乗り物速報

バイクと車のまとめ

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    1: 名無しさん@おーぷん 2015/09/19(土)22:07:12 ID:BdK

    道狭いし、いつも混んでるし、アウトバーンみたいな高速ないし

    楽しいの?


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    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/20(日) 11:16:58.08 ID:???.net

    http://news.mynavi.jp/news/2015/09/20/042/
    no title

    富士重工業は10月20日まで、東京都渋谷区恵比寿の本社ショールームにて、歴代のスバル車を展示する「六連星(むつらぼし)の名車展」を開催している。

    航空機メーカーをルーツとする富士重工業は、1958年に同社初の量産車となる軽乗用車「スバル360」を発売した。
    その後、現在まで継承される水平対向エンジンを初搭載した「スバル1000」、国産初の乗用4WDを採用した「レオーネ」、
    ステーションワゴンブームを牽引した「レガシィ」、安全技術進化の先駆けとなった運転支援システム「アイサイト」など、
    それぞれの時代でエポックとなる独創的なクルマづくり、技術提案をしてきた歴史がある。
    「六連星の名車展」では、これら富士重工業の60年以上に渡る歴史を時代の変遷に合わせて紹介。
    歴代の名車から現在の市販モデル、未来へ向けたコンセプトカーを当時のカタログなどとともに展示する。
    展示されるモデルは、「スバル360 スーパーデラックス」「スバル360 カスタム」「スバル ff-1 1300G スポーツセダン」
    「レオーネ 4WD ツーリングワゴン」「アルシオーネ」「ジャスティ」「レガシィ ツーリングワゴン(2代目)」「アドバンスドツアラーコンセプト」
    「SUBARU VIZIV 2 CONCEPT」「レヴォーグ(現行市販モデル)」「WRX S4(現行市販モデル)」「レガシィ アウトバック(現行市販モデル)」となっている。


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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/09/20(日) 19:49:40.39

    http://www.asahi.com/articles/ASH9K4GRTH9KULFA01M.html
    no title

    43年にわたって世界で売られ続けてきたホンダ車の最古参ブランド「シビック」の10代目が今秋、
    北米で売り出される。2017年には欧州に投入するなど、ホンダの新しい基幹車として展開する。

     ホンダが17日、北米で近く新型「シビックセダン」を売り出すと発表した。車体の高さを先代よりわずかに下げるなどして
    スポーツカーの外観の要素を取り入れた。12年にスポーツモデル「シビック タイプR」を最後に販売を終了した日本でも、
    この秋に新型のタイプRを投入。およそ3年ぶりにシビックブランドを復活させる。

     シビックは1972年に日本市場に登場した。40年以上使われ続ける乗用車ブランドは多くない。
    トヨタ自動車「クラウン」や「カローラ」、日産自動車「スカイライン」などが長寿ブランドとして親しまれている。


    【ホンダのシビック、北米で10代目発売へ 日本でも3年ぶりに復活】の続きを読む

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    no title
    1: 名無しさん@おーぷん 2015/07/27(月)22:12:08 ID:kEo

    貼るで


    【ファッ!?ってなる形のクラシックカーたち】の続きを読む

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    1: 忍次郎 ★@\(^o^)/ 2015/09/19(土) 08:27:11.88 ID:???*.net

     父親の影響で中学生の頃から矢沢ファンだというマーケティングライターの牛窪恵さんは、同CMをこう分析する。

    「矢沢さんは、いくつになっても挑戦する人生がかっこいい、という考え方を持っています。
    音楽活動でもそれ以外の活動でも、常に新しいことにトライしてきました。
    他社がやっていないことをやろうとする日産自動車のカルロス・ゴーン社長の哲学とも共通する部分があり、CMで起用されることになったのだと思います。

     今回のCMで伝えている自動ブレーキ標準装備というのも、日産にとっては大きな挑戦です。
    実は20年以上前、他社を取材した際に、“自動ブレーキの技術自体は、ほぼ開発できた”と聞きました。
    ただ、技術的には可能でも、安全面などの課題があまりに大きかったそうです。
    日産はこれを何としても標準装備にするという攻めの姿勢で、安全性の研究を重ねてきたのでしょう」
    >>2 以降に続きます )

    NEWSポストセブン 2015.09.19 07:00
    http://www.news-postseven.com/archives/20150919_351792.html


    2: 忍次郎 ★@\(^o^)/ 2015/09/19(土) 08:27:34.20 ID:???*.net

    >>1 からの続きです )
     矢沢といえば、著書のタイトルにもなっている『成りあがり』の人生。
    守りではなく攻めていくことで、ロックスターの階段を駆け上ってきた。
    マンモス企業のトヨタ自動車が勝ち続ける自動車業界において、日産も攻めていかなければ勝ち目がない。
    両者のチャレンジングスピリットが、「やっちゃえ」につながっているというわけだ。

     しかし矢沢は、CMでも言っているように、これまでのやっちゃえ的な人生で何度も痛い目に遭ってきた。
    離婚やそっくりさんとの訴訟合戦などさまざまなトラブルがあったが、
    中でも痛かったのは元側近による35億円の巨額横領事件に巻き込まれて借金を背負ったことだろう。

    「数々の失敗を重ねてきたという点でも、矢沢さんと日産は共通しています。
    でも両者とも、リスクを取るということをネガティブに捉えているわけではありません。
    失敗しても立ち上がることが大事なのだというメッセージを、社会に向けて発信しています。
    一昔前に比べて、今はリスクを取ってまで何かにトライする人が減っています。
     それは個人の問題ではなく、社会的な背景があるからです。
    受験や就職で一度失敗したら、簡単には立ち直れないシステム。
    職場で部下とのコミュニケーションが失敗したら、すぐセクハラやパワハラと言われてしまう風潮。
    こんな社会ですから、みんながリスクを取りたがらなくなっている」(牛窪さん)

    ~続き・詳細 は >>1 内記載のソースをご覧ください~


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