乗り物速報

バイクと車のまとめ

    自転車

      このエントリーをはてなブックマークに追加 2コメント
    1: マヌルネコ(やわらか銀行) 2013/05/26 09:29:34 ID:X1GeApIEP
    いま、一人の最速チャリンコ男が大きな注目を集めている。彼の名前はフランソワ・ギシ。ロケットエンジン搭載の自転車で、最高時速263kmを叩きだしたフランス人だ!

    ロケットエンジン搭載の自転車での最速記録に挑戦したのは2013年5月19日。撮影場所はフランス東部ミュルーズだ。
    そのもようは動画「ミュルーズで時速263km、世界最速の自転車」(意訳)にて確認できる。

    動画再生と同時に自転車はスタート。ものすごい白煙を出しながら、一気に加速して一瞬にしてカメラの前を通り過ぎる。まさしく一瞬! とんでもないスピードだ!!

    ちなみに、日本で走る新幹線「のぞみ(N700系)」の営業最高速度は東海道新幹線で270km、九州新幹線だと260kmだ。
    つまり、自転車で新幹線なみのスピードを出したことになる。なんというスピード! ともかく事故もなく無事でなによりである。
    no title

    https://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=3WwlftQDIgc


    【最高時速263km! ロケットエンジン搭載の自転車が速すぎると話題】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 1コメント
    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/23 18:27:36 ID:l8OgSu+i0
    どうせなんで画像でも貼ってくwwww
     
    みんなもGWに行った所あれば写真うpしようずwwwww

    【GWに初めて自転車でツーリング行ったけどワロタwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 3コメント
    1: ジャガーネコ(千葉県) 2013/05/18 20:35:03 ID:+BU26hdP0
    レクサスの自転車、世界限定100台で価格は100万円

    レクサスの新型車『IS』の発表会が5月16日、東京ディズニーランドのそばの浦安ヘリポートで開催されたが、その会場で『IS』以上にマニアが注目したものがあった。それはレクサスの自転車だ。なにしろ100台しかつくられていないからだ。

    かつてレクサスブランドの自転車はあったが、全くといっていいほど自転車マニアには見向きもされなかった。
    今回はその反省を踏まえ、「デザイン優先ではなく、自転車マニアがあこがれるような本格的なものをつくろう」(開発者でレクサス営業企画部主幹の渡邉直樹氏)と開発したそうで、そのまま自転車のレースに出ても遜色ない代物だ。

    フレームはレクサス『LFA』のボディに使われたCFRP(カーボンファイバー強化プラスチック)を使用。そして、要の変速機はシマノ製の最新電動変速機が使われている。それだけでもン十万円もするそうだ。
    もちろん、その製作に当たってはレクサス同様に匠の技がふんだんに盛り込まれている。

    豊田章男社長も気に入っており、社長室に飾ってあるそうだ。ただ、試乗した際には「タイヤが細すぎるので少し怖い」と話していたとのこと。これから国内のレクサス店41店舗で展示する予定で、「興味がある人はぜひ店に足を運んで見て欲しい」と渡邉氏。

    希望者がいれば、販売もする方針で、価格は100万円だ。色は白と黒の2種類。ある意味で、今回発表した『IS』よりも所有者は注目の的になるかもしれない。

    http://response.jp/article/2013/05/18/198245.html
    no title

    【車メーカーが出す自転車って魅力あるよね 自分がそのメーカーのエンジンになれるんだからね】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 0コメント
    1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/05/10 12:33:18
    ソース・動画は
    http://sankei.jp.msn.com/wired/news/130509/wir13050915300002-n1.htm
    静止画
    no title

    no title


    この数百年間、自転車のホイールはそれほど進化していない。
    だがこのほど、スポークを使わず、サスペンションを組み込んで衝撃を緩和する
    新しいデザインが登場した。乗り手の背中にやさしいほか、軽量化やサイズ縮小にも
    役立つものだ。

    英国のデザイナー、サム・ピアースによるプロジェクト「Loopwheel」では、
    従来型のホイールの中に3つの折込み式スプリングが採用されている。
    この仕組みによりリムの硬さを保ちつつ、ホイールハブが約4.5cm以上動くことが
    可能になり、でこぼこの舗装道路での走行や縁石への乗り上げなどの際に衝撃を
    吸収できる。
    その結果、より不快感のない乗り心地となり、乗り手の身体に伝わる振動も小さくなる。

    ピアース氏はLoopwheelのアイデアを、フライトを待つ空港で思いついた。
    ある親が子どもを乗せた乳母車を押していたのだが、乳母車が床面の継ぎ目や段差を
    乗り越えるたびに、乗っていた子どもが前方へ押されていた。
    サイクリング愛好家であるピアース氏は、サイクリストたちがこの子どもと同じ問題を
    抱えていることを知っていた。そして、ホイールにサスペンションを組み込むという
    アイデアを思いついたのだ。

    最初のホイールを作成したあと、「Kickstarter」に参加。
    キャンペーンが残り1週間程度を残す現時点で、ピアース氏はすでに目標を7,500ドル
    上回る額を集めている。この資金は、Loopwheelをより効率的に製造するための
    新しいシステムなど、生産の拡大のために使われる予定だ。

    ホイールの中にサスペンションを組み込むという試作品はかなり古くからあるが、
    これまでは失敗してきた。重くなり性能も悪いからだ。
    ピアース氏のデザインが成功した理由は、「ループ」スプリングに強度が高く軽量な
    カーボン複合素材を使用しているからだ。

    Loopwheelを装着できる自転車は、ディスクブレーキと太めのフォークがある
    タイプになる。従って最初のLoopwheelは、特定の自転車のフレームに合うよう
    設計されている。Dahon社の折り畳み自転車だ。

    ピアース氏はさまざまなサイズの自転車に対応したLoopwheelを設計する計画だが、
    現在は折り畳み式の通勤用自転車に合う20インチのみだ。
    これは製造を単純化するだけでなく、戦略的な選択でもある。折り畳み自転車が、
    優れたサスペンションのためのスペースを備えていることはめったにないからだ。
    さらに、Loopwheelを利用すると幅の狭いタイヤを採用しやすくなる。
    道路からの衝撃をサスペンションが吸収してくれるからだ。

    Loopwheelは今年4月、英国の手作り自転車イヴェント「Bespoke Bristol」で初めて
    公開され、サイクリング関連メディアの大きな関心を引き寄せた。

    -以上です-

    【スポークがない自転車「Loopwheel」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 0コメント
    1: ジャーニー 2013/05/03 15:46:41 ID:KEiYcA2G0
    出発は埼玉。

    旅したのは2年前なので思い出しながらだらだら貼ってく
    4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/03 15:52:46 ID:7ZOnfkI90
    お尻が壊れちゃう 
    サドル血だらけになりそう

    5: ジャーニー 2013/05/03 15:55:04 ID:KEiYcA2G0
    走行ルートはこんな感じ 

    no title


    旅したのは2年前なので思い出しながらだらだら貼ってく 
    さて5千枚以上の写真をどう選んでいくか…
    【沖縄まで自転車で一人旅してきたから写真うpする】の続きを読む

    このページのトップヘ