乗り物速報

バイクと車のまとめ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 23コメント

    993731ac6160946264a54a70e97b4429_t
    1: 2024/06/19(水) 10:14:25.035 ID:4p/Lth120

    快適に移動できるかどうかは車で違うけど結局ただの移動手段にしか思えない
    なんとか俺にドライブの楽しさを教えてくれ



    【車でドライブする楽しさがほんとにわからない】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 29コメント

    55ffbcce60be6ae442fb8acec13d03fa_t
    1: 2024/06/18(火) 21:51:15.622 ID:bvzqEnSq0

    AT車のMTモード



    【車で一度も使った事ない機能wwwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 30コメント

    f0ab9a94752c02daead32bdf561b14ad_t
    1: 2024/06/16(日) 12:52:46.40 ID:H/c2d+xe0

    更新忘れてて失効した😱
    ちな10年前なんやけどなんとかならんか?🙃



    【普通運転免許失効したんやけど簡単に取り直す方法無い?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 28コメント

    1: 2024/06/16(日) 23:17:15.15 ID:SulIm5mZ9

    6月15~16日、フランス・ル・マンのサルト・サーキットでWEC世界耐久選手権第4戦/第92回ル・マン24時間レースの決勝が行われ、
    悪天候による長時間のセーフティカー導入などにより終盤まで接戦が続いた争いを、フェラーリAFコルセの50号車フェラーリ499P
    (アントニオ・フォコ/ミゲル・モリーナ/ニクラス・ニールセン)が制した。

    クラス最後尾グリッドからレースをスタートしたトヨタGAZOO Racingの7号車GR010ハイブリッド(ホセ・マリア・ロペス/小林可夢偉/
    ニック・デ・フリース)が、わずか14.221秒差で2位に入った。

    最高峰ハイパーカークラスに9つのマニュファクチャラーを集め、GTカテゴリーがLMGTEからLMGT3へと変更、WECのシリーズ戦では廃止された
    LMP2クラスがこのル・マンでのみは復活するなど、従来とは異なる注目点が散りばめられていた2024年のル・マン。予選ハイパーポールでは
    6号車ポルシェ963がポールポジションを獲得し下馬評どおりの速さを示したが、いざ決勝が始まると、予選で後方に沈んだトヨタGR010ハイブリッドが
    復調、そして前年の100周年大会を制したフェラーリ499P勢が速さを発揮するなど、戦前の予想とはやや異なる展開ともなった。

    また、現地時刻15日16時にドライコンディションでスタートしたレースは、夕方、深夜、明け方、フィニッシュ前と幾度も降雨に見舞われたことで、
    コンディションに合わせたタイヤ選択や、安全確保のために導入される“スローゾーン”なども勝負の流れを左右しただけでなく、たびたび導入された
    セーフティカーによって各車のギャップが詰まったこともあり、終盤まで先の読めない接戦が続くこととなった。

    序盤は83号車フェラーリ499P(AFコルセ)がレースをリードしたが、夜に入って15号車BMW Mハイブリッド V8との接触によりペナルティを受け、後退。
    代わって8号車トヨタGR010ハイブリッドが首位に立った。

    朝方の長時間のセーフティカー先導走行を経て、残り8時間程度でレースが再開。上位勢のギャップがリセットされたことで、日曜の昼に入っても
    数秒差でポジションを争う、スプリントレースさながらの激戦が展開された。

    朝までは6号車ポルシェも上位争いに加わっていたが、その後路面が乾き始めると再びフェラーリ勢が速さを取り戻し、終盤に向けてはトヨタ勢と
    フェラーリ勢が首位争いを繰り広げた。このなかではスローパンクチャーや接触、ピットでのロスなどがあったが、最後の1時間は2番手7号車トヨタの
    約35秒前を走る首位50号車フェラーリが、燃料補給のためのピットストップを行うかどうかが焦点に。

    しかし50号車をドライブするニールセンはフィニッシュラインまで燃料補給なしに逃げ切ることに成功し、フェラーリにとって2023年大会からの
    連覇を決めた。2位は7号車トヨタ、3位には51号車フェラーリ499Pが入った。

    LMP2クラスは、ユナイテッド・オートスポーツ22号車オレカ07・ギブソン(オリバー・ジャービス/ビジョイ・ガーグ/ノーラン・シーゲル)がクラス優勝。
    LMGT3では、マンタイEMAの91号車ポルシェ911 GT3 R LMGT3(ヤセル・シャヒン/モーリス・シューリング/リヒャルト・リエツ)が栄光を手にしている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/afdde1d5080bc6ba91164bcaddb4e03a6230de1b



    【フェラーリ499Pがドラマに溢れた激戦制しル・マン24時間レース連覇達成 力走のトヨタ、わずか14秒及ばず】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 64コメント

    fb57b2d8b319eaf7e2d84887a7f410f2_t

    1: 2024/06/16(日) 19:02:03.428 ID:BUMEagxE0

    力士3人並べて座らせるの?



    【3ナンバーの車ってデカすぎん?】の続きを読む

    このページのトップヘ