乗り物速報

バイクと車のまとめ

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    2017-cx5-gt-soulred-frontangle-global
    1: 2017/07/25(火) 12:07:46.109 ID:QCDL+9080

    昔はダサいイメージあったけど


    【最近のマツダの車ってカッコいいよな?】の続きを読む

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    1: 2017/07/25(火) 16:56:03.944 ID:mOKzx+aK0

    https://youtu.be/hMZhfp-9UjY



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    家族を守りたいならボルボだな


    【世界一安全な乗用車ボルボが凄すぎる…】の続きを読む

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    1: 2017/07/24(月) 17:35:11.00 ID:n/AkWmpNd

    フットブレーキなんぞ緊急時しか使わんわ
    車体に負担かかるしいいことない


    【ワイ運転上級者、極力フットブレーキは使わずエンジンブレーキを駆使しまくる】の続きを読む

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    Toyota-iQ-EV-7[3]
    1: 2017/07/25(火) 15:16:54.03 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は、現状の電池よりも飛躍的に性能を高めた次世代の「全固体電池」を搭載した電気自動車(EV)を2022年にも日本国内で発売する方針を固めた。
    現在のEVの弱点である航続距離を大幅に延ばし、フル充電も数分で済む。

    車載用では世界初の実用化になるとみられ、EV開発で欧米メーカーが先行する中、革新技術の導入で巻き返しを図る。

    現在、各社が販売するEVの車載電池には主にリチウムイオン電池が使われている。電解質を液体から固体に替えた全固体電池は、リチウムイオン電池の2倍の充電量を見込める。
    現行のEVは航続距離が300~400キロ程度とガソリン車より短く、急速充電であっても数十分かかるが、全固体電池はこれらの弱点を一気に解決する可能性がある。

    長年にわたり全固体電池の研究を進めてきたトヨタは昨年、東京工業大などとの共同研究で電解質に適した固形素材を発見したと発表した。

    22年以降に国内での市販を目指す新型EVに搭載するため、量産化に向けた開発を今年から本格化させた。新たにEV用のプラットフォーム(基本骨格)を開発し、全固体電池を搭載する計画だ。
    19年にも中国で生産、販売する小型スポーツタイプ多目的車(SUV)「C-HR」をベースにしたEVは、迅速な市場投入を優先して既存のリチウムイオン電池を使う予定だ。

    全固体電池の開発は、独BMWやフォルクスワーゲン(VW)なども進めているが、量産を巡る具体的な計画は明らかになっていない。

    <全固体電池> 
    充放電の際にイオンの通り道となる電解質にセラミックなどの固体を使用する。液体を使うリチウムイオン電池と異なり液漏れの心配がなく、
    高熱にも耐えるため安全性が高い。出力や蓄電量も倍以上の性能が期待できる。


    配信2017年7月25日 08時56分
    中日新聞
    http://www.chunichi.co.jp/s/article/2017072590085647.html


    【トヨタが全固体電池車 フル充電数分 2022年国内で発売】の続きを読む

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    AS20170111002431_comm
    1: 2017/07/25(火) 13:09:14.92 ID:CAP_USER9

    http://www.asahi.com/articles/ASK7T328FK7TOIPE005.html
     トヨタ自動車は、2020年代前半に一般道を自動運転するシステムを開発し、実用化する方針だ。アクセルやブレーキ、ハンドル制御をシステムが担い、運転手を支援する。幅広い車種にシステムを搭載し、量産効果でコストを下げる。

     トヨタは20年をめどに高速道路で追い越しや合流ができる自動運転の実現を目指している。これを進め、交差点のある一般道でも高度な自動運転ができる技術を開発する。すでに16年5月の伊勢志摩サミットでは、一般道での自動運転を想定した実験車両を公開した。実用化にあたっては、高級車に対応システムを搭載し、小型車などにも適用車種を広げる。

     自動運転技術の確立には、人工知能(AI)のさらなる活用が欠かせない。そのため、トヨタは16年に米国にAIを研究する子会社を設立。今年5月には、自動運転に適したAI開発を手がける米半導体大手、エヌビディアと提携した。AIの開発を進め、自動運転システムが道路上の障害物を正しく認識し、衝突を避けるねらいがある。

    残り:145文字/全文:573文字


    【トヨタ自動運転、一般道は20年代前半 実用化へ方針】の続きを読む

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