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バイクと車のまとめ

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    1: ドラゴンスリーパー(catv?) 2014/02/09 10:35:42 ID:uNQiL/wy0
    ヤマハ発動機は、クロスプレーン・コンセプトに基づいて開発した水冷・4ストローク・直列3気筒・846ccダウンドラフト吸気FIエンジンを搭載した「MT-09」と、ABS標準装備した「MT-09A」を4月10日から発売すると発表した。

    「MT-09」と「MT-09A」は「Synchronized Performance Bike」をコンセプトに開発されている。日常の速度域で乗り手の意思とシンクロする「意のままに操れる悦び」を目指して開発した。

    クロスプレーン・コンセプトに基づき開発されたリニアな特性を備える3気筒エンジンは、バルブ挟み角を26.5度(吸気13度+排気13.5度)と狭く設定されている。
    これによりコンパクトな燃焼室を形成し、素早い燃焼による高トルクを引き出す。

    燃料供給には、YCC-T(ヤマハ電子制御スロットル)を採用。軽量アルミ鍛造ピストン、振動低減を図るバランサー、トルク特性に貢献する不等長吸気ファンネルなどとの
    相乗効果で高い走行性と低燃費を両立する。ライダーの好みや走行状況に応じて制御マップを3種から選択できるD-MODEを採用した。

    排気系は、エキゾーストパイプと3段膨張構造サイレンサーを一体成形した3into1タイプ。排気効率、消音効果だけでなく、マス集中化による軽快なハンドリングに貢献する。
    エキゾーストパイプには、変色や錆、汚れ付着の抑止効果のあるナノ膜コーティング処理を施した。

    剛性バランスに優れ、個性的なボディを形作る軽量アルミダイキャスト製フレームを採用した。軽量で強度バランスに優れたアルミ製テーパーハンドルを採用した。
    前後約400mmのメインシートは、タンデム側との段差が少なく自由度のある乗車姿勢を可能としている。シート前端は、マン・マシン一体感を演出するため、グリップ性とフィット感に優れるフロステッドパターンの表皮を採用する。

    マスフォワードシルエットによる自由に操れる軽快感、どんな方向にも動きやすい「塊」を連想させるマス集中感など、ネイキッドとスーパーモタードをハイブリッドさせた異種交配造形のデザインに仕上げた。

    販売計画は年間1500台。価格はMT-09が84万9960円、MT-09Aが89万9640円。
    http://response.jp/article/2014/02/06/216652.html
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    1: ファイヤーバードスプラッシュ(神奈川県) 2014/02/09 17:08:39 ID:ScefaSxM0
    スズキは2月6日、2014年3月期第3四半期決算を発表した。2期連続の増収増益だったものの、二輪事業は赤字。会見に出席した記者からも
    「いつ赤字が解消するのか」といった厳しい質問が飛んだ。

    円安で赤字が前年同期の100億円から54億円改善したが、「今期の黒字化は難しく、いま正念場といった状況で、来期には解消したい」
    と長尾正彦常務役員は話す。これで、2009年3月期以降、6期連続の赤字となる。

    頼みの綱だった大型二輪車はリーマンショック以降、低迷したまま。一方、アジアで好調な小型二輪車はホンダやヤマハ発動機の勢いに
    押されている。「昨年の春から二輪車事業本部を新しい体制にして、コスト削減はもちろんのこと、在庫処理などさまざまな課題の対応に
    取り組んでいるところ」と長尾常務役員は説明するが、スピードが遅すぎると言わざるを得ない。

    ただ、国内のバイクファンにとっては嬉しいニュースもある。それは、世界各国で人気の高い『隼』の日本仕様車を2月10日から発売すること。
    市販車で世界最高速を誇るバイクとして国内でもその逆輸入車に乗っているライダーは多い。「これから大型二輪車を拡充して、スズキ二輪車の
    イメージアップを図っていく」と長尾常務役員は強調する。

    いずれにしても、スズキの二輪事業は小型車を中心にして台数を追うのか、それとも大型車を中心にして収益を確保していくのか、明確な方針を
    立てる時期に来ていると言っていいだろう。今のままでは「二兎追うものは一兎も得ず」という諺のように、赤字を繰り返すことにもなりかねない。
    http://response.jp/article/2014/02/07/216735.html

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    1: レインメーカー(芋) 2014/02/01 16:30:32 ID:x/mV0+8NP
    ヤマハ専売店で構成するYSPメンバーズクラブは、125ccロードスポーツ『YBR125』の2014年モデルを2月28日より発売する。上級機種の『YBR250』については価格改定し、継続販売する。

    2014年モデルのYBR125は、スタイリッシュなイメージのセミカウル一体型ヘッドライトを採用。またボディカラーは、新色としてブラックメタリックX(ブラック)とブルーイッシュホワイトカクテル1(ホワイト)を設定した。

    なお、両モデルは重慶建設ヤマハが生産を行い、YSPメンバーズクラブが輸入および日本国内での販売を行っている。

    価格はYBR125が27万5100円(消費税5%含む)、YBR250が38万8500円(同)。

    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/198796/
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    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2014/02/03 20:48:38
    ★ホンダが若者向け原付スクーター「Dunk」 12年ぶり新型発売
    2014.2.3 16:44

    ホンダは3日、新型原付スクーター「Dunk(ダンク)」を20日に発売すると発表した。
    50ccスクーターの新型モデルは2002年以来12年ぶり。男子高校生など若者層を
    ターゲットに、力強く環境性能に優れた新開発エンジンをアピールし、低迷する原付1種
    市場の活性化を狙っている。

    新開発エンジンは排気量50ccのサイズで初めてアイドリングストップシステムを標準装備。
    市街地を想定した燃費性能は1リットル当たり56.6キロと従来の原付スクーターより10%向上した。

    原付1種の国内新車出荷台数は、メインユーザーである若者のバイク離れで2013年には
    約23万9千台と10年前と比べ5割以上落ち込んでいる。ホンダ二輪事業本部長の青山真二
    取締役は3日の発表会で「若い人達に選んでもらえるよう、好みや使い勝手を入念にリサーチした」
    と市場の再活性化に意欲を示した。

    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/140203/biz14020316450006-n1.htm
    新型原付スクーター「Dunk」を発表するホンダの青山真二取締役(左から2番目)=3日午前、東京都港区(田邉裕晶撮影)
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    1: ドラゴンスリーパー(東日本) 2014/02/01 00:17:25 ID:nGClsMIz0
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    おそらくは"Honda CB300F(CB250F)"と呼ばれるものとみられているホンダの小型ネイキッドモデルの画像(解像度が低いため、
    モノクロのスチールなのか、コンピュータグラフィクスなのかは定かではない)を、米国のモーターサイクル専門誌Motorcycle News(雑誌)が掲載。その誌面のキャプチャがウェブ上に登場している。

    このCB300Fのスペックなどはまだ明らかではないが、フェアリングやハンドルなどを除く、フレームやサスペンション、タンク、シートと
    シートカウル、水冷単気筒エンジンなど、ほぼ"Honda CBR300R(CBR250R)"からコンポーネントを流用しているものと思われるため、同じスペックになるものと予想される。
    http://blog.livedoor.jp/motersound/archives/51829526.html

    【CB300F!? ホンダの小型ネイキッドモデルを米誌がスクープ】の続きを読む

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