乗り物速報

バイクと車のまとめ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 5コメント
    1: トペ コンヒーロ(茸) 2013/08/04 19:57:39
    プリウスがハッキングされ急加速!米ハッカー祭典で実演

    車載システムがハッキングされ、運転中にハンドルやブレーキが利かなくなる??。
    こんな事態が現実味を帯びてきた。米ラスベガスで開催中のハッカーの祭典「デフコン」で、トヨタ自動車のプリウスなどを例に専門家が手法を披露。IT化が進む車のセキュリティー強化に向け、注意を呼びかけた。

     米国防高等研究計画局(DARPA)の助成を受けた米ツイッター社の研究者チャーリー・ミラー氏らが、プリウスと米フォードのエスケープを例に発表した。

     ミラー氏らは車載ソフトの解析で接続に成功。運転手の意思に反して急加速やブレーキを利かせたり、ハンドルを動かしたりした。またエンジンを切り、残り少なかった燃料計を満タンとして表示させる様子などを映像とともに披露した。


    イカソース
    http://www.asahi.com/tech_science/update/0804/TKY201308040061.html
    no title

    【車載システムをハッキングしてハンドルロックやガスが無いのに満タン表示させたりそう言えば最近…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 8コメント
    1: ドラゴンスープレックス(芋) 2013/08/04 09:50:24
    全日本ラリーでは最大級の観客動員数を誇る”モントレー2013 in 群馬”(以下モントレー)が、7月27~28日、群馬県渋川市を中心に開催されました。このモントレーに全日本ラリーでは初めて、純粋な電気自動車として日産リーフが参戦したのです。

    EVオンリーのレースなどには参戦している日産リーフですが、ガソリン車と覇を競うというイメージがほとんどゼロに等しいのではないでしょうか。色々な意味でかなりチャレンジングなことをしたのは自動車評論家の国沢光宏さん。

    マシンも気になるところですが、充電はどうするのでしょうか?

    今回の参戦のためにチームはなんと急速充電器を装備した電源車を用意。ディーゼルエンジンで発電して急速充電器より充電するのですが、EVは二酸化炭素を排出しない自動車とされますが、
    これでは発電機が二酸化炭素を排出してしまいます。今回はこの排出量などの環境データも今回の参戦データとして整理して割り出すそうです。

    充電もそうですが、チャレンジングな要素は車両製作にも及びます。そもそもリーフに競技用のパーツなどは皆無。足回りや操作系、ブレーキやロールバーなどは全てワンオフ製作。
    サイドブレーキは足踏み式から油圧ラインを変更するという大改修のもとハンドブレーキに変えられています。

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    リーフは実際のところ速いのか?遅いのか?気になるところです。国沢さん曰く「フルアタックの80%程度で走った」という群馬サイクルスポーツセンターで行われたSS12は45秒1というタイム。これはJN-1クラスでは2位に相当。ちなみにRX-8よりも速い。
    さらに、「下りはとんでもなく速い」そうです。構成パーツでもかなりの重量を占めるリチウム電池が床下に搭載されているリーフは見た目以上に重心が低いので、コーナリングスピードはかなり高いようです。

    http://news.mynavi.jp/news/2013/07/31/306/index.html

    【日産、電気自動車LEAFで全日本ラリーに参加するという暴挙】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 22コメント
    537116

    1: オムコシφ ★ 2013/08/04 04:24:48
    長編マンガ「頭文字D(イニシャル・ディー)」が先日7月29日(月)発売の「週刊ヤングマガジン」で最終回を迎えました。1995年に連載開始というから足掛け18年というロングランです。
    北関東の峠を中心とした公道を舞台に主人公の藤原拓海とライバルたちがスポーツカーでマッチレースを繰り広げるというストーリーです。
    ぎりぎりリアルな走りを迫力のある絵柄で描き切り、その人気は社会現象にもなりました。
    自動車業界に与えた影響も少なくありません。

    特にこのマンガを際立たせたのは、主人公の駆るマシンがハチロク(AE86)という希代の名車(!?)であったことでしょう。
    もともと走行性能は折り紙付きとはいえ、連載当初としてもとっくのとうに過去のクルマ。
    初めはバカにするライバルたちが、そのハチロクにあっさり抜き去られていく痛快さにしびれたものです。
    また、そんなライバルたちのマシンも80年代から90年代を代表する名スポーツカー揃い。
    あのクルマとこのクルマが対決したらどうなる~、というシミュレーションとしても楽しむことができました。

    それにしても20年近く続くと、長期連載の“アヤ”というものが出てくるモノです。

    クルマが時代と合わなくなってきます。もちろん、それぞれに愛着のあるクルマを大事にする人はいますが、
    現在を描くとなるとS15シルビアやR34スカイラインでさえ、街で見かけることはほとんどなくなりました。
    ましてや、本気のバトルをするという使い方は皆無でしょう。
    きれいに楽しく乗り続けるというふうな価値観をもつオーナーが多いようです。

    例えばFC3S、FD3SといったRX-7などもこのマンガの中で特に印象深いクルマです。

    このマンガがなくてもずっと乗り継がれたであろう名車です。

    しかし、作品中の高橋兄弟がロータリーを駆る姿に特別な意味を持って憧れた方も多く、この作品がそこに登場したクルマたちの人気を後々まで支え、多くの個体を現在まで美しい姿で残したことは間違いないでしょう。

    「頭文字D」は確実にクルマの寿命を延ばしているのです。

    ※以下から抜粋
    http://news.nicovideo.jp/watch/nw715137

    【最終話を迎えた「頭文字D」が自動車業界にもたらしたものとは?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 0コメント
    1: 足4の字固め(catv?) 2013/08/04 07:25:46 ID:Umea9vss0
    9月10日のプレスデーを皮切りに22日まで開催される第65回フランクフルトモーターショーに、60周年を迎えた富士重工業が2台のコンセプトカーを出展します。

    High VIZIV

    1台はスバルのデザインと新技術の方向性を示すという、4WDを搭載したプラグインハイブリッドの「SUBARU VIZIV CONCEPT(スバル・ヴィジヴ・コンセプト)」。
    ジュネーブモーターショーでも披露されたモデル。「安心と愉しさ」というスバルらしいテーマを掲げた次世代クロスオーバーに仕上がっています。

    High WRX CONCEPT

    「SUBARU VIZIV CONCEPT」は、コンセプトカー然とした雰囲気が漂いますが、もう一台の「SUBARU WRX CONCEPT」はニューヨークオートショーでも披露されたこちら。
    次期インプレッサWRXのイメージを提案しているというだけあって、ディテールはコンセプトカーらしさが漂いますが、全体のフォルムなどはこのイメージのまま市販化してもらえればかなり受けそうな、かなりカッコいいスタイルに仕上がっています。

    スバルが特許を取得済みの電動ターボを搭載するという噂などもありますが、こうした噂が上がることはインプレッサWRXへの期待が高い証? といえるかもしれません。

    http://clicccar.com/2013/08/03/226829/

    no title

    no title

    【【燃費競争じゃ勝てないスバル】フランクフルトモーターショーで次期インプレッサを提案】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 6コメント
    1: 風吹けば名無し 2013/08/03 15:36:31 ID:j295/8i3
    2日間乗ったけど意外とパワーがあってよかった
    なんて名前の軽トラなんだ・・・

    2: 風吹けば名無し 2013/08/03 15:37:23 ID:7Oz91QIv
    ワイのうちもサンバーや
    35km/hで5速に入る強者やで

    5: 風吹けば名無し 2013/08/03 15:37:53 ID:j295/8i3
    >>2
    それだ!ありがとう

    【代車がスバルの軽トラだった・・・しかもMT】の続きを読む

    このページのトップヘ