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バイクと車のまとめ

    バイクニュース

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    1: トンキニーズ(千葉県) 2013/07/14 12:04:26 ID:mOiRbfhf0
    【ドミノならやってくれると思ってた】「初音ミク」痛バイク2号機が登場! デザイン性が半端ない

    宅配ピザチェーンのドミノ・ピザ&音声合成ソフトウェア(ボーカロイド)『初音ミク』のコラボレーション第2弾がついに来た!
    さっそくその車体の画像を入手したので、とくとご覧あれ!

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    なお、納車日である7月16日(火)から、新しい「初音ミクBOX」の導入、 iPhone 向けアプリケーション「Domino’s App feat. 初音ミク」のバージョンアップなども行う模様。ドミノさん、頑張りすぎ! でも、もっとやって!

    http://www.radiokaikan.jp/press/?p=14536

    1号機
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    【「初音ミクさん」痛バイク2号機キタ━━━(゚∀゚)━━━ !!ドミノならやってくれると思っていた】の続きを読む

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    1: ◆KONJACs21A @おまコンニャクρ ★ 2013/07/09 22:59:26
    ■"コカ・コーラ ゼロ"鈴鹿8時間耐久ロードレース 第2回公開合同テスト
    7月4日(木) シュワンツ、レーシングモード全開!!
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    レーシングモード全開のTeam KAGAYAMAケビン・シュワンツ

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    2日目の総合トップは世界耐久チームのBMW MOTORRAD FRANCE TEAM THEVENT

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    18歳ライダー藤田拓哉を擁するTEAM JP DOGFIGHTR YAMAHA

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    MuSASHi RT ハルク・プロはレオン・ハスラムと高橋巧がテストを繰り返す

    7月3日(水)のテストに続き、4日(木)には"コカ・コーラ ゼロ"鈴鹿8耐
    第2回公開合同テストの2日目が行われた。途中、豪雨のため赤旗中断があり、
    さらに天候は雨が降ったり止んだりというものだったが、各チームとも、雨のテストも
    重要と精力的に走行を続けた。

    なかでも注目を集めたのがTeam KAGAYAMAのケビン・シュワンツだ。
    前日に行われた雨のナイトセッションでもコースインしていたが、今回も
    ハーフウエットの路面ながらピットアウト。一時は、リーダーボードのトップに
    名前を連ねるタイムをマーク。これにシュワンツは「もともと雨は嫌いではない。
    雨になれば才能や経験値、技術力が必要になるが、今回の走行で、自分のなかに
    ちゃんとしたパフォーマンスが備わっていることを確認できた」とコメント。
    さらに「ドライ路面であれば、今日のテストでは2分10秒を目標にしていたし、
    もちろんそのタイムを出す自信はあった」とシュワンツは続け、レーシングモード
    全開を強調した。

    >>2以降に続く

    ソース
    http://www.suzukacircuit.jp/8tai/test/report0703.html

    【21年ぶりに参戦のケビン・シュワンツ(スズキ)が一時トップタイムを記録・・・鈴鹿8耐公開テスト】の続きを読む

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    1: ソマリ(千葉県) 2013/07/10 20:56:08 ID:+Q07p3OK0
    ホンダは、新型クルーザーモデル、2モデルをラインアップに設定し、ネイキッドモデルの『CTX700N』を7月11日に、カウリング装着モデルの『CTX700』を8月6日に発売する。

    スタイリングは両モデルともに、力強い「水平基調デザイン」を採用。「おおらかで力強い面構成」と「機能的に独立した部品構成」をキーワードに、
    フレーム構成からシートやマフラーに至るまで、機能美を融合させた水平基調のプロポーションとしている。

    車体は、新設計のリアサブフレームを採用することで、足着き性に優れ、安心感のある720mmの低シート高を実現。また、ライディングポジションは、
    さまざまな体格のライダーが親しめるように自由度の高い設定とし、市街地走行から長距離ツーリングまで幅広い用途で快適な走行を楽しめるものとしている。

    エンジンは、常用する低・中回転域の力強さと、38.0km/リットル(60km/h定地走行テスト値)という優れた燃費性能を両立した水冷・直列2気筒700ccを搭載。
    不快な振動を抑えた心地よい鼓動感が、ライディングの楽しさと快適性を高めている。なお、両モデルともにマニュアルトランスミッション搭載タイプと、
    制御プログラムの熟成を図ったデュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)搭載タイプを設定し、幅広いユーザーの好みに応えられるものとしている。

    価格は74万5500円から89万9850円。

    http://digi-6.com/archives/51885178.html
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    【ホンダ 新型クルーザーモデル『CTX700N』『CTX700』を発売】の続きを読む

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    1: セルカークレックス(埼玉県) 2013/07/07 17:03:15 ID:QqEfitfnP
    国内の二輪車市場は1982年の328万5327台をピークに下降に転じ、
    2010年には38万242台と、実に8分の1以下にまで落ち込んでいた。
    だがこの市場が、わずかながら上昇に転じ始めている。
    2011年の販売台数は対前年比6.7%増の40万5533台。この勢いは今年も続いている。
    その牽引役を担っているのが、川崎重工業のスポーツバイク『ニンジャ250』。
    海外で圧倒的人気を誇る『ニンジャ』、その250ccモデルの新型が2013年2月に国内発売され、爆発的に売れているのだ。

    「自分で開発したバイクに娘を乗せて走りたいと思っても、品薄で手に入れることが難しい状況です」
    開発のリーダーを担った田中邦博は、そう苦笑する。

    開発のスタートは数年前。主に中小型エンジン開発を担っていた田中が、
    次期『ニンジャ』の開発責任者として抜擢された。
    次期『ニンジャ』に田中が求めたものは“進化”だった。何を進化させるか? 
    先代『ニンジャ』ユーザーは、次期モデルに何を期待するのか? その答えを求めて、
    田中は国内はもちろん、欧米、ブラジル、そしてインドネシア等へ向かった。

    田中の海外調査行脚は数次にわたり、調査した人数は優に100人超。
    これらの調査により、次期モデルの進化点を探っていった。
    こうして登場した新型『ニンジャ』はライダーの風防のために設けられる
    カウルが一新され、ヘッドライトは一眼式から二眼式に変更。タイヤも太くし、
    海外で人気の大排気量『ニンジャ』を彷彿とさせる姿となった。
    スタイルだけではない。見て感動、乗ってもっと感動してもらいたい
    ──そのために革新的な装備が用意された。そのひとつが熱風対策だ。
    走行中は風を巻き込んでエンジンから発する熱を後方へ逃すようになっている。
    しかし停止中は熱がエンジン周囲にこもりやすい。そこで、停止中でも熱が逃げやすい冷却装置を採用した。

    「先進国では“バイクは信号待ちでの停車中は多少熱気を感じても仕方がない”
    という常識がある。でも年中暑いインドネシアのユーザーには通用しない。
    これを改善できたら、日本でもきっと話題になる」
    http://www.news-postseven.com/archives/20130707_197571.html

    【川崎の『ニンジャ250』が爆売れ! 「信号待ちでも熱気を感じない」と評判】の続きを読む

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    1: シンガプーラ(福岡県) 2013/07/03 16:48:05 ID:+Yz2lo0/P
    ヤマハ発、2014年に三輪バイク発売 四輪超小型車も開発

    ヤマハ発動機は3日、東京都内で事業説明会を開き、2014年前半に新開発の三輪バイクを発売すると発表した。
    また、四輪の超小型車を開発していることも明らかにした。
    いずれも11月に東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される東京モーターショーに実車を出展する。
    これまで市場になかった新しい乗り物を投入することで、二輪車ユーザー以外の新規顧客の取り込みを狙う。

    三輪バイクは、前輪が2つ、後輪が1つのタイプを発売する。
    二輪車の機動性を維持しながら操縦安定性を高め、段差のある場所や荒れ地でも走行できるのが特長だ。

    同様の三輪バイクは欧州メーカーがすでに発売しているが、柳弘之社長は「よりスポーツ性の高い走りが楽しめ、今までの商品とは違うものになる」と自信を見せた。
    100万円を切る価格で、発売地域は「グローバル商品として位置づけ、売れる可能性のある市場すべてに投入する」(柳社長)方針だ。

    超小型車については、四輪だが市販化の時期や仕様の詳細は明らかにされなかった。
    また、ローン規制の影響で一時期販売が落ち込んだインドネシアの二輪車市場については、「現在は昨年並みに市場全体が動いている」(柳社長)と述べ、新モデルの投入で攻勢をかける考えを示した。


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    ヤマハ発動機が2014年前半に発売予定の三輪バイクの試作車(同社提供)

    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/130703/biz13070314410011-n1.htm

    【【速報】 ヤマハ、2014年に新型三輪バイクを発売へ 四輪超小型車も開発中】の続きを読む

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