乗り物速報

バイクと車のまとめ

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    1: そーきそばΦ ★ 2013/10/18 22:02:16
    JAF(日本自動車連盟)は10月16日、「見えない!止まれない!ロービームの限界を知る」と題し、
    ハイビームとロービームの視認性を検証する走行テスト動画をホームページに公開した。

    暗い道での走行時は、対向車や先行車等がある場合を除いてハイビームにするのが基本だが、
    当該車両等がない場合にもロービームで走行するドライバーが多いのが実態となっている。
    ハイビームを使用していないと、障害物の発見が遅れる可能性があり、特に高速走行時には、その傾向が顕著となり、衝突の危険性が高くなるという。

    JAFでは、運転歴20年以上の30~50代の男女5人のモニターに時速80kmと時速100kmでテストコースを走行してもらい、
    任意に置かれた障害物までの停止位置を測定し、ハイビームとロービームの視認性の違いを検証した。

    その結果、ロービームを使用し時速100kmで走行した際には5人中4人が障害物の前では停止できず、
    ハイビームに比べ、ロービームは視認性が限られることから障害物の発見が遅れることが確認できた。

    JAFでは、今回のテスト結果をホームページで公開するとともに、対向車や先行車、歩行者がない場合には、
    ライトを積極的にハイビームにして走行するよう、ドライバーに呼びかけている。

    ソース レスポンス JAF、「夜間走行時はハイビームが基本」視認性検証テストを公開
    http://response.jp/article/2013/10/16/208645.html

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    スマートアシスト3feature_03_img_01

    1: ◆CHURa/Os2M @ちゅら猫ρ ★ 2013/10/18 21:26:16
    ★「自動ブレーキ」が5万円以下で手に入る時代に
    ダイハツとスズキが相次いで採用
    2013/10/18 00:00

     前方を走るクルマが急停止する。慌ててブレーキを踏むが間に合わない。こうした日常によくある
    危険を回避してくれる“ぶつからないクルマ”が注目を集めている。前走車との位置関係を把握しておき、
    衝突の危険が高まったと判断したときに自動でブレーキを掛けてくれるシステムだ。

     高級車を中心に搭載されてきた自動ブレーキだったが、ついに軽自動車でも普及が始まった。
    きっかけを作ったのはダイハツ工業。同社は2012年12月20日、改良した「ムーヴ」に軽自動車で初めて
    衝突回避支援システム「スマートアシスト」装備した。低速域衝突回避支援ブレーキ、誤発進抑制制御、
    先行車発進お知らせ、ESC(横滑り防止装置)などの機能を備える。

     特筆すべきはその価格だ。スマートアシストを標準装備するグレードと非搭載のグレードの価格差は
    5万円しかない。消費者の反応は良好で、発売から約半年となる2013年6月18日には、スマートアシスト
    搭載車両の出荷台数が5万台を突破した。同社によれば、新型ムーヴの購入者のうち、「約6割はスマート
    アシストを搭載する車両を選んでいる」(ダイハツ工業)という。

     先行車との距離は赤外線を使ったレーザ・レーダで測る。日本では事故の6割は30km/h以下で起こる、
    というデータを元に、高速での性能を重視せずレーザ・レーダを選んだ。「カメラやミリ波レーダでは
    5万円は不可能だった」(ダイハツ工業)という。

     低速域衝突回避支援ブレーキ機能は約4~30km/hで走っているときにレーザ・レーダが前の車両を認識する。
    衝突の危険性が高い場合に、運転者に警告。その後も運転者がステアリングやブレーキで回避操作せず、
    衝突の危険性が非常に高まった場合に緊急ブレーキが作動。相対速度が約20km/h以下の場合は衝突回避、
    約20~約30km/hの場合は、被害軽減を支援する。30km/h以上では、システムを停止する。(以下略)

    http://techon.nikkeibp.co.jp/article/FEATURE/20131001/306548/

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    2013101617050228

    1: バズソーキック(千葉県) 2013/10/19 01:17:40 ID:gYLb3kvQ0
     日産自動車は軽ハイトワゴン「モコ」をマイナーチェンジし、10月16日より全国一斉に発売する。価格は116万250円(税込)から。

     「モコ」はスズキよりOEM供給を受けるモデルで、2011年2月の発売以来、特徴的なフォルムのヘッドランプや安定感のあるフロントバンパーを採用したエクステリアデザイン、
    艶やかでおしゃれなインテリアデザイン、開放感あふれる室内空間、そして今年7月の仕様向上の際に達成した軽ハイトワゴンクラストップの低燃費が顧客から好評を得ている。

    http://www.zaikei.co.jp/article/20131016/157090.html

    【軽自動車は3気筒と馬鹿にされるけど、軽2台が一緒に走れば6気筒サウンドなんだが?】の続きを読む

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    1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/10/18 15:05:26
    本田技研工業は10月18日、2015年シーズン参戦に向けて開発を進めている
    F1カー用エンジンのサウンドを同社Webサイトで公開した。

    公開されたエンジン音は39秒。
    「産声を上げたばかりのホンダサウンド」が収められている。

    エンジンは本田技術研究所 四輪R&Dセンター(栃木)で開発され、英国内の
    拠点でマクラーレンとの参戦の準備を進める。

    ソースは
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1310/18/news094.html
    ■ホンダ http://www.honda.co.jp/
     現在開発中F1エンジン音を公開
     http://www.honda.co.jp/Racing/news2013/15/?from=copy

    【これが新生ホンダサウンド 開発中のF1エンジン音をWeb公開】の続きを読む

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    1: ハイキック(千葉県) 2013/10/17 21:41:26 ID:hMB70tog0
    速報!ホンダS660 CONCEPT

    別冊モーターファン 

    三栄書房 

    価格
    880円(本体838円+税)
    発行年月
    2013年10月26日

    http://www.honyaclub.com/shop/g/g15723625/

    恐らくこの車の量産車プロトタイプ
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