乗り物速報

バイクと車のまとめ

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    timthumb-5
    1: 2016/09/07(水)18:33:53 ID:Q29

    素直に「すごい」の一言が言えない世渡り下手なところが垣間見えて可愛い


    【高級スポーツカー見た時に「別に欲しくならない」とか嫉妬丸出しのやつ】の続きを読む

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    1: 2016/09/07(水) 07:42:24.48 ID:73HEPhco0 

    セレナのプロパイロットを公道で試乗!だが、その結果は・・・

    すでに新型セレナの概要は何度かお届けしているので「やっちゃえ日産!」の大きな柱となっているプロパイロットの味&機能について紹介してみたい。
    最初に結論から書くと、期待値を大きく下回っていました。スバルの『アイサイト3』に届いておらず。というか、あまり使えないのである。具体的に説明しましょう。

    プロパイロットの機能としては2つ。1つがアクセルとブレーキをコントロールする「先行車追随クルーズコントロール」。2つ目にハンドルをコントロールする『レーンキープ』。
    この2つを機能させると、アクセルもブレーキもハンドルも操作しない「自動運転」になります。とりあえず流れの良い一般道でスイッチを入れてみる。

    no title


    するとどうよ!ほとんど使えない。先行車追随クルコンは前を走る車両に合わせて加速する機能なのだけれど、プロパイロットの場合、加速が極端に鈍くノロノロ。後続車をイライラさせるし、そもそも先行車が目の前からいなくなってしまう。
    「自動」にはほど遠く、必ずアクセルの踏み増しをしてやらないとダメ。残念でした。
    ブレーキも信頼性という点でイマイチ。レーダー+カメラというシステムを使うボルボや、ステレオカメラのアイサイト3は先行車の減速を“ほぼ”100%の確率で瞬時にキャッチ。自然なタイミングでブレーキ制御を行う。
    しかしプロパイロットはカメラしか使っていないせいか、確認性能もブレーキのタイミングも安定していない。

    http://autoc-one.jp/nissan/serena/report-2879495/


    【日産 新型 セレナ 自動運転は期待はずれ、というか、あまり使えない】の続きを読む

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    Northside-cogs

    1: 2016/09/05(月) 16:51:27.492 ID:TqiIoaQEd

    オイル交換ぐらいしか出来ない


    【お前らって車とかバイクってどこまで自力で整備出来る?】の続きを読む

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    carlineup_prius_grade_grade5_2_01_pc
    1: 2016/09/06(火) 13:01:15.26 ID:J3eYz3ly0

    トヨタの「プリウス」が前年同月比164.5%増の1万7503台で、9か月連続の首位。2位はホンダの軽「N-BOX」で1万3276台、3位はトヨタ「アクア」1万1220台でした。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160906-00010002-norimono-bus_all

    ●2016年8月新車販売台数ランキング(カッコ内は前年同月比、★は軽)
    ・1位:トヨタ「プリウス」1万7503台(164.5%増)
    ・2位:ホンダ「N-BOX」1万3276台(27.7%増)★
    ・3位:トヨタ「アクア」1万1220台(9.4%減)
    ・4位:ダイハツ「タント」1万0677台(4.8%増)★
    ・5位:トヨタ「シエンタ」9518台(23.0%増)
    ・6位:日産「デイズ」7268台(21.2%減)★
    ・7位:ホンダ「フィット」7034台(4.0%増)
    ・8位:トヨタ「パッソ」6476台(143.4%増)
    ・9位:トヨタ「ヴォクシー」6412台(9.6%増)
    ・10位:スズキ「アルト」6297台(16.1%減)★

    お前らええんか・・・?


    【8月の新車販売ランキングが衝撃的過ぎるとワイの中で話題にwwww】の続きを読む

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    carlineup_86_grade_3_01_pc
    1: 2016/09/06(火) 08:58:05.24 ID:XdsO0daD0

    単なるマイナーチェンジではなく違うクルマだと思っている。だから新型86を後期、旧型を前期と呼んでいる。86の名前の由来となった「AE86」もそうだった。前期、後期それぞれにファンがいる。

     スポーツカーの一番のポイントはドライバーの操作にいかにクルマが素直に応え、期待通り動くか。86は発売した2012年から14年の3年間「ニュルブルクリンク24時間耐久レース」に参戦した。

     毎年アップデートを続け、実戦の中でクルマを鍛え、その部分が研ぎ澄まされていった。

    86は12年の発売当初は40―50代が購入者の中心だった。若い頃スポーツカーがほしかったけど買えなかったという人だ。ただ、そこからどんどん年齢が下がっていき最近では
    月によっては20代が購買層のトップになる時もある。女性ユーザーも増えている。

     後期86では、さらに顧客層を広げるため前期では一切しなかったテレビCMも始めた。後期86の投入で前期の中古車も増える。「86カルチャー」の仲間がもっと広がると期待している。

    若者にとって決して安いとはいえない86が「スマホ世代」の20代に多く購入されている。若者のクルマ離れという問題の本質は、やはりメーカーの若者離れだったと実感する。
    後期86はニュルブルクリンク参戦10年間の集大成とも言えるクルマ。さらにファンを拡大し「スポーツカーカルチャー」を復興できるか。

    http://newswitch.jp/p/5985


    ホンダS660購入者の半分は50歳以上!?なぜ若者に売れないのか?
    http://car-me.jp/articles/2609


    【クルマ離れする若者は、なぜトヨタ「ハチロク」を買うのか 一方S660はオッサンしか買わない】の続きを読む

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