乗り物速報

バイクと車のまとめ

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    1: 2017/06/07(水) 18:35:04.14 ID:CAP_USER9

    アウディ、最高出力540PSのV10エンジンを搭載したオープントップモデルの新型「R8 スパイダー」 - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1063833.html
     アウディ ジャパンは、フラグシップスポーツモデルの新型「R8 スパイダー」を全国26店舗のAudi Sport店で6月6日に発売した。価格は2618万円で、ステアリング位置は左右から選べる。

    モデル エンジン 変速機 駆動方式 価格
    R8 スパイダー V型10気筒DOHC 5.2リッター 7速Sトロニック 4WD 26,180,000円
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    SZ_S037_F001_M002_1_L
    1: 2017/06/08(木) 08:53:44.555 ID:EBfTyNX30

    二人乗りくらいにして軽くすれば加速良くなるし売れるんじゃね?
    通勤ぐらいしか使わないやつもいるだろうし


    【軽自動車の660ccってバイクからするとかなり大排気量だよな】の続きを読む

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    mercedes-benz-1885209_640
    1: 2017/06/08(木) 13:47:13.06 ID:znPXV0yX0 

    夜の信号待ちや渋滞中、あなたはヘッドライトを消しますか? 消しませんか?
     消す人派の意見は、「前のクルマや、対向車がまぶしいから消す」という、マナーの観点でそうしている人と、
    アイドリング時のオルタネーターの発電量は限られているので、「電装系の負担を減らすため」という、メカニカル系の人がいる。

    反対に消さない派の人たちは、視認性を保ち、走りだしたときに再点灯し忘れを防止するためという安全重視派がほとんど。
    バッテリーなどの負担についても、「今のクルマなら問題なし」という見解だ。
    そのほか、地方によっても傾向に差があり、現在は全国的に消さない派が主流だが、都市部ではまだまだ比較的消す派も多く見られる。

    法律的には、「日没時から日出時までの時間」を夜間と言い、この時間はヘッドライトの点灯を義務付けているので、
    渋滞中あるいは信号待ちでも、厳密にいえばスモールランプだけの状態は道交法違反になる。

    ヨーロッパ(EU)では、2011年から新車の乗用車に、昼間の走行時に点灯させるデイライト装着が義務化されていることからもわかるとおり、
    ライトによって被視認性を高めることは、事故防止効果として非常に有効。

    まして夜間ともなると、渋滞や信号待ちでも、ヘッドライトはつけっぱなしのほうが安全面ではかなり優位だ。
    というわけで、親切で思いやりのある人ほど、渋滞や信号待ちでは「前のクルマや、対向車がまぶしいから消してあげよう」と思うかもしれないが、
    マナーではなく交通ルールとしては、「日没時から日出時まで」の走行中(停車中を含む)は、ヘッドライトを常時点けておくのが正解。

    電装系の負担に関しては、バッテリーとオルタネーターが元気なら、2時間ぐらい渋滞にハマってもまったく問題ないはず。ヘッドライトの消費電力は10Aぐらい。
    心配なら、ヘッドライト以上に電力消費の大きいエアコンの風量を弱めたり、停車中ならサイドブレーキを引いて、
    ブレーキペダルを離したり(ブレーキランプの電力消費は約7A)して、節電すればOK。

    【疑問】夜の渋滞中はヘッドライトを消したほうがいい?
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20170607-10266592-carview/?mode=full


    【信号で停車中はヘッドライトを消すべき? → 消すな!!!!】の続きを読む

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    jg
    1: 2017/06/07(水) 13:35:26.63 0

    左側通行で左ハンドル運転してる人すごいよな
    右ハンドルにしちゃうとダサいんだろうか?


    【高級外車って右ハンドルにするとダサいのか?】の続きを読む

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    1: 2017/06/07(水) 21:47:41.90 ID:CAP_USER9

    新型ホンダ シビック タイプR、日本発売に先駆け欧州で詳細スペックが公開 - ニュース【新車情報】 - carview! - 自動車
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20170607-10266599-carview/?mode=full
    2017.6.7

    グローバル展開を目指し、ホンダが力を入れて開発している10代目「シビック」。日本では今年夏頃の発売が予定され、復活はもうすぐ。欧州ではすでにハッチバック、セダンに続き「タイプR」の詳細が発表されている。

    登場から20周目を迎え、シビックタイプRとしては5世代目となるニューモデル。まず注目はエンジンだ。新型タイプRに積まれるのは、2リッターVTECターボ。スペックは最高出力320ps、最大トルク400Nmと、先代タイプRよりも10psパワーアップしている。

    シビックは松坂大輔的運命をたどるのか!?

    組み合わされるトランスミッションは6MTのみ。従来モデルよりローギアード化され、0-100km/h加速は5.7秒を達成。最高速度は272km/hと公表されている。

    大胆なエアロパーツが与えられた5ドアハッチの車体サイズは、全長4557mm×全幅1877mm×全高1434mm。イギリス生産のグローバルモデルとあって、日本基準ではコンパクトではなく堂々のミドルサイズとなるが、320hpのエンジンパワーはそのボディを軽快かつ俊敏に走らせるには十分だろう。

    もちろんシャシーも専用設計されている。前がストラット式、後はマルチリンク式となるサスペンションは、ジオメトリーの見直しに加え、剛性アップや軽量化も実施されている。

    タイヤはなんと20インチ! 前後に245/30R20サイズを装着する。ブレーキも前が350mmの大径ローターに4ピストンキャリパー、後は305mmのディスクにシングルピストンという構成だ。

    先代の4代目シビックタイプRは、ニュルブルクリンク・北コースで“FF最速”の称号を手にした。その後、欧州のライバル車ゴルフGTIクラブスポーツSにナンバーワンの座を明け渡したが、5代目タイプRは7分43秒80のラップタイムでFF最速の座を奪回している。
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