    実際に運転しながら補助ブレーキ装置やタイヤ事情などを説明。
     その上で、「車体の性能やサイクリスト(自転車に乗る人)が増えた道路環境も、かつてとは違う」として、
    初心に戻り、新たにバイクに乗り始める意識で慎重に運転するよう呼び掛けている。


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    1: 2016/10/05(水) 06:21:16.04 ID:CAP_USER9 

    国内のオートバイ市場が縮小を続ける中、大手バイクメーカーのホンダと
    ヤマハ発動機が2輪車の生産や開発で提携する方向で最終調整していることが
    わかりました。

    *+*+ NHKニュース +*+*
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161005/k10010718281000.html 


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    1: 2016/10/01(土) 07:02:56.23 ID:pS4rdENf0●

    https://news.webike.net/2016/09/30/70437/

    WSBKチャンピオンデカールを採用した特別限定モデル

    カワサキは、「Z125 PRO KRT Edition」を11月1日から発売することを発表した。スーパーネイキッドZシリーズの中で最も軽くコンパクトな車体を持つZ125 PROが、ニューカラーに身を包み限定500台で発売される。

    デザインコンセプトとなったのは、カワサキのファクトリーマシンNinja ZX-10R。スーパーバイク世界選手権で戦うマシンと同イメージのカラーリングだ。特にフューエルタンク下部には、スーパーバイク世界選手権チャンピオンデカールが採用されており、Kawasaki Racing Teamのジョナサン・レイ選手のサインがデザインされている。

    倒立フォークやオフセットレイダウンリヤサスペンション、そして前後のペタルブレーキディスクなどパフォーマンスを重視した本格装備に加え、高回転域までスムーズに吹け上がる空冷4ストローク単気筒エンジンは機敏な走りと優れた燃費性能を実現している。

    Zの名前に相応しいアグレッシブな外観は、シャープでスポーティな走りを連想させ、ギヤポジションインジケーターや大容量7.4Lフューエルタンク、タンデム走行に適した段付きシートは高い利便性と快適性を確保。街乗りやツーリング等幅広い分野で走る喜びを提供する。

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    1: 2016/09/28(水) 22:36:00.13 ID:CAP_USER9

    東京地裁、ドゥカティに賠償命令 エンジン欠陥でバイク事故
    東京新聞:2016年9月28日 19時50分
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016092801001726.html

     イタリア製の大型スポーツバイク「ドゥカティ」のエンジンが止まり転倒、大けがを負ったとして、運転していた東京都の男性らが輸入元のドゥカティ・ジャパンと販売会社に約3100万円の損害賠償を求めた訴訟の判決で、東京地裁は28日、バイクの欠陥が原因と認め約1100万円の賠償を命じた。

     判決によると、08年に男性の妻が約450万円でバイクを購入。
    男性が運転中の同年7月、静岡県の伊豆スカイラインのカーブで転倒、車体が対向車線のバスに衝突した。

     判決理由で水野有子裁判長は「調整器の不具合でエンジンが止まる欠陥があり、これにより後輪がロックして事故が起きた」と認定した。
     (共同)
     


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