乗り物速報

バイクと車のまとめ

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    1: 目潰し(大阪府)@\(^o^)/ 投稿日:2015/04/19(日) 09:47:18.92 ID:5lHKfOPT0.n

     車同士が衝突し、センターラインをはみ出した側の助手席の男性が死亡した事故について、直進してきた対向車側にも責任があるとして、
    遺族が対向車側を相手に損害賠償を求めた訴訟の判決言い渡しが13日、福井地裁であった。原島麻由裁判官は「対向車側に過失がないともあるとも認められない」とした上で、
    無過失が証明されなければ賠償責任があると定める自動車損害賠償保障法(自賠法)に基づき「賠償する義務を負う」と認定。対向車側に4千万円余りの損害賠償を命じた。

     一般的な感覚では責任の配分が一方的となりそうな事故。はみ出した車は家族以外が運転していたため任意保険が使えず、この車に乗り死亡した男性の遺族補償が困難視されたケースだった。
    判決は遺族を救済する形となった。

     原告側の代理人を務めた宮本健治弁護士によると、自賠法では「人身事故が起これば、自動車同士なら互いに共同不法行為となる。少しでも過失があるとなれば賠償責任が生じる」という。
    一見、「もらい事故」という形でも、無過失の証明ができなければ責任があるというわけだ。

     一般的に責任の配分が「10対0」といわれる事故もあるが、「10」ならすべての責任を負うというイメージだった。“常識”を覆す判決といえる。

     自分に過失がなくても、相手が任意保険に加入しておらず、十分な補償がしてもらえない場合がある。今回の判決のほか、他者運転危険担保特約や人身傷害保険など、
    さまざまなケースを救済できる仕組みがあることを知らない人も多いという。宮本弁護士は「なんとかなる場合が大変多い。諦めず検討してほしい」と話していた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150419-00010001-fukui-l18


    【中央線はみ出した車と衝突した対向車、無過失を証明できず4000万円の賠償命令】の続きを読む

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    1: ジャストフェイスロック(芋)@\(^o^)/ 投稿日:2015/04/18(土) 17:31:21.49 ID:utCyI0Wt0.n

    ホンダはS660のワイドモデルとなるS1000の開発を進めている。

    S660よりも全幅、全長や排気量を変えグローバルモデルとして販売を計画しているようだ。

    気になるエンジンは新開発の1L直噴VTECターボ
    最大出力:127ps
    最大トルク20.4kgm

    を搭載する予定だ。

    余力は重量が軽いこともありS660よりも力があり燃費も良くなると思われる。

    S660が日本で好調とあり海外でも注目を集めているだけに販売力が高いと思われる。

    しかし、日本での販売は今のところどこまであるかは不明である。
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    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-494.html


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    1: 海江田三郎 ★ 2015/04/17(金) 14:12:07.51 ID:???.net

    http://biz-journal.jp/2015/04/post_9633.html
    トヨタ自動車の世界初量産型燃料電池車(FCV)「MIRAI(ミライ)」が発売になって、「いよいよ水素社会の到来だ」と世の中騒がしい。
    資源の少ない日本にとって、水素社会の到来は朗報であると一般的には受け止められている。
     昨年12月に出版された拙著『トヨタの危機』(宝島社)がきっかけとなり、先日、埼玉県熊谷市の近くで次世代車について講演を行った。
    講演後に聴講者から「水素はどこで採れますか。採掘する会社があるのなら、さっそく株を買いたい」との質問を受けた。
    筆者は、「氷に覆われたグリーンランドの氷床の下には、あふれるほどの水素がある。数千メートルにも及ぶ氷の重さで
    水に強い圧力が加わり、水素と酸素に分解されるのです。英国の石油会社が採掘するといっています」と笑って答えた。
    すると会場中から「冗談だろう」とブーイングが起こった。
     そこで、質問者にお詫びをしてから、「水素は地球のどこを探しても、気体の状態でも、液体の状態でも存在しません。
    ただし、水のように化合物としてはたくさんあります」と答えた。すると今度は「それでは、水素はどうやって手に入れるのでしょうか」と
    質問された。良い質問である。

    ●水素をつくる「なんらかの方法」
     最近、FCVに関する講演の依頼が多く、資源エネルギーや次世代車への関心の高さがうかがえるが、
    中でもFCVをめぐる最大の関心事は、燃料である水素だ。特に水素の価格への質問が多いのだが、
    多くの人が「水素はどこかを採掘すれば出てくる」と誤解している。実際には、地球上に水素単体ではほとんど存在しない。
    ただし、化合物であればたくさん存在する。
     典型的な例が水だ。水は化学式でH2Oと表されるように、水素2原子と酸素1原子の化合物である。したがって、
    なんらかの方法で水を酸素と水素に分解すれば、水素が手に入る。しかし、この「なんらかの方法」がFCV、そして水素社会の大きな問題だ。
     FCVの燃料は水素だが、水素をつくるためには原料が必要だ。原料として注目されているのは、ガソリン、都市ガス(天然ガス)、
    メタノール、そして水だ。
     ここで、「ガソリンや天然ガスから水素をつくるなら、そのままエンジンで燃やしたほうが効率が良いのでは」という大きな疑問が湧く。
    効率は同じようなものだが、確かにそのまま燃やしたほうが面倒ではないし、1カ所10億円もかかり、
    しかも1日にFCV数台しか水素を充填できない水素ステーションも不要だ。
    「では、水からつくればよいのではないか。水なら無限に近くあり、タダ同然だから安く済む」と思われがちだが、
    水を電気分解して水素を製造しても、そのために利用する電気の発電方法によっては、たくさんの二酸化炭素を排出してしまう。

    例えば水から水素を製造する方式の水素ステーションの場合、FCVを100km走らせるのに必要な水素を1kgとすると、
    それを製造する際に排出する二酸化炭素はおよそ25.5kgに上る(経済産業省の実証試験データや電気事業連合会の
    データから計算)。これは、ガソリン車に当てはめると「リッター9.1km」という燃費に相当する。
     では、FCVはそんなに燃費が悪いのかという疑問について、次回は考察していきたい。


    【“面倒くさい”燃料電池車、「環境にやさしい」はまやかしか、燃費もガソリン車以下?】の続きを読む

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    1: ジャストフェイスロック(芋)@\(^o^)/ 投稿日:2015/04/18(土) 17:28:50.17 ID:utCyI0Wt0.n

    no title


    欧州の自動車最大手、フォルクスワーゲンは4月16日、中国で4月20日に開幕する上海モーターショー15において、改良新
    型『シロッコGTS』を初公開すると発表した。

    フォルクスワーゲンは2014年3月、ジュネーブモーターショー14において、『シロッコ』の大幅改良モデルを初公開。この際、シロッコGTSは、
    ラインナップから消滅していた。上海モーターショー15では、シロッコGTSが改良新型モデルとなり、およそ1年ぶりに復活を果たす。

    改良新型シロッコGTSは、引き続きシロッコの高性能グレードに位置付けられる。2.0リットル直列4気筒ガソリンターボ「TSI」エンジンは、
    最大出力220psを獲得。従来比で、10ps強化された。

    トランスミッションは、6速MTまたは6速DSG。強化された新エンジンを得た改良新型シロッコGTSは、0-100km/h加速6.5秒、
    最高速246km/hのパフォーマンスを実現する。

    外観は、専用の18インチアルミホイールを装着。1982年に登場した初代シロッコGTSをモチーフに、専用のストライプも用意される。
    ブレーキキャリパーは赤。室内には、スポーツシートやスポーツステアリングホイールが採用されている。
    http://response.jp/article/2015/04/17/249187.html


    【VW シロッコ に「GTS」復活…2.0ターボは220ps】の続きを読む

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    1: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 投稿日:2015/04/04(土) 09:46:56.79 ID:MPGIxqwV0.n

    ほとんど誰も使ってないだろ


    【3列シートって必要?】の続きを読む

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