乗り物速報

バイクと車のまとめ

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    1: Anubis ★ 2015/02/02(月) 16:00:04.65 ID:???*.net
    1月の国内新車販売 大幅減少
    2月2日 14時42分

    先月、国内で販売された新車の台数は、軽自動車が16万4196台と前の年の同じ月と比べて19.4%減少したほか、軽自動車を除く車も23万7170台と、前の年と比べて18.9%減少しました。
    国内の新車販売は、去年12月に6か月ぶりにプラスになりましたが、先月、再びマイナスとなり、新車販売の低迷が続いていることを物語る形となっています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20150202/k10015147681000.html

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    1: ニールキック(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/02/01(日) 18:02:52.29 ID:9l8XcueN0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典
    マツダCX-3のディーゼルエンジンはあの「ガラガラ」音がしない!?

    「ガラガラ」というディーゼルエンジン特有の音ってありますよね。アイドリングストップ機能があれば、最も耳に入ってくるアイドリング時の大半は
    エンジンが停まっているわけで、その状態ならガソリンだろうがディーゼルだろうが関係ありません。

    とはいえ、ガソリンエンジン車とディーゼルエンジン車を乗り比べると、やはり前者は静かで、後者は独得の音と振動が気になるのも正直なところ。

    マツダCX-3には「ナチュラル・サウンド・スムーザー」と呼ぶ、世界初のダイナミックダンパーがピストンピンに組み込まれています。

    1.5LディーゼルエンジンのみとなるCX-3ですが、実はベースの状態ですでにデミオよりも静粛性をアップさせています。

    そこに、この世界初の「ナチュラル・サウンド・スムーザー」をピストンピンに仕込んでいます。

    「ガラガラ」というディーゼルのノック音がどう発生しているか、マツダ流でいうと「カラクリ」の解明に挑んできたそう。

    以下ソース
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150201-00010002-clicccarz-bus_all

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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2015/01/30(金) 14:04:42.97 ID:fIpdgmUL0.net

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    1: アキレス腱固め(北海道)@\(^o^)/ 2015/02/01(日) 22:18:20.26 ID:U5CmM/qx0●.net BE:488538759-PLT(13500) ポイント特典
     1日、スペインのヘレス・サーキットで幕を開けた今季初のF1合同テスト1日目は、メルセデスW06をドライブするニコ・ロズベルグが午前中のトップタイムをマークした。

     フェルナンド・アロンソがドライブするマクラーレン・ホンダMP4-30は6周を走り、首位メルセデスから17秒遅れの1分40秒738というタイムを記録している。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150201-00000015-rcg-moto

    【復活のマクラーレン・ホンダ、メルセデスのトップタから17秒以上遅れ!期待したファン、絶望へ】の続きを読む

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    1: ナガタロックII(東京都)@\(^o^)/ 2015/01/31(土) 16:14:58.89 ID:f6EgMWLR0.net BE:809145981-BRZ(10000) ポイント特典
    日産内部の人間が新型 GT-R(R36)はハイブリッドカーとなることを明かす
    no title


    日産のチーフクリエイティブオフィサーである中村 史郎氏が次期GT-Rを開発中であるということを明かした。
    さらにR36型となる新型GT-Rは継続してフロントエンジン、2+2シートを採用、そしてパワートレインは
    ハイブリッドとなると語った。

    多くのメディアが新型GT-Rの予想デザインをアップしているが中村 史郎氏はそれらの中に似通ったものは
    無いと主張、しかし2014年に公開された「日産コンセプト2020 ビジョン グランツーリスモ」のフロント、
    リアの造形が取り込まれる可能性があるようだ。さらに発売時期に関しては早くても2018年以降となると話した。

    R36 GT-RにはR35と同じV型6気筒ツインターボエンジンのVR38DETTが搭載されることが濃厚とされている。
    またR-ハイブリッドという商標が既にアメリカで登録されておりこのハイブリッドシステムがパワートレイン
    に組み込まれるとされる。そして2015年のWEC/ル・マン24時間レースにGT-Rの名を掲げたLMP1マシンを投入するが、
    他のマシンとは一線を画するフロントエンジンを採用、ここで培われた技術も市販車に投入されることは間違いない。

    http://magazine.vehiclenavi.com/archives/3670

    【日産 新型 GT-Rはハイブリッドに、発売は2018年以降と内部の人間が発言】の続きを読む

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