乗り物速報

バイクと車のまとめ

    バイクニュース

      このエントリーをはてなブックマークに追加 22コメント
    1: ニーリフト(神奈川県) 2014/01/24 00:15:55 ID:YPSOPXll0
     米ハーレーダビッドソンは23日、三輪のオートバイ「トライグライド ウルトラ」を2月1日に発売すると発表した。後輪が2つあり、ふらつきが抑えられるため
    安定感があるという。米国では10年以上前から三輪バイクを販売しているが、日本で発売するのは初めて。価格は400万4000円から。

     道路交通法で普通自動車に区分されるため、マニュアル(MT)車の普通免許があれば運転できる。2人乗りができ、高速道路も走れる。排気量は1689cc。

     オートマチック車限定免許では運転できない。ハーレーが日本で販売する製品は排気量が883~1801ccの二輪車だったため、大型自動二輪MT免許を
    持つ人しか運転できなかった。

    no title

    http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD230DW_T20C14A1TJ1000/

    【ハーレーの三輪バイクがついに日本で発売 普通自動車免許で運転可能】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 19コメント
    1: ミッドナイトエクスプレス(芋) 2014/01/21 17:06:19 ID:Q6q1TZ/SP
    ホンダは、大型スーパースポーツ『CBR1000RR』のエンジンと車体各部の仕様を変更し、2月14日に発売する。

    また、CBR1000RRをベースに、車体の軽量化や専用サスペンションを採用することなどで、スポーツ性能を高めた
    『CBR1000RR SP』を受注生産モデルとしてタイプ追加、同じく2月14日に発売する。

    CBR1000RRは、エンジンの吸・排気ポートの形状を変更することで、従来モデルに比べて5ps高い123psの最高出力を実現。
    また、新形状のウインドスクリーンを採用することで空力性能を高めるなど、各部の熟成を図っている。
    なお、スーパースポーツモデル用として世界で初めて採用した電子制御式「コンバインドABS」を搭載したABS仕様車もタイプ設定した。

    CBR1000RR SPは、「The Edge of CBR」を開発のキーワードに、スポーツライディングの楽しみを追求したモデル。
    一人乗り専用設計とするとともに、前・後サスペンションにオーリンズ社製を、フロントブレーキキャリパーにはブレンボ社製を採用している。
    また、車体の挙動をより感じられる専用シートや、軽量化したシートレールなど、各部を特別な仕様としているほか、電子制御式コンバインドABSを標準装備している。

    価格はCBR1000RRが142万8000円から162万7500円、SPモデルが197万4000円。
    http://response.jp/article/2014/01/21/215435.html
    no title

    no title

    no title

    【ホンダ、新型CBR1000RR を発表…エンジン仕様変更で5psアップ、SPモデルも用意】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 37コメント
    honda131023_004

    1: ストレッチプラム(catv?) 2014/01/18 11:37:37 ID:UO1o78Zy0
    ホンダは国内の二輪車販売をテコ入れする。2014年前半(1月~6月)に過去最高水準となる20車種以上の新製品を相次ぎ発売する。
    中大型スポーツモデルのほか、排気量50ccのスクーターも12年ぶりに発売する。景気の回復などで増えつつある中高年や女性のライダーが乗りやすいモデルをそろえて、縮小傾向が続いた二輪車需要を掘り起こす。

     ホンダが半期で20車種以上を発売するのは、同社の国内販売が好調だった1983年と同水準で約30年ぶりとなる。13年は通期で14車種だったため、
    13年比2倍以上のペースで新製品を投入することになる。

     排気量50ccから400cc以上の大型モデルまで幅広くそろえる。50ccクラスでは、原動機付き自転車「ダンク」を発売する。50cc車の新車種は12年ぶり。
    ベトナムの工場で生産する日本専用モデルで、新開発の水冷エンジンを搭載するなどして燃費性能を高めた。価格は20万円前後のもよう。

     中高年や女性を中心に販売が回復傾向にある排気量250cc前後のバイクや400cc以上の中・大型モデルも増やす。20車種のうち10車種以上は
    排気量400cc以上のバイクになるとみられる。女性が操作しやすいように座高の低いバイクも充実させていく。

     14年の国内市場は、消費増税の影響で冷え込みが懸念されるが、ホンダは新製品の投入で14年の国内販売台数を13年比横ばいの23万台前後を維持したい考えだ。
    http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD170ME_X10C14A1TJ1000/

    【ホンダ二輪車、国内で20車種 今年前半投入、 250ccと大型を増やす ホビット用に座高も下げる】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 9コメント
    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/01/09 21:07:58
    ★スズキが最上位二輪車を日本で発売 1339ccの「隼」、欧州仕様のままで
    2014.1.9 19:47

    スズキは、二輪車の最上位車種「隼(ハヤブサ)」の日本仕様モデルを2月10日から発売する
    と発表した。これまでは主に欧州や北米向けモデルとして日本から輸出、国内で販売する際は、
    逆輸入車として取り扱っていた。二輪車のブランドイメージの向上を図るのが狙い。

    「究極のスポーツバイク」という構想で開発した大型ロード・バイク。国内の認証基準に
    適合しながら、欧州仕様と同じ、198馬力のエンジン出力を実現した。排気量は1339cc。
    一般的には、日本向けの大型車は、出力を落として発売するケースが多いという。

    自動料金収受システム(ETC)は、メーター内の表示で動作状況の確認が可能な機能を国内
    二輪車として初めて標準装備した。 価格は156万4500円。年間500台の販売を目指す。

    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140109/biz14010919480023-n1.htm
    スズキが発売する大型二輪車「隼(はやぶさ)」
    no title

    【スズキが最上位二輪車を日本で発売 1339ccの「隼」、欧州仕様のままで】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 13コメント
    1: 雪崩式ブレーンバスター(芋) 2014/01/02 10:59:22 ID:GovjKZ2N0
    カワサキは、『Z250』の2014年モデルを2014年3月1日より発売する。

    Z250はフルカウルスポーツ『Ninja 250』をベースとしたストリートファイターモデル。アグレッシブで筋肉質なスタイリングと優れたパフォーマンスが特徴だ。

    2014年モデルは、カラー&グラフィックの変更のみ。フラットエボニーとパールスターダストホワイトの2色を用意する。主要諸元に変更はない。

    価格は48万8250円。

    http://autos.goo.ne.jp/news/motorcycle/213688/image.html?news_image_id=1007690
    no title

    no title

    【カワサキ、Z250 の2014年モデルを発売…カラー&グラフィック変更 かっこ良すぎる】の続きを読む

    このページのトップヘ