乗り物速報

バイクと車のまとめ

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/06/05 09:46:09
    プジョー「208」をブラジル市場で宣伝するため、同社現地法人は1960年代後半まで
    放映されていたアニメ、「チキチキマシン猛レース」の実写版CMを製作した。
    同番組は、現在40歳以上の人なら誰でも知っている有名アニメだが、208を購入しようと
    している人の中には、見たことも聞いたこともないという人もいるだろう。

    CMのあらすじはこうだ。208に乗った青年が考え事をしながら信号待ちをしていると、
    そこに、ハチャメチャな運転と妨害工作でレースを繰り広げることで有名な「チキチキ
    マシン猛レース」の一団が突如現れる。青年は彼らに巻き込まれ、レースに参加することに
    なってしまうというもの。

    それでは、早速下の映像をクリックしてCMをチェックしてみよう。

    ●動画 http://vimeo.com/64647462

    Peugeot 'Wacky Racers' Directed by Antoine Bardou-Jacquet from Partizan on Vimeo.



    ●画像
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    http://jp.autoblog.com/2013/06/04/peugeot-ad-returns-wacky-races-to-tv/#continued

    【『チキチキマシン猛レース』を実写化したプジョーの新CM】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/06/05(水) 18:13:32.63 ID:???
    おしゃれなインテリア用品「Francfranc(フランフラン)」、便利グッズの開発を得意とする
    「BELLE MAISON(ベル・メゾン)」、ドイツの老舗ペット用品「HUNTER(ハンター)」――。
    いずれも女性に人気の高いグッズを展開するブランドだ。ここに、トヨタ自動車が目を付けた。

    トヨタは5月31日、「Francfranc」「BELLE MAISON」などと組んで設計したシートカバーや
    ハンドルカバー、各種小物類などのカー用品の販売に乗り出すと発表した。いずれも“女性目線”の
    商品で、ユーザーの裾野を広げる狙いである。

    今回の商品はトヨタの純正品でもなく、一般的なカー用品店やホームセンターなどで売られている
    市販品でもないという位置づけだ。価格についても、純正品と市販品の中間程度という。

    「純正品は新車購入と同時に装着される重要な事業だが、ご購入後に乗っていただいているお客様に
    もっとエンジョイしてもらえる商品も開発しようと考えた」と、トヨタの佐藤康彦常務は言う。
    純正品や市販品を見渡したところ、「男性の視点で開発した商品が多かった」(佐藤氏)が、
    女性の視点で商品を作れないかという発想で、社内各部署の女性社員から意見を募った。

    ■女性は車内空間を自分の家のようにとらえる

    「女性は自分のクルマのどこを自慢するのか?」。

    アンケートで質問してみると、「いちばん多い回答は広さ。次いでシートカバー、小物類という
    順序」(木村俊一バリューチェーン事業部長)。つまり、女性はクルマの居住空間を自分の家の
    ようにとらえている、というのが木村氏の見立てだ。既存のカー用品に満足できず、雑貨ショップ
    で商品購入して車内を飾るという傾向もある。

    こんな観点から商品コンセプトを考えていくうちに、「デザイン性の高い商品」「困りごとを
    解消する便利グッズ」「ペットとのドライブが楽しくなるカー用品」といった3つのジャンルが
    浮かび上がり、「Francfranc」「BELLE MAISON」などに協力を依頼する格好となった。
    ハンドルカバーやシートカバーなどの内装品は、自動車内装品メーカーが製造・販売するため、
    安全性などの品質に問題はないという。(※続く)

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    http://toyokeizai.net/articles/-/14166

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    1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/06/05(水) 15:51:30.89 ID:???
    [東京 5日 ロイター] - トヨタ自動車は5日、ブレーキシステムで用いている
    部品に強度不足のものがあるとし、ハイブリッド車(HV)「プリウス」など
    世界で24万2000台をリコール(回収・無償修理)することを明らかにした。
    「アキュームレーター」と呼ぶ畜圧器に疲労性の亀裂が入り、ブレーキの制動力が
    低下するおそれがある。

    国内で対象となるのは「プリウス」とレクサスブランドのHV「HS250h」の
    2車種。同日、国土交通省にリコールを届け出た。対象は2009年3─10月に
    製造された11万6994台。49件の不具合の報告があったが事故はない。
    当該部品の交換で対応する。所要時間は3時間から3時間半程度。
    海外で販売した車両についても各国の規制やルールに則って同様の措置をとる。

    トヨタは2010年、凍結した路面などでタイヤの横滑りを防止する
    ABS(アンチロック・ブレーキ・システム)の制御プログラムに不具合がある
    とし、「プリウス」などHV4車種について世界で43万台をリコールした。

    ソースは
    http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTYE95403420130605
    ■トヨタ自動車 http://www.toyota.co.jp/
     6月 5日届出 プリウスのリコールについて (2009年生産車の一部)
     http://toyota.jp/recall/2013/0605.html
     6月 5日届出 HS250hのリコールについて (2009年生産車の一部)
     http://lexus.jp/recall/2013/recall_130605.html
     株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7203

    【トヨタがプリウスなど24.2万台リコール ブレーキ部品に不具合】の続きを読む

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    1: スペインオオヤマネコ(芋) 2013/06/05 12:18:53
    スイフトハイブリッドは2013年春に発売される見込みであったが延期となっていた。その新たな発売時期として候補に上がっているのが2013年秋。
    2013年11月には東京モーターショーが開催されるが、同ショーがスイフトハイブリッド公開の場として選ばれる可能性が高いと考える。

    ベースとなる車体は3代目スイフト。2010年のデビューから数えて3年を経過したモデルであるから、ハイブリッドモデル投入に対する市場へのインパクトは小さい。
    ただし、レンジエクステンダー方式によるハイブリッドカーが国内ブランド車で一般市販化されるということで今から注目しておきたい一台である。

    レンジエクステンダーとは発電エンジン付きの電気自動車(EV)とも言い換えられ、近年ではアウディ・A1 e-tron、シボレー・ボルトといった車種で
    市販実績がある。2011年の東京モーターショー出展時のコンセプトカー、スイフトEVハイブリッドの仕様では、発電専用の軽自動車向けエンジンを
    搭載し、JC08モード燃費28.0km/L、満充電からのEV走行による航続可能距離は15km、プラグインによる充電も可能というものであった。

    ただし、この程度のスペックではトヨタ・アクアなどに搭載されているTHSⅡシステムに大きく引けを取るものに感じる。それは車体価格の面からも言えそうで、
    アクアが169万円から販売されているのに対し、スイフトハイブリッドは200万円以下を目標に開発されている。
    性能的にも価格的にも市場価値を見出だせないというのが、スイフトハイブリッドの市販化が遅れている原因であると考えるが、バイク用450ccエンジンを
    発電機として使うなどスズキならではの開発も行われており、進化を期待させる一面もある。

    http://car-research.jp/suzuki/swift-hybrid-2.html

    【スイフト ハイブリッドキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!! バイク用エンジンを発電機とした鈴菌全開EVか】の続きを読む

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    1: スナドリネコ(千葉県) 2013/06/05 07:24:24 ID:b4B6RQET0
    6月4日、ビジュアル系エアーバンド「ゴールデンボンバー」とハリウッド映画『ワイルド・スピード EURO MISSION』のコラボレーションによる“痛車”が披露された。

    “痛車”お披露目式に、メンバーの歌広場淳、喜矢武豊、鬼龍院翔、樽美酒研二がレーシングスーツ姿で登場。
    痛車を前に、メンバーの喜矢武さんは「どう見ても痛いですよ。僕は普通の方がいいですよ」と苦笑。歌広場さんも「上等なケーキに、う●こ塗ってるみたいですよ」などとコメントした。

    映画『ワイルドスピード』シリーズは、毎回ど派手なカーアクションが展開されるハリウッドのエンターティメント超大作。
    コラボでは、最新作の舞台がヨーロッパとあって、イタリア製の高級車アルファロメオ『ジュリエッタ』に、メンバーの顔写真入りの“痛車”に仕上げた。

    今回のこのコラボレーションは、メンバーの喜矢武さんが自身のブログに「月9も出たし...。いよいよか...。ハリウッド…。」などと投稿した事からプロジェクトが動き出したといい、“痛車”製作に加えメンバーはCMにも出演。

    CMでは、金爆が効果音を担当、思わぬハリウッドデビューにエンジン音を担当した喜矢武さんは「Twitterで、ハリウッド出ますって、でかいこと言ったのに…。
    これがいわゆる“とんだピエロだぜ!”、結構Twitterでもたたかれている」と明かした。

    シリーズ最新作となる『ワイルド・スピード EURO MISSION』は、前作『ワイルド・スピード MEGA MAX』で結成されたシリーズ・オールスターメンバーによる史上最速のドリームチームが再集結。
    伝統と格式に彩られたヨーロッパを舞台に、世界中から集められた個性溢れる最強のカスタム・カーが暴れまくる。

    7月6日(土)より全国ロードショー。
    《椿山和雄》

    http://response.jp/article/2013/06/04/199366.html
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