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バイクと車のまとめ

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    1: そーきそばΦ ★ 2013/04/24 14:00:21
    自民党オートバイ議員連盟の総会では、出席議員から多くの意見が寄せられた。

    経産大臣政務官を務める佐藤ゆかり代議士は「オートバイの日本ブランドは、世界市場で確立されている。これを維持発展させる意味で、
    自由貿易の立場からオートバイの促進が重要になってくる。できる限り強力したい」

    1959年にオートバイ免許を取得した元文科相の小坂憲次参議は、現在もミドルクラスバイクを所有し、オートバイを生活に欠かしたことがないと明かし、こう話した。

    「国会議員がオートバイに乗ったら噂になると隠しに隠してきたのですが、選挙のときは時間短縮のためにオートバイを使うこともやっていた。
    エコであるし、バイクを危ない危険なものにしないで、身近に感じてもらえる二輪車フレンドリー社会を作っていきたい」

    また、ユーザーの立場から小坂氏は、バイク駐車場不足を指摘。さらにETCについても、「安全のためにも、補助金というか、
    何らかの形で装着を勧奨するような助成が必要だ」と、語った。同様の意見は、元防衛大臣政務官の秋元司代議士からも出た。

    四輪車ETCよりサービス提供が遅れたオートバイ用ETCは、現在でも指定業者による取り付けがメーカー保証の前提となっており、
    価格も3万円前後と高止まりしている。

    ソース 《レスポンス 中島みなみ》
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130424-00000013-rps-soci
    (続)

    【「欧州のバイクは600ccまでがミドルクラスだが、日本では400cc。世界標準に変えるべき」 自民オートバイ議連が総会】の続きを読む

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    1: ◆KONJACs21A @おまコンニャクρ ★ 2013/04/22 12:40:16
    ホンダ・グレシーニ、故・加藤大治郎追悼のステッカーを全車に貼付
    tribute to kato
    Saturday, 20 April 2013
    no title

    4月20日。鈴鹿サーキットで開催された2003年の開幕戦日本GPで不慮の事故により他界した
    故・加藤大治郎の十回忌を迎え、当時所属していたホンダ・グレシーニは、3クラス参戦の全車にゼッケン『74』
    のステッカーを貼付する。

    ゴー&ファン・ホンダ・グレシーニは20日、故・加藤大治郎の死去から十回忌を迎えたことから、
    第2戦アメリカズGPの2日目に当時使用していたゼッケン『74』のステッカーを、3クラスに参戦する
    全車に貼ることを発表した。

    故・加藤が世界舞台への進出を開始した2000年から2003年4月20日の開幕戦日本GP決勝レースの
    アクシデントまで、チームマネージャーとして、2001年に250ccクラスのタイトルを獲得、2002年には
    最高峰クラスに一緒に進出したファースト・グレシーニは、「4月20日は我々にとって大変悲しい日です。
    日本での非劇的な事故により加藤大治郎を失ってから、今日でちょうど10年が経ちます。」

    「今日は彼の優勝やトラックから離れたところで見せたあの笑顔を思い出したいです。彼の純真さ、
    インスピレーションを得た決断は、彼の性格の特別な要素でした。」

    「今日、我々の全車にゼッケン74を貼ります。我々の心の中にいつまでも残り、永遠に記憶に留めたく、
    偉大なチャンピオンに相応しい賛辞となるでしょう」と、説明した。

    ソース
    http://www.motogp.com/ja/news/2013/tribute+to+kato
    加藤大治郎 - Wikipedia
    http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8A%A0%E8%A4%E5%A4%A7%E6%B2%BB%E9%8E
    加藤大治郎公式
    http://www.daijiro.net/

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    1: !kab-(やわらか銀行) 2013/04/18 22:09:01
    日本初上陸!4月20日、Victory Motorcycles日本1号店が愛知県にオープン 
    U.S.Aの革新的バイク『VICTORY』販売開始!

    no title


    「VICTORY(ヴィクトリー)」は、オフロードビークルでは世界シェアNo.1を誇るメーカー、
    ポラリス・インダストリーズ社(本社:アメリカ ミネソタ州)が開発から製造までを手がける、
    アメリカの純国産ブランドモーターサイクルです。

    1998年に製造が開始されると、瞬く間に革新的なバイクとしてモーターサイクルの世界を凌駕し、
    アメリカはもちろんヨーロッパ・アジアで多くのファンに支持される存在となっております。
    「VICTORY(ヴィクトリー)」は、パワフルでスムーズな走りが特徴で、
    新感覚かつ現代的な“斬新なるアメリカン・クルーザー”と評されています。

    4月20日(土)のオープニングセレモニーには、世界的カスタムビルダーとして有名なアレン・ネスと
    コーリー・ネス両氏をアメリカより招き、トークショーやネス・シグネチャーモデルの紹介と共に
    「VICTORY(ヴィクトリー)」への熱いメッセージをお届けする予定です。

    (色々略)
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/130418/prl1304181138026-n1.htm
    (参考)
    http://www.victorymotorcycles.com/ja-jp/home.aspx
    http://www.arlenness.com/

    【Victory Motorcycles日本1号店のオープニングセレモニーにアレン・ネスが来るらしい】の続きを読む

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    1: !kab-(やわらか銀行) 2013/04/13 22:36:27
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    まずはパワー。電気モーターが発揮するトルク(タイヤを回す力)はなんと750N・m(ニュートンメーター)!
    ピンとこない人のために例を挙げると、最新型のポルシェ911カレラの最大トルクが390N・mである。
    現行フェラーリの458イタリアでも540N・m。日本が誇る日産GT─Rでさえ、ツインターボの力を借りて632N・mなのだ。

    「ゼクウ」を設計デザインしたのは、数年前までトヨタで主力デザイナーを務めていた根津孝太氏。
    彼が世界最高水準の技術力を持つ町工場に協力を求め、賛同した約10軒の町工場が各パーツを製造している。
    それらを集めて組み立てているのもまた、「オートスタッフ末広」という、千葉にある小さな整備工場を備えたバイクショップなのだ。

    コストは一切考えず、全パーツに最高の材料を使用し、全工程がハンドメイドのため、予定販売価格は900万円超……。
    それでも2月にドバイで行なわれた展示会で発表した途端、世界中のセレブから問い合わせが殺到したのだとか。

    (色々略)
    http://wpb.shueisha.co.jp/2013/04/13/18419/
    http://wpb.shueisha.co.jp/2013/04/13/18419/2/
    http://wpb.shueisha.co.jp/2013/04/13/18419/3/
    (参考)
    http://www.zecoomotor.com/

    【【バイク】今秋、ついに“zecOO”が発売されるぞw】の続きを読む

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    1: スペインオオヤマネコ(新疆ウイグル自治区) 2013/04/12 17:52:53
    http://news.mynavi.jp/news/2013/04/12/181/index.html

    ホンダ、250ccエンジン搭載のスーパーモタードスタイル「CRF250M」を発売
    木下健児  [2013/04/12]
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    本田技研工業は12日、水冷・4ストローク・DOHC・250ccエンジンを搭載したスーパーモタードスタイルの「CRF250M」を25日
    に発売すると発表した。価格は48万9,300円。

    同車は、オン・オフロードモデル「CRF250L」をベースに、前・後輪に17インチのオンロードタイヤを装着したスーパーモター
    ドスタイル。足回りは、フロントブレーキに大径のフローティングタイプのディスクローターを採用するとともに、リアサ
    スペンションのセッティングを変更し、オンロードでの操縦安定性を追求したとのこと。

    エンジンは、低回転域からの力強いトルク特性としながら、高回転まで伸びのある出力特性を両立。また、オフセットシリ
    ンダーやローラーロッカーアームなどの低フリクション技術を多岐にわたって採用したほか、電子制御燃料噴射装置(PGM-
    FI)やO2センサーの搭載や、マフラー内に装備した触媒装置(キャタライザー)との相乗効果により、高い環境性能と44.3km/
    L(60km/h定地走行テスト値)という燃費性能を実現している。

    そのほか、60/55Wマルチリフレクターヘッドライト、多機能デジタルメーター、リアフェンダー部の荷掛けフック、容量7.
    7Lの燃料タンクを装備する。車体色は、「エクストリームレッド」と「ブラック」の2色を設定。

    【ホンダ、250ccエンジン搭載のスーパーモタードスタイル「CRF250M」(MD38)を発売】の続きを読む

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