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    1: 2017/08/20(日) 12:43:13.12 ID:CAP_USER9

    バイク販売低迷、ピークの1割…原付き振るわず
    2017年08月20日 11時38分
    http://sp.yomiuri.co.jp/economy/20170820-OYT1T50026.html

     国内バイク市場の低迷が続いている。

     手頃な価格の軽自動車や電動アシスト自転車が人気となり、身近な移動手段だった原付きバイクの販売が振るわないためだ。二輪車大手は利幅の大きい中・大型に力を入れるなどして打開したい考えだが、若者のさらなるバイク離れを招く恐れもあり、難しい対応を迫られている。

     「バイクの日」の8月19日、ホンダ、ヤマハ発動機、川崎重工業、スズキの大手4社は東京都内で合同記者会見を開いた。ヤマハ発の柳弘之社長は国内について「特に原付きが厳しい」と危機感をあらわにした。

     日本自動車工業会(自工会)によると、2016年のバイクの国内販売台数は33万8000台で、ピークの1982年(328万5000台)の10分の1に縮小した。

    (ここまで320文字 / 残り739文字)


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    1: 2017/08/20(日) 18:01:55.08 0

    4年ぶりに日本人MotoGPライダー誕生! 中上貴晶が2018年から最高峰クラスへ昇格
    https://www.as-web.jp/bike/152673?all
    no title


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    no title
    1: 2017/08/18(金) 09:33:01.94 ID:CAP_USER

    1つの国におけるバイクや自動車の普及度合いは、その国の1人あたりGDPと相関関係にあることが分かっている。一般的に1人あたりGDPが3000ドルを超えるとモータリゼーションが加速し、自動車の普及が本格化すると言われ、その前の段階としてバイクの普及がある。

    中国は2016年の時点で1人あたりGDPが8000ドルを超えており、中国の自動車市場はすでに世界最大の規模となっている。

    中国でバイクが人びとにとって憧れだったのは1980年代のころのことだったようで、中国メディアの今日頭条はこのほど、「1980年代の中国では日本メーカーのバイクが憧れの的だった」と伝えている。

    記事は、日本メーカーのバイクは「1980年代から90年代にかけて、中国の若者たちにとっての憧れであった」と伝え、日本から輸入されたバイクを所有していた中国人は周りから羨望の眼差しで見られ、そして嫉妬も集めるほどの存在だったと紹介。

    当時、輸入バイクを所有しているということは現在の中国で車を所有しているのと変わらないほど、輸入バイクは貴重で高価だったと伝えた。

    続けて、カワサキやホンダ、スズキといった日本メーカーのバイクの写真を掲載しつつ、「今見ても日本メーカーのバイクは格好いい」と伝えた。

    この記事には、当時の日本のバイクの流行を知る中国人たちから多くのコメントが寄せられており、「食べるものも、着るものも節約しなければバイクを買えない時代だった」、「当時、ホンダのバイクを中古で購入したが、今の中国メーカーの新車より高品質だった」といった声があった。(編集担当:村山健二)

    http://news.searchina.net/id/1642160?page=1


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    1: 2017/08/15(火) 14:43:49.19 ID:8UaYiigX0● 

    まるで本物のバイクのようにみえる石のモニュメント。kawasaki「ZXR」を再現したもので、その精巧さがツイッターで話題になっています。実は、このモニュメントには、
    大好きなバイクで事故死した息子に対する母親の思いがこめられていました。

     先月下旬、「近所の墓石屋が本気の出し方を間違えてます」という文言とともにツイッター投稿された1枚の画像。

     写っているのは、黒光りするバイクのモニュメントです。バイク本体は「大黒石」、ホイール部分は「中国カパオ」という石が使われています。

     ベースになっているのはkawasaki「ZXR」。ハンドルからホイール、メーター類に至るまで作り込まれていて、オリジナルのステッカーも彫って再現してあります。

     この投稿に対するリツイートは3万を超えていて、「墓石の概念を破壊してますね」「石材屋さんの気迫を感じます」といったコメントが寄せられています。

     そんな中で目にとまったのが、「この墓石は走り屋だった方の実際のお墓に使われてたモノ。墓じまいで引き上げられたハズ」というコメントでした。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170815-00000001-withnews-sci
    「石製」カワサキZXR
    no title


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    1: 2017/08/08(火) 16:49:42.14 ID:uJ5mEi+w0 

    ヤマハ発の今期、純利益43%増に上方修正 二輪事業が好調
    2017/8/8 15:58

    ヤマハ発動機は8日、2017年12月期の連結純利益が前期比43%増の900億円になりそうだと発表した。
    従来予想の750億円から上方修正した。二輪車事業の改善が業績をけん引する。
    年間配当予想は前期比18円増の78円と、計画から13円積み増した。

    売上高は8%増の1兆6300億円、営業利益は24%増の1350億円を見込む。
    それぞれ従来予想の1兆6000億円、1200億円から上方修正した。
    二輪事業の営業利益は605億円と計画を125億円上振れる見通し。
    東南アジア諸国連合(ASEAN)など新興国を中心に販売が好調で、
    コスト削減も寄与する。為替の円安も利益を押し上げる。

    同時に発表した2017年1~6月期の連結決算は、純利益が前年同期比88%増の608億円だった。
    二輪車の世界販売台数は2%増の254万9000台だった。売上高は6%増の8280億円、営業利益は26%増の821億円だった。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL08HH7_Y7A800C1000000/


    【ヤマハの二輪事業が好調で好決算 営業利益24%増の1350億円 連結純利益43%増】の続きを読む

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