乗り物速報

バイクと車のまとめ

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/03/14 11:30:39
    国土交通省は14日、東日本など高速道路各社がまとめた4月からの新料金を
    許可したと発表した。消費税の増税に加え、割引制度の縮小で高速料金の
    値上げが正式に決まった。

    高速道路料金は現在、基本的に50円刻みだが、増税分を適切に転嫁するために
    10円刻みにする。

    自動料金収受システム(ETC)搭載の車両を対象とした割引については、
    普通車の地方部での深夜時間帯を5割から3割に縮小。土日祝日の5割引きは
    6月末まで続けるが、7月以降に3割引きにするなど再編する。

    本州四国連絡高速は、割引縮小の一方、基本料金の大幅引き下げで現行水準を
    維持する。ただ、増税分は上乗せする。

    東京都心部と千葉県を結ぶ京葉道路は、増税分と渋滞対策に充てる分を合わせて
    値上げする。1区間が普通車で100円から130円に、全線利用で600円から
    750円になる。

    ◎国土交通省--新たな高速道路料金について
    https://www.mlit.go.jp/report/press/road01_hh_000404.html

    http://www.sponichi.co.jp/society/news/2014/03/14/kiji/K20140314007772020.html

    【高速道路の新料金が決定 増税と割引縮小で値上げ--国土交通省】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/03/14 12:33:12
    自動車用アルミホイールを販売するエムエルジェイは4月から、人気のキャラクター
    「リラックマ」のデザインを取り入れた業界初の自動車用アルミホイールを販売
    開始する。

    アルミホイールの売上数は年々増加しているが、安全強度が重要であるため、
    デザインが画一的になりやすく、差別化が難しい。こうした中、女性ユーザーが
    多い軽自動車向けに、業界初となるキャラクターをデザインしたホイールが発売
    されることになった。

    「リラックマ」の著作権使用契約にもとづいて製品化された正規のライセンス商品
    となるこのホイールは、デザイン性と強度を両立させるために設計やデザイン変更を
    繰り返し、1年をかけて開発。VIA基準の強度試験に合格し、発売となった。

    開発にあたっては、キャラクターをそのままホイールのデザインにするとバランス
    の問題が発生してしまうため、「リラックマ」の顔を3本のスポークとして使用する
    ことで解決。強度とかわいらしさを両立させるため、金型の修正を繰り返したという。
    エアーバルブキャップにもリラックマのオーナメントを装着するなど、細部まで
    こだわった仕様に。

    サイズは14インチリム幅4.5と15インチリム幅5.0の2種類。カラーリングはシルバー
    とパールホワイトが用意される。価格は14インチが1万5,000円、15インチが1万7,000円。

    ●画像
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    http://news.mynavi.jp/news/2014/03/14/177/

    【業界初、キャラクターをデザインしたホイール--発売--細部までこだわった『リラックマ』ホイール(エムエルジェイ)】の続きを読む

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    garson-dad-logo

    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/02 18:55:38 ID:FoRQ9AIe0
    ナンバーが覚えやすい数字のくせにカバーで見にくくする矛盾

    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/02 18:57:32 ID:oERDOaM/0
    タイヤがハの字になってる
    ハンドル取られて怖いわ

    4: 絶対領域 ◆XEMAspTHds 2014/01/02 18:57:43 ID:18qN7IBPP
    電光ナンバーの電球を片方抜いて、
    さらに色付きの板を挟んで怪しく光らすっちゅーのが昔流行っててな、

    5: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2014/01/02 18:58:06 ID:qboYGLrZP
    浜崎か湘南乃風のステッカー付けてる

    【DQN車にありがちな事】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/03/13 12:41:47
    河北省の男性が商いで貯めた1元札と1元硬貨で高級車のアウディを買ったという。
    中国新聞網が伝えている。

    河北省邯鄲市で12日、アウディの4s店に、食品卸の商いをしている李さんが、
    現金11万9300元(約199万9330円)を持って車を買いに来た。現金11万9300元は
    全て、アウディを買うために李さんがコツコツと貯めた1元札と1元硬貨だった。
    店では李さんの夢をかなえるため、邯鄲銀行の行員を呼び、1元札と1元硬貨を
    数えた結果、1元札は10万3000枚、1元硬貨は1万6300枚あることが確認され、
    李さんの夢はかなったという。

    4S店とは、「Sale」(車両販売) 「Spare part」(部品販売)「Service」(アフター
    サービス) 「Survey」(情報提供・フィードバック) の4つのsを備えたカーディーラー
    のこと。グローバルインフォメーションによると、中国全土に16,000店舗以上の4S店が
    活動し、世界最大の規模になっているという。

    1元札と1元硬貨は段ボールに何箱もあり、数人がかりで数えたようだ。

    http://www2.explore.ne.jp/news/articles/21263.html

    【コツコツと貯めた10万3千枚の1元札と1万6千枚の1元硬貨で、高級車『アウディ』購入--中国】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2014/03/12 08:33:09
    中国・吉利グループ傘下にあるスウェーデンの高級車メーカー、ボルボ。1996年を
    ピークに国内販売台数は右肩下がりだったが、ここ数年息を吹き返している。2013年
    の台数は1万6918台と、前年比約22%増を記録。13年2月に投入した最も小型のモデル
    「V40」(289万円~)が牽引し、ドイツ車と同じく小型輸入車ブームに乗った。
    ただ、ヒットのカギはほかにもある。

    ■安全性能にこだわるボルボの並々ならぬ執念

    「2020年までにボルボ車での死傷者をゼロにすること」。シートベルトを発明した
    という同社ならではのグローバル目標であり、安全性能はボルボの最大の売りだ。

    09年に日本に投入したSUV「XC60」は、日本で初めて、完全に停止まで行う自動
    ブレーキを装備した。スバル(富士重工業)の「アイサイト」が火付け役となり、
    人気上昇中の自動ブレーキだが、先鞭をつけたのはボルボだ。

    13年8月に発表したのが、歩行者に加え「走行中の自転車」も検知できるようにした
    新システム。11月からは、前出の「V40」全車種に標準装備とした。「昨年販売した
    V40のうち99%に自動ブレーキシステムが搭載されている。購入者の半分は新規顧客だ」
    (ボルボ・カー・ジャパンの若林敬市コーポレートコミュニケーション部ディレクター)。
    加えて、同車には世界初の歩行者用エアバッグも搭載。群を抜く安全へのこだわりで、
    今年も前年超えの販売を目指す。

    一方、独特なデザインで人気を集めるのが、イタリアの大手自動車メーカー、フィアットだ。
    13年の「フィアット」ブランドの国内販売台数は、過去最高の7007台を記録した。牽引役
    は08年に投入された主力小型車「フィアット500(チンクエチェント)」。一度もモデル
    チェンジをしていないが、一貫して年4000台以上の販売を維持する。

    ■イタリア仕込みの小型車?フィアットが増殖中

    フィアット500は、全長が約3.5メートルと、輸入車の中でも最も小さいクラス。価格は
    199万円からと、このクラスの車としては少々割高感があるが、「かわいらしくスタイ
    リッシュ、しかも低燃費。一味違うものを求める日本の人々の好みに自然にマッチした」
    (フィアットクライスラージャパンのポンタス・ヘグストロム社長)。

    排気量0.9リットル2気筒ターボエンジンを搭載するモデルは、燃費が1リットル当たり
    24キロメートルと、国産軽自動車にも匹敵する。

    好調な販売を背景に、今年は一気に店舗網を広げる。現在の77という数は、08年以降
    あまり変化していなかったが、これを94店舗まで引き上げる。ヘグストロム社長は
    「アフターサービスを充実させつつ、まだリーチできていない地方都市にも販売を広げて
    いく」と意気込む。そのうえで「14年は2ケタ増の販売を目指す」と語る。

    非ドイツ勢にとっての大きな課題が認知度の低さ。フィアットは08年に東京・青山で
    「フィアットカフェ」を開き、輸入車メーカーとしていち早く、ディーラーとは別に
    ブランド発信拠点を設けた。アンテナショップやレストランを併設し、実車も展示する。
    日本独自の取り組みだ。まずは気軽に「知ってもらう」ことで、その次の購買につなげる。
    現在ではベンツなども同様の拠点を設けるようになっている。

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    http://toyokeizai.net/articles/-/32265

    【ボルボ、フィアット。息吹き返す「欧州車」】の続きを読む

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