乗り物速報

バイクと車のまとめ

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    1: 乗り助φ◆v2jV1ntgt2 2015/08/05(水)17:22:58 ID:???

    FCAジャパンは7月23日、「フィアット500」の特別仕様車
    「Super Pop Topo(スーパーポップ トポ)」を発表。

    300台限定で、7月25日に販売を開始した。

    今回のフィアット500 Super Pop Topoは、
    日本国内におけるフィアット500の販売台数が3万台に
    達したことを記念する限定モデル。

    価格は179万2800円。ボサノバホワイトが200台、
    ブルー ヴォラーレが100台の、合計300台限定で販売される。

    no title


    全文はソースで
    http://www.asahi.com/and_M/interest/SDI2015080495281.html


    【180万円を切る「フィアット500」の限定車が登場】の続きを読む

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    nFk2y5SCGe
    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2015/08/05(水) 07:22:18.44 ID:37Hm2xtP0.n

    なに小回り効かせてんのwwww低燃費とか貧乏なのwwwww


    【軽自動車に乗ってる男て恥ずかしくないのwwwww】の続きを読む

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    no title
    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2015/08/04(火) 22:09:41.18 ID:bcQcJyZq0.n

    他に選択肢いっぱいあるのに何故よりによって三菱


    【どういう人生を歩んだら三菱の車を買うのか】の続きを読む

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    1: 孤高の旅人 ★ 2015/08/04(火) 21:34:52.75 ID:???*.net

    http://toyokeizai.net/articles/-/79275

    スズキとダイハツの明暗を分けたものとは?
    好調スズキにあの有力投資ファンドも触手
    2015年08月04日

    スズキが8月3日に発表した2015年度第1四半期(4月~6月)決算の営業利益は、
    前年同期比8.2%増の551億円と過去最高を更新した。だが、長尾正彦取締役が
    同日の決算会見で、「インド(子会社)のマルチ・スズキの増収増益によるところが大半。
    逆に言うと、これを除くと厳しいのが実態」と総括したように、好調なインド子会社
    さまさまの決算だった。

    インドに”救われた”構図は第1四半期の販売実績でも明らかだ。軽自動車増税の
    反動減が響いた日本国内は約17.2%減の15.2万台、中国は31.6%減の4.6万台、
    インドネシアは20.2%減の3.2万台と落ち込んだ。一方、インドが13%増の30.6万台と
    大きく伸びたことで、4輪の総販売台数は68.8万台と何とか前期並みをキープした。

    スズキとダイハツで明暗クッキリ

    スズキが56%の株式を保有するマルチ・スズキはインド市場のシェアが45%とトップ。
    2014年度の販売台数は前期比11%増の117万台で、市場の伸びを追い風に、
    この10年足らずで倍近く拡大している。価格の安い小型車中心ながら、台数増の
    効果で利益も稼いでおり、第1四半期の純利益は119億ルピーと前年同期比で
    56%増加。通貨安もあってスズキの業績への貢献度合いも高まった。

    ?一方、軽自動車市場でライバルのダイハツ工業は2015年度第1四半期の
    営業利益が35.7%減と苦戦した。国内販売台数は2割減とスズキと大差ないが、
    インドネシアとマレーシアが主力の海外の伸びでカバーしきれず、総販売台数は
    9%減となった。インドでの強さが、スズキとダイハツの明暗を分けたわけだ。

    成長を続けるマルチ・スズキの利益貢献が高まる一方、スズキが株式を
    保有しない44%分は、少数株主持分として連結の純利益から控除される。そのため、
    決算書上では100%分の利益が合算されている営業利益や経常利益から、
    最終的に残る純利益との”落差”がどうしても大きくなる。日本をはじめインドを除く
    海外で十分に稼げていないことと相まって、今回、第1四半期は営業増益にも
    かかわらず、純利益は15.5%減の317億円と6期ぶりに減少した。

    以下はソース元で。


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    1: イス攻撃(新疆ウイグル自治区)@\(^o^)/ 2015/08/04(火) 09:38:24.12 ID:aN9ixCoL0.net BE:532994879-PLT(13121) ポイント特典

     好業績が相次ぐ自動車大手の中でも、「スバル」ブランドの富士重工業が絶好調だ。主力の北米では需要に生産が追いつかず、
    現地ディーラーからクレームが入るほど。かといって、生産能力の大幅増強に踏み込む気配はない。「1台足りないくらいがちょうどいい」
    (吉永泰之社長)という富士重の戦略をひもといてみると…。

     「ヘルメットを持ってきた方がいい。きっとボカスカたたかれるから」

     今年5月に北米のディーラー大会に参加する前、吉永氏は現地の担当者から冗談交じりに忠告を受けたという。北米では昨年発売した
    スポーツ用多目的車「アウトバック」や「レガシィ」が人気で、日本からの輸出を含めても受注に供給が追いつかない状態が続いているためだ。

    足りなすぎて従業員の車を展示…

     現地では販売店に展示した実車を購入するケースが中心だが、あまりの受注増で展示される前に顧客に納車しているため、
    販売店に並べる車両がない状態だ。苦肉の策として、従業員の車を展示している店もあるという。

    以下ソース
    http://www.sankei.com/premium/news/150804/prm1508040001-n1.html
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