乗り物速報

バイクと車のまとめ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 31コメント

    001-20170923220925
    1: 2018/01/16(火) 02:43:12.07 ID:TiA/eNli0

    自動運転社会来るで
    まーだ免許とか持っとるんか


    【運転免許、10年後には意味のない紙切れになる】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 83コメント

    1: 2018/01/16(火) 14:32:52.97 ID:U/yHxG3l0

    no title

    no title

    no title


    あを@zero_spo_imp
    320iっぽくないですか( ˙-˙ )

    ナオト@青ぷれっさ@naoto_ej25
    タコメーターが320Iっぽいです!

    ソカ太⊿@gti_prfm
    写真のモデルだとE90前期型
    iDrive無しなんでこのあたりですね()
    no title


    no title


    【【悲報】600万のBMWを現金で買ったと豪語した大学生、型落ち中古車だと判明して逃亡】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 20コメント

    854: 2018/01/15(月) 11:29:24.87 ID:K5doGovcp

    昨年末、インテリアが先行発表された新型「メルセデス・ベンツ Gクラス」の、フルモデルチェンジの全容がついに公開された。

    エクステリア・デザインは超のつく“キープコンセプト”で、まるで我々がタイムマシーンで29年前に戻ったのかと思わせるほど変わっていない。しかし、実際はドアハンドルとリアゲートにマウントされたスペアタイア以外は、全て新しいというから驚く。平面で構成された文字通りの2ボックス・ボディはわずか53mm延長されただけで、正面両脇には丸形のヘッドライト(ただし最新のLED)がアイコンを保つようにレイアウトされている。

    良く観察すると、グリルの奥が塞がれたエアインレットを持つバンパーが左右のオーバーフェンダーへとインテグレートされているのが新しい。同時にフェンダーミラーも空力(!?)を考えた形状に変わっている。ちなみにボディは最大で170kg軽量化されているが、その一方で捻れ剛性はおよそ55%向上している。

    新型Gクラス発表。すべてが一新されたのに見た目は変わらない不思議 

    http://carview.yahoo.co.jp/article/scoop/20180111-20103531-carview/1/

    20180111-20103531-carview-000-1-view
    20180111-20103531-carview-002-1-view
    20180111-20103531-carview-003-1-view
    20180111-20103531-carview-010-1-view
    20180111-20103531-carview-043-1-view

    【Gクラスが約40年ぶりのフルモデルチェンジ!全幅121mmアップで都内から消えるか?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 20コメント

    1: 2018/01/15(月) 23:17:19.44 ID:+qIwBd8r0 

     レクサス(トヨタ自動車)は1月14日、米国デトロイトで開催されるデトロイトモーターショー(2018年1月14日~1月28日)に
    出展するクロスオーバーのコンセプトカー「LF-1 Limitless」の一部をYouTubeで公開した。

     LF-1 Limitlessは、米国・南カリフォルニアに拠点を置くCalty Design Research, Inc.がデザインを担当。
    新しいラグジュアリーの方向性を表現したフラグシップ・クロスオーバーとの位置づけ

    no title

    http://www.autonews.com/apps/pbcsi.dll/galleryimage/CA/20180115/DETROIT_AUTO_SHOW/115009996/PH/0/2/PH-20180115084500.jpg


    【レクサスがフラッグシップSUV「LF-1 Limitless」を発表】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 12コメント

    1: 2018/01/15(月) 18:18:19.57 ID:CAP_USER9

    ■事実だがオススメできる行為ではない

     給油時に車体をゆすれば、燃料タンク上部に溜まった空気が抜けて、もう少しだけガソリンが入る余地が生まれるということは確かにある。しかし、それはおすすめできる行為ではないというのが正直なところ。あまり知られていないことだが、そもそもガソリンタンクは、タンク容量の約90%までしか燃料が入らないように設計されていて、タンクの上部約10%は空気の層になる仕組みになっている。

     理由は、ガソリンは熱で膨張し容積が増えるから。ガソリンは温度が10℃上がると、容積が1.2倍になる性質を持っている。今のクルマは燃料タンク内に燃料ポンプが入っていて、そのポンプの冷却と潤滑にガソリンを利用しているので、これが熱源となって温まる。さらにシステムとしても、燃料は絶えずタンクとエンジンルームを循環するようになっているクルマが多い(リターンシステム)。そのため、設計者は燃料タンクに約10%の空気層のゆとりを、わざと設けるようにしているのだ。こうした仕組みもあって、給油時にクルマを揺らしても、燃料タンク内のエアは大して抜けない……。

     セルフのガソリンスタンドで、給油ノズルを給油口の奥まで入れ給油レバーを握っていると、満タンになると自動的に給油が停止する。このとき勢いよく燃料タンクに注がれたガソリンは、ブリーザーパイプを通って、インレットパイプに戻ってくることもあるが、しばらく間をおいてもう一度給油レバーを握ると、タンク内の液面が落ち着きエアも抜けきって、もう少しだけ燃料が入ることもある。それを1~2回繰り返すというのもひとつの手だが、車体を揺らしてまで、のど元までガソリンを入れるメリットはほとんどない。

     むしろ、吹きこぼしのリスクが増えるだけであり、クルマを揺らす際、ボディの下手な部分を押したりすると、そこが凹む可能性すら考えられる……。ガス欠寸前まで走るのも、上記のように燃料ポンプの冷却・潤滑の面で、空吸い=燃料ポンプの寿命を縮めることにつながるので避けたいが、給油口から溢れるギリギリまで給油しようというのも百害あって一利なし。

     “大喰い選手権”ではないので、インレットパイプまでガソリンで一杯にしても、何の名誉にもならないし、ガソリンスタンドや給油を待っている他のお客さんに対しても、迷惑な存在でしかなくなってしまう。それに、万一、ガソリンを吹きこぼしてしまったら危険でもあるし、ボディの塗装も傷めるし、もったいないし、後始末も大変。

     というわけで、給油機が自動で止まるところ=満タンと認識し、自動で給油レバーが戻ったら、そこで給油を終わりにし、給油キャップを正しく締めて、料金を精算。速やかに立ち去ったほうが賢明だ。

    2018年1月14日 18時0分 WEB CARTOP
    http://news.livedoor.com/article/detail/14156944/

    画像
    no title

    no title


    姉妹スレ
    【知識】クルマのエアコン「A/C」ボタンはオンのままでいいのか?★3
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1515977755/


    【【知識】クルマを揺するとガソリンが多く入るって本当?】の続きを読む

    このページのトップヘ