乗り物速報

バイクと車のまとめ

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    1: 2019/11/11(月) 16:20:57.09 ID:CAP_USER

    30年間ほどフェラーリなどスーパーカーをデザインしてきたマウリツィオ・コルビ氏(59)が10日、「韓国の学生の自動車デザインとスケッチの実力に驚いた」とし「数人の学生にはすぐにピニンファリーナに志願書を出すことを勧めた」と語った。

    ピニンファリーナ(Pininfarina)は1989年からフェラーリの外観デザインを担当するイタリアの自動車デザイン専門企業で、コルビ氏はここで首席デザイナーを務めている。コルビ氏は過去30年間にフェラーリの50周年記念作F50など数多くのヒット作を出した。F355、カリフォルニアなどフェラーリの人気モデルもコルビ氏のペンから誕生した。コルビ氏は最も気に入っているモデルに1992年にデザインした「フェラーリF355」(プロジェクト名F129)」を選んだ。「最初のスケッチがほとんど完ぺきに量産車に反映されたため」という。

    コルビ氏は8日から10日まで3日間、国民大学国際館コンサートホールで「フェラーリ・カーデザイン・コンサート」を開いた。自動車専門誌「トップギア」と国民大が主催した行事には、フェラーリ車の所有者など一般人や学生およそ1000人が参加し、自動車デザイン名匠の哲学とノウハウに耳を傾けた。コルビ氏が韓国で講演するのは初めてだ。

    コルビ氏は「イタリアで韓国車は日本車と同級と見ている」とし「デザインを含む性能など全体的なクォリティーが優れている」と話した。特に「コストパフォーマンスの面ではドイツ車より優位」と伝えた。また、韓国の若者に「グローバル自動車デザイン市場に出ていくべき」と助言した。コルビ氏は「イタリアのデザイン会社は英語で仕事をするので韓国の学生もいくらでも挑戦することができる。誰でもピニンファリーナで働ける時代」と語った。

    名匠が挙げた良いデザインの条件は「嗜好の組み合わせ」だ。コルビ氏は「我々は暮らしながら何が好きで何が嫌いかをはっきりと知る。車も同じ」とし「デザイナーはその間で調和を見つけてこれを芸術に昇華させること」と語った。コルビ氏はデジタル時代にも紙とペン(マーカー)で作業をする。フォトショップを活用するが、手でスケッチした後だ。手作りの味を失いたくないという。

    コルビ氏の講演はコルビ氏の印象と同じく親切だった。2時間ほどの講演を終えた後、デザイン専攻学生が描いたスケッチを一つ一つ手を加えながら指導した。9日晩には100点ほどのスケッチをチェックするために夕食も取らずに指導する情熱を見せた。

    フェラーリ車を所有するパク・ソンジェさん(50)は「世界的な名匠のコルビ氏の講演を聴くことだけでも自動車マニアには大きな意味ある」とし「フェラーリをデザインした主人公が直接スケッチをする姿を見ることができて光栄」と話した。チ・ジュンヒョン国民大対外協力処長は「3日間に約1000人が講演を聴き、約200人の学生が各自のスケッチについて指導を受けた」とし「コルビ氏の講演を通じて自動車デザインに対する大きな関心を改めて感じた」と話した。
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    https://japanese.joins.com/JArticle/259442


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    1: 2019/11/13(水) 20:30:52.331 ID:SvJ/PUJJa

    1679000円(税込)~
    軽にする理由が無くなった模様

    no title


    【【画像】トヨタが贈るコスパ最強の普通車がこちらwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/11/13(水) 17:52:06.83 ID:4kzSvL9J9

     トヨタは、11月7日に行った2019年度第2四半期累計(2019年4~9月)の連結決算発表で、増収増益を達成した。
    売上高は過去最高を更新、営業利益は前年同期比11.3%の増加、売上高営業利益率は9.2%に達している。
    世界販売においても、2019年度第2四半期累計台数(連結販売台数)は、同4.9%増加の463万9000台だった。

     北米、欧州、中国など世界中で販売台数を増やし、日本でも増加した。売れている車種は地域により特徴があるが、中型SUVの「RAV4」や中型セダン「レクサスES」だけでなく、あの「カローラ」がまた世界中で売れているようだ。

     トヨタ・カローラは、世界における年間販売台数1位を記録し続ける不滅の車種である。
    そして日本でも、9月17日にフルモデルチェンジで登場した、新型「カローラ」「カローラ ツーリング」は、1カ月で1万9000台を受注し、先行していた「カローラスポーツ」と合わせると約2万2000台の受注となっている。
    結果、10月の乗用車系車名別販売台数ランキング(日本自動車販売協会連合会発表)では、カローラが2008年11月以来、約11年ぶりにトップに返り咲いたのだ。

    10月の車名別新車乗用車販売台数ランキング(前年同月比)
    1位:トヨタ・カローラ 1万1190台(129.5%)
    2位:トヨタ・シエンタ 9302台(105.5%)
    3位:トヨタ・ルーミー 6962台(108.1%)
    4位:トヨタ・プリウス 6898台(78.5%)
    5位:トヨタ・タンク 5420台(96.2%)
    6位:日産・ノート 5263台(54.0%)
    7位:トヨタ・アルファード 5130台(88.2%)
    8位:トヨタ・アクア 4967台(47.7%)
    9位:トヨタ・ヴォクシー 4394台(56.1%)
    10位:トヨタ・ヴィッツ 4383台(73.8%)

     トヨタ・カローラは前年同月比29.5%増で、圧倒的に販売数を伸ばしている。世界累計販売台数において、1997年にフォルクスワーゲン・ビートルを抜いてギネス記録を樹立した、文字通りの『大衆車』所以であろう。

     また、1966年に初代モデルが発売されてから半世紀以上の歴史を持つクルマということもあって、年配から若者まであらゆる年齢層に支持されていることが窺える。
    事実、ある営業担当者によると、買い求めている年齢層は30代半ばから80代までの幅広い層であるとのことだ。ボディタイプ別には、ツーリングが50%、スポーツ30%、セダン20%ほどの受注構成になっている。

     しかし気になるのは、日産・ノートの販売台数の大幅減少。そして、アクアやヴィッツなどのトヨタ小型車もそれぞれ減少しており、カローラにシフトしているようにみえる。また、ヴォクシーの減少も多く、今後のミニバン人気の行方も気になるところだ。

     それに、そろそろリーフなどのEVの販売数が伸びなければいけないところだが、カローラでもハイブリッドの受注割合が60~70%ということで、当分はハイブリッド車の販売数が伸びていきそうだ。

    https://news.livedoor.com/article/detail/17373876/

    no title


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    kv

    1: 2019/11/13(水) 19:55:04.630 ID:9AjxcTJd0

    フォレスター


    【SUV最人気の車決定wwwwwwwww】の続きを読む

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    8f779e52cabe8dac4815cb77f8ccc13d_t

    1: 2019/11/13(水) 18:46:09.48 0

    下道の片道一車線の道路を70キロ近くで走ってて普通に後ろから
    接近してくる車の多さよ。しかもかなりの確率で煽ってくる。こんな滅茶苦茶な
    運転してんのは東北だけだった。特に青森と宮城は最悪だった
    全国でもワースト1、2位の酷さ。東北が嫌いになったわ。ドライバーの性格悪すぎ


    【全国を車中泊しながらドライブしたけど東北が運転マナー1番悪かった】の続きを読む

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