乗り物速報

バイクと車のまとめ

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    1: 2018/04/17(火) 20:44:18.41 ID:jAilVZsf0

    明日茨城から大阪まで車で行くんやが首都高の渋滞って何時から始まるんや?


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    1: 2018/04/17(火) 16:28:04.04 ID:NBi0FQCZd

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1117487.html
    スズキは、近日発売予定としている新型「スーパーキャリイ」のティザーサイトを公開した。

     ティザーサイトの情報によると、スーパーキャリイのキャビンでは250×1235×920mm(長さ×横幅×高さ)のシートバックスペースを実現。運転席ではシートスライド量180mm、シートリクライニングは最大40度を確保した。

     一方、荷台床面をキャビン下まで伸ばしたレイアウトを採用することで、荷台フロア長1975mmを確保。脚立や草刈り機、オートブリッジ、コンパネ等といった長尺物の積載を可能としている。

     ラインアップは、エアコン、エアバッグなどを装備する「L」、上級グレードの「X」を設定。ボディカラーは5色を用意している。
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    1: 2018/04/17(火) 05:42:41.85 ID:wbFIFI7e0● 

    車高短プリウスに激オシ!! 「脚のスペシャリスト」が手がけた超薄型ボディキット
    https://carview.yahoo.co.jp/news/goods/20180416-10302195-carview/
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    “USストリート的”遊びゴコロを根ざす 求めた最適解は「純正プラスアルファ」

    トヨタ・プリウスに特化したブランドで知られる「スペジール(speziell)」は、USストリート系に特化しているわけではない。
    どちらかと言えば、純正プラスアルファなスタイル。さり気なく美しいボディライン構築に、特にこだわりを発揮している。
    そんな「スペジール」の姿勢が、足元を軸にスマートに見せたいプリウス乗りに刺さったのだろう。以前から販売する先代の30系プリウス用エアロは、ストリート系では3本の指に入るほどまでに、熱烈な支持を受けた。
    今回登場する50プリウス用も、同じ路線となるだけにまた、ストリート系のオーナーにウケることは確実だ。

    採用するのは超薄型のリップ形状。これは純正バンパーが車体サイズいっぱいに作られていることが多く、全長&全幅を変えずに済むように、との配慮から。
    また、車高をベタ落としにしたとき、純正バンパーと地面にクリアランスが生じてしまうため、これをスマートに埋められる形状にもこだわったという。
    さり気なく、純正の物足りなさ感はしっかりと補完してくれる。調整式のアッパーアームやトーもラインアップ、ベタ落としの姿勢のままで快適に走る準備も、万全だ。

    純正バンパーのコーナーとコーナーをつなぐようなフロントスポイラーは、さり気ないながらも純正の物足りなさを払拭。エッジ感も上々だ。

    トランクエンドに装着するリアウイングも、シンプルでさり気ない薄型仕様。なだらかに跳ね上がる無理のない形状で、自然な躍動感を強調する。

    リアに採用するのは全グレード対応のハーフスポイラー。やりすぎない、オトナな薫りが特徴で、マフラーアダプターも付属させた。

    デモカーは「エアフォース」のエアサスで美しいロワードを描く。合わせたのは19インチの『ワーク・ジーストST2』は、ガツンとリムが被ったアグレッシブな魅せ方で。

    調整式のアッパーアームでリアは7度キャンバー方向に。ピロ化はあえてせず、交換が可能な強化ウレタンカーボンブッシュを採用。美しい足元と走行性能を両立する調整式トーも設定済み。

    スペジール for 50プリウス フロントスポイラー ¥49,680 リアスポイラー(マフラーアダプター付) ¥54,000 リアウイング ¥37,800 調整式アッパーアーム ¥32,184 調整式トー ¥15,984 スペジール


    【黒プリウスをシャコタンにしたのがこちらwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/04/17(火) 03:47:29.22 ID:JC4H7mLI0

    謎やわ


    【日産の車ってどんな客層が買ってるんや?】の続きを読む

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    1: 2018/04/17(火) 16:02:27.30 ID:CAP_USER9

    国内では未だ人気のミニバン市場、しかし変化も?
     ミニバンは多人数が乗ることのできる乗用車として、現在も国内市場では人気を誇っています。特に最近、ファミリーのパターンが核家族から、
    夫婦どちらかの実家の近所に住むという「近居」が定着し三世代が一緒に移動する手段としても重宝されています。

    トヨタ アルファードや新型クラウンなど写真で見る(13枚)

     国内のミニバン市場の主流派は、スライドドア・7人乗りで、前席から2人、2人、3人の3列シートとなっています。
    サイズ的には車高は180cm前後、全幅は170cm未満、全長は470cm未満という5ナンバー枠いっぱいのものが全国的に売れ筋となっています。

     ここにはトヨタのノア、ヴォクシー、エスクァイアや日産のセレナ、ホンダのステップワゴンなどがしのぎを削っています。

     しかし前述に記したように、「近居」により親ないし祖父母が一緒に乗せてもらうことを理由に、
    購入援助などをする傾向もあるようです。これにより若いファミリーでもノアやヴォクシーよりもさらに上のクラスとなる、
    上級ミニバン(Lサイズミニバン)を購入するユーザーも増えてきているといいます。

     その上級ミニバンの代表格がトヨタのアルファード/ヴェルファイアです。4月12日時点のトヨタHPを確認したところ、
    工場出荷に4~5か月程度という人気ぶりです。また上級ミニバンは当初、ファミリー向けに企画されたミニバンでしたが、
    その空間の広さや上質さから法人利用も増え始めているというのです。

     確かに現行型のアルファードには「エグゼクティブラウンジ」や「ロイヤルラウンジ」といったVIP向けのグレードが用意されるようになりました。

     最近のミニバン動向は実際どうなっているのか、東京トヨペット株式会社営業支援部次長の加藤康友氏にお話を聞いてみました。

    ―――アルファードなど、上級ミニバンの個人/法人の割合はどのくらいですか?

    「東京に限って話をさせていただくと、アルファードに関しては法人や官公庁ユースとファミリーユースはほぼ半々。
    法人ユースは空間の広さを、ファミリーユースは多人数を重視する傾向にあります。
    アルファードの7人乗りは法人のお客様が多く、8人乗りはファミリーの方が多い傾向で、またエスクァイアはファミリーユースの方が多いです」

    ―――最近の傾向では法人ユースがこれまでの乗用車利用からミニバン利用に移行しているとも聞きますが実際どうなのでしょうか?

    「クラウンがモデル末期なので正確な分析はできませんが、クラウンからの代替でアルファードを購入なさる法人様が多いです」

    ―――現行のアルファードは大型なフロントグリルで、特にボディカラーが黒の場合はフォーマル感があるように思えます。
    そのためでしょうか国会の玄関やVIPが登場するニュース映像などでも登場する機会が多い印象を持ちます。

    「その印象は正しいと思います。そういった方々に利用される頻度はかなり増えています」(以下ソースで)


    4/17(火) 11:38配信 くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180417-00010002-kurumans-bus_all
    画像 トヨタ アルファード
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    【クラウンからアルファードへ代替増加 ファミリーだけではなく法人利用も】の続きを読む

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