乗り物速報

バイクと車のまとめ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 93コメント

    d0037092_14122390

    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2016/05/03(火) 21:28:07.13 ID:8HSrs2900.net

    速いんだろうけど田舎のヤンキー感半端ない


    【日本のスポーツカーって品が無いよな】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 99コメント

    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2016/05/04(水) 19:54:49.49 ID:CAP

    https://zuuonline.com/archives/105413
    no title

    no title

    ニュルブルク城ーーラテン語で「黒い城」を意味する古城は、ドイツ西部に広がる深い森の中にある。その城を囲むようにレイアウトされた
    全長20.832kmのサーキットが「ニュルブルクリンク北コース」だ。山あいの地形を活かした勾配に170を超えるコーナー、
    雨や濃霧など気まぐれな天候要素も加わり、世界で最も難易度の高いサーキットに数えられる。スポーツカー開発の聖地とも呼ばれ
    ここで計測されるラップタイムはニューモデルの性能を示すインデックスとなっている。

    いまから20年ほど前、この北コースを7分59秒で駆け抜けたクルマがあった。BCNR33型プロトタイプのそのクルマこそが、
    「スカイライン R33GT-R」である。先代のR32GT-Rの記録を21秒も短縮したR33GT-Rは「マイナス21秒のロマン」というキャッチフレーズを掲げ、鳴物入りで市販化されることとなる。

    だが、間もなくこのクルマは悲劇に見舞われる。一部のGT-Rユーザーの間で「33は失敗作だ」との声が広がるのだ。
    「伝説」と呼ばれたR32の血統を引き継ぐ「R33GT-R」が失敗作と呼ばれたのはなぜか。その背景には3つの理由が指摘される。

    「R33なんざブタのエサ」
    一つ目の理由は、ボディサイズの大型化だ。ぜい肉を削ぎ落としたようなR32に比べ、全長・ホイールベースともに伸び、
    車重も増えたR33に違和感を覚えた人は少なくないだろう。一説によるとコンパクトなR32のリアシートが狭すぎるといった
    営業サイドの要望に開発チームが押し切られたとの指摘がある。また、当時売れ行きが良かったトヨタ マークⅡを意識したのではないか、との意見も聞かれる。

    筆者の周りでも公私問わずGT-Rユーザーは少なくない。そんな彼らとGT-R談義になると「33には失望したなぁ」とため息まじりに言われる
    ことが度々ある。自分の目で見て、ふれて、運転した実体験に基づくその言葉には妙な説得力があることは確かだ。ボディサイズの大型化は、
    R32に慣れ親しんだ多くのGT-Rユーザーを困惑させたであろうことは想像に難くない。
    2つ目の理由は、カーマニアの間でいまでも語り草となっている「土屋圭市氏の広報チューン・ブチ切れ事件」だ。
    1995年のカー・ビデオマガジンで、レーシングドライバーの土屋圭市氏が恒例の筑波アタックに参戦した。本来土屋氏が乗るべきクルマの調子が悪く、
    自分のR33 V-Specを持ち込み、日産の広報車であるR33とR33 V-Specと対戦したのだが……結果は土屋氏が惨敗するのである。
    その後、広報車には車高が市販モデルよりも低く調整されていたほか、キャンバー角の変更、ブーストがかけられているなど、スペシャルチューンが発覚する。


    【スカイラインR33 GT-Rが「失敗作」と呼ばれる理由】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 46コメント

    ANGRY-WOMAN-DRIVER
    1: 名無しさん@おーぷん 投稿日:2016/04/20(水)07:40:55 ID:E0A

    バックミラーで見るとだいたい30~40代の女性なんだよね
    女性のほうが運転が攻撃的でいつもびっくりするわ


    【車運転しててよく後ろから煽られるんだが…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 27コメント

    pr1

    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 投稿日:2016/05/03(火) 07:31:07.03 ID:GWeZO4FU0.net

    あまのじゃくなんか?

    【ここって世間で売れてるトヨタやホンダ車乗ってる奴少ないな】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 70コメント

    no title

    1: いちごパンツちゃん ★ 投稿日:2016/05/03(火) 20:36:48.24 ID:CAP

    ニューヨーク国際自動車ショーで、3月24日、マツダの「MX-5」(日本名 ロードスター)が
    「2016年世界カー・オブ・ザ・イヤー」とデザイン部門の「世界カーデザイン・オブ・ザ・イヤー」を同時受賞という史上初の快挙を成し遂げた。
    さらにそのおよそ1カ月後の4月22日には生産累計100万台を越した。
    なぜマツダ「ロードスター」はこのように世界で愛されるのか、ロードスターの開発現場を徹底取材した。

    ■世界2冠同時受賞は自動車の歴史に残る快挙

    3月24日、マツダ・ロードスターがワールド・カー・アウォード(World Car Awards)主宰の自動車賞で、
    最高の栄誉となる「2016ワールドカー・オブ・ザ・イヤー(WCOTY)」を与えられた。
    現在米国で開催中のニューヨーク国際オートショーで発表、同時にその授賞式が行われた。
    ロードスターはこれに加えて「2016ワールド・カー・デザイン・オブ・ザ・イヤー(WCDOTY)」も同時に受賞。

    同賞の対象は直近の1年間に誕生した乗用車。したがって、ロードスターが総合的に最も優秀と認められたばかりでなく、
    そのデザインに対しても最高の評価が与えられたことになる。

    同賞が創設されたのは2004年という。
    それ以来昨年の2015年までにカー・オブ・ザ・イヤーを獲得した11のモデル(実際の授賞は2005年から)を振り返ってみても、
    このふたつの賞を同時に手にしたモデルはない。
    ダブル受賞は、昨年5月に発売されたオープン2シーターの軽量スポーツカー、ロードスターが初めてなのだ。
    その意味で、これは日本の自動車の歴史に残る快挙、と言っても決しておおげさな表現に過ぎることはないだろう。

    日本の自動車の歴史という観点からすると、日本がこれまでに生み出した“グローバル・カー”の双璧は、
    トヨタのセルシオ、そしてこのマツダのロードスターではないかと筆者はかねてから考えている。

    ■マツダのクルマづくりの考えがわかるデザイン

    初代ロードスターの発売から四半世紀あまり、本年4月22日、ロードスターの生産累計はついに100万台を突破した。
    1989年の生産開始以来、27年間で積み上げてきた数字だ。名実ともに“グローバル・カー”と呼ばれる資格十分だ。
    とはいえ、今回の受賞には、このグローバル・カーに新しい勲章がもうひとつ加わった、というだけでは終わらない、もっと重要な意味があるのだ。

    それは、今回のロードスターの受賞によって、マツダが、独自技術のスカイアクティブを核として
    この数年(とくにスカイアクティブの第1号車CX-5を発売した2012年2月以降)展開してきたブランド戦略が成功をおさめ、
    さらにそれを次の段階に移行できる状況をつくりだしている、この事実が国際的、客観的に証明されたことが、
    マツダにとって非常に重要なのではないか。

    言うまでもなく、ロードスターは現在、マツダのブランドを象徴するいわば“ブランド・アイコン”として位置づけられており、
    それだけにその戦略を展開発展させるという大きな役割を担っている。この役割を全うさせようと、
    実は、マツダの経営陣は、今回のロードスターを開発するにあたって、デザイナーに次のような命題を与えた。
    「マツダのクルマづくりの考え方がわかるようなデザインにしろ! 」
    ブランド・アイコンである以上、しごく当然の要求だと言えるだろう。

    確かに、今でこそ、ロードスターはマツダのブランドを象徴するモデルと一般的にも捉えられてはいる。
    しかし、27年前にこのモデルが誕生したときには、マツダ自身に、
    これを“ブランド・アイコン”にするという明確な意図が必ずしもあったわけではない。

    ロードスターが初めて誕生した(エンジニアやファンの間ではその型式からNAと呼ばれている。
    ちなみに、それ以降の世代はNB、NCとなり、今回受賞した最新モデルはND)のはすでに述べたように1989年。
    このとき、このオープン2シーターの軽量スポーツカーに与えられていた位置づけは、当時マツダが推進していた販売チャンネルの拡大路線
    によって生み出された5種類のブランド(マツダ、アンフィニ、オートラマ、オートザム、ユーノス)のひとつ、「ユーノス」のいわば目玉的なモデル、だった。

    以下ソース
    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20160503-00017732-president-bus_all


    【なぜマツダ「ロードスター」は世界で愛されるのか…世界2冠同時受賞】の続きを読む

    このページのトップヘ