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バイクと車のまとめ

    自転車

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    1: 2018/02/19(月) 04:12:38.15 ID:NX5kU75/0

    交差点左折で車の「左幅寄せ」に賛否 「怖い」「教習所で教わった」
    6/16(金) 19:22配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170616-00000008-jct-soci


    J-CASTニュース
    交差点左折で車の「左幅寄せ」に賛否 「怖い」「教習所で教わった」
    左折時などの「幅寄せ」が論議に(写真はイメージ)拡大写真
     ロードバイクを愛用する男性が交差点の信号待ちで横や前に出ないように車から幅寄せされたと不満を訴え、ツイッター上で論議になっている。

     この男性は、2017年6月中旬のツイートで幅寄せを指摘した。投稿された写真を見ると、ワゴン車が横断歩道のある交差点で路肩の白線をはみ出るほど左側に寄っている。

    ■ロードバイク愛用者のツイートがきっかけ

     横の歩道にはガードレールがあり、ロードバイクがワゴン車の横にも前にも路肩からは狭くて出られない状況だ。

     このワゴン車は、信号で止まるたびに、男性の前に幅寄せしてきたといい、その行為に対して腹が立ったと男性はつぶやいている。

     ツイッター上では、「ものすごいわかる!! 」「幅寄せは接触の可能性高まるだけ」と、自転車利用者らからは男性に共感の声が集まった。
    一方、「信号の度に抜き返さないといけないから寄せられる」「怖いから自衛することくらいあるよ...」「どうせ車の方が早いので後ろで待てばいいじゃないですか」といった指摘もあり、論議になっている。

     また、ワゴン車は左折しようとしたとは男性は書いていないが、もし車が左折するなら、巻き込み事故防止のために、自転車などが横に入れないよう左側に幅寄せするものだとの声もあった。
    これは、教習所で教わったという。これには、同意する声が多く、「自転車の乗り手も、自動車の死角に入らない努力をすることも必要だ」との意見も出た。

     道交法の第34条では、「車両は、左折するときは、あらかじめその前からできる限り道路の左側端に寄り、かつ、できる限り道路の左側端に沿つて(道路標識等により通行すべき部分が指定されているときは、
    その指定された部分を通行して)徐行しなければならない」とある。
    なぜ左側端に寄らなければならないかは明記されていないが、ネット上の声はこれを踏まえているようだ。

    「車と自転車は、同じ責任度合いではない」

     全日本指定自動車教習所協会連合会の事務局長は6月16日、J-CASTニュースの取材に対し、車が左折するときに左側端に寄ることについて、次のような見解を示した。


    【【悲報】自動車教習所協会「左折時の左寄せは自転車やバイクを遮る為ではない。」】の続きを読む

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    1: 2017/12/11(月) 20:31:09.32 ID:ItUX7Rjg0● 

    大阪府で自転車泥棒が自転車を盗むシーンが撮影され、YouTubeに掲載されて物議を醸している。盗まれたのはママチャリなどの安価なものではなく、ロードバイク等の高級志向のもの。その被害額は数十万円の可能性もある。

    ・防犯対策してるのに盗まれる
    事件が発生したのは大阪府大阪市で、路上に駐輪していた自転車に不自然に近づいてくる泥棒。自転車は細いワイヤーで鉄パイプに繋がれており、防犯対策はされている。鍵をかけていない不用心な自転車ではない。

    ・いとも簡単にワイヤーを切断
    しかし泥棒はポケットからペンチ型のカッターを取り出し、いとも簡単にワイヤーを切断。自分が持ち主かのように自転車に乗り、そのまま立ち去った。泥棒の容姿は普通の一般人であり、目視で泥棒だと見破るのは不可能だ。

    ・これは防げないわ
    この動画を自転車所有者に見せたところ「私も同型のワイヤーを使っているんですが、これは防げないわ」「太いワイヤーは重くて扱いにくいのですが、今後は太いものに買い替えます」と話していた。

    皆さんも、細いワイヤーで自転車を守っている人は、太くて切れないものに買い替えたほうがよさそうだ。ちなみに、鉄パイプなどにくくりつけないタイプの鍵は「そのまま自転車を持っていかれる危険性」があるため推奨できない。

    http://buzz-plus.com/article/2017/12/11/bicycle-thief-jitensha-dorobo/
    no title

    no title

    https://youtu.be/9ZJbGUOEjHI


    【【必見】自転車ドロボーが盗む瞬間がYouTubeに掲載される / 所有者は絶対見るべき「これは防げないわ」】の続きを読む

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    road-bikes-1562929_640
    1: 2017/08/13(日) 10:24:54.22 ID:lx6+6OOe0 

    https://www.youtube.com/watch?v=MMgeFLoObk8



    マツダは8月8日、人間中心の自動運転コンセプト「マツダ・コ・パイロット・コンセプト」に基づいて開発を進めている自動運転技術の実証実験を2020年に開始し、2025年までに標準装備化を目指すと発表した。

    マツダ・コ・パイロット・コンセプトは、人間を中心に考えるマツダ独自の自動運転技術開発コンセプト。マツダによると、人間が心と身体を活性化させながら、
    生き生きと運転している一方で、車は人間と車両の動きをしっかりと把握し、仮想運転をしている状態を指すという。

    https://response.jp/article/2017/08/09/298453.html


    【ロードバイクを障害物扱いしている車のCMがウザすぎる そんなに車は偉いんか?】の続きを読む

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    1: 2017/08/08(火) 21:23:30.80 ID:jM4yTQSJ0 

    自転車しか乗らない人達がネットで「自転車が車道を走っていると、クルマが左に寄せて進路を邪魔する」と書いている。

    詳しく読んでいくと、確かに悪意の”幅寄せ”と思われるケースも少なくない。例えば路肩の全く無い環状8号線のような道で
    車道を自転車が走っていたら抜けない。

    環状8号線の制限速度は60km/h。頑張って30km/h出している自転車だったとしても、クルマからすれば超ノロノロ走行。
    信号停止直前であれば前に出さないよう、少し左に寄せるケースだってあると思う。基本的に自動車側の悪意ながら
    「前に行かして抜くより自転車にとって安全」という声も。

    このあたりはクルマが悪いとか自転車が悪いと言うより、自転車の車線を作っていない道路管理者の問題である。
    ただ環状8号線のように流れの速い車線を自転車で走るのは明らかに危険。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170808-00010005-autoconen-bus_all
    no title


    【左折時に左寄せは義務なのに…「幅寄せしやがって!」ネット上で自転車vsクルマが対立】の続きを読む

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    1: 2017/05/30(火) 20:54:05.64 ID:CAP_USER

    no title


    「glafit」の外見は一般的な小径ホイールの折りたたみ自転車。しかしよく見るとサドルの下にナンバープレートがついている。ウインカーやテールランプ、ミラーもついている。なんだこれは?

    「glafit」は本体重量わずか18kgながら、電動走行距離約45kmも走れる電動バイク。10.2Ahの大容量バッテリーカートリッジはフレーム内部に収納されており、自転車を折り畳んだ状態で出し入れ可能。
    乗車するには原付一種の免許が必要となり、当然道路を走行する際も原付バイクと同じルールを守らねばならない。最高速度は約30km/hで、前後ホイールには制動力の高いディスクブレーキを搭載。

    操作はとても簡単で、自転車に乗れる人ならば誰でも乗れるだろう。ハンドルについているスロットルを回すだけで後輪に搭載されたインホイールモーターが駆動し、ペダルをこぐことなく進んでいく。
    記者会見後に行われた試乗会で筆者が持った感想は「楽しい!」だった。

    電動バイクなので勝手に進むのは当たり前なのだが、見た目が普通の自転車なのにグイグイ加速していくのがおもしろい。
    電動アシスト自転車の場合は多少はチカラを入れてペダルを漕がなければ進まないが、「glafit」はスロットルを回すだけで進む。移動手段としてはもちろん、乗って遊べる大人のオモチャとしても欲しくなる製品だ。

    さらに「glafit」は自転車のようにペダルがついているので、急な坂道などモーターのパワーが足りなくなったときに便利。脚のチカラをモーターの補助に使うだけでなく、スロットルを使わずにペダルだけで進むことも可能だ。

    鳴海氏は自転車と同じようにも使えるようにしたことについて、「バッテリーが切れてしまったらどうしよう……、という心配から解放されます」と語る。
    さらに鳴海氏は、「会社に出勤するときは電動バイクモードで通勤し、退社時はトレーニングのために自転車モードで帰宅するような使い方ができる」と具体的な使用例を紹介し、運動不足の現代人にアピールした。

    「glafit」は単なる電動バイクではなく、さまざまな電子装備を搭載しているのもおもしろい。なかでも「ガジェット好き」だという鳴海氏のこだわりが、オプションでハンドル部につけられるUSBポート(2.1A出力)。
    スマホをカーナビ代わりに使っている人にとって嬉しい機能だ。さらに後輪についているロックは指紋認証。
    管理者3人とその他17人分の指紋を登録できるので、鍵を忘れても乗車できる。また、新幹線などで移動するときのために使う専用ケースも開発中。旅先まで公共機関を使い、到着したらバイクでツーリングするのも楽しそうだ。

    とても魅力的なハイブリッドバイク「glafit」は、5月30日 15時からサイバーエージェント・クラウドファンディング「Makuake」にて先行販売中。
    カラーは全4種類(ホワイトツートン、スーパーブラック、ファッションカーキ、ミカンオレンジ)。クラウドファンディングでの価格は112,500円(税込み)で、2017年9月中の配送予定。
    なお、一般販売はクラウドファンディング終了後に行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000042-rps-ind


    【自転車と電動バイクが合体、楽しいハイブリッドバイク「glafit」先行販売スタート】の続きを読む

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