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バイクと車のまとめ

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    1: ヒップアタック(catv?) 2013/11/06 10:23:10 ID:LWgmvh560
    ドバイ警察、今度はGT-RとSL63 AMG、G63 AMG、アウディ R8をパトカーに!?
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    中東 ドバイの警察については、"Chevrolet Camaro"や"Bentley Continental GT"、"Mercedes-Benz SLS AMG"、"Ferrari FF"、"Lamborghini LP700-4 Aventador"、"Aston Martin One-77"などや、
    果ては"Bugatti Veyron"までもパトロールカーとして採用していることを以前に取り上げたが(参照:【動画】ドバイの高級スーパーカーのパトロールカーの映像)、それらに新たに"Nissan GT-R,
    "Mercedes-Benz SL63 AMG"、"Audi R8"、"Brabus G63S 700 with Wide Star package"が加得られることが明らかとなった。


    今回加わった4台も、これまでのパトロールカー同様に、取り締まりなどの一般的な警察業務には使用されず、観光地での巡回などに使用されるものと思われる。

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    http://blog.livedoor.jp/motersound/archives/51812797.html

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    1: フルネルソンスープレックス(千葉県) 2013/11/05 20:44:09 ID:2u9dLqkN0
     ホンダは2012年11月1日、軽自動車「N-ONE」を発表した。

     N-ONEの技術面で注目されるのが、ターボチャージャ搭載車種である「N-ONE Tourer」において、「ダウンサイジング過給」を取り入れたと主張している点だ。

     ダウンサイジング過給とは、エンジンの排気量を減らしながらも、加速時に必要となるトルクはターボチャージャやスーパーチャージャのような過給器を用いて得るという、エンジン開発のコンセプトである。
    ホンダによれば、「従来の軽自動車では、ターボチャージャ搭載車種は、単なるハイパワーバージョンにすぎなかった。
    N-ONE Tourerは、エンジン排気量が0.66リッターの軽自動車でも、排気量1.3リッタークラスの小型車以上の走りを実現できるという考え方を基に開発した」という。

    N-ONE Tourerのエンジン性能は、最高出力が47キロワット/6000rpmにとどまるものの、最大トルクは105ニュートンメートル/2600rpmと軽自動車としては極めて大きい。
    2600rpmという比較的低い回転数で105ニュートンメートルという最大トルクに到達するため、加速性能は排気量1.3リッタークラスの小型車を上回っている。
    時速0~60キロの加速時間で比較すると、排気量1.3リッターのガソリンエンジンを搭載する小型車「フィット」が5秒後半であるのに対して、N-ONE Tourerは5秒強と上回っている。
    N-ONE Tourerと、競合車種となるスズキの「ワゴンR スティングレー」のターボ搭載車種「T」、ダイハツ工業の「ムーヴ カスタム」のターボ搭載車種「RS」を比較してみよう。

    車両名称 N-ONE Tourer ワゴンR スティングレー ムーヴ カスタム
    エンジン最高出力 47kW/6000rpm 47kW/6000rpm 47kW/6400rpm
    エンジン最大トルク 104Nm/2600rpm 95Nm/3000rpm 92Nm/4000rpm

     最大トルクは、N-ONE Tourerが104ニュートンメートルと競合2車種よりも10%程度大きい。
    2600回転という低い回転数で最大トルクに達する点でも有利だ。N-ONE Tourerは、市街地走行で多用されるアクセルペダル中間開度の加速度特性が排気量1.5リッタークラスの小型車に匹敵するという。

    http://bizmakoto.jp/style/articles/1211/05/news071.html
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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/11/06 08:35:53
    日産自動車・仏ルノー連合と三菱自動車が新車開発・生産など広範な提携の検討に入った。
    合計の世界販売は年900万台。生き残りの一つの指標となる「世界販売1千万台」へと
    一歩近づいた。今後、自動車の世界再編はトヨタ自動車、日産・ルノー連合など「4強」を
    軸に進む可能性が高い。日本勢ではスズキ、マツダが焦点だ。

    2012年末、三菱自動車は中国自動車メーカー大手との提携交渉を進めていた。中国メーカーが
    三菱自に出資する案も検討された。しかし三菱自の株主から理解が得られずご破算となった。

    三菱自の提携戦略は誤算の連続だ。3割の出資を受けた独ダイムラークライスラー(現ダイムラー)
    との資本提携は05年に解消。仏プジョーシトロエングループ(PSA)やインドのタタ自動車との
    資本提携交渉も不発に終わった。三菱グループ内では将来的に日産・ルノー連合との資本提携を
    期待する声もある。

    三菱自を提携に駆り立てたのは「世界販売100万台の規模で生き残りは難しい」(幹部)との
    危機感だ。エコカー開発や新興国など成長市場に迅速に対応するには、世界販売1千万台の
    規模が必要とされる。その水準に達しているのはトヨタ自動車、米ゼネラル・モーターズ(GM)、
    独フォルクスワーゲン(VW)。日産・ルノー連合は三菱自との提携で「1千万台クラブ」に
    入るための素地を作った。

    今回、日産・ルノー連合との提携で三菱自は効率的な事業体制を築けるようになる。6日発表の
    中期経営計画ではセダンは縮小し日産・ルノー連合に開発を委ねる。約20ある車種は2割程度
    減らす。多目的スポーツ車(SUV)やプラグインハイブリッド車(PHV)を主力とし、
    16年度までに13年度計画比でロシアと北米で販売を倍増。東南アジアも3割増やす。

    今後、世界再編の焦点となるのが日本の中堅自動車メーカーだ。

    世界販売が年73万台の富士重工業は05年にトヨタから出資を受け、ハイブリッド技術や
    スポーツ車の開発・生産などで連携を深めている。

    マツダは10年に米フォード・モーターとの提携を大幅に縮小。世界販売は年123万台にとどまる。
    現在はトヨタとハイブリッド技術の供与やマツダのメキシコ工場でのトヨタ車の生産で提携する。
    イタリアのフィアットともスポーツ車の共同開発・生産で提携。フィアットのセルジオ・マルキ
    オーネ最高経営責任者(CEO)はマツダとの提携強化を望んでいるとされる。

    スズキは19.9%の出資を受けるVWと提携解消を巡って国際仲裁裁判所で係争中だ。同社の
    世界販売は年260万台だがインドなど新興国に強い基盤を持つ。仮に提携解消が成立した場合、
    VWが持つスズキ株の行方も含め再編の火種となりそうだ。

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    http://www.nikkei.com/article/DGXNNSE2INK01_V01C13A1000000/?dg=1

    ◎主な関連スレ
    【車/経営】日産・ルノーと三菱自動車、電気自動車(EV)の生産などで「提携」 [11/05]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1383636938/

    【世界の自動車業界、「4大グループ」に集約へ--日産と三菱自が提携、今後の焦点はマツダとスズキ】の続きを読む

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    1: フランケンシュタイナー(catv?) 2013/11/06 00:00:16 ID:KB+4+23r0
    ――深夜テンションはなぜ起きるのでしょうか?
    原因は、はっきり分かっています。深夜になると脳機能が低下することが原因なのです。
    人間の脳について、ものすごく大ざっぱに説明しますと、脳の奥深い場所にある大脳辺縁系という部分が
    原始的・本能的な感情を生み出していて、それを、ちょうど額辺りにある前頭前皮質という部分が制御しており、
    そのバランスによって人間の行動や思考が決まっているわけです。人間を人間たらしめている「理性の中枢」とも
    いえる前頭前皮質は、朝起きてから機能が高まり、午前10時くらいにピークになるといわれています。午後になると、
    どんどん機能は低下して、深夜になるとかなり機能は落ちてしまうのです。ですからシーソーのように、
    前頭前皮質の機能が低下すると、相対的に大脳辺縁系のウエートが高まることになり、深夜に理性が
    失われた行動をとってしまう、ということになるのです。

    ――深夜になると、本能を制御する脳機能が低下してしまうのですね......。
    夜遅くなればばなるほど脳の機能は低下していくのですが、実は低下する順番は決まっています。
    大ざっぱに言いますと、進化の遅い順から機能低下が始まるのです。理性の中枢である前頭前皮質が
    大幅に進化したのは、200万年前から20万年前くらいの間。人間に進化して初めて発達した部分ですから、
    真っ先に機能が低下してしまうわけです。哺乳類に進化して発達をした大脳辺縁系は、
    少なくとも2億2000万年前には獲得していたと考えられています。こちらのほうがはるかに古く原始的なので、
    機能低下はずっと後になるということです。この順番は、老化についても同じことが言え、前頭前皮質は老化に
    伴って最も早く機能低下が起きる部分でもあります。

    http://news.nicovideo.jp/watch/nw825556

    【深夜のドライブの楽しさは異常。高速のPAでコーヒー、知らない山道、寝静まった田舎町・・・】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/11/05 16:29:54
    トヨタ自動車は5日、2015年に日米欧で発売予定の燃料電池車(FCV)の試作車を発表した。

    22日に開幕する東京モーターショーで一般公開する。4人乗りの中型セダンで、発売価格は
    1000万円以下を目指している。

    トヨタが開発中のFCVは、約3分間で燃料の水素を満タンにできる。走行中に出すのは水だけ
    という「究極のエコカー」だ。1回の充填(じゅうてん)で500キロ・メートル以上走行できる。
    充填時間や航続距離はガソリン車並みだという。水素を満タンに充填した場合には、家庭に
    約1週間分の電力を供給することもできるなど、災害時にも活用できる。

    日本での発売は、水素ステーションの整備で先行する見込みとなっている首都圏や関西、中部
    などで先行させる。各地でFCVの普及が見込まれる20年代には価格をガソリン車並みの
    300万~500万円に引き下げて、世界で年間数万台の販売を目指す。

    ●TOYOTA FCV CONCEPT
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    ●JPN TAXI Concept
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    ◎トヨタ自動車(7203)のリリース
    TOYOTA、第43回東京モーターショー2013に、
    燃料電池自動車、直感で通じ合える未来の愛車、次世代タクシーなど
    未来のモビリティライフを提案するコンセプトカーを出展
    http://www2.toyota.co.jp/jp/news/13/11/nt13_067.html

    ◎東京モーターショー http://www.tokyo-motorshow.com/

    http://www.yomiuri.co.jp/atmoney/news/20131105-OYT1T00590.htm?from=main3

    ◎【車/戦略】レクサス、「東京モーターショー」に世界初公開のクーペとターボエンジン搭載SUVを出展--トヨタ発表 [11/04]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1383540394/

    【トヨタ、燃料電池車の「試作車」発表 2015年に1千万円以下で発売--次世代タクシーなどと「東京モーターショー」出展】の続きを読む

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