乗り物速報

バイクと車のまとめ

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    1: ダブルニードロップ(千葉県) 2013/09/29 13:35:05 ID:dqUfOe2H0
    ソース今月号のマグX



    当初はダイハツに作らせようとしたけど、コペンでスポーツカーは儲からないことを知っているため、ダイハツは断ったらしい
    だから、川崎重工で作るらしい

    【トヨタ、86より小さいスポーツカーは川崎重工と共同開発、大きいのはBMWと共同開発】の続きを読む

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    1: セントーン(神奈川県) 2013/09/29 17:21:04 ID:CD6enWeQ0
    【レポート】米で大ヒットを続けるマツダ! でも生産が追い付かない...
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    米自動車情報サイト「TheDetroitBureau.com」によると、マツダは米での「マツダ3」(日本名:アクセラ)、「マツダ6」(日本名:アテンザ)、
    「CX-5」の需要に、供給が全く追い付いない状態だという。その理由の1つとして、昨年フォードと資本提携を解消し、生産の拠点がデトロイト近郊から日本に移ったことが挙げられている。

    CX-5の米での8月の月間売上高は、クロスオーバーとしては過去最高となる前年同月比82.3%増。マツダ6も供給に余裕がない状況でありながら、
    8月は167%増(前年同月比)と大幅な伸びを記録している。しかし、マツダの米国市場での売り上げは2012年には26.4%上昇したが、
    2013年は8月まででわずか6.8%増。北米マツダの広報担当者、ジェレミー・バーンズ氏は、「今年は供給がとにかく遅れている。そのため、売上高がさほど伸びていない」と語った。

    2014年の春にはメキシコの新工場が稼働するため、供給体制が改善される可能性は大きいだろう。今秋から米での総売上の40%を占める新型マツダ3の4ドア・セダンも発売される。米国民としては、マツダにはぜひ一刻も早い納車をお願いしたい。
    http://jp.autoblog.com/2013/09/25/mazda-low-supply-high-sales/

    【マツダ「アメリカで売れすぎて生産追いつかねぇ」】の続きを読む

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    1: スターダストプレス(catv?) 2013/09/28 13:36:33 ID:VT3lBmW80
    先のフランクフルトモーターショーでワールドプレミアされた新型エクストレイルは、先代のイメージとはガラリと変わってオンロードでの快適性を狙ったようなモダンなスタイルが特徴です。

    注目点はいくつもありますが、オンロードでの走行安定性を高める制御も盛りだくさんなので、ここでは世界初の「アクティブ・ライド・コントロールと「アクティブ・エンジン・ブレーキ」に注目します。

    「アクティブ・ライド・コントロール」は、車輪速をモニターすることで車体の上下動を推測して制御を行うことで快適性を高めるのが狙い。
    クルマの動きにはピッチングやヨーイング、ローリングなどがありますが、一般的にまず気がつくのが上下動ではないでしょうか?

    クルマは単純に上下方向に振動しているわけではないですが、この動きが上手く抑えられていてフラットライドになるほど快適で、
    トラックなどに乗ればより動きは大きくなる傾向にあります。どの程度の効果があるかは試乗待ちですが、SUVはオフロードでは
    足が大きく動かす必要があり、オンロードではある程度締めたいとなると、エクストレイルにふさわしい装備といえます。

    「アクティブ・エンジン・ブレーキ」は、コーナリング中や減速時などのエンジンブレーキも必要な際にCVTの制御を行うことで
    ドライバーのブレーキ操作をサポートし、車両を安定化させるもの。CVT制御やカーナビ協調型シフト制御も珍しくない現在ですが、オーバースピードでコーナーに侵入してしまった際などに助かるはず。

    さらに、コーナリング中の舵角やスロットル開度、ブレーキの利き具合などをモニターし、各車輪を制御してアンダーステアを制御する
    「アクティブ・トレース・コントロール」も用意。トラクションコントロール制御を含むVSCやVDC、ESPなど呼び方は各自動車メーカーやサプライヤーによって異なりますが、四輪を制御してスピンなどを回避する車両安定化制御システムと考えていいでしょう。


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    http://autos.goo.ne.jp/column/231731/article.html

    【日産「新型エクストレイル」に安全性を高める世界初のシステム搭載! エンジンブレーキを自動制御】の続きを読む

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    1: ダイビングヘッドバット(千葉県) 2013/09/28 18:27:59 ID:USSQKzOj0
    注文受付の期間を限定しているピンクラことピンククラウンですが、いよいよ締切の9月30日が間近に近づいてきました。いったい何台注文が入っているのか、なかなか情報が出てきませんが、
    9月26日発売のスクープ専門誌「マガジンX11月号」に全国ディーラーの販売状況が掲載されていました!

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    さてマガジンXでは、他にも「86より小さい平成のヨタハチ」「ガソリン車燃費No.1に躍り出るホンダTNP-K」「技のデパートNDロードスター」
    「グッバイ、レガシィワゴン ハロー!レヴォーグ」など、スクープ情報が満載!そんなマガジンX11月号の表紙は、こちらです。

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    http://clicccar.com/2013/09/28/232022/

    【ピンクのクラウン、310台受注 林家パー子以外にこんな車を買う奴いるんだな・・・】の続きを読む

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    1: きのこ記者φ ★ 2013/09/27 15:40:46
    富士重工業は27日、主力車種「スバル レガシィ」が、米国道路安全保険協会(IIHS)の
    前面衝突予防性能を評価する中型車向けのプログラムで、最高評価「スーペリア」に選ばれた車種のなかで
    最も高い6ポイントを唯一獲得したと発表した。

    獲得したのは、独自の安全運転支援システム「アイサイト」を搭載した2013年型、2014年型モデルで、
    レガシィのSUV(スポーツ用多目的車)タイプ「アウトバック」も選ばれた。

    IIHSのプログラムは、時速20キロと40キロ走行時の自動ブレーキの減速機能を検証。
    性能を「スーペリア」「アドバンスト」「ベーシック」の3段階で評価する。

    http://sankei.jp.msn.com/economy/news/130927/biz13092715000014-n1.htm

    【「レガシィ」の衝突安全機能が最高点獲得 米国の保険団体の中型車安全評価で】の続きを読む

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