乗り物速報

バイクと車のまとめ

    自転車

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    1: 2019/01/11(金) 14:29:06.74 ID:wFmVVk3O0● 

    自転車レーンを走らなかったことで切符を切られた男、ひたすら自転車レーンを走る
    https://youtu.be/bzE-IMaegzQ




    https://blog.cbnanashi.net/2019/01/6600
    Neistat氏はある日、米国ニューヨークシティで「自転車レーンではない場所」を自転車で走行中、警察に呼び止められ違反切符を切られてしまいます。
    彼が自転車レーンを走らなかった理由は、レーンに駐車しているクルマがあったりして必ずしも安全ではないからだ、と抗議しますが、警官はこれに耳を貸さず、彼に50ドルの罰金を課しました。


    「あのバカ野朗を見てくださいよ、バスレーンに縦列駐車しているでしょう? なぜ彼に切符を切らずに私に切るんですか?」とNesitat氏は抗議するも、警官は耳を貸しません。
    Neistat氏はこれに激怒。なら言われた通りに自転車レーンを走ってやる。自転車レーンだけをな… というわけで撮影したのが上の動画。ゴミ箱とか看板に、かなりの勢いでブチ当たっていきます。
    これ撮影中に怪我したんじゃないかなと心配になるほどです。しまいにはバイクレーンに駐車中のパトカーに突っ込みます。

    一見するとこのCasey Neistatという人は、「世間を騒がせているバカなYouTuberたちの1人」に見えるかもしれません。
    私もこの動画の評判を聞いた時、警察官の前で白い粉の入った袋を落として脱走したり、生魚でショーウィンドウを叩いたりするような、そういう迷惑YouTuberみたいな人だろうと思ったのですが、見てみたらちょっと違いました。

    この人は、反社会的な言動をすることが目的ではなく、あくまで社会への抗議活動を行っているだけなんですよね。結果として反社会的な行動をやっているように見えるのですが、単に広告収入目当てでコンビニのおでんをツンツンするような低次元な動画とは全く違います。

    物事は表面だけ真似るのは簡単だなぁと思います。


    【警官「自転車は自転車レーン走れ罰金」以後、すべての路駐にブチ当たり自転車乗る漢の動画】の続きを読む

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    bnr_pc_01

    1: 2019/01/10(木) 17:29:30.81 ID:IuXyVQd99

    目黒区が自転車シェアリング開始、他区との相互乗り入れにも対応

    東京都の目黒区は、自転車シェアリング事業「目黒区自転車シェアリング」を1月16日から開始する。
    2022年3月31日までの実証実験という形で、運営はドコモ・バイクシェア。すでに同種の事業を展開する
    9区と連携し相互乗り入れにも対応する。

    自治体が事業主体となりドコモ・バイクシェアが運営する自転車シェアリングサービスは、2014年に
    千代田区が開始した「ちよくる」を皮切りに、東京23区では中央区、港区、新宿区、文京区、江東区、
    品川区、大田区、渋谷区、練馬区の10区ですでに提供されている。このうち練馬区を除いた9区は、
    相互に乗り入れ可能な「広域相互利用」に対応している。

    「目黒区自転車シェアリング」は、23区内では11区目にあたり、事業開始時は試験的に9区との
    相互乗り入れにも対応する。

    https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/news/1164019.html

    ケータイ Watch 太田亮三 2019年1月10日 14:48


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    olympic18_bicycle2

    1: 2019/01/08(火) 18:52:31.59 0

    電車だと俺ん家から学校は往復1200円で駅までと駅から学校合わせて1時間20分
    ロードバイクだと0円で平均25km/hで1時間20分

    なんでお前ら電車通勤してんの?


    【ロードバイクとかいう最強の移動手段】の続きを読む

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    1: 2019/01/08(火) 12:10:25.12 ID:ophc4hED0● 

    【ファッション】気になる2019年のファッショントレンドは?
    https://isuta.jp/category/iphone/2018/12/597850


    Pinterestで注目されているファッションキーワードは、「ステートメントスニーカー」や、「サイクルパンツ」など、スポーティーな要素がポイント。

    どんなファッションが流行するのか、アプリで予習しておきましょう♪


    no title

    no title


    【おい。自転車乗りをピチパンとか言って笑う奴。今年のファッショントレンドはサイクルパンツだぞ。】の続きを読む

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    1: 2019/01/07(月) 20:28:54.94 ID:GtCVWPXZ0● 

    http://ascii.jp/elem/000/001/793/1793615/
    no title


    「ORBITREC(オービトレック)」

     Cerevoは1月6日(現地時間)、同社のスポーツ用品ブランド「XON(エックスオン)」の新製品として、金属3Dプリンター出力、センサー内蔵のIoTロードバイク「ORBITREC(オービトレック)」を発表した。
    生産数は世界で10台限定で、価格は1500万円(14万USドル)。1月8日から開催される「CES 2019」で展示し、タッチアンドトライゾーンを設置予定。購入希望者はその場で購入者ウェイティングリストにエントリーできる。

     ORBITRECは、購入者のために完全にカスタマイズするという高級オーダーメイドIoTロードバイク。まず、購入者の全身をくまなく採寸するために、日本に招待。
    採寸した数値をもとにフレームを設計し、3Dプリンターで製造する。世界につしかない購入者だけのためのロードバイクを、約1ヵ月で製造する(最短ケース)。製造完了時には、購入者を再度日本に招待し、あたらめて納品を実施する。

     ORBITRECは、デザイナーの柳澤 郷司氏のデザインユニット「Triple Bottom Line と DMM.make AKIBA、 ABBALab」が共同で開発したロードバイクフレームのコンセプトモデル「DFM01」を発展させた製品で、チタン焼結型 3Dプリント技術と、カーボンファイバーチューブを組み合わせた製造を開発。
    本格的なレースで使える軽量オーダーメイド・フレームとなっている。

     歪みが発生しやすい金属3Dプリントで量産に耐えうる品質かつ強度を獲得するために、人間の骨の内部構造を真似た「ラティス」と呼ばれる特殊構造を造形部内部に多数配置。
    意匠面では造形方案からくる制限の中で、高い審美性を獲得するため、チタンジョイント部が1本の線でつながっているように見えるラインマネジメントなど、様々な技法を駆使したという。

     フレームダウンチューブに各種センサーを内蔵し、走行中の精密なログを取得・分析できる機能を搭載する。センサーは、9軸センサー(加速度・角速度・地磁気)、温度、気圧、照度、GPSなど。
    さらに、ORBITRECやCerevoのスマートフォン連携スマート・サイクルデバイス「RIDE-1(ライド・ワン)から取得されたビッグデータを解析して、ライディングがより安全で楽しくなる情報をフィードバックする専用解析サーバーを合わせて開発。


    【【画像】1500万、金属3Dプリンタ製の完全オーダーメイドロードバイクが Cerevoから登場。これが貴族の趣味だ】の続きを読む

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