乗り物速報

バイクと車のまとめ

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    1: 2017/10/18(水) 13:57:12.40 ID:1SjIEMdS0

    これはええ事やで


    【【朗報】『煽り運転』ここにきてガチで問題視され始めるwwwwWwwwwWWWMWWWWwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/10/18(水) 14:05:40.98 ID:9nNexREH0

    ハンドル重いかなくらいしか感じないんやが


    【軽自動車って言うほど辛いか?】の続きを読む

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    1: 2017/10/17(火) 16:06:52.71 ID:CAP_USER9

    ポルシェは10月16日、新型『パナメーラ』に搭載される先進運転支援システム(ADAS)のひとつ、「ナイトビジョンアシスタント」の内容を発表した。ナイトビジョンアシスタントは、夜間に走行する時のドライバーの視認性を高める安全装置だ。

    新型パナメーラのLEDマトリックスヘッドライトは、夜間の暗闇を明るく照らし出す。ポルシェダイナミックライトシステムプラスでは、夜間の照射距離は、最大200mに達する。ナイトビジョンアシストでは、暗闇の中でも300m先の人や大きな動物を検知し、ドライバーに充分な警告を与えることができる。

    新型パナメーラのフロントに装備された赤外線カメラは、すべての生物が発する赤外線を記録。コントロールユニットが生物の熱の違いを画像から計算し、それをメーター右側のディスプレイに送信。カメラが人や動物を検出するとすぐに、白黒画像の黄色の枠ではっきりと強調表示される。

    ドライバーは直感的に色の変化に気付くため、警告効果を発揮。危険な状況にある場合、マーキングは黄色から赤色に変化する。ポルシェコミュニケーションマネジメント(PCM)システムがコンテンツを表示していても、PCMはナイトビジョンアシストの画像を自動的に表示する。

    さらに、できるだけ素早く減速できるように、ドライバーに気付かれることなくブレーキの作動準備が事前に整えられる。ナイトビジョンアシストは暗闇の中で自動的にオンになり、250km/hの速度まで作動する。

    http://s.response.jp/article/2017/10/17/301173.html
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    ポルシェ パナメーラ新型
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    1: 2017/10/18(水) 11:51:56.87 ID:gfZZjKiR0

    オイル交換とかバッテリー交換はできるけどタイヤ交換できる奴が羨ましい


    【バイクとか車のオイル交換とかタイヤ交換自分でやる奴wwwwwwwwww】の続きを読む

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    ダウンロード
    1: 2017/10/18(水) 07:42:40.36 ID:CAP_USER9

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171018/k10011181241000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004

    日産自動車が資格のない従業員に車の出荷前の検査をさせていた問題で、先月、国から問題を指摘されたあとも神奈川県にある工場で、不適切な検査が続けられていたことが分かり、日産の管理体制が改めて、厳しく問われています。

    日産では、国内に6つあるすべての工場で、資格のない従業員が車の出荷前の検査を行っていたことが明らかになり、今月6日、国内で製造したおよそ116万台について国土交通省にリコールを届け出ました。

    この問題は、先月、日産の工場に立ち入り検査に入った国土交通省の指摘を受けて明らかになりましたが、日産によりますと、問題を指摘された後も、今月11日まで神奈川県にある工場で資格のない従業員に検査を行わせていたということです。

    検査は、出荷前の検査のうち、ハンドルを回して角度を確認する工程で、日産では安全性を確認したとしていて、新たなリコールは行わない方針です。

    日産の西川廣人社長は、今月2日の記者会見で、国の指摘を受けたあとは、適正に検査を行っていると説明していましたが、安全性にかかわる検査の管理が徹底されていなかったことになります。

    日産では、検査を記録する書類に実際には検査していない従業員の印鑑が押されていたことなどもわかっています。

    日産は、ずさんな検査が常態化した原因の調査を進め、今月中をメドに国土交通省に報告することにしていますが、新たな問題の発覚で内部の管理体制が改めて、厳しく問われています。

    10月18日 6時51分


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