乗り物速報

バイクと車のまとめ

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    1: 2020/01/16(木) 18:18:18.13 ID:Xxz4Z/C/9

    ■上級車を食う実力を持つ軽快な走りが楽しめるモデル!

     エンジン排気量500ccごとに自動車税の異なる日本の税制において1.5リッターという排気量はコンパクトカーの上限であり、スタンダードなイメージがあります。燃費性能とローコストがコンパクトカー(Bセグメント)には最優先といえますが、その中でも走りの楽しさが味わえるモデルも少なくありません。また、最近ではダウンサイジングターボ・トレンドによりひとクラス上のCセグメントでも1.5リッター以下のエンジンを積んだモデルが増えています。

     ここでは、1.5リッター以下のエンジンを積んだ国産車から走りの楽しめるモデルをピックアップしてみましょう。

    ◆1)スズキ・スイフトスポーツ(6速MT:187万円)

     小排気量で走りの楽しいクルマ、その筆頭格といえるのがスズキ・スイフトスポーツ。エンジンは1.4リッターターボで、最高出力は103kW(140馬力)/5500rpm、最大トルクは230N・m(23.4kg-m)/2500-3500rpmと排気量なりですが、車重が970kgと軽いこともあって、その走りは軽快です。実際、サーキットでのタイムも速く、ちょっとしたチューニングによって2リッター級のスポーツカーを喰ってしまうことも不可能ではないくらいのハイパフォーマンスを秘めています。

     最大トルクを見ればわかるように、このターボエンジンは自然吸気エンジンでいえば2.3リッター級のポテンシャルを持っていると考えられますから、その走りがコンパクトカーとしては群を抜いているのは当然といえるでしょう。そのパフォーマンスからすると16.4km/L(JC08モード)という燃費性能にも納得です。

    ■加速の気持ちよさやトルクの太さが走る楽しさを生み出している!

    ◆2)日産ノートe-POWER(193万7100円~281万2700円)

     1.2リッターの自然吸気エンジンと聞くと、走りに期待するようなキャラではないと想像してしまいますが、日産ノートe-POWERは違います。エンジンは発電専用、タイヤを駆動するのはEV譲りの高出力モーターというe-POWERは、従来の感覚とはまったく違う、まさに異次元の加速を味わうことができます。その機構上、低速トルクが太く、さらに変速ショックがないため加速に息継ぎ感はなく、100km/hまで一気に加速する様はコンパクトカーとは思えないほど。大排気量エンジンを積んでいるようです。

     走りのよさをアピールするNISMO仕様も用意されていますが、250万円オーバーとコンパクトカーとしては高価。ベーシックなグレードでも十分にモーター駆動らしい加速感を味わえます。ちなみにベーシックグレードの燃費性能は37.2km/L(JC08モード)となかなかのスペックです。

    ◆3)マツダMAZDA2 XD系(FF:199万1000円~245万8500円)

     国産モデルで選べる最小排気量のディーゼルエンジンがマツダの「SKYACTIV-D 1.5」。このエンジンを積むMAZDA2は、従来のデミオから2019年9月に車名変更とマイナーチェンジを受けたモデルです。エンジンスペックは最高出力77kW(105馬力)/ 4000rpm、最大トルク220N・m(22.4kg-m)/ 1400-3200rpm(6速MT車)。パワーこそ控えめですが、トルクの太さが走らせる楽しさのあるコンパクトカーに仕上げています。

     また、ディーゼルエンジンのネックである振動やノイズといった面においてもマツダ独自の技術である「DE精密過給制御」、「ナチュラル・サウンド・スムーザー」、「ナチュラル・サウンド・周波数コントロール」によって解消されています。

     さらに「G-ベクタリング コントロール プラス」と呼ぶステアリング操作にあわせたエンジン出力とブレーキ制御により人馬一体の走りを実現しているのもポイント。そもそも燃料代の安いディーゼルエンジンですが、燃費性能は最新のWLTCモードで21.6~25.2km/Lと優秀なのも見逃せません。

    ◇  ◇  ◇

     6速MTを積極的に設定するトヨタ・ヤリス(ヴィッツから改名)や、「e:HEV」というしい名前のハイブリッドシステムを積むホンダ・フィットとビッグネームの発売も間近。走りの楽しさと環境性能を両立させたコンパクトカーの選択肢は増えています。そうして切磋琢磨することで、排気量1.5リッター以下のパワートレインに、ますます磨きがかかるのです。

    2020年1月16日 11時40分 WEB CARTOP
    https://news.livedoor.com/article/detail/17671655/

    画像
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    【価格も安い! 税金も安い! 燃費もいい! おまけに楽しい超お得な1.5リッター以下の国産車】の続きを読む

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    suzuki_kawasaki

    1: 2020/01/16(木) 18:25:25.606 ID:M5tJRbOvM

    世の中不公平じゃね?


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    d368dbc29f5a04861704e37252eac0af_s

    1: 2020/01/16(木) 02:10:34.367 ID:GscBSEgS0

    2人学生
    一人暮らし俺は車持ってない
    実家住み彼女は持ってる


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    1: 2020/01/16(木) 18:57:01.32 ID:qsF77WMD9

    バイクを車を蹴り殴り損壊 犯行一部始終 防犯カメラに
    カテゴリ:国内
    2020年1月16日 木曜 午後6:15
    https://www.fnn.jp/posts/00430461CX/202001161815_CX_CX

    神奈川・川崎市内にあるマンションの駐車場に現れた1人の人物。

    14日午前5時すぎ、この人物が取った行動、それは「蹴る」、「投げる」、そのうえ「乗る」。

    防犯カメラは、11分20秒に及ぶ、犯行の一部始終を捉えていた。

    自転車を押して駐車場に入ってくると、まず、止めてあったバイクを、4回にわたって蹴りつけた。

    そして、隣のバイクも蹴り、さらに、ヘルメットを道路の反対側にまで投げてしまった。

    被害に遭った男性は、「正直驚いたのと、怖いなと、こういう人が近辺にいるとっていうのが」と話した。

    犯行の様子は別のカメラにも。

    今度は車で、チェーンをくぐり車の後ろに回ると車体を殴り、行動は、いっそうエスカレート。

    車のボンネットに足を乗せ、チェーンを飛び越えたと思ったら、そのまま転倒。

    そのあと、自転車を押して、何事もなかったかのように去って行った。

    いったい、どんな被害があったのか。

    被害に遭った白い車は、フロントガラスに大きなひびが入り、側面には黒い傷も。

    所有者の男性は、「多分400万円しないくらいだと思うんですけど、去年の8月に納車された車で、一言で言ったらがっかり」と話した。

    警察は防犯カメラの映像も含め、周辺を捜査しているという。


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    1: 2020/01/16(木) 16:32:45.53 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車の米研究開発子会社「トヨタ・リサーチ・インスティテュート(TRI)」のロボット部門副社長、マックス・バジュラチャーリアー氏が十四日(日本時間十五日)、本紙の取材に応じ、二〇二五年ごろに新型の家事支援ロボットを発売する方針を明らかにした。当初は人に物を渡すなど簡単な機能にとどめ、三〇年をめどにより本格的な家事支援ロボットを市場投入することを目指す。

     トヨタが一般家庭での生活支援を目的としたロボットを実用化するのは初めて。自動運転や人工知能(AI)など最先端の技術開発を担うTRIが手がけるロボットとしても、初めての製品となる。

     二五年の発売を検討するロボットは少なくとも二種類になる見通し。高齢者ら住人の生活を手助けすることを目指し、家庭の台所に据え付けて、ロボットアーム(腕)で物を運ぶタイプなどを想定している。静岡県裾野市の東富士工場の跡地で来年着工する、自動運転など最新技術の実証都市「ウーブン・シティ」にも導入するとみられる。

     三〇年に向けて開発している本格的な人型ロボットでは、生活支援機能を拡充。台所で食器などをアームでつかんで自ら移動し、もう片方のアームで棚を開けて収納したり、床を拭いたりすることを目指す。

     バジュラチャーリアー氏は「家事支援ロボットが実用化されていないのは、まだロボットが十分に賢くないからだ。まずは二五年の段階で人が信頼を置ける機能にしぼった簡易型ロボットを市場に出して改善していきたい」と説明した。技術開発では、デンソーなどトヨタグループの企業や現地のベンチャー企業とも連携。パートナーのように人々の暮らしに寄り添いながら生活の質を高められるロボット開発を加速させる。
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    https://www.chunichi.co.jp/article/front/list/CK2020011602000067.html


    【トヨタ、家事支援ロボ発売へ 米子会社開発、25年ごろ「簡易型」】の続きを読む

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