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バイクと車のまとめ

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    1: 2018/06/07(木) 12:49:50.03 ID:b/zG7IEN0 

    もう『ザク』にしか見えない…。アタッチメント式のヘルメット用エアコン『BluSnap』ってどうなの?

    コチラのアイテムは、フルフェイスヘルメットに外付けできるエアコン『BluSnap』だ。
    一応言っておくけれど「ザクとは違うのだよ、ザクとは」。

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    見た目でだいたい想像がつく通り、口元からヘルメット内へ冷気を送り込み、帽内の温度を下げてくれるという。
    それにしても、既存のあらゆるヘルメットに30秒以内で装着できるという固定用のストラップがまた、ザクの動力パイプによく似ている……。

    エアコンとは言っても、仕組みは冷却ファンと防塵フィルター、そしてウォーターリザーバータンクを組み合わせたシンプルなものである模様。
    構造が単純であるがゆえか、冷却可能時間はバッテリー満充電状態からおよそ10時間とされている。

    ただしウォーターリザーバーの容量は2時間分とされていることから、10時間というのはファンによる送風のみの最大値ということになるのだろう。

    ファンのオン/オフはトップカバー上のスイッチから、ウォーターリザーバーのロック開閉は『BluSnap』下面のツマミからコントロールできるので、必要に応じてエアコンの効きを調整することはできそうだ。
    それにしてもエアコンとしての性能は、はたしていかほどのものなのであろうか。

    ちなみに製造・販売元は暑い国インドのバンガロールに所在する企業のようで、価格は1948インドルピー。
    日本円にするとおよそ3190円といったところだ。

    これからますます温暖化が進むと、やがてヘルメット用エアコンが標準装備される時代が来ることもあるのかもしれない。
    未来のライダーの間では「ヘルメットにエアコンがなければ即死だった……」なんてセリフが語られることになったりして。

    https://www.digimonostation.jp/0000142938/


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    1: 2018/06/04(月) 21:04:34.64 ID:SnqsHvyw0 

    電気で走るという先端テクノロジーを搭載しながら、デザインはビンテージ風という電気バイクがクラウドファンディングサイトIndiegogoに登場した。
    米国カルフォルニア拠点のスタートアップが開発した「ONYX」。二酸化炭素を排出することなくクリーンに走りつつ、周囲の目も引きそうだ。
    70年代、80年代を意識してデザインされているだけあって、ONYXはかなりクラシックなデザインとなっている。
    ラフな道も走行できる「RCR」と、街乗りにうってつけの「CTY」の2つのモデルが用意され、どちらも細めの躯体にバッテリーが目立つ他は、余計なものは何もない。
    性能面では、RCRの航続距離は約120キロで、最高スピードは時速96キロ。インスタントトルクは72ボルトあり、ちょっとしたツーリングに良さそう。
    一方のCTYはより控えめで、航続距離64キロ、最高スピードは時速48キロ。インスタントトルクは48ボルトと、街中で乗るには十分だろう。
    何よりONYXの武器は価格だ。電気タイプながら、今なら2299ドル(約25万円)~となっている。
    額面だけみれば決して小さくはないが、ガソリンタイプの価格やガソリン代などを考えると、コスパ的には良さそうだ。
    ONYXはすでにIndiegogoで調達目標額を達成。あと1カ月ほど出資を受け付けたのちに生産に入り、9月にも発送が始まる見込み。デザインにこだわった電気バイクが欲しい人は要チェックだ。

    https://techable.jp/archives/77888
    https://www.indiegogo.com/projects/onyx-motorbikes-mopeds-are-back-now-electric#/
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    【最高速度60mph。ビンテージ風電動バイク「ONYX」がかっちょいい件】の続きを読む

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    1: 2018/06/05(火) 06:18:56.28 ID:CAP_USER9

     世界の電動オートバイ販売台数が2023年中に4000万台に達するという予測を、調査会社のスタティスタが発表した。
     
     インサイドEVsによると、スタティスタ予測の根拠は、中国での電動バイク販売の伸びが目覚ましいことにある。同国では今後5年で販売台数が3500万台に達すると予測され、残り500万台余りを米国と欧州その他の地域が分け合うことになるという。
     
     電動バイク市場は、過去半年だけを見ても予想以上に伸びている。米国を代表する大型エンジンの二輪車メーカー、ハーレー・ダビッドソンは初の電動バイクを近く発売する予定で、電動バイクと軽量電気自動車(EV)ドライブトレインのメーカーであるアルタ・モーターズ(Alta Motors、オレゴン州)に出資している。イタリアのMVアグスタは「カジバ(Cagiva)」ブランドを電動のラインアップとして復活させる。
     
     日本でもヤマハなど多くの企業が電動パワートレインに多額を投じており、台湾のキムコ(Kymco)は同社の電動スクーターを発表するとともに、それらのための都市の充電インフラ整備に取り組んでいる。インドの老舗バイクメーカーのロイヤル・エンフィールドも、近い将来に電動バイクの発売を予定している。
     
     電動バイク市場として最も有望なのは都市とその郊外だ。また電動バイク販売は、BMWの「DriveNow」や、サンフランシスコ拠点の「Scoot Network」といった電動スクーター共用サービスによって大きく伸びると期待される。これらのサービスには、大量のバイクを市場に送り込むと同時に、未体験の人々に電動バイクの試乗機会を提供する役目もある。
     
     過去2、3年で車やバイクを含めたEVを扱う新興企業が急増したが、今後もさらに増えると見込まれる。


    U.S. Frontline 2018年6月3日
    http://usfl.com/news/117008


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    1: 2018/06/02(土) 21:39:24.17 ID:CAP_USER9

    2日午後3時ごろ、千葉県柏市大井の市道で、県警交通機動隊所属の男性巡査(26)の乗る白バイと、原付きバイクが正面衝突する事故があった。
    男性巡査と原付きバイクに乗っていた男性(30)の2人が市内の病院に搬送され、現在治療中。命に別条はないとみられる。

    県警柏署によると、現場はセンターラインのない片側1車線の道路で、緩い坂道になっている。事故当時、巡査はパトロール中だったという。
    同署は2人から事故状況を聞くなどして、事故の詳しい原因を調べる。

    産経ニュース
    2018.6.2 20:55
    https://www.sankei.com/affairs/news/180602/afr1806020012-n1.html


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    1: 2018/05/25(金) 04:30:13.54 ID:CAP_USER

    トネ・コーケン原作・博キャラクター原案による蟹丹「スーパーカブ」1巻が、5月26日に発売される。

    「スーパーカブ」は、山梨の高校に通う女子・小熊が中古のスーパーカブを手に入れたことから始まるバイクストーリー。
    父を事故で亡くし、母親も書き置きだけを残し失踪してしまった小熊は、
    自分には何もないと感じながら淡々とした日々を過ごしていた。
    そんな日々の中で、初めは単なる移動手段として興味を持ったバイクが彼女の世界を変えていく。
    原作は角川スニーカー文庫(KADOKAWA)から刊行されている小説で、
    コミカライズ版はWebマンガサイト・コミックNewtypeで連載中。

    一部書店では購入者に特典を配布。アニメイトでは全店共通イラストカードを配布し、
    加えて秋葉原の店舗では限定メッセージペーパーも付属する。
    書泉・芳林堂では原作小説3巻とコミカライズ版1巻の連動フェアを展開し、
    対象商品となる2冊を購入した人にリーフレットをプレゼント。また同店特典にはイラストカードも用意されている。
    そのほかゲーマーズ、COMIC ZIN、メロンブックス、WonderGOO、三洋堂書店でもイラストカードやペーパーなどが付属。
    特典はなくなり次第終了となるので、詳細は目当ての店舗にて確認を。

    関連ソース画像:
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    コミックナタリー
    https://natalie.mu/comic/news/283496


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