乗り物速報

バイクと車のまとめ

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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/12/07(月) 17:16:21.04 ID:CAP

    http://this.kiji.is/46488466619875328?c=39546741839462401

     【ニューヨーク共同】トヨタ自動車は7日までに、高級車ブランド「レクサス」の米国の一部店舗で、
    値引きに応じない販売価格を設定する方針を明らかにした。来年半ばに導入する計画で、
    今後詳細を詰める。スマートフォンを活用し販売価格の情報を集める動きが広がっているため、
    交渉の手間を省き、他の顧客との不平等感を解消する狙い。


     レクサス米国事業のブライアン・スミス担当副社長は共同通信の取材に対し、
    米国に今月初め時点で236店の販売店がある中で「当初は12程度の店舗が導入の意向を示している」と説明。
    実際に導入されれば「採用する店舗数は徐々に増えるだろう」との予測を示した。


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    tai01
    1: Japanese girl ★ 投稿日:2015/12/06(日) 01:23:12.98 ID:CAP

    自動車新税:業界反発…燃費で区分、実質増税「先送りを」
    http://mainichi.jp/select/news/20151203k0000m020137000c.html

     自民党税制調査会は2日、幹部会合などを開き、政治案件の自動車関連税制を議論した。2017年4月の消費増税時に自動車取得税を廃止する代わりに導入される環境性能課税について、宮沢洋一会長は制度設計を進める考えを示したが、自動車業界は結論を来年に先送りするよう要求。与党が目指す10日の税制改正大綱策定までに曲折も予想される。【朝日弘行、浜中慎哉、大久保渉】

     自動車取得税は都道府県が課税する地方税。車の購入額の2~3%がかかる。「消費税との二重課税」との批判を受け、消費税率が10%に引き上げられる17年4月に廃止することが決まっている。

     代わって導入されるのが環境性能課税だ。総務省は先月、自動車業界に対し、税率は0~3%とし、0.6%刻みで6段階に分けて燃費に応じて課す原案を提示した。

     これに対し、経済産業省や自動車業界は激しく反発している。昨年4月の消費税率8%への増税を受け、国内販売台数が落ち込んでいるためだ。総務省原案の通りだと、環境性能課税による税収は年1400億円と見込まれ、自動車取得税の年1000億円から実質400億円の増税になる。業界は「さらなる販売減を招きかねない」との懸念から、消費税率10%時に予定されている自動車関連の税制全体の見直しとともに、検討を来年に先送りするよう強く要求。業界の意を受けた自民党自動車議連も1日、2000億円規模の減税策を講じることなどを求める緊急決議を採択した。


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    headphones
    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/12/07(月) 19:42:57.043 ID:yelbS1H6K.net

    事故った時、警察にイヤホンつけてたっていったら、おこられたんだけど←マジおこだわ


    【車運転するときイヤホンつけて運転したらあかんの?】の続きを読む

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    1: Japanese girl ★ 2015/12/07(月) 13:51:13.41 ID:CAP_USER*.net

    【速報】マツダが2年連続でCOTY獲得! 今年は「ロードスター」
    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/20151204-10235161-carview/
    no title


    12月7日、2015-2016日本カー・オブ・ザ・イヤー(第36回)の最終選考会が東京国際交流館で実施され、「マツダ ロードスター」が今年のイヤーカーに選ばれた。

    マツダは昨年の「デミオ」に続き、2年連続のイヤーカー受賞。3年前には「CX-5」も選出されていて、好調な販売を裏づけするかのように、マツダはここ5年間で3回もイヤーカーの栄冠を勝ち取っている。

    ロードスターとしても先代NC型(第26回)以来、2回目の受賞。今年5月に正式発表された最新のND型ロードスターは、抑揚と艶のある「魂動」デザインや、スポーティかつしなやかな走り味などが高く評価されている。去る10月1日には走りの質を磨き上げた新グレード「RS」を追加して、商品力をさらに強化した。

    選考は10月末のノミネート車(>>1�の発表から始まり、全45台から選ばれた「10ベストカー」の発表&試乗会を経て、イヤーカーならびに各部門賞を選出。選考委員は自動車ジャーナリストや有識者からなる60名が務め、カービューの執筆陣では、清水和夫氏や岡崎五朗氏、小沢コージ氏、河口まなぶ氏、島下泰久氏、五味康隆氏らが名を連ねている。

    ■日本カー・オブ・ザ・イヤー
    ・マツダ ロードスター

    ■インポート・カー・オブ・ザ・イヤー
    ・BMW 2シリーズ アクティブ ツアラー/グラン ツアラー

    ■イノベーション部門賞(>>>>2
    ・テスラ モデルS P85D

    ■エモーショナル部門賞(>>>>2
    ・該当なし

    ■スモールモビリティ部門賞(>>>>2
    ・スズキ アルト/アルト ターボRS/アルト ラパン

    ■実行委員会特別賞(>>3
    ・株式会社ヤナセ(創立100周年)
    ・トヨタ MIRAI

    ■10ベストカー
    ・スズキ アルト/アルト ターボRS/アルト ラパン
    ・スバル レガシィ アウトバック/レガシィ B4
    ・トヨタ シエンタ
    ・日産 エクストレイル ハイブリッド
    ・ホンダ S660
    ・マツダ ロードスター
    ・BMW 2シリーズ アクティブ ツアラー/グラン ツアラー
    ・ジャガー XE
    ・フィアット 500X
    ・テスラ モデルS P85D


    【日本カーオブザイヤー2015 マツダ ロードスターに決定】の続きを読む

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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/12/06(日) 16:58:49.62 ID:CAP

    http://www.at-s.com/news/article/economy/shizuoka/176214.html
     スズキは、2400CCの高級セダン「キザシ」の生産を年内に終える。
    2009年に乗用車の旗艦モデルとして市場投入したが、リーマン・ショック以降、
    世界的に販売が伸び悩んでいた。国内では受注生産だったが、9月末で注文を打ち切っている。
     キザシは、同社初の2000CCクラス以上の高級車として登場した。
    日本をはじめ、北米、欧州、中国で販売された。相良工場(牧之原市)で生産、輸出していたが、
    12年に北米の四輪車販売の撤退を決めたことなどが響いた。同工場では新たな小型車生産を検討する。
    スズキは軽自動車のMRワゴンも、15年末で生産を終了する。日産自動車への
    同車種のOEM(相手先ブランドによる生産)供給は既に終えている。


    【スズキ、高級セダン「キザシ」と「MRワゴン」の生産終了】の続きを読む

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