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    1: 2018/03/08(木) 20:57:55.85 ID:CAP_USER9

    本田技研工業は2018年3月8日、1000ccクラスの大型バイク「CB1000R」を同年4月2日に発売すると発表した。

    ■998ccの水冷4気筒を搭載した“新世代CB”の旗手

    ホンダCB1000Rは、軽量かつコンパクトな車体に998ccの水冷4ストローク直列4気筒 DOHC 4バルブエンジンを搭載した、ネイキッドタイプのロードスポーツモデルである。

    開発に際しては「魅(み)せる、昂(たかぶ)る、大人のためのEMOTIONAL SPORTS ROADSTER」をテーマに掲げ、スポーツバイクの普遍的な魅力である操る楽しさを追求。同時に上質な走りを実現するため、マスの集中化と軽量化に注力したという。

    パワーユニットについても、スーパースポーツモデル「CBR1000RR」のエンジンを踏襲しつつ、より伸びやかな吹け上がりと力強いトルクを実現するために吸排気系を最適化。トランスミッションはクラッチ操作を必要としないクイックシフター付きで、ギアのローレシオ化を図るなど独自のチューニングを施している。

    走りに関する装備も充実しており、出力特性とスロットルレスポンスを変化させるパワーセレクターと、後輪の挙動を安定させるHondaセレクタブルトルクコントロール、アクセルを閉じたときのエンジンブレーキの強さを制御するセレクタブルエンジンブレーキの3種類からなる電子制御を搭載。ライディングモードの切り替え機構には既定の「SPORT」「STANDARD」「RAIN」に加え、ライダーが任意で各パラメーターを調整できる「USER」モードも用意している。

    また、フレームには軽さと剛性の高さを重視して高張力鋼のモノバックボーンを採用。足まわりは前が倒立フロントフォーク、後ろがアルミ製の片持ちスイングアームで、市街地からワインディングロードまでさまざまなシチュエーションで高い路面追従性を発揮し、上質なライディングフィールを実現しているという。

    カラーリングは「キャンディークロモスフィアレッド」と「グラファイトブラック」の2種類。価格は163万6200円。(webCG)

    2018.03.08
    http://www.webcg.net/articles/-/38396

    CB1000R
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    関連スレ
    【バイク】ホンダ、原付二種スポーツ「CB125R」発売 価格は44万円
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520499553/
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    1: 2018/03/08(木) 20:53:35.40 ID:CAP_USER9

    本田技研工業は2018年3月8日、249ccの単気筒エンジンを搭載した新型バイク「CB250R」を、同年5月22日に発売すると発表した。

    ■普段使いでも走る楽しさが味わえることを重視

    ホンダCB250Rは、「日常の移動を遊びに変える“SPORTS ROADSTER”」をコンセプトに開発された、軽二輪のネイキッドロードスポーツモデルである。車体については運動性能を最大化すべく軽量化とマスの集中化を図りつつ、市街地からワインディングロードまで楽しめる特性のパワーユニットを搭載。足まわりは上質なライディングフィールを重視したものとなっている。

    エンジンは、幅広い回転域で高い瞬発力や加速力を発生させる249ccの水冷4ストローク単気筒 DOHC 4バルブで、吸排気系の最適化とPGM-FI(電子制御燃料噴射装置)の緻密な制御により、スロットル操作に対してリニアな出力特性を実現。車体には高張力鋼管と鋼板を用いた新設計のスチールフレームを採用しており、各部位の剛性を最適化しつつ、軽量な車体パッケージングと高い運動性能を実現している。

    また、足まわりには路面追従性を追求した倒立フロントフォークと、より安定した減衰力を発揮する分離加圧式リアサスペンションユニットを採用。高張力鋼板製スイングアームとの組み合わせにより、乗り心地と軽快感のあるハンドリングに寄与しているという。

    スタイリングは“新世代CBシリーズ”に共通する凝縮感のあるもので、特にタンクシェルター(燃料タンクを覆う樹脂製の外装部品)については上位モデル「CB1000R」に通じる意匠を採用。カラーバリエーションには「ブラック」「キャンディークロモスフィアレッド」「マットクリプトンシルバーメタリック」の3種類を用意している。

    価格は以下の通り。

    ・CB250R:50万3280円
    ・CB250R<ABS>:55万4040円

    (webCG)

    2018.03.08
    http://www.webcg.net/articles/-/38397

    CB250R
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    関連スレ
    【バイク】ホンダ、原付二種スポーツ「CB125R」発売 価格は44万円
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520499553/


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    1: 2018/03/08(木) 17:59:13.80 ID:CAP_USER9

     ホンダは、原付二種のスポーツモデル「CB125R」を3月9日に発売する。価格は44万8200円(税込)。

     CBシリーズのエントリーモデル。水冷4ストロークOHC単気筒エンジン(13PS)を採用し、
    市街地での発進や加速に重点を置き、幅広い回転数からのスロットル操作に対しリニアな出力特性を実現したという。

     新世代CBシリーズ共通のスタイリングを採用。高張力鋼管と鋼板による新設計のスチールフレーム、
    路面追従性を追求した倒立フロントフォーク、安定した減衰力を発揮する分離加圧式リアサスペンションユニットなどを採用し、
    軽量な車体パッケージングと高い運動性能、軽快なハンドリングを実現している。

     ライト類は全てLEDを採用し、フルデジタル液晶メーターも装備した。

     ボディーは2040(全長)×820(全幅)×1055(全高)ミリ(シート高815ミリ)、重量127キロ。
    カラーは「ブラック」「キャンディークロモスフィアレッド」「パールメタロイドホワイト」の3色を設定する。

    3/8(木) 13:09配信 ITmedia ビジネスオンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-00000051-zdn_mkt-ind
    画像 CB125R(キャンディークロモスフィアレッド)
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    1: 2018/03/05(月) 22:23:52.48 ID:CAP_USER9

    2018/03/05 13:46

    ジョン・レノンが所有していたオートバイ「ホンダ・モンキー」 818万円で落札

    ジョン・レノン(John Lennon)が所有していたオートバイ「ホンダ・モンキー」が競売にかけられ、56,250ポンド(約818万6000円)で落札されています。

    この「ホンダ・モンキー」は、ジョン・レノンが1969年から1971年にかけて所有していたもの。同時期に暮らしていた英バークシャー州のティッテンハースト・パークにて息子のジュリアンと乗り回しているところを撮影したアーティスト写真が有名です。

    ジョンが所有していた「ホンダ・モンキー」は1971年にヘンリー・グラハムがジョンから購入し、ヘンリー・グラハムは同年にジョン・ハリントンへと売却しています。ジョン・ハリントンはジョン・レノンが所有していたオートバイだとは知らずに購入しており、ジョン・レノンがジュリアンと乗っているアーティスト写真を見た後、2011年にいくつかの調査を行って真偽を確かめたようです。

    オークションはオークションハウスのH&H Classicsが主催し、3月4日に国立モーターバイクミュージアムで行われています。落札予想価格は3万ポンド(約456万円)以上でした。


    1969 Honda Z50A - Price Estimate: £20000 - £40000[H&H]
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    http://amass.jp/101965/


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    1: 2018/03/02(金) 13:30:31.46 ID:CAP_USER9

    ペダルをこがずに走行できる通称「モペット」。
    一見すると運転免許不要の電動アシスト自転車だが、モーターの力だけで進むことから、日本では法令上、免許が必要な「バイク」となる。
    最近、福岡県内で急速に増えているベトナム人留学生らの間で人気を博しているという。一体どうして?

    200人近い留学生を受け入れている大原昴自動車・スポーツ専門学校(北九州市八幡東区)。
    昨年10月、ベトナム出身のグエン・バン・ディエップさん(19)がモペットでの通学希望を届け出た。
    学校側は「公道を走れば違法になる」として認めなかった。

    情報提供してくれた日本語課教員の彌源治之利さん(53)によると、
    2年ほど前からベトナム出身者を中心に「乗りやすい自転車がある」と口コミで広がり、これまで10件近い通学希望の届け出があったという。

    留学生から学校側が引き取り、校内に保管するモペットを見せてもらった。
    右ハンドルがスロットルで、ひねると自走する仕組み。確かに見た目は自転車だ。

    福岡県警によると、道交法上、自転車は「人の力により運転する二輪以上の車」。自走するモペットはバイクに当たる。
    公道を走るなら運転免許の取得に加え、自動車損害賠償責任保険(自賠責保険)への加入やヘルメット着用が義務。
    ナンバープレートも必要だ。福岡市で2016年、モペットで公道を走ったとして違反者を摘発した例が2件あるという。

    なぜモペットを買ったのか。グエンさんは友人に紹介され、通販サイトで購入。価格は約5万円で、電動アシスト自転車の半値ほどだった。
    最高速度は20キロ程度で「自転車で通学すると片道約40分。モペットは20分で済み、魅力的な乗り物と思った」と言う。

          ■

    背景には、母国の事情があるようだ。県内の大学に通う女子留学生(26)によると、ベトナムでは「電気自転車」と呼ばれて運転免許は不要。
    高校生ら若者に大人気だとか。

    福岡市などでも利用している留学生はおり、「日本でもベトナムの感覚で乗っている。免許が必要なことを知らないふりをしている留学生もいる」と声を潜める。

    複数の通販サイトを見ると、モペットは「フル電動自転車」などの名で売られ、使用例として工場やゴルフ場での移動が記されていた。
    ある業者は取材に「『おもちゃ』の扱いで紹介している。公道では走行できないとただし書きで示している」と答えた。

    全国的にモペットの通信販売は増え、点検や整備を受けていない例も多いとみられる。
    福岡県と同様にベトナム人が急増する愛知県では、ヘルメット未着用の留学生がモペットで車と接触し、大けがを負う事故も起きた。
    国民生活センターは「自転車と同じもの、と誤認してしまううたい文句で販売する業者もいる」と注意を呼び掛けている。

    =2018/02/28付 西日本新聞朝刊=
    https://www.nishinippon.co.jp/nnp/anatoku/article/397598/

    大原昴自動車・スポーツ専門学校が保管するモペット。無免許では公道を走れないことを知ったベトナム人留学生が手放した。
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    右ハンドルがスロットルになっている。法令上はバイク扱いだ
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    【「モペット」乗れない、ベトナム人留学生ら困惑 ベトナムで若者に大人気の電動自転車、日本では「バイク」扱い】の続きを読む

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