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バイクと車のまとめ

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    1: THE FURYφ ★ 2013/03/18 17:33:15
    川口オートで18日に行われた12R優勝戦(ハンデ3100m)で佐藤摩弥選手(21)=川口、
    31期=が勝ち、11年7月のデビュー以来初の優勝を果たした。女子レーサーの優勝は
    史上初の快挙。

    佐藤は試走で同期の岩田裕臣に続く2番時計をたたき出した。レースは高塚義明が
    フライングで再発走、2度目も岩田のフライングでまたも仕切り直し。3度目の
    スタートを決めた佐藤は1コーナーを制し、そのまま逃げの態勢へ。残り2周で
    2番手に上がった岩田の猛追を受け、最終コーナーでは並ばれたものの、
    これを振り切って先頭でゴールを通過した。

    佐藤は中学時代からモトクロスの選手として活躍し、10年にオートレース選手養成所の
    入所試験に合格。坂井宏朱(故人)とともに44年ぶりの女性オートレーサーとして
    11年7月11日にデビュー、翌日初勝利を挙げた。12年9月に行われた「GII若獅子杯
    争奪戦」で女子レーサーとして初の優出を果たした。

    http://race.sanspo.com/autorace/news/20130318/atrnws13031816470004-n1.html

    画像
    no title

    5: 名無しさん@恐縮です 2013/03/18 17:35:50 ID:nCihVUNk0
    SMAP森くんは?

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    business_0309_026

    1: シャム(山梨県) 2013/03/18 22:31:42 ID:maEhZQ9e0
    ヤマハ発動機の「SR」をご存じだろうか?日本において最もロングセラー続けているバイクである。
    「SR」は1978年に登場以来、10回以上のマイナーチェンジは繰り返してきたものの、フルモデルチェンジを一切していない。

     近年のマルチシリンダーを主とするバイクの醍醐味といえば、スピード感とパワフルさ、そして利便性にあるだろう。
    いかに速く、快適にライディングできるのか。そこに重きを置き、開発に力を注ぐことでフルモデルチェンジ、もしくはニューモデルとして進化させてきた。
    しかしこの「SR」はある種、その真逆だと言っても過言ではない。一発でエンジンがかかるセルもなければ、走りもシルキー感には程遠い。
    どちらかといえば「鼓動を身体全体に感じながら走る」機械臭さが魅力だ。その例として挙げられるエピソードがある。
    78年当初はクラシカルともいえるスポークホイールだったが、翌年にはその当時、トレンドとなっていたメンテナンスが簡単なキャストホイールに変更した。
    しかし、これが「SR」ファンには大不評で、82年に限定記念モデルとしてスポーク仕様車を発売、その後、スポークホイールが標準仕様に復活したという。
    「SR」はトレンド追う必要がない、という独特の流れは誕生当時からのものであろう。
    ちなみに82年に記念モデルを出したことを皮切りに、折に触れ記念モデルを登場させているのも希少である。

    以下>>2以降

    http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0309&f=business_0309_026.shtml

    【魂の名車"SR400"がデビュー35周年!やっぱり男のバイクは単気筒だよな】の続きを読む

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