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バイクと車のまとめ

    バイクニュース

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    1: 2017/10/05(木) 12:36:17.26 ID:CAP_USER9

    オートバイで集団暴走したとして、神奈川県警交通捜査課は道路交通法(共同危険行為等の禁止)違反容疑で、
    横浜市泉区和泉町の無職、柿沼明容疑者(37)ら男3人を逮捕した。

    同課などによると、柿沼容疑者はオートバイで集団走行などを行う「旧車会」では「カリスマ」として知られ、
    集団で暴走行為を繰り返していたとみられるほか、暴走行為の様子を収めたDVDを販売するなどしていた。

    ほかに逮捕されたのは、大阪府東大阪市中石切町の防水工、今西滉平容疑者(21)と茨城県取手市戸頭の塗装業、本田広登容疑者(40)。
    柿沼容疑者と本田容疑者は容疑を認めており、今西容疑者は一部否認している。

    逮捕容疑は、3月12日午前1時20分ごろ、大磯町から平塚市にかけて、道路いっぱいに広がり蛇行運転するなど暴走行為をしたとしている。

    同課によると、柿沼容疑者らは昨年11月ごろから、「ザ・蛇行」というタイトルで、
    県内や近畿地方などでの暴走行為の様子を収めたDVDを1枚約3千円で販売し、約240万円を売り上げていたとみられている。
    また、本田容疑者は任侠映画などにたびたび出演し、オートバイの運転シーンなどに登場していたという。
    今西容疑者が、同町周辺での暴走行為の動画を短文投稿サイト「ツイッター」上に投稿したことなどから事件が発覚した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13706645/
    2017年10月5日 10時40分 産経新聞


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    1: 2017/10/02(月) 08:26:04.88 ID:CAP_USER9

    けさ、和泉市の警察駐在所で、見回りなどに使うバイクがなくなっているのが見つかりました。警察は、何者かに盗まれた可能性が高いとみて捜査しています。

    午前9時半ごろ、和泉市久井町の和泉警察署南松尾駐在所で、駐車場に止めてあったバイクがなくなっているのを住み込みで勤務している30代の巡査部長が見つけました。なくなったのは、見回りなどに使う、紺と白色の90ccの小型バイクで、きのう夜9時に巡査部長が外出先から帰宅した際には異常はなかったということです。警察によりますと、夜間、駐在所兼住宅には巡査部長と家族がいましたが、異変には気付かなかったと話しているということです。和泉署は、バイクが何者かに盗まれた可能性が高いとみて捜査を進めていて、今後、バイクの保管方法の見直しなど、対策を検討していくとしています。

    配信 10/1(日) 18:38
    朝日放送
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171001-00010004-asahibcv-l27


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    1: 2017/09/29(金) 00:03:49.46 ID:CAP_USER

     住友商事は9月28日、台湾Gogoroと、国内外でのエネルギーネットワークインフラを活用したオープンプラットフォーム事業を共同展開するため、戦略的パートナーシップを締結したと発表した。これに伴い、住友商事はGogoroが実施した約300億円の第三者割当増資の一部を引き受ける。

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    Gogoroは、バッテリー交換式電動スクーター(スマートスクーター)と交換式バッテリー用充電ステーション(GoStation)を製造するスタートアップ。現在、台湾全土ではGoStationが400カ所以上設置されており、2015年の販売開始以来、スマートスクーターの累計販売台数は3.4万台を超える。また、2016年にベルリン、2017年にパリへと進出しており、すでにシェアリング事業を展開している。

     同社は、沖縄県石垣市におけるエコアイランド化構想をサポートする一環で、Gogoroの日本への初の展開として、地場企業と協力しながら、石垣島におけるスマートスクーターとGoStationを活用したシェアリングサービスを開始。今年度中の開始を目指すという。

     中長期的には、Gogoroが広範囲に整備したGoStationおよび、交換式バッテリをエネルギーネットワークの基盤とし、スマートスクーターのみならず、他社のスクーターや小型モビリティなどの電源として開放。オープンプラットフォーム化していくことで、多様なEVの普及を促進する。

     さらには、モビリティ分野だけでなく、定置用などさまざまなエネルギーサービスへの展開を目指すことで、スマートシティなどの次世代のエネルギーサービス構想の実現を目指すという。
    https://japan.cnet.com/article/35107931/


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    1: 2017/09/29(金) 13:52:52.60 0

    スーパーカブ50
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    スーパーカブ110
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    国内排ガス規制の強化に対応し、約5年ぶりに全面改良した新型車を11月10日に売り出すのを機に熊本で生産する。
    排気量50ccの「スーパーカブ50」は23万円程度、110ccの「スーパーカブ110」が27万円程度となり、いずれも約4万円の値上げとなる見込みだ。
    今回の改良では排ガスに含まれる有害物質を低減。前照灯には長寿命の発光ダイオード(LED)を採用し、デザインも現在の角張った形から丸形に変えてイメージを刷新する。


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    1: 2017/09/27(水) 00:08:43.46 ID:CAP_USER9

    ホンダのスーパーカブの現行モデル
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    ホンダが、ロングセラー二輪車「スーパーカブ」の生産を中国から熊本製作所(熊本県大津町)に戻すことが26日、分かった。コスト削減のため2012年から生産を中国に移していたが、当時と比べて為替が円安に推移していることを受け国内回帰を決断。ブランドイメージの向上を図る狙いもあるとみられる。

    排ガス規制の強化に対応し、約5年ぶりに全面改良するのを機に熊本で生産する。新型車は11月10日発売で、排気量50ccの「スーパーカブ50」は23万円程度、110ccの「スーパーカブ110」が27万円程度となり、いずれも約4万円の値上げとなる見込みだ。(共同)

    配信2017年9月26日 18時07分(最終更新 9月26日 18時33分)
    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20170927/k00/00m/020/025000c


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