乗り物速報

バイクと車のまとめ

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    1: 2016/07/22(金) 19:50:04.23 ID:CAP_USER

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016072200713&g=eco


     富士重工業が各地の販売店で、ダイハツ工業の軽自動車の販売を始めることが22日、
    分かった。今秋にも一部の販売店で取り扱いを開始し、順次拡大していく。
    富士重とダイハツは2008年に軽自動車のOEM(相手先ブランドによる生産)供給で提携しており、販売面でも関係を強化する。(2016/07/22-17:54)


    【富士重、ダイハツ車を販売=今秋から順次開始】の続きを読む

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    car-navigation-system
    1: 2016/07/22(金) 13:28:48.196 ID:ggMvJJjT0

    スマホも同じで注視しなければ歩きながらやっても危険じゃないよ


    【歩きスマホ絶対反対派って運転中カーナビ見ないの?】の続きを読む

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    1: 2016/07/20(水) 20:14:19.95 ID:J/CRTkGn0

    メルセデス・ベンツ日本は、「Aクラス」の特別仕様車「メルセデスAMG A 45 4MATIC Racing Edition」を
    7月20日より100台限定で注文受付を開始した。なお、発売は8月上旬を予定している。

    Aクラスは、ワイド&ローのプロポーションとアグレッシブでスタイリッシュなボディにメルセデス・ベンツの
    先進技術を注ぎ込んだスポーツコンパクトモデルである。Aクラス、Bクラス、CLA、
    CLAシューティングブレーク、GLAの5モデルで構成される新世代のメルセデス・ベンツを牽引する戦略車種を
    代表するモデルとして、デザイン、快適性、動力性能、安全性など、あらゆる面で常に進化している。

    そして今回発表された「メルセデスAMG A 45 4MATIC Racing Edition」は、「メルセデスAMG A 45 4MATIC」を
    ベースに、装備のスリム化を図ることで量産2リッター最強の381PSを発揮するエンジンパフォーマンス及び、
    セグメントNo.1となる0-100km/hは4.2秒という優れた加速性能はそのままに、
    メルセデスAMGのパフォーマンスを純粋に楽しむことのできる特別仕様車となっている。
    http://autoc-one.jp/news/2815445/
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    【メルセデスベンツ 量産2L最強381馬力の「AMG A 45 4MATIC Racing Edition」を発表 0-100km/hは4.2秒】の続きを読む

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    POKET20160714485112_TP_V
    1: 2016/07/22(金) 12:23:32.32 0

    スマホ歩きしてるやつみんなポケモンGOしてるやつに見える
    事故りそうで怖い


    【車で外回りの仕事してるんだけどポケモンGOユーザーが恐い】の続きを読む

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    no title
    1: 2016/07/21(木) 13:24:56.34 ID:CAP_USER

    http://diamond.jp/articles/-/96027
    1987年にこの調査を開始した当初は、不具合といえば「パーツが壊れた」「動かない」といったことが主でした。その後、車の品質はどんどん改善され、
    「壊れない」ことが当たり前となり、今では車の操作性といった観点、すなわち使いにくい、わかりにくい、期待したように機能しないといった
    「ユーザビリティ面での不具合」が主となっています。つまり、新車の品質に関する課題は「壊れないこと」から「使いやすいこと」に移ってきているのです。
     実際に調査の回答で得られた不具合のうち、「故障」や「誤作動」など製造に起因する不具合は33%に過ぎず、
    64%が「使いにくい」「操作しづらい」「わかりにくい」といった設計に起因する不具合でした。
     また、どのような領域で不具合が多く発生しているかというと、「オーディオ/コミュニケーション/エンターテインメント/
    ナビゲーション(ACEN)」という車載マルチメディア領域での不具合の発生が全体の24%を占めましたが、
    これは2013年以降一貫した傾向となっています。中でも「車載音声認識システムが認識しない/誤った認識をすることがよくある」と
    「車載ブルートゥース(Bluetooth(R))での携帯電話/デバイスのペアリング/接続不良」が不具合としてあげられる
    トップ2となっています。これに続く不具合指摘項目は「風切り音がうるさすぎる」「内装材にすりきず/汚れがつきやすい」でした。
    この上位4項目は2013年以降、変わっていません。
     米国では平均で平日1日3時間以上、週末でも1日約2時間、1週間を合計すると19時間以上、車の中で過ごしているという
    調査結果があります。これだけ車の中で長い時間を過ごすために、車載マルチメディアシステムが非常に重要となっており、
    車の中でもインターネットや人とつながっていたいと考えている人が多く、この領域の機能の充実や使い勝手のよさが期待されています。

    IQSの調査結果のスコアは100台当りの不具合指摘件数(PP100、Problem Per 100)を示しており、スコアが低いほど品質が優れていることを表します。
    今年の結果を国別の傾向で見ると、韓国系ブランドが87PP100でトップ、米国系ブランドが103PP100でそれに続き、
    日系ブランドが108PP100、そして欧州系ブランドが110PP100となっています。ブランド別の結果を見ても、
    起亜が1位、ヒュンダイが3位となっており、日系ブランドではトヨタが4位となりました。3年前の2013年時点で既に韓国系ブランドのスコアは最も低かった
    (最も初期品質が高かった)のですが、その後も改善が続き、今年は更に差が大きくなっています。

    これを最も重要な領域である車載マルチメディア(ACEN)で見てみると、韓国系ブランドがこの領域で急速に改善を進めていることがわかります。
    2013年には国別での不具合指摘件数には差が見られなかったにもかかわらず、今年の調査結果では、日系ブランドと韓国系ブランドの差は倍近く開きました。
     韓国系ブランドのクルマにはナビゲーション、音声認識、ブルートゥース(Bluetooth(R))、タッチスクリーンなど車載マルチメディアに限らず、
    ゆっくりと話す音声警告、バックモニターなど運転に必要なものが全て装備されています。操作性の観点からみると、直感的に操作できるスクリーンや、
    スクリーン上に大きなボタンなどが装備され、長い間道路から目を離さずに操作できる、シンプルな操作性のものとなっています。
    また、運転者が必要としない機能はどんどんそぎ落とされてきています。

     一方、日系ブランドのクルマは米国のユーザーにとっては直感的に操作しづらく、使いこなせない機能をも搭載していることがあることがわかり、
    このようなことが両者の差を生んでいる原因と考えられます。

    また、韓国系ブランドの別の側面での強みは、新型モデルやモデルチェンジ車をうまく市場に投入しているということです。
    開発のかなり早い段階で消費者の声を取り入れた設計をしていることで、発売初年度から高い評価を得ることができています。
    また、サプライヤーと共に消費者からのフィードバックを取り入れて改善に取り組んで行っていることも、大きなポイントと言えるようです

     なお、韓国系ブランドの自動車は日本ではほとんど見られませんが、2015年の米国の新車販売台数のうち起亜は3.6%、
    ヒュンダイは4.4%のシェアを占めています。
    (続きはサイトで)


    【なぜ韓国系ブランドがアメリカで好調なのか、日系ブランドのクルマは操作しづらく使いこなせない機能を搭載しすぎ?】の続きを読む

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