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バイクと車のまとめ

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    1: 2018/10/05(金) 15:33:03.98 ID:CAP_USER9

    ホンダは4日、2020年までにインドでの二輪の生産能力を現在の1割増となる700万台に増やすと発表した。
    約63億ルピー(約98億円)を投じ、既存工場を増強する。

    同国の二輪市場は2017年度に初めて2000万台を超すなど急拡大が続く。
    得意とするスクーターの増産体制を整えて、首位の印ヒーロー・モトコープを追い上げる。

    同国の第4工場(グジャラート州)で生産ラインを新設する。
    工場の生産能力は現在の5割増となる年180万台まで増える。
    新ラインは20年度内に稼働させて、主に同国内向けのスクーター類を造る計画だ。

    今回の投資でインド国内の生産能力は640万台から700万台まで増える。
    近年は大型投資を連続して行っており、16年に第4工場を立ち上げ、17年には第3工場(カルナタカ州)の生産能力を3割増の240万台まで引き上げている。

    17年度の同国の二輪販売は、2位のホンダが約578万台だったのに対して、ヒーローは約738万台だった。
    近年はホンダがスクーターの人気機種を相次ぎ増産し、市場シェアの差は10ポイント未満まで縮まった。
    世界需要の3割を占めるインドでの販売合戦は一層激しくなりそうだ。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36130350U8A001C1916M00/


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    1: 2018/10/05(金) 11:28:54.41 ID:gzCmU4vm0● 

    ヤマハの原付二種スクーター『シグナスX』がマイナーチェンジ。11月9日発売
    https://www.as-web.jp/bike/416050

     ヤマハ発動機が10月4日、原付二種スクーター『CYGNUS-X(シグナスX)』をマイナーチェンジして新たに販売することを発表した。11月9日より発売となる。

     シグナスXは、スポーティなスタイルと走りを持つ125ccスクーターだ。空冷4ストロークSOHC4バルブ単気筒のヒューエルインジェクション(FI)エンジンを搭載する。優れた発進加速性能と燃費性能を兼ね備え、さらに軽量かつ高い剛性を持つフレームにより、加速フィーリングのよさと軽快なハンドリングを実現している。

     今回のマイナーチェンジでは、外観を一新。より先進的なスタイリングとなった。機能面ではLEDヘッドランプや導光タイプのLEDテールランプなど新作灯火器、フルデジタルの液晶マルチファンクションメーター、USB対応でスマートフォンなどの充電に便利な12V・DCジャックなどが新たに採用されている。

     カラーリングはレッド、ガンメタ、ホワイト、ブラックの4色。製造はすべてヤマハモーター台湾で行われる。メーカー希望小売価格は32万9400円(税込み)。上述のとおり、11月9日より発売される。

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    1: 2018/10/05(金) 10:22:54.20 ID:gzCmU4vm0● 

    https://s.response.jp/article/2018/10/05/314725.html
    no title


    ADIVAは4日に開幕した「京都スマートシティエキスポ」で、2輪EV(電動バイク)2車種を日本初公開した。その1台『VX-1』は、軽二輪(125~250cc)クラスのパーソナルユース向けスクーターだ。インホイールモーターを搭載し、EVならではの心地よい加速感と、満充電で最大270kmの後続を可能とする。

    VX-1のボディサイズは全長2120mm×全幅810mm×全高1330mm、シート高は770mm。タンデムでも快適なゆったりとしたライディングポジションにより、高速道路を利用した長距離ツーリングもこなす。防風性能に優れた大型フロントスクリーンも特徴だ。

    長距離ツーリングを実現するのはそのパワーユニット。リアホイールに直結した独自のインホイールモーターは、エンジン車と比べサイズ、重量、部品点数を最小化することに貢献し、EVならではのキビキビとしたスポーティかつ力強い走りを実現する。定格出力は11kW、最高出力は35kW。最高速度は110km/hで、100km/hまで到達するのに6秒と、同クラスのガソリンエンジンスクーターを凌ぐ加速性能を誇る。

    搭載するリチウムイオンバッテリーは、用途に応じて3つの容量を選ぶことが可能だ。7.2kWhモデルで後続可能距離135km、10.8kWhモデルが同202km、14.4kWhモデルが同270kmを実現する。充電は家庭用コンセントやSAEJ1772での交流充電に加え、4輪EVで使われている急速充電「CHAdeMO(チャデモ)」にも対応する。

    発売予定時期は2019年春で、価格は未定。なお、現在はCHAdeMO規格への対応を進めている段階だが、展示車と同仕様の交流充電タイプであれば、すぐにでも販売が可能だという。


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    1: 2018/10/03(水) 21:06:29.98 ID:CAP_USER

    米二輪車大手ハーレーダビッドソンは、新規顧客の獲得に当たってとりわけ強力なライバルに直面していている。自社の中古バイクだ。
    米国で販売されているハーレーダビッドソンは新車1台に対して中古が3台の割合だ。 10年前はその反対の状況だった。

    米国では2006年をピークに新型バイクの販売台数が半減した一方、中古バイクの販売台数は13%増加した。

    https://jp.wsj.com/articles/SB10174653378051494177104584506730708439944


    【【悲報】販売不振のハーレーダビッドソン、原因はライバルは自社の中古車だった・・・】の続きを読む

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    1: 2018/10/03(水) 14:11:46.07 ID:9YGzZZFQ0● 

    普通免許で乗れる電動3輪バイク発売 1回の充電で約100キロの走行が可能に
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20181003-10347263-carview/


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    セカンドカーにも最適な経済性と利便性を両立

     2018年10月1日、株式会社シージェー・ビートは、普通自動車免許で乗れるオリジナル電動3輪バイク「ジャックバイクQ-1」の先行予約を、クラウドファンディング(インターネットを通じて不特定多数の人から資金の出資や協力を募る方法)サイト「Makuake」上で開始。2019年春にデリバリーを予定しています。

     ここでは、ジャックバイクQ-1の企画・製造を手掛ける株式会社シージェー・ビートの広報担当、張本さんに話をうかがってみました。

    ――今回、電動3輪の販売を決定した理由を教えて下さい。

     弊社では2012年にGM-MOTO事業部を設立して、バイクパーツや電動バイクなどの開発、販売などを行なってきましたが、今回は次世代のセカンドカーの提案という形で「ジャックバイクQ-1」の販売を決定しました。

     約半年間かけて国内でテスト走行を行ないましたが、販売するのに十分な性能と判断したため、予約の受付を開始しました。

    ――「ジャックバイクQ-1」の最大の特徴はなんですか。

     EVならではの環境性能と、普通自動車免許で運転できる点にあります。また、従来の電動バイクにくらべ大容量のバッテリーを採用しているため、一回の充電で100km程度の走行ができるのもこのモデルの強みです。

    ――どのようなターゲット層を想定していますか。

     若者というよりも、40代から60代のシニア層を想定しています。維持費が安い割には利便性に優れているため、近場への買い物にも最適となっています。

    ※ ※ ※

     大容量のバッテリーを採用することで、6時間から8時間の充電で約100キロの走行が可能とされたこの3輪EVは、600Wの電動モーターを搭載することで最高速度45km/hを実現。
    車両重量約80kgながら、バックギアを搭載することで力のない女性などでも楽に取り廻すことが可能です。 
     また、保安部品を備えた「ジャックバイクQ-1」は、各市町村区の役場で『ミニカー登録』が可能となっており、公道走行はもちろん税金・保険等の維持費用を安く抑えることもできます。
      騒音と排気ガスの出ない100%電動エネルギーのため、夜間の住宅街などを含む様々なシーンで活躍が期待できる「ジャックバイクQ-1」の価格(消費税込)は18万600円で、車体カラーは、黄色/白色/こげ茶色の3色が用意されています。


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