乗り物速報

バイクと車のまとめ

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    1: Sunset Shimmer ★ 投稿日:2016/02/29(月) 19:38:31.26 ID:CAP

    2月29日 19時25分

    29日午後、北海道帯広市のディスカウント店の駐車場で車に乗っていた男性1人が倒れ、その後、死亡が確認されました。
    駐車場には雪が数十センチ積もっていて、警察は、雪の影響で車のマフラーが塞がれるなどして男性が一酸化炭素中毒で死亡した可能性があるとみて調べています。

    29日午後2時前、帯広市西21条南4丁目のディスカウント店「MEGAドン・キホーテ西帯広店」の駐車場に止めてある車の中で、男性1人が倒れているという通報が消防に寄せられました。男性はまもなく病院に搬送されましたが、その後、死亡が確認されたということです。

    駐車場には雪が数十センチ降り積もっていて、警察は雪の影響で車のマフラーが塞がれるなどして男性が一酸化炭素中毒で死亡した可能性があるとみて、詳しく調べています。

    (続きや関連情報はリンク先でご覧ください)
    引用元:NHKニュース http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160229/k10010426201000.html


    ※関連板 http://mastiff.2ch.net/hokkaido/ 北海道


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    10252014_201007
    1: 的井 圭一 ★ 投稿日:2016/02/29(月) 14:44:54.21 ID:CAP

    マツダがミニバンの生産・開発から平成29年にも撤退する方向で検討していることが29日、分かった。
    世界的に人気が高まっているスポーツ用多目的車(SUV)などへの注力に向けミニバンの生産能力を振り向ける。北米や中国で成長するSUV市場に経営資源を集めて業績拡大を目指す。

     マツダは、ミニバンのラインナップとして「MPV」「プレマシー」「ビアンテ」の3車種を展開。
    ファミリー層を中心に人気を集めて、22年には国内で約4万4千台を販売したが、競争激化により27年の国内販売は約1万1千台と、4分の1まで縮小していた。

     マツダは日産自動車にOEM(相手先ブランドによる生産)供給するプレマシーを含めた生産を順次中止し、次期モデルも開発しない見込み。
    ミニバンを生産する宇品工場(広島市)の生産能力については、北米向けに今月から生産を始めたSUV「CX-9」の新型車向けなどに充てる方向だ。

    マツダ、ミニバンから撤退へ SUVに注力 - 産経ニュース 2016.2.29 11:24
    http://www.sankei.com/smp/economy/news/160229/ecn1602290008-s.html


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    i320
    1: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 投稿日:2013/08/26(月) 21:29:23.90 ID:NsOdajIg0

    今まで乗った中(代車・借り物)で、所有したくない
    乗りたくない車を書いてくれ

    俺は「ヴィッツ」代車で借りて、数百メートル乗っただけで蹴りたくなる車だった。
    トロイ、乗り心地悪い、内装ショボイ


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    1: ダイビングフットスタンプ(東日本)@\(^o^)/ 投稿日:2016/02/27(土) 23:09:18.90 ID:nOVu8whW0

    http://www.europanews.top/archives/1052805743.html
    イタリア人デザイナーアドリアーノ・ラエリはラ・フェラーリの非公式後継車を明らかにしました。
    残念ながら、アドリアーノはフェラーリで働いていません。
    従って、フェラーリF80が公道に現れることはありません。
    それでもラ・フェラーリの立派な後継者になりえます。
    no title
     


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    Tesla_Model_S_101

    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2016/02/28(日) 11:56:26.17 ID:CAP

    http://thepage.jp/detail/20160220-00000002-wordleaf

     2015年12月、電気自動車(EV)である日産『リーフ』の世界累計販売台数が、発売から5年で20万台に到達したことが発表されました。
    ハイブリッド車の先駆けであるトヨタ『プリウス』が20万台を突破したのは発売開始から9年目だったことを考えると、EVはハイブリッド車以上のスピードで普及しつつあるのです。

     でも、世の中の大多数の人には、電気自動車の「使い勝手」が正しく理解されているとはいえないのが現状です。一充電の航続可能距離が短い。
    充電場所が少ない。充電に時間がかかる、などなど。電気自動車に対して、漠然とネガティブなイメージを抱いている人は、いまだに少なくありません。

     私は2013年に手作りで改造したEVスーパーセブンで急速充電だけを繰り返しながら日本一周したのをはじめ、日産『リーフ』や三菱『i-MiEV(アイミーブ)』、
    テスラ『モデルS』、BMW『i3』などの市販EVで日本各地へ取材ドライブを繰り返してきました。
     はたして、EVは実用的に「使えるクルマ」になってきているのでしょうか。あらためてEVの「使い勝手」を整理してみたいと思います。

    【動画】スーパーセブンやテスラに乗って電気自動車を体感
    疑問1:EVの航続距離は短いでしょ?

    まだ条件付きではありますが、答えは「ノー」。アメリカのベンチャーであるテスラの主力車種『モデルS』は、90kWhの大容量電池を搭載して
    500km以上の航続距離を実現しています。今まで24kWhの電池で航続距離228kmだった日産『リーフ』にも、
    30kWhの電池で280kmの航続距離を実現した車種が追加されました。一気にどのくらいの距離を走れれば「十分」と感じるかは人それぞれ、
    自動車の使い方にもよりますが、一概に「EVは航続距離が短い」とは言えない時代になってきています。
     少なくとも、テスラ『モデルS』であれば「航続距離が足りない」と不満に感じることはほとんどないはずです。
    とはいえ、『モデルS』の上位モデルは1000万円以上する高級車。誰もが簡単に買える車ではありません。
    また、30kWhに電池が増量された『リーフ』でも高速道路で一気に走り切れる実用的な航続距離は120~150km程度。今までのエンジン車感覚では「短い」と感じる距離でしかありません。
     すでに発売されている『リーフ』や『i-MiEV』、『i3』などほとんどの市販EVは、満充電に近い状態でもメーターに表示される
    走行可能距離が100kmを下回るのは珍しいことではなく、エンジン車の感覚からすると「いつでもエンプティランプが点灯状態」であるのが現実です。

     でも、実際に1日100km以上も走る機会はあまり多くありません。満充電で100kmほどしか走れないEVに乗っていると
    「日常的な航続距離なんてこれで十分なんだ」と気付きます。エンジン車との比較でEVの航続距離を考えるのは、そもそもあまり意味がないともいえるでしょう。
     さらに、EVに使用されるリチウムイオン電池は急激に価格が下がり、性能がアップしています。『リーフ』や『i-MiEV』がデビューした
    5~6年前と比べて、メーカーの電池調達価格は5分の1程度にまで下がったと言われており、今後、実質的な航続距離が300km以上の新たな
    EVが続々と登場してきます。現状のEVはまだ「使い方」に制約が多いのは事実。でも、ここ数年のうちに「EVの航続距離が短い」という先入観は時代遅れになっていくでしょう。

    疑問2:充電場所が少ないでしょ?
    「EVは充電場所が少ない」という批判もよく聞きます。そもそも、市販EVは家庭用の200V電源があれば充電できるので、
    外出先で利用する「急速充電」の施設が少ないという不満でした。でも、この懸念に対する答えも「ノー」。ことに日本では
    「急速充電スポットが少ない」という批判はもう的外れというしかありません。
     日本が提唱する規格で急速充電施設の整備を進める『チャデモ協議会』の発表によると、2016年1月現在、で日本国内の急速充電スポット数
    は5960か所。全国の市町村数がおよそ1700なので、単純計算ですべての市町村に3~4か所の急速充電器がすでに整備されたことになります。
    例えば、2013年に私が急速充電だけで日本一周した時のコースでは、北海道の倶知安町と八雲町を結ぶ約110kmが急速充電器間の最長距離でしたが、
    今では途中のニセコ町と長万部町にも設置されています。


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