乗り物速報

バイクと車のまとめ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 15コメント

    5766586a29aaead90ec583b6d0c8d2a8_s
    1: 2018/04/18(水) 17:14:11.45 ID:1+7U3mYL0

    気になってしゃあないんや


    【お前らガチで車間距離詰めるのやめてくれwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 60コメント

    1: 2018/04/18(水) 12:33:16.41 ID:CAP_USER

    no title


     最近、街中でしばしば、イギリスのブラックキャブのようなタクシー車両を見かけることが多くなった。

     実はあれ、2017年10月に販売が開始された、トヨタの「ジャパンタクシー」なのだが、タクシー各社の導入が進んでおり、着々と増加しているのだ。

     タクシー業界とトヨタのつながりは、実は日本のタクシーの歴史と同じくらい長い。なんと1936年にトヨダAA型がタクシーとして使用されたことに始まり、一時期は日本のタクシーの8割をトヨタの「コンフォート」が占めるなど、タクシー業界にとってトヨタは大きな存在だった。


     そのコンフォートから22年ぶりとなる新型車であり後継車種となるのが、前出の「ジャパンタクシー」である。

     ジャパンタクシーのお披露目時には、全国ハイヤー・タクシー連合会の川鍋一朗会長(日本交通会長)が「(2020東京五輪時には)東京を走るタクシーの3台に1台をジャパンタクシーにして乗客をお迎えしたい」とコメントするなど、今後もどんどん増加していくことが予想される。同車の「出発式」にトヨタの豊田章男社長が語った「このタクシーで東京の街から日本の風景を変えたい」という言葉が現実のものになる日もそう遠くないことになりそうだ。

    ◆最先端技術搭載の「ジャパンタクシー」

     さて、その「ジャパンタクシー」、プラットフォームとして利用ているのはコンパクトミニバンのシエンタで、そのためミニバン並みの車高の広さを実現している。その高さは従来のコンフォートが150cmに比べ、175cmとかなり高くなっている。これがロンドンのブラックキャブ風に見える大きな要因だ。

     また、この高さゆえの広めの空間は、ユニバーサルデザインタクシー認定基準をクリアしており、車椅子使用者や足腰の弱い高齢者、ベビーカー利用の親子連れなどにも優しいことを謳っている。

     さらに電動スライドドアとなっており、乗降時に開口部を大きく取らなくても乗り込みやすくなっている。


     最先端技術も搭載されており、レーザーレーダーと単眼カメラを併用した検知センサーを駆使した「プリクラッシュセーフティシステム」を搭載。また、道路上の白線(黄線)をセンサーで認識し、ウインカー操作なしでドライバーが車線を逸脱しそうなときに警報を鳴らしてくれる「レーンディパーチャーアラート」なども搭載。事故の回避や衝突被害の軽減をサポートしてくれる。

     タクシーとしての燃費性能や耐久性能も、燃費(JC08モード)19.4km/Lと、従来車のコンフォートが約10km/Lだったことを考えてもかなりの高コスパ。足回りやエンジンのヘッドやバルブも専用設計で耐久性をアップしている。

     実際に乗ってみると、確かに足元も広く、大柄な記者にとってもかなり快適だ。後部座席に大人3人乗ればかなり窮屈だったが、これならば比較的余裕もありそうだ。

     また、ブラックキャブ風の見た目はどことなくレトロで、個人でも買いたいというニーズも出てきそうなデザインでもある(※個人でも購入可能)

     最新車種だけに、これからタクシーのスタンダードとしてますます普及していく可能性に満ちているといえるが、実際に運転しているタクシードライバーからすると、あまりいい評価がないのだ。

    ◆現場の声は不満多し!?

    「まだ一部だけがこの車に変わって、いま乗っているのは、社内でも優良ドライバーだけなんだけどさ、優良ドライバーになる運転手ってのは基本的に会社に文句をいうようなタイプじゃないからってのもあって、大きな不満は出ていないけど、癖のある連中も乗るようになったら凄い文句出ると思うよ」と、語ってくれたのは、ドライバー歴20年になる某社のAさん。

    「なにしろ、まず出足がもっさりしているんだよ。さっきの加速も見たでしょ? 音だけ大きい割に全然進まないの」

     なるほど、コンフォートが最高出力83kw(113ps)/4,800r.p.mで、最大トルク186N・m(19.0kgf・m)/3600r.p.m.なのと比較すると、ジャパンタクシーが最高出力54kw(74ps)/4,800r.p.m、最大トルク111N・m(11.3kgf・m)/2800~4400r.p.mで、車重についてはジャパンタクシーが10~20kgほど重いので、ざっくり言えばAさんの感想もむべなるかなと言ったところだろう。


    【増加中の新型タクシー専用車「ジャパンタクシー」、現場から聞くトホホな感想】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 15コメント

    10251026_201401
    1: 2018/04/18(水) 11:31:09.44 ID:vF7AqFry0

    型が新しくて安いから買おうかなっておもっとるんやが


    【4年落ちで八万キロ走った中古車ってどう?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 11コメント

    BN-FK783_1106ho_P_20141106185227

    1: 2018/04/18(水) 10:24:07.26 ID:CAP_USER9

    異常破裂の恐れがあるタカタ製の欠陥エアバッグを搭載しているとしてリコール(回収・無償修理)対象となった車両のうち、未改修の車が全国で約246万台に上っている。

    国土交通省は5月から、このうち年式が古いものなど約94万台の車検を通さないことを決め、早めの改修を呼びかけている。

    タカタ製エアバッグを巡っては、ガス発生装置が異常破裂して金属片が飛散するトラブルが2004年以降、世界各地で続発。

    国交省によると、死者は世界で少なくとも20人に上り、国内でも8件の事故で2人が負傷した。

    国内の自動車メーカー各社はリコールを繰り返し、今月4日までの届け出台数は過去最多の1981万台に達した。

    ただ、2月末時点の改修率は87・1%にとどまり、未改修は約246万台。

    このため同省は5月から、年式が古いなどの理由で危険性が高いと判断した未改修車について、車検を通さない措置を始める。該当はメーカー9社の計97車種で、計約94万台とみられる。

    同省はチラシ約30万枚の配布を始めており、担当者は「これ以上の被害が出ないよう、周知を急ぎたい」と話す。

    (全文)
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20180417-OYT1T50139.html?from=ycont_top_txt


    【タカタ欠陥エアバッグ 未改修94万台は車検通らず】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 46コメント

    001_o
    1: 2018/04/15(日) 08:58:49.15 ID:mQoQOahY0

    最大8人乗れるミニバンで15インチホイールが普通に履けるミニバンってあり得ない
    大径ホイールだけを用意してユーザーをだますメーカーってどうなんだろう?


    【ブレーキサイズが小さいミニバンってどうよ?】の続きを読む

    このページのトップヘ