乗り物速報

バイクと車のまとめ

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    1: キングコングニードロップ(東京都)@\(^o^)/ 投稿日:2016/04/12(火) 22:10:44.12 ID:SqhjSyC70.n

    よくよく考えてみれば、たったの4.2%

    通勤で、家から会社まで、クルマで往復1時間。
    週末には、家族で近所のユニクロやファミレスを巡るが、実際にクルマに乗っている時間は1時間くらい。

    この場合、クルマの稼働率(利用率)はどれほどか?単純計算では、1日単位で考えて、
    毎日1時間の利用とする、1÷24=0.042となり、稼働率は4.2%。

    つまり残りの95.8%クルマは「動いていない」状態だ。

    毎日1時間使っても、この程度なのだから、週末しか使わないというユーザーのクルマ稼働率は1~2%だ。

    新車にしても、中古車にしても、数年間に渡り毎月何万円ものローンを組んで、
    税金とられて、さらには高速代金や駐車料金、そして燃料代がかかる。

    こうした現実を直視すれば、「お金がないからクルマは買わない」「お金はもっと
    他のことに使いたいから、クルマは持たない」という、「クルマ離れ」が起こるのは至極当然のことだと思う。

    では、そんな低い稼働率の高額商品であるクルマを、どうして日本人はこれまで買い続けてきたのか?

    それは、国民的な「ブーム」だったからだ。

    戦後の焼け野原から、必死に努力し、経済成長を実感した日本人にとって、クルマを買うことは
    「豊かな生活」のための「自分へのご褒美」だったのだ。

    「週末は、マイカーでドライブに出かける」のが、ウイークデーの激務に対する「癒し」になった。
    また、若者カルチャーでは、ファッションとクルマが「モテるための必須アイテム」であった。

    すべては、「豊かな生活」に結び付くブームだったのだ。

    近い将来、新車の「売り切り型」ビジネスから、レンタカー、リース、カーシェアリングなどの様々な
    「クルマを使う手段」を、都会・地方都市・田舎という様々な地域で、人それぞれのライフスタイルに合った形で提供する
    「クルマのファイナンシャル&ライフスタイルプランナー」へと大きく転換しなければならない、と指摘する。
    http://autoc-one.jp/special/2660574/
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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2016/04/12(火) 14:00:18.03 ID:CAP

    http://autoc-one.jp/news/2648358/
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    トヨタは、パッソをフルモデルチェンジし、4月12日より発売開始した。価格は1,150,200円~1,830,600円(消費税込)。
    月販目標台数は5千台としている。
    新型「パッソ」は『街乗りスマートコンパクト』をコンセプトに、コンパクト車としての基本である『経済性』『使いやすいパッケージ』
    『コンパクトでありながらも安心感ある走り』を徹底的に追求し開発した。
    今回、シンプルで親しみやすい『Xグレード』に加え、スマートかつ上品な装いの新グレード『MODA』を設定し、
    小粋なデザインに一新した。パッケージは、取り回しの良いコンパクトなサイズを維持しつつ、
    前席と後席の間を従来型に対し75mm延長することで、ゆとりある広い室内空間を確保。

    また、全車1リッターエンジンとCVTとの組み合わせとし、2WD車はガソリンエンジン登録車No.1の走行燃費28.0km/L、
    4WD車は、24.4km/Lを実現。走りについても、ボディの軽量高剛性化、足回りの強化などで、
    街乗りでのフラットな乗り心地や安心感ある上質な走りを提供。さらに、ドライバーをサポートする
    衝突回避支援システム(スマートアシストII)を搭載し、基本性能の向上、装備の追加をしながらも魅力的な価格を実現した。

    なお、新型「パッソ」はダイハツが開発から生産まで一貫して担当したものである。


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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 投稿日:2016/04/11(月) 09:20:41.37 ID:mSZV5YtT0.n

    これはガチ
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    1: かばほ~るφ ★ 投稿日:2016/04/12(火) 16:04:39.94 ID:CAP

    <自動点灯装備>自動車各社に義務化へ 薄暮時の事故防止
    4月12日(火)15時0分配信

    日没前後の交通死亡事故が相次いでいるとして、国土交通省は自動車メーカー各社に対し、
    一定の暗さになれば車のヘッドライトが自動で点灯する機能「オートライト」の装備を義務づける方針を固めた。
    多くの車両でドライバーの判断に任されている点灯の遅れを防ぎ、事故の減少につなげたい考えだ。

    国交省は、自動車の安全対策を検討する19日の交通政策審議会でこの方針を示す。
    義務づける対象は四輪車の新型車とし、義務化を始める時期や自動点灯する際の暗さの基準を議論する。
    同審議会での議論を経て、道路運送車両法に基づく保安基準を改正する。

    オートライトは、車のセンサーで周囲の明るさを検知し、一定の暗さになると自動でヘッドライトが点灯する。
    逆に明るくなると自動で消灯する。欧州連合(EU)は2011年から新型車のオートライト装備を義務化しているが、
    日本自動車連盟(JAF)の14年8月の調査では、国内での装備は3割程度にとどまっている。

    警察庁は日没時刻の前後1時間ずつを「薄暮」とし、この2時間に起きた事故を集計。
    それによると、14年に交通事故で死亡した4113人のうち535人は薄暮に起きた事故で亡くなった。
    このデータを基に交通事故総合分析センター(東京)が対人事故のケースを調べたところ、
    日没前の1時間の事故は40件あり、このうち8割の33件はライトを点灯していなかった。
    暗くなり始めているのに点灯していなかったことが影響した可能性があるという。

    薄暮での事故死者535人を月別でみると、10~12月の3カ月間の死者は213人。
    その8割近くを65歳以上の高齢者が占めた。
    国交省担当者は「冬季は日没が早く、お年寄りの外出が多い時間と重なる」とみている。

    日本のメーカー各社は既に、EU向けの輸出車にはオートライトを装備させている。
    国交省担当者は「(新たな)技術を開発する負担はなく、事故防止策としても効果が見込める」と期待している。
    【内橋寿明】

    ◇「日没30分前から」1%満たず JAF点灯状況調査

    ヘッドライトの点灯についてはJAFが2014年、全国各地で4万4910台を対象に調査を実施した。
    安全性を高める目安とされる日没30分前からの点灯は全体の0.9%しかなかった。

    道路交通法は、日没時点で点灯するよう定めているが、日没5分後以内にヘッドライトを
    点灯している車は22.8%、10~15分後の間でも72.7%にとどまった。

    JAFはこの調査とは別に、14年8月にドライバーを対象としたアンケート調査も実施。
    回答した2098人の56.8%が日没以降に点灯していた。「スモールランプやフォグランプで十分」
    「周囲が見えているので運転に差し支えない」の二つの理由が7割を占めた。【内橋寿明】

    Yahoo!ニュース(毎日新聞 4月12日(火)15時0分配信)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160412-00000037-mai-soci


    【一定の暗さになると自動でヘッドライトが点灯する「オートライト」の装備、義務化へ 薄暮時の事故防止】の続きを読む

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    lexusrx
    1: いちごパンツちゃん ★ 投稿日:2016/04/12(火) 11:45:43.46 ID:CAP

    米国の高級車市場でトップシェアを競うレクサス、BMW、メルセデスベンツ。
    3ブランドの3月の販売結果が出そろい、レクサスが僅差でBMWを抑え、米国高級車市場において、2か月連続でシェア1位を達成した。

    画像:3ブランドの米国主力車

    レクサスブランドの3月米国新車販売台数は、3万0198台。
    前年同月比は2.8%減だった。3万0198台の中では、乗用車が1万3632台で、前年同月比は14.4%減。
    SUVなどのライトトラック系は、1万6566台で、前年同月比は9.5%増と好調。

    SUVでは、新型車の『NX』が前年同月比24.8%増の4533台と、引き続き増加。
    新型を投入した『RX』は、前年同月比5.1%増の9637台と、3か月連続で増加した。
    最上級SUVの『LX』は、45.7%増の424台と大幅な増加。

    BMWブランドの3月の米国新車販売台数は、3万0033台。前年同月比は12.5%減と、2桁の落ち込み。
    3万0033台の内訳は、乗用車系が前年同月比24.2%減の2万0616台。
    SUVなどのライトトラック系が32.4%増の9417台と、SUVが大きく伸びる。

    乗用車系では、『2シリーズ』が前年同月比28.6%増の1606台、『7シリーズ』も16.1%増の850台と好調。
    SUVでは主力の『X3』が、前年同月比190.5%増の4476台と大幅増。『X1』も131.6%増の3145台と大きく伸びた。
    『X4』は15%増の689台、『X6』は8.2%増の635台と堅調。一方、『X5』は17.6%減の3617台にとどまった。

    メルセデスベンツ乗用車ブランドの3月の米国新車販売台数は2万8164台。前年同月比は5.9%減だった
    。『Cクラス』が前年同月比12.8%減の6658台。『CLA』も28.3%減の2242台と落ち込む。

    一方、SUVは好調。主力の『GLE』(旧『Mクラス』)が、前年同月比17.6%増の4730台。
    コンパクトな『GLA』も、15%増の2205台と好調だった。伝統の『Gクラス』は、前年同月比2.6%増の349台と根強い支持を集める。
    『GLK』後継の『GLC』も、新型車効果で96.6%増の4871台と、大きく伸びた。

    この結果、レクサスがBMWを上回り、3月の米高級車市場を、2か月連続で制した。
    しかし、レクサスとBMWの差は、わずか165台。今後も、販売競争が激しさを増すと予想される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160412-00000003-rps-bus_all


    【米国高級車販売、レクサスが首位…BMWやベンツを抑える 3月】の続きを読む

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