乗り物速報

バイクと車のまとめ

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    1: 2017/04/07(金) 21:20:53.64 ID:YVuSp1tm0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    ホンダは4月6日、新型『シビック Si』の量産モデルを米国で発表した。

    シビック Siは、米国向けの新型『シビック』に追加設定された高性能グレード。ボディタイプは、4ドアセダンと2ドアクーペの2種類。

    パワートレインは、直噴1.5リットル直列4気筒ガソリンターボをチューニングして搭載。最大出力174hpから205hpへ、最大トルクは22.4kgmから26.5kgmへ、31hp、4.1kgm強化された。

    トランスミッションは、ショートストロークの6速MT。足回りは、ダンパーやスプリングを強化。フロントのアッパーコントロールアームや前後のブッシュは、新型『シビック タイプR』と共用している。

    http://response.jp/article/2017/04/07/293220.html
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    1: 2017/04/06(木) 23:03:01.89 ID:CAP_USER9

    日本自動車輸入組合は6日、2016年度に外国メーカーが
    国内で売った新車が前年度比5・9%増の29万8856台だったと発表した。

    米トランプ政権は日本市場が「閉鎖的だ」と批判しているが、
    2年連続で前年度比プラスだった。

    *+*+ asahi.com +*+*
    http://www.asahi.com/articles/ASK464QP0K46ULFA01G.html


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    1: 2017/04/06(木) 16:54:25.00 0

    最高だろ?


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    1: 2017/04/06(木) 18:57:49.86 ID:CAP_USER9

    スバルは2017年4月6日、クロスオーバーモデル「XV」の新型を発表した。同年5月24日に発売する。

    ■よりカッコよく 一段と安全に

    2017年3月のジュネーブモーターショーで世界初公開された新型スバルXV。“Fun Adventure”をコンセプトに、都会的で洗練されたデザインとスバルのSUVならではの走破性、そして世界トップクラスの安全性能を兼ね備えたクロスオーバーSUVである。

    先代と同じく5ドアハッチバック「インプレッサスポーツ」をベースとする車体は、その現行型インプレッサに続いて、新世代プラットフォーム「スバルグローバルプラットフォーム」を採用。走行性能および安全性能が飛躍的に進化したとアピールされる。

    スバル共通のデザインフィロソフィー“DYNAMIC×SOLID”のもとに構築された5ドアハッチバックボディーは、たくましく精悍(せいかん)なSUVテイストと都会的なクールさを併せ持ち、さらに広い視界、取り回しや乗降性のよさといった高い機能性を備えた「スポカジスタイル」を実現。ボディーサイズは全長×全幅×全高=4465×1800×1550mm、ホイールベース2670mmで、先代よりわずかに長く、幅広い。

    インテリアはスポーティーかつ先進的なデザインと精緻な作り込みを融合させ、クラスを超えた質感を誇る。全方位にわたり優れた視界を確保し、ルームスペースおよびカーゴルームも拡大するなど、機能性についても一段と進化した。

    ■悪路走破性も抜かりなし

    車体およびシャシー各部の大幅な剛性向上(従来型比1.7~2倍)やサスペンションの進化、さらなる低重心化などにより、ドライバーの意思に忠実な操舵応答性を実現。旋回性能を高めるアクティブ・トルク・ベクタリングも全車に採用された。ロードクリアランスは200mmを確保し、本格SUV並みの悪路走破性と優れた操縦安定性を両立。総じて車高の高さを感じさせない安定感と爽快感に満ちた走りを実現し、路面状況を問わず、揺れの少ない快適な乗り心地を提供するという。

    パワートレインは、スバルのアイデンティティーとされているシンメトリカルAWD。伝統の水平対向4気筒エンジンは、直噴化した2リッターに加え、1.6リッターをラインナップ。2リッターは最高出力154ps/6000rpm、最大トルク196Nm(20.0kgm)/4000rpm、1.6リッターは同115ps/6200rpm、同148Nm(15.1kgm)/3600rpmを発生する。変速機はマニュアルモード付きリニアトロニック(CVT)で、駆動方式は全車AWD(4WD)。新たに走破性と安心感を高めるAWD制御システム「X-MODE」も採用された。なおJC08モードの燃費値は、1.6リッターモデルが最高16.2km/リッター、2リッターモデルが同16.4km/リッターとなっている。

    一段と進化した安全性能も、新型XVの大きなセリングポイントだ。走行安全では、前述したさらなる低重心化や剛性向上により、危機回避性能はクラストップ。衝突安全では、新たなフレーム構造や車体キャビン強度の向上により、衝突時の吸収エネルギーを従来型比で1.4倍に高めたほか、歩行者保護エアバッグを全車に標準装備。予防安全では、スバル独自の安全運転支援技術「アイサイト(ver.3)」を全車に標準装備している。

    新型XVのグレードと価格は、以下の通りである。(※ルーフレール装着車は、各5万4000円高)
    ・XV 1.6i EyeSight:213万8400円
    ・XV 1.6i-L EyeSight:224万6400円
    ・XV 2.0i-L EyeSight:248万4000円
    ・XV 2.0i-S EyeSight:267万8400円

    2017.04.06
    http://www.webcg.net/articles/-/36211

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    1: 2017/04/06(木) 20:22:12.17 ID:CAP_USER

    毎年1月に開催され、2週間かけて9000キロの荒野を走破する「ダカール・ラリー」。三菱自動車は1984年からワークス参戦し、多くの好成績を残してきたが、2009年を最後にワークスでの参戦は行っていない。

    中国の自動車産業は往々にして「パクリ」と批判されてきたが、中国では「日本の自動車産業だって当初は模倣から始まった」という意見が少なからず存在する。

    中国メディアの今日頭条は4日、三菱パジェロをはじめとする日本車について「中国と同様、模倣から始まったはずなのに、日本人がダカール・ラリーをなぎ倒すことのできる車を作れたのはなぜだ」と題して記事を掲載した。

    記事は、三菱自動車の中国市場における販売は決して好調ではないとしながらも、WRCのランサーエボリューションと並んで三菱を代表する自動車が、「ダカールの覇者として最もよく知られた」パジェロだとした。

    パジェロは、米国のJEEPをベースにして開発したもので、記事はこれを「模倣でのし上がったという点では中国車と同じ」と主張する一方、残した成績は中国車と大きく違うと論じた。

    ダカール・ラリーは完走できれば勝利したのも同然と言われるほど過酷なレースだが、パジェロはプライベーターとして初参戦した1983年に総合11位という「素晴らしい成績」を残した。

    翌年から「ダカール・ラリーを統治」したと言わせるほど上位入賞の常連になり、1992年には1位から3位までを独占、翌年も再び優勝を飾った。

    その後も優勝、もしくは、2位か3位という上位を常にキープし、2001年には初の女性優勝を成し遂げ、2001年から2008年まで7年連続優勝、2002年にいたっては1位から8位までを独占するという偉業を達成したと紹介した。

    その後、2009年を最後にレースには参戦していないが、記事は最後に、「いつになったらあの鮮やかな赤のレースカーを見ることができるのだろうか」と、三菱のラリー再参戦を期待して結んだ。

    中国でもパジェロは警察車両などによく使用されており、よく知られた車種だ。

    記事は「パジェロを始めとする日本車は模倣から始まった」と主張しているが、仮に当初は模倣や参考があったとしても、パジェロがダカール・ラリーで品質の高さを証明したように、中国の模倣とは大きく異なると言わざるを得ないだろう。

    サーチナ(編集担当:村山健二)
    http://news.searchina.net/id/1633032?page=1


    【「ダカールの覇者パジェロ」 日本車だって模倣から始まったのに! わが国の模倣とは大きく異なる】の続きを読む

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